べれった -117ページ目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第2話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

あと、私が主人公として提督を支えていきます。
え?しばらくは、『天の声』が出てくるから、私の出番ないの・・・?
そんなっ!ダメですー!!

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【第2話 登録しよう】

提督『ある日突然『艦これ』の提督業務を命ぜられた俺は、
   なんとかログイン画面まできたのだが、その先どうすればいいのか
   わからなかった。
   そんな時、突如聞こえてきた『天の声』の協力?で、
   手続きを進めることになった。』

天の声「『艦これ』を始めるためには、まず『DMM.com』の会員登録が
    必要なのよ。」
提督「ちょっと待ってくれ、てことは、金取られるのか?」
天の声「あのねえ、そこに『無料会員登録はこちら』って
    書いてあるでしょ?」
提督「あ、ほんとだ。」
天の声「はぁ、とりあえず、そのボタンをクリックして、
    登録ページに進みなさい。」

天の声「さてと、手順をざっくり説明すると、」

1)メールアドレスの登録とパスワードの設定
2)認証メールの受信と、認証完了ページへのアクセス
3)プロフィールの作成

天の声「この3つよ。」
提督「登録するメールアドレスは、なんでもいいのか?」
天の声「パソコンで使用できるアドレスは、フリーのアドレスでも
    大丈夫よ。」
提督「携帯アドレスは?」
天の声「一応、携帯アドレスでも出来るけど、メールの受信先の携帯で
    ちゃんとWebページが見れないとダメよ。
    当然、DMM.comからのメールは受信できる設定にしておくこと。
    あと、『Facebook』や『Google』のアカウントを使って
    登録することもできるわ・・・って、人の話聞いてる?」
提督「聞いてるよ、こうやって、こうだろ?」

・・・・・

提督「よし、あとはプロフィールを設定して・・・」
天の声「ちょっと、なにプロフィール詐称しようとしてるのよ。」
提督「え?こういうのって、実際の情報入れたくないじゃん。」
天の声「ダメよ、情報は正しく入れなさい。」
提督「はーい。」
天の声「・・・だから、情報は正しく入れろって言ってるでしょ?」
提督「イ、イレテマスヨ・・・?」
天の声「へぇ~、18歳未満なんだぁ~?
    じゃあ、『艦これ』自体出来ないわね。」
提督「すいません、嘘つきました・・・。」

・・・・・

提督「よーし、登録完了!
   早速ログインして、着任するぞ!」

・・・・・

提督「なあ、なんかいっぱいサーバーがあるけど、全部『満員』って
   なってるぞ?」
天の声「あのね、『艦これ』は今、新規着任希望の提督が多すぎて、
    抽選なのよ。」
提督「えぇーーっ?!
   じゃあ、応募とかしないと出来ないのか?」
天の声「とりあえず、落ち着きなさい。」

提督『会員登録を終え、ログイン出来るようになった俺を襲った悲劇・・・
   一体どうなってしまうのか?』
天の声『ちなみに、悲劇でもなんでもないわよ。』
提督『え?』


つづく

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第3話第1話

今更だけどシリーズ、ぼんぼり祭り編・その4

どうも、べれったです。

今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。

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▲友人と合流して、再び温泉街の外に向かいます。




▲先ほど昼食を食べたお店を撮り忘れたので、
 撮影しました。
 って、めっちゃ並んどる・・・
 さっき食べてマジで正解だった。






▲出店で売ってた金沢カレーパンです。
 プレーン、黒カレーパン、エビカレーの3種類。
 それぞれ1個ずつ購入して友人と半分ずつ食べました。
 写真は、プレーンと黒カレーパン




▲この日は、無料開放されていたので、寄ってみることに。






▲こういう建物って、すごく憧れます。




▲一部の建物の中も開放されていたので、
 思わず畳の上でゴロゴロ・・・
 写真は、その建物の庭です。

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寝落ちはしませんでしたが、かな~り、まったりとゴロゴロしてました。。。
いい歳して・・・

だって、畳だよ?それに、他に人が来る感じもしない訳ですよ。
トドメに寝不足ですよ?
そりゃあ、寝っころがってみたくもなりますわな。

この後、別の知り合いとも合流して、イベントが行われる会場に向かいます。
私は、イベントに参加する訳ではないので、その後も散策しようとした
のですが、、、

この続きは、またの機会にアップしますね。

今更だけどシリーズ、ぼんぼり祭り編・その3

どうも、べれったです。

今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。

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▲自分はまだ動くつもりはなかったのですが、
 友人が移動しようと言ったので移動。
 雨が降ったままだったので、先にお昼ご飯です。




▲この日、このお店では、ぼんぼり祭り仕様の定食
 (肉か魚を選べる)のみの販売。
 友人とそれぞれ頼んで、フライを半分ずつ交換しました。
 写真は、魚の定食。




▲夜になるときっと綺麗なんだろうなと思いつつ、
 メインステージになる場所を撮影。
 ここで友人は、温泉に。
 私は、そのまま散策を続行。




▲ここが、お焚き上げが行われる場所の案内図。






▲実際にお焚き上げが行われる場所と、
 すぐ近くの滝です。
 今度は是非、晴れた日に撮りたい。




▲ぼんぼり祭りといえば、ぼんぼりでしょ?






