今更だけどシリーズ、ぼんぼり祭り編・その5
どうも、べれったです。
今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。
======================================================================
▲花咲くいろは仕様の柚子サイダーです。
友人がイベントに行ってる間に買いに行ったんですけど、
途中でどしゃ降りにあってしまい、しばらく避難した後に
やっと買えました。
▲友人たちと再び合流し、温泉街に戻ってきました。
携帯カメラ(5年近く前のガラケー)ごときじゃうまく撮れませんが、
実際は、とっても綺麗でしたね。
======================================================================
今回は極端に写真が少ないんですが、私の携帯カメラが夜間にめっちゃ弱くて、
さっきの写真以外は何が何だか分からない状態に。。。
なので、載せれませんでした。
申し訳なしです。
さて、この後バスで金沢駅まで戻ってホテルにチェックイン。
それから、別の仲間と一緒に遅い晩御飯を食べに行きました。
何を食べたかは、またの機会にアップしますね。
今日は、ぼんぼり祭りに行った時の写真をアップします。
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▲花咲くいろは仕様の柚子サイダーです。
友人がイベントに行ってる間に買いに行ったんですけど、
途中でどしゃ降りにあってしまい、しばらく避難した後に
やっと買えました。
▲友人たちと再び合流し、温泉街に戻ってきました。
携帯カメラ(5年近く前のガラケー)ごときじゃうまく撮れませんが、
実際は、とっても綺麗でしたね。
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今回は極端に写真が少ないんですが、私の携帯カメラが夜間にめっちゃ弱くて、
さっきの写真以外は何が何だか分からない状態に。。。
なので、載せれませんでした。
申し訳なしです。
さて、この後バスで金沢駅まで戻ってホテルにチェックイン。
それから、別の仲間と一緒に遅い晩御飯を食べに行きました。
何を食べたかは、またの機会にアップしますね。
艦これ日誌・第十三週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第十三週目 鎮守府内での戦闘は厳禁】
■提督日誌
今週は、誰も着任しなかった。
艦これを始めて、3ヶ月近くなるのに、未だ1-4をクリアできていない。
何度か挑戦はしているものの、ボス戦より前に誰かが中破以上になって、
撤退を余儀なくされてしまう。
やはり、ドロップのみでの戦力では限界なのか。。。
いや、時間は掛かるが、彼女を改二にできれば、あるいは・・・。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
吹雪「ふふん、ふ~ん♪」
叢雲「随分とご機嫌ですわね。」
吹雪「そりゃあ、やっと『改』になったんだもん。
これで、もっと司令官のために戦えるかと思うと嬉しくて。」
叢雲「私は、あの半人前の司令官が、艦隊を使いこなせていないことに
不満を覚えますわ。」
吹雪「ちょっと、司令官のことを悪く言っちゃダメだよ。」
叢雲「私は、嘘は言ってませんわ。
ここに着任して約3か月、未だに攻略が進められない上に、
レべリングする海域も簡単なところばかり繰り返してるせいで、
私が『改』になったのが、つい先日なんて・・・
信じられませんわ。」
吹雪「私達を安全にレべリングするために、簡単な海域での戦闘を
繰り返してるんだからしょうがないよ。」
叢雲「本当にそうかしら?
簡単な海域で、艦隊を中破や大破にするような指揮をする人が、
そこまで考えてるとは思えませんが。」
吹雪「叢雲は、自分がよく入渠する原因を司令官に押し付ける気なの?」
叢雲「なっ、私は司令官として、もっと適切な指示を出すべきだと
言っているのです。」
吹雪「また司令官を悪く言う・・・。
それ以上、司令官の悪口言ったら、私、怒るよ。」
叢雲「なんですか?その眼は?
まさか、私とやり合う気?」
吹雪「いいよ、司令官をバカにする人には負けないんだから・・・。」
叢雲「そうですか・・・
だったら、沈みなさい!!」
吹雪『うそ?!マストを槍代わりにするなんて・・・
私の装備じゃ、接近戦に対応できない・・・!!」
ガキンッ
吹雪「うぅ。。。」
叢雲「なっ?!」
雷「まったく、鎮守府内での戦闘は禁止されてるはずよ?」
叢雲「錨を使って防御するとは、人を甘やかすことしか出来ない人
にしては、考えましたね?」
雷「どうとでも言えばいいわ。
吹雪、大丈夫?」
吹雪「う、うん。」
雷「吹雪、何があったかしらないけど、仲間と戦闘なんてダメよ。」
叢雲「私との戦闘を避けようとするってことは、私は倒す自信がないって
ことですか?