▲『花咲くいろは』でも、この場所は、出てきましたね。
 にしても、階段がキツイ。。。




▲友人が戻ってくるまで、足湯で一息。

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とまあ、一通り温泉街のところをまわらせて頂きました。

この後、友人と合流して、再び温泉街の外に向かいます。

この続きは、またの機会にアップしますね。

今更だけどシリーズ、ぼんぼり祭り編・その2

どうも、べれったです。

今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。

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▲湯涌温泉とその周辺の案内図です。
 あまり広くないという情報でしたが、
 そんなことはない気がします。
 少なくても、徒歩移動の場合。。。




▲この旅館は、結名の家の旅館のモデルとなった
 場所ですね。






▲ちょっと周辺もまわってみました。
 こういう静かなところって、いいですよね。




▲という訳で、さっきバスで通った湯涌温泉の
 入口に戻ってきました。




▲ここでは、『花咲くいろは』の作品に関連する資料や
 地元の名産などなど結構いろんな資料が展示されてます。




▲さっそくこんなものを発見。
 あとで判明しましたが、この画像、これ以外にも
 色んなテンプレとして使われてるみたいです。




▲P.A.WORKSの3作品のメインキャラが集合した1枚。
 豪華です・・・。




▲こちらは、花咲くいろはのメインキャラ集合の1枚。
 うまく撮れなかったことも残念でしたが、
 それより大変な事態が発生してました・・・。




▲さっきまで晴れてたのに、めっちゃ雨降ってる!!
 折畳みの傘は持ってきてましたが、傘をさして
 人の多い温泉街を歩くのは、かなり厳しい。。。

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という訳で、この『いろは館』でしばらく足止めをくらう事態に。。。
友人は、たくさん写真を撮ってましたが、私は動き続けるならまだしも、
椅子に座ってしまったがために、移動中の寝不足による睡魔に襲われ、
完全に寝落ちしないまでも、意識がボーっしてしまいました。。。

この時点で、既に身体に何か起きていたのかもしれません。。。


ま、それはさておき、この続きは、またの機会にアップしますね。

パシフィコ横浜 国立大ホール

どうも、べれったです。

遅くなりましたが、パシフィコ横浜 国立大ホールで行われた
豊崎愛生 2nd concert tour 2013『letter with Love』追加公演の
簡易版の感想をアップします。

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【全体の感想は?】
ツアーの追加公演にして、今回のツアーの最終公演。
本当に会場全体が一体となって盛り上がったライブでした。

みんなでクラップするところも、歌うところも良かったですが、
何より、会場みんなでライブを作ったという感覚が本当にしびれました。

愛生ちゃんのライブは、決してバリバリにジャンプしたり振りコピしたり
するライブではないと思っています。

参加した人たちが、それぞれ自由なスタイルで楽しんで、
その中で、みんなで一緒にクラップしたり、歌ったり、盛り上がったり
する・・・

これは、ツアーを通して強く思ったことですが、
今回のツアーは、本当に参加した人たちが周りの人たちと一緒に
ライブを作りたいと、心のどこかで思っている人が多かったと思います。

だから、自由な中でも、合わせるところはバッチリ合うし、
最後のサプライズも、きっと自分や一緒にまわった仲間たち以外の
たくさんの人たちが『もういっかい』を望んだから、
ダブルアンコールも出来たんだと思います。

何より凄かったのが、ライブの終わった後。

周りの人たち同士で、お疲れ様を言い合ったり、ハイタッチしたり、
握手したりというのはもちろん、会場のBGMとして流れた
『letter writer』をみんなで歌ったんですよ。

ホールを後にするギリギリまで、みんなでライブを作った感じがして、
本当に楽しくて幸せで、そして凄く充実したライブでした。


【愛生ちゃんへ】
本当に一生の思い出に残る楽しくて幸せなライブを
ありがとうございます。

まさか、新曲まで聴けてしまうとは思いませんでした。
その新曲『ディライト』は、とても綺麗な曲で、
愛生ちゃんのツアーに限らず、他のアーティストの
ライブやイベント、みんなと一緒に何かを成し遂げたことがある
人には、凄くグッとくる1曲だと思います。