戦闘嫌いな、ここの第六駆逐隊らしいわね。」
雷「言ってくれるじゃない・・・
私のことならまだしも、姉や妹までバカにされたんじゃ、
黙ってないわよ。」
吹雪「雷、私もやるよ。
司令官だけじゃなくて、第六駆逐隊まで悪く言うなんて許さない!」
北上「はいはーい、そこまでにしましょうねー。
それ以上やるっていうなら、私が全員まとめてギッタギタに
しちゃいますよー?」
べれった「北上、物騒なこと言わないでくれ。
とりあえず、全員武装解除!」
吹雪「司令官、ごめんなさい。。。」
雷「ごめん、司令官。。。」
叢雲「ふんっ、自分に原因があることを、自覚しなさい。」
べれった「はあ、叢雲には嫌われてるよな・・・おれ。」
北上「提督・・・、あの娘、沈めていい?」
べれった「ダメです。」
吹雪「司令官は、悔しくないんですか?」
べれった「あいつのストレスの原因が俺っていうのは、
なんとなく分かるからな。
ショックはショックだけど。」
吹雪「司令官は、ちゃんと私たちのこと面倒見てくれてます。
雷「そうよ、それに司令官には・・・」
北上「私たちがいるからねぇ。」
雷「ちょっと、私の台詞とらないでよ!」
北上「提督が私のこと『改二』にしてくれたら、戦艦でも空母でも
沈めてあげるからねっ☆」
雷「こらーっ!」
======================================================================
第十四週目 |第十二週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第十三週目 鎮守府内での戦闘は厳禁】
■提督日誌
今週は、誰も着任しなかった。
艦これを始めて、3ヶ月近くなるのに、未だ1-4をクリアできていない。
何度か挑戦はしているものの、ボス戦より前に誰かが中破以上になって、
撤退を余儀なくされてしまう。
やはり、ドロップのみでの戦力では限界なのか。。。
いや、時間は掛かるが、彼女を改二にできれば、あるいは・・・。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
吹雪「ふふん、ふ~ん♪」
叢雲「随分とご機嫌ですわね。」
吹雪「そりゃあ、やっと『改』になったんだもん。
これで、もっと司令官のために戦えるかと思うと嬉しくて。」
叢雲「私は、あの半人前の司令官が、艦隊を使いこなせていないことに
不満を覚えますわ。」
吹雪「ちょっと、司令官のことを悪く言っちゃダメだよ。」
叢雲「私は、嘘は言ってませんわ。
ここに着任して約3か月、未だに攻略が進められない上に、
レべリングする海域も簡単なところばかり繰り返してるせいで、
私が『改』になったのが、つい先日なんて・・・
信じられませんわ。」
吹雪「私達を安全にレべリングするために、簡単な海域での戦闘を
繰り返してるんだからしょうがないよ。」
叢雲「本当にそうかしら?
簡単な海域で、艦隊を中破や大破にするような指揮をする人が、
そこまで考えてるとは思えませんが。」
吹雪「叢雲は、自分がよく入渠する原因を司令官に押し付ける気なの?」
叢雲「なっ、私は司令官として、もっと適切な指示を出すべきだと
言っているのです。」
吹雪「また司令官を悪く言う・・・。
それ以上、司令官の悪口言ったら、私、怒るよ。」
叢雲「なんですか?その眼は?
まさか、私とやり合う気?」
吹雪「いいよ、司令官をバカにする人には負けないんだから・・・。」
叢雲「そうですか・・・
だったら、沈みなさい!!」
吹雪『うそ?!マストを槍代わりにするなんて・・・
私の装備じゃ、接近戦に対応できない・・・!!」
ガキンッ
吹雪「うぅ。。。」
叢雲「なっ?!」
雷「まったく、鎮守府内での戦闘は禁止されてるはずよ?」
叢雲「錨を使って防御するとは、人を甘やかすことしか出来ない人
にしては、考えましたね?」
雷「どうとでも言えばいいわ。
吹雪、大丈夫?」
吹雪「う、うん。」
雷「吹雪、何があったかしらないけど、仲間と戦闘なんてダメよ。」
叢雲「私との戦闘を避けようとするってことは、私は倒す自信がないって
ことですか?
戦闘嫌いな、ここの第六駆逐隊らしいわね。」
雷「言ってくれるじゃない・・・
私のことならまだしも、姉や妹までバカにされたんじゃ、
黙ってないわよ。」
吹雪「雷、私もやるよ。
司令官だけじゃなくて、第六駆逐隊まで悪く言うなんて許さない!」
北上「はいはーい、そこまでにしましょうねー。
それ以上やるっていうなら、私が全員まとめてギッタギタに
しちゃいますよー?」
べれった「北上、物騒なこと言わないでくれ。
とりあえず、全員武装解除!」
吹雪「司令官、ごめんなさい。。。」
雷「ごめん、司令官。。。」
叢雲「ふんっ、自分に原因があることを、自覚しなさい。」
べれった「はあ、叢雲には嫌われてるよな・・・おれ。」
北上「提督・・・、あの娘、沈めていい?」
べれった「ダメです。」
吹雪「司令官は、悔しくないんですか?」
べれった「あいつのストレスの原因が俺っていうのは、
なんとなく分かるからな。
ショックはショックだけど。」
吹雪「司令官は、ちゃんと私たちのこと面倒見てくれてます。
雷「そうよ、それに司令官には・・・」
北上「私たちがいるからねぇ。」
雷「ちょっと、私の台詞とらないでよ!」
北上「提督が私のこと『改二』にしてくれたら、戦艦でも空母でも
沈めてあげるからねっ☆」
雷「こらーっ!」
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第十四週目 |第十二週目
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第5話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
今回から、本編突入って感じですね?司令官!
======================================================================
【第5話 パートナー】
提督『ついに『艦これ』の提督に着任した俺は、パートナーの艦娘に
会うことになった。』
吹雪「はじめまして、吹雪です。
よろしくお願いいたします!」
提督「お、おぉ。」
吹雪「司令官、どうして私を最初の艦娘として選んでくれたんですか?」
提督「えっと・・・、秘密だ。。。」
提督『テキトーに選んだなんて言えねぇ。」
吹雪「ああっ、すみません。
差し出がましいことを聞いてしまって。」
提督「いや、別にいいけど。
俺、正直なにやっていいのか、わかんないんだけど、
その、いろいろ教えてくれないか・・・?」
吹雪「もちろんです!
私が知ってることなら何でも聞いてください。」
提督「じゃあ、まず何をやったらいいんだ?」
吹雪「えっと、母港に来る前に講習を受けたと思うので、
それを参考に、色々とやって慣れるのがいいと思います。」
提督「ごめん、説明、聞き流してた。。。」
吹雪「・・・。」
吹雪『あの人が言ってたことってこういうことか・・・
ううん、司令官の『秘書艦』として司令官を支えるって
決めたんだから、私が一からアドバイスしてけばいいよね?』
吹雪「じゃあ、まずはチュートリアルに沿って進めましょうか?」
提督「あ、ああ。
って、最初は『建造』をするのか?
出撃とかじゃなくて?」
吹雪「チュートリアルに沿って進めなくてもいいんですけど、
とりあえず、順番にやってみましょう。」
提督「わかった。
で、『建造』って?」
吹雪「えっと、失礼なのはわかって聞きますけど、もしかして司令官、
『艦これ』の知識がまったくと言っていいくらい
無いんですか・・・?」
提督「うん、いきなり辞令で『提督』やれって言われて、
『チュートリアル娘』のおかげで着任はできたんだけど、
その先はさっぱりなんだ。。。」
吹雪『わ、わかりました。
じゃあ、順番に説明していきますね。」
吹雪『とある鎮守府に着任してきた新米提督。
私は司令官に、どこまで教えていくことができるのでしょうか?