本当に素敵な1曲だと思いました。

そして何より、一緒にまわった仲間たちとの出逢いをくれたこと。

今回のツアーは、最高の仲間たちが、ずっと支えてくれて、
一緒に笑って、楽しんでくれたから、最後までツアーを
まわることができました。

本当に本当にありがとう。


【最後に】
愛生ちゃん、バックバンドの皆さん、そして、スタッフの方々、
本当にお疲れ様でした。

今回のツアーを通して一番思ったのは、仲間の大切さですね。

一見何言ってんだって感じかもしれませんが、本当にツアー中、
多くの仲間に支えられて、一緒に楽しんだからこそ、
今回のツアーをこんなにも楽しく、幸せに感じられたと思います。

そして、愛生ちゃんやバックバンドさん達が、ずっと笑顔でいてくれたこと。
これも、今回のツアーでは大きなキーポイントだったと思います。

愛生ちゃんはもちろん、バックバンドさんも、ずっと笑顔で、
お客さんからの振りにノリノリで応えてくれる。

そんな空気だったからこそ、お客さんも笑顔になるし、
もっともっと楽しんで、愛生ちゃんたちにもっと笑顔になってほしい、
そんな気持ちが自然と生まれて、あの一体感と幸せな空気ができたん
だと思います。

本当に、ありがとうございました。

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Her stride:Episode52

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、33話でトラップがたくさん登場したので、
こんな話を書いてみました。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
ン:ランス

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【Episode52 機械仕掛けの館】

六「そういえば、あの仕掛けって、まだあるの?」
あ「もちろんありますわ。」
ン「パワーアップもしてるでランス~。」
六「た、たとえば?」
あ「そうですね・・・
  大岩が転がってくる仕掛けは当然として、吊り天井が落ちてきたり、
  ドリルを持った甲冑が追い掛けてきたり、そうそう、最近よく切れる
  レーザートラップも実装しましたわ。」
六「引っ掛かった人は、普通に死ぬわよね。。。」

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Episode53Episode51

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第1話

どうも、べれったです。

以前ブログに書かせて頂きましたが、早速『艦これ』のSSを書いて
いこうと思います。

ストーリーは、新人提督さんが『艦これ』の提督になれと言われてから、
『艦これ』を始めるまでのお話です。

まずは、プロローグ的な話ってことです。
なので、最初の何話かは、艦娘の代わりに『天の声』に
出てきてもらいます。
これから、艦これを始めたいなって思っている人の参考に・・・
ならないと思いますが、広い心で読んで頂ければ幸いです。


※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

あと、私が主人公として提督を支えていきます。
え?しばらく私の出番はないし、提督が主人公・・・?
そんなっ!ダメですー!!

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【第1話 辞令】

提督『俺は、ごくごく普通の若者である。
   あと、誰かの先頭に立って引っ張っていくことが苦手で、
   若干人見知りでもある。
   この点においては、普通ではないのかもしれないが、
   個性として受け取ってほしい。』

上官「おい、ちょっと来てくれ。」
提督「はい。」
上官「君に辞令だ。」
提督「はい?
   俺、どっかに異動になるんですか?」
上官「詳しくは、上が決めたことだから知らんが、とりあえず、
   明日から準備を始めて来週までに異動を完了しておくように。」
提督「んな、いきなり言われても。。。」
上官「まあ、なんとかなるさ。
   新しいところでも頑張るんだぞ。」

・・・・・

提督「実は、異動の辞令じゃなくて、『あなたはクビです』って、
   書いてるんじゃないのか?
   どうせ、あの人は、これ以上教えてくれないし、読んでみるか。」

『貴官に、○×鎮守府の提督業務を命ずる。
 △月□日までに鎮守府への着任手続きを終えること。
 艦隊これくしょん~艦これ~ 上層部』

提督「な、なんじゃこりゃーー!!」

・・・・・

提督「で、何とかここまで来たけど、ログイン画面だよな・・・。
   俺、IDもパスも持ってないぞ?」
天の声「ちょっと、そんなのも知らないで『艦これ』を始める気?」
提督「誰だよ?」
天の声「誰でもいいでしょ?
    作者的には、んな細かい設定考えるのめんどくさいんだから、
    スルーするとかできないの?」
提督「おいおい、色々とツッコミたくなること言うなよ。」
天の声「へえ、人見知りのくせにツッコミはできるんだ。」
提督「ほっとけ。」
天の声「まあいいわ。
    しょうがないから、私が教えてあげる。」
提督「ほんと?」

提督『こうして、俺のドタバタ提督生活が始まった。』
天の声『まだ始まってもいないけどね。』


つづく

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第2話

今更だけどシリーズ、ぼんぼり祭り編・その1

どうも、べれったです。

今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。

※東京から湯涌温泉までの写真になります。

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▲今回は経費削減のために、金沢まで夜行バスで
 移動します。




▲最初の休憩場所に到着です。
 休憩は、もう1回あるのですが、隣の友人が
 爆睡してたため、降りられず。。。
 この時点で、この旅の『フラグ』が立ってたのか?