不安です。。。』
つづく
======================================================================
第6話 |第4話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
今回から、本編突入って感じですね?司令官!
======================================================================
【第5話 パートナー】
提督『ついに『艦これ』の提督に着任した俺は、パートナーの艦娘に
会うことになった。』
吹雪「はじめまして、吹雪です。
よろしくお願いいたします!」
提督「お、おぉ。」
吹雪「司令官、どうして私を最初の艦娘として選んでくれたんですか?」
提督「えっと・・・、秘密だ。。。」
提督『テキトーに選んだなんて言えねぇ。」
吹雪「ああっ、すみません。
差し出がましいことを聞いてしまって。」
提督「いや、別にいいけど。
俺、正直なにやっていいのか、わかんないんだけど、
その、いろいろ教えてくれないか・・・?」
吹雪「もちろんです!
私が知ってることなら何でも聞いてください。」
提督「じゃあ、まず何をやったらいいんだ?」
吹雪「えっと、母港に来る前に講習を受けたと思うので、
それを参考に、色々とやって慣れるのがいいと思います。」
提督「ごめん、説明、聞き流してた。。。」
吹雪「・・・。」
吹雪『あの人が言ってたことってこういうことか・・・
ううん、司令官の『秘書艦』として司令官を支えるって
決めたんだから、私が一からアドバイスしてけばいいよね?』
吹雪「じゃあ、まずはチュートリアルに沿って進めましょうか?」
提督「あ、ああ。
って、最初は『建造』をするのか?
出撃とかじゃなくて?」
吹雪「チュートリアルに沿って進めなくてもいいんですけど、
とりあえず、順番にやってみましょう。」
提督「わかった。
で、『建造』って?」
吹雪「えっと、失礼なのはわかって聞きますけど、もしかして司令官、
『艦これ』の知識がまったくと言っていいくらい
無いんですか・・・?」
提督「うん、いきなり辞令で『提督』やれって言われて、
『チュートリアル娘』のおかげで着任はできたんだけど、
その先はさっぱりなんだ。。。」
吹雪『わ、わかりました。
じゃあ、順番に説明していきますね。」
吹雪『とある鎮守府に着任してきた新米提督。
私は司令官に、どこまで教えていくことができるのでしょうか?
不安です。。。』
つづく
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第6話 |第4話
Her stride:Episode55
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、36話でのラケルの初恋話のとあるシーンから、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
つ:花咲 つぼみ(はなさき つぼみ)
======================================================================
【Episode55 後継者?】
六「いたたたた。。。」
ラ「六花、だいじょうぶ、じゃないケルよね。。。」
六「ラケルは必死だったんだから、そんな顔しないで。」
ラ「でも、痛いケルよね?」
六「さすがに、座る時はね。」
つ「六花、『おしりパンチ』をしたというのは本当ですか?!」
六「つぼみ?!
というか、おし、え?」
つ「『おしりパンチ』です。
私たちの技のひとつなんですが、まさか六花が引き継いで
くれるなんて・・・感激です!」
六「ちょっと、落ち着いて。
あれは、たまたまの出来事で、意図してやったわけじゃ・・・」
つ「それでも、六花には素質があると思います。
今度是非、練習しましょう!」
六「ちょ、ちょっと、遠慮させて、もらいたいんだけど・・・」
つ「どうしてですか?
技のバリエーションが増えていいと思いますよ?」
ラ『あぁ、ボクのせいで大変なことに・・・』
======================================================================
Episode56 |Episode54
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、36話でのラケルの初恋話のとあるシーンから、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
つ:花咲 つぼみ(はなさき つぼみ)
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【Episode55 後継者?】
六「いたたたた。。。」
ラ「六花、だいじょうぶ、じゃないケルよね。。。」
六「ラケルは必死だったんだから、そんな顔しないで。」
ラ「でも、痛いケルよね?」
六「さすがに、座る時はね。」
つ「六花、『おしりパンチ』をしたというのは本当ですか?!」
六「つぼみ?!
というか、おし、え?」
つ「『おしりパンチ』です。
私たちの技のひとつなんですが、まさか六花が引き継いで
くれるなんて・・・感激です!」
六「ちょっと、落ち着いて。
あれは、たまたまの出来事で、意図してやったわけじゃ・・・」
つ「それでも、六花には素質があると思います。
今度是非、練習しましょう!」
六「ちょ、ちょっと、遠慮させて、もらいたいんだけど・・・」
つ「どうしてですか?
技のバリエーションが増えていいと思いますよ?」
ラ『あぁ、ボクのせいで大変なことに・・・』
======================================================================
Episode56 |Episode54
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第4話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
あと、私と司令官が主人公です!
======================================================================
【第4話 母港へ!】
提督『ついに『艦これ』の提督として着任する時が来た!
あとは、最後の手続きを終えるだけである。』
提督「えっと、最初に『提督の名前』を決めるんだな。
そういえば、一度決めると変更できないんだよな。」
・・・・・
提督「よし、これで名前の登録は完了っと。
次は・・・、パートナー選びか。。。
どの子が強いのかな?
というか、この5人って、この後入手できるのか?
ああ、もう!
わかんねぇから、とりあえずコイツでいいや。」
カチッ
天の声「提督、お待ちしていました!
『艦隊これくしょん-艦これ-』の世界へようこそ--。」
提督「ん?この声・・・
お前、突然いなくなったと思ったら、
こんなところで何やってんだ?」
天の声「よく気付いたわね。
私は、通称『チュートリアル娘』。
一部の提督からは『妖怪猫吊るし』なんて呼ばれてるけど、
新米提督をサポートする妖精さんなのよ。」
提督「じゃあ、なんでここでは『天の声』って書かれてるんだ?」
天の声「それは、『チュートリアル娘』じゃ長すぎて台詞が改行だらけに
なるっていうのと、私の正体を隠すために、仮で付けたのよ。」
提督「にしても、お前キャラ違いすぎないか?」
天の声「仕事とそれ以外はキャラが違ってもいいでしょ?」
提督「そういうもんかねえ。」
天の声「ところで、最初のパートナーは誰を選んだの?」
提督「よくわかんなかったから、テキトーにこいつにしてみた。」
天の声「テキトーって、、、
こんな提督に選ばれた彼女が不憫だわ・・・。」
提督「なんだよそれ!」
天の声「本当のことでしょ?」
提督「くっ・・・
そういえば、最初のパートナーって、どの子が強いんだ?
あと、この後入手ってできるのか?」
天の声「じゃあ、今更だけど説明するわね。
最初に選べる艦娘は、『吹雪』、『叢雲』、『漣』、『電』、
『五月雨』の5人よ。
能力的には、大きな差は無いから、性格とか好みで選ぶ人も
多いと思うわ。
あと、入手方法だけど、全員序盤で入手することができるわ。
ただ、入手難易度は微妙に違って、電と五月雨は比較的簡単に
入手できるって提督は多いかな?」
提督「へえ、じゃあ俺の選択は間違ってなかったんだな。」
天の声「まあ、選んだ理由はともかく、ちゃんと大事にしなさいよ。」
提督「わかってるよ。」
天の声「さてと、ここからは『艦これ』の提督業務について簡単に説明
するわよ。
しっかり聞きなさいね。」
・・・・・
天の声「提督、お疲れさまでした!
そろそろ、私たちの『母港』にいきましょう!」
提督「ふあぁぁ~~~、やっと終わったか・・・。」
天の声「って、私の話聞いてなかったでしょ?
この先どうなっても知らないからね。」
提督「え・・・」
天の声「さ、とっとと『母港』に行って、頑張ってきなさい。」
提督「は~い。」
・・・・・
天の声「吹雪ちゃん、あなたが最初のパートナーよ。」
吹雪「え?本当ですか?!」
天の声「ただ、ものすごく頼りない人なのよね。
どうする?」
吹雪「やります!
私、司令官のために頑張ります!」
天の声「わかったわ、大変だけど頑張ってね。」
吹雪「はい!」
つづく
======================================================================
第5話 |第3話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
あと、私と司令官が主人公です!
======================================================================
【第4話 母港へ!】
提督『ついに『艦これ』の提督として着任する時が来た!