▲無事に金沢駅に到着。
 2014年度末開業の北陸新幹線・・・。
 楽しみ半分、寂しさ半分というのは、乗り鉄の性か。。。




▲バス停に移動しました。
 ここから湯涌温泉まで、再びバスで移動です。




▲いつもは、1時間に1、2本程度ですが、この日は、
 ぼんぼり祭りに合わせて増便です。




▲記念乗車券を購入。
 普通に外で売っててビックリでした。




▲今回乗ったバスは、臨時便。
 もちろん、定時のバスも走ってますが、
 増便してもしてもお客さんはいっぱい。
 正直すごいと思いました。




▲という訳で湯涌温泉に到着です。

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まずは、無事に目的地に到着。
なんですが、、、

先に言っておきます。
この旅は正直、波乱だらけの旅でした。
ここまで色々と振り回されたのは、いつ以来?ってくらいに。。。

この続きは、またの機会にアップします。
では。

艦これ日誌・第十週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第十週目 新しい艦娘かと思った?残念!那珂ちゃんでした!】

■提督日誌

今週は、新しい艦が着任・・・してないな。
ということは、3週連続で誰も着任していないことになる。

それにしても、周りの情報から分かってはいたが、
やはり見慣れない艦がドロップすると一瞬「ん!?」となる。

そして、それが『イラスト違い』であり、その艦娘は既に着任済み
となれば、なんともいえなくなってしまう。。。

恐らく、3週間も新しい艦娘に出逢っていないせいだろう・・・。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
  ご了承下さい。

那珂「でいどぐぅ~~~っ!!」
べれった「な、なんだよ・・・、いきなり。
     まあ、とりあえず、落ち着け。」

・・・・・

べれった「落ち着いたか?」
那珂「はい・・・。
   お見苦しいところをお見せしてすいません。。。」
べれった「で、何があったんだ?」
那珂「提督は、私のこと、解体とか近代化改修や轟沈とかさせたり
   しないよね?」
べれった「マテ、なんのために『鍵』掛けてると思ってるんだ?
     轟沈は絶対にさせないし。」
那珂「よかった~。
   実はね、クリスマスパーティーのあと・・・」

・・・・・

べれった「おっ?見慣れない艦娘だな?」
那珂「艦隊のアイドル、那珂ちゃんだよー。
   よっろしくぅ~!」
べれった「ん?お前、那珂ちゃんなのか?」
那珂「そうだよ♪
   那珂ちゃんクリスマスバージョンだよ、きゃはっ☆」
べれった「ウワサには聞いていたが、これが・・・
     よし、近代化改修だな。」
那珂「え?!感想とか無しに、着任早々近代化改修に使われるの?!」
べれった「だって、また出て来るし。
     今はいいかなって?」
那珂「そんなぁ~~~!!」

・・・・・

那珂「という夢を見ました。。。」
べれった「夢かよ!
     つーか、俺ってそんなに酷いキャラって認識?」
那珂「提督は、いい人ってみんな言ってるし、那珂ちゃんだって
   いい人だって信じてるよ?」
べれった「なんで疑問詞なんだ?」
那珂「だって、最近出撃してないからさ。」
べれった「そう、だな。。。
     まあ、しばらくは駆逐艦の引率を頼む。
     レべリングが必要になったら、必ず出撃させるから。」
那珂「ゼッタイだよ。」
べれった「ああ。」
那珂「ヤッター♪」

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第十一週目第九週目

明けましておめでとうございます

どうも、明けましておめでとうございます。
べれったです。


今年もマイペースにブログ?を更新していこうと思います。

とりあえず当分は、現在執筆中のSSや去年旅行に行った時の
写真のアップをしていこうと思いますが、如何せんネタを
執筆してる余裕がない・・・体調不良で。。。

あと、2012年からスタートしている『現実逃避行』シリーズと
今年のイベント参加も体調不良のため、どこまでいけるか
わからないため、それに関連する記事が激減する可能性が高い
ですが、その点はご了承ください。

まあ、可能な限りアップできるように頑張ります。


さて、今年開始のネタとしては、『艦これ』のSSをもう1本
書いてみようかなと思います。

既に『艦これ日誌』でSSを書いてますが、今度書く話は、
色んな艦娘と提督(自分ではない)のドタバタな話を
書いていけたらと思っています。

同じ作品で、2種類のSSを並行で書くのは初めてですが、
やれるとこまでやります。


ブログとしては、相変わらずどっかズレてる感はありますが、
今年もどうか、よろしくお願い申し上げます。