あとは、最後の手続きを終えるだけである。』
提督「えっと、最初に『提督の名前』を決めるんだな。
そういえば、一度決めると変更できないんだよな。」
・・・・・
提督「よし、これで名前の登録は完了っと。
次は・・・、パートナー選びか。。。
どの子が強いのかな?
というか、この5人って、この後入手できるのか?
ああ、もう!
わかんねぇから、とりあえずコイツでいいや。」
カチッ
天の声「提督、お待ちしていました!
『艦隊これくしょん-艦これ-』の世界へようこそ--。」
提督「ん?この声・・・
お前、突然いなくなったと思ったら、
こんなところで何やってんだ?」
天の声「よく気付いたわね。
私は、通称『チュートリアル娘』。
一部の提督からは『妖怪猫吊るし』なんて呼ばれてるけど、
新米提督をサポートする妖精さんなのよ。」
提督「じゃあ、なんでここでは『天の声』って書かれてるんだ?」
天の声「それは、『チュートリアル娘』じゃ長すぎて台詞が改行だらけに
なるっていうのと、私の正体を隠すために、仮で付けたのよ。」
提督「にしても、お前キャラ違いすぎないか?」
天の声「仕事とそれ以外はキャラが違ってもいいでしょ?」
提督「そういうもんかねえ。」
天の声「ところで、最初のパートナーは誰を選んだの?」
提督「よくわかんなかったから、テキトーにこいつにしてみた。」
天の声「テキトーって、、、
こんな提督に選ばれた彼女が不憫だわ・・・。」
提督「なんだよそれ!」
天の声「本当のことでしょ?」
提督「くっ・・・
そういえば、最初のパートナーって、どの子が強いんだ?
あと、この後入手ってできるのか?」
天の声「じゃあ、今更だけど説明するわね。
最初に選べる艦娘は、『吹雪』、『叢雲』、『漣』、『電』、
『五月雨』の5人よ。
能力的には、大きな差は無いから、性格とか好みで選ぶ人も
多いと思うわ。
あと、入手方法だけど、全員序盤で入手することができるわ。
ただ、入手難易度は微妙に違って、電と五月雨は比較的簡単に
入手できるって提督は多いかな?」
提督「へえ、じゃあ俺の選択は間違ってなかったんだな。」
天の声「まあ、選んだ理由はともかく、ちゃんと大事にしなさいよ。」
提督「わかってるよ。」
天の声「さてと、ここからは『艦これ』の提督業務について簡単に説明
するわよ。
しっかり聞きなさいね。」
・・・・・
天の声「提督、お疲れさまでした!
そろそろ、私たちの『母港』にいきましょう!」
提督「ふあぁぁ~~~、やっと終わったか・・・。」
天の声「って、私の話聞いてなかったでしょ?
この先どうなっても知らないからね。」
提督「え・・・」
天の声「さ、とっとと『母港』に行って、頑張ってきなさい。」
提督「は~い。」
・・・・・
天の声「吹雪ちゃん、あなたが最初のパートナーよ。」
吹雪「え?本当ですか?!」
天の声「ただ、ものすごく頼りない人なのよね。
どうする?」
吹雪「やります!
私、司令官のために頑張ります!」
天の声「わかったわ、大変だけど頑張ってね。」
吹雪「はい!」
つづく
======================================================================
第5話 |第3話
Her stride:Episode54
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、35話で、まこぴーが歯医者を怖がるシーンから、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
======================================================================
【Episode54 医者志望】
真「いたいよ~~!!」
マ「だから、歯医者さんに行って治そうよ。」
真「ムリムリ、ゼッタイにムリ~!
歯を抜いたり削ったりなんてできないわよぉ。。。」
六「初期の虫歯なら、そこまで大変にならないから・・・」
真「そうだ六花、六花ならなんとかできないの?」
六「なんで、私ならどうにかできると思ったのよ?」
真「だって、六花はお医者さん志望だし、痛くならないように
できるかなって。。。」
六「私が将来、どんなに優秀な歯医者さんになったとしても、
たぶん同じことしかできないわよ?」
真「うぅ~~~。」
六「まこぴー、このままほっといて、頬袋いっぱいにドングリを詰めた
リスみたいにほっぺたがパンパンになって、歯を抜いたうえに、
炎症を起こした所をメスで切られるのと、今のうちに治療するの
どっちがいい?」
真「いま、治したいです。。。」
六「よろしい。
みんなちゃんとついてるから、頑張ろ?」
真「うん。。。」
あ「六花ちゃん、お母さんみたいですわ。」
マ「うんうん。」
亜「お見事ですわ。」
六「ちょっと、お母さんみたいって・・・。」
======================================================================
Episode55 |Episode53
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、35話で、まこぴーが歯医者を怖がるシーンから、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
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【Episode54 医者志望】
真「いたいよ~~!!」
マ「だから、歯医者さんに行って治そうよ。」
真「ムリムリ、ゼッタイにムリ~!
歯を抜いたり削ったりなんてできないわよぉ。。。」
六「初期の虫歯なら、そこまで大変にならないから・・・」
真「そうだ六花、六花ならなんとかできないの?」
六「なんで、私ならどうにかできると思ったのよ?」
真「だって、六花はお医者さん志望だし、痛くならないように
できるかなって。。。」
六「私が将来、どんなに優秀な歯医者さんになったとしても、
たぶん同じことしかできないわよ?」
真「うぅ~~~。」
六「まこぴー、このままほっといて、頬袋いっぱいにドングリを詰めた
リスみたいにほっぺたがパンパンになって、歯を抜いたうえに、
炎症を起こした所をメスで切られるのと、今のうちに治療するの
どっちがいい?」
真「いま、治したいです。。。」
六「よろしい。
みんなちゃんとついてるから、頑張ろ?」
真「うん。。。」
あ「六花ちゃん、お母さんみたいですわ。」
マ「うんうん。」
亜「お見事ですわ。」
六「ちょっと、お母さんみたいって・・・。」
======================================================================
Episode55 |Episode53
艦これ日誌・第十二週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第十二週目 昔の記憶】
■提督日誌
今週、誰も着任しなければ『建造』しようと思っていたら、
新しく艦娘が着任した。
なので、彼女を育てながら、もうしばらくは『建造』せずに
頑張ってみようと思う。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・由良(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
由良「提督さん、ここの秘書艦って、誰?
北上さんじゃないんだよね?」
べれった「ああ、違うぞ。」
由良「じゃあ、誰か教えてくれる?」
べれった「え?着任した時に会ってないのか?」
由良「うん。
着任した時に迎えに来てくれたのも、鎮守府を案内してくれたのも
北上さんだったんだ。
でも、北上さんに聞いたら違うって言われて。
だから、提督さんに聞こうと思って。
べれった「・・・。
ちょっと待ってて。」
・・・・・
べれった「雷、ちょっといいか?」
雷「なに?司令官?」
べれった「お前、由良が着任した時、迎えも案内もしなかったみたい
だけど、なんかあったのか?」
雷「そ、それは・・・」
べれった「ん?」
雷「司令官ごめん!!
罰当番でも何でもするから許して!!」
べれった「いや、ちゃんとした理由があるんなら、言ってくれれば
他の人にお願いしたし、別に怒りはしないけど。」
雷「・・・。」
べれった「俺には言えないことか?」
雷「司令官、信じてくれるかわかんないから、、、」
由良「提督さん、雷さんを叱らないであげて。」
べれった「いや、怒ってないけど・・・
って、なんで俺の後ろに隠れてるんだ雷?」
雷「だって、第六駆逐隊のせいで、由良さん沈んじゃったんだよ。
だから。。。」
由良「確かに、史実ではそう言われてるけど、私は気にしてないよ。
こうして、また一緒に戦えるんだし、私は雷さん達第六駆逐隊の
みんなと仲良くしたいな。」
雷「ゆ、ゆら、さん・・・
ごめんなさい、『昔の記憶』に捕われて避けたりして
ごめん、なさい。。。」
由良「雷さん、泣かないで。」
なでなで
由良「提督さんが雷さんのところに行ったってことは、雷さんがここの
秘書艦ってことですよね?」
べれった「そうだ。
これからも、仲良く頼む。」
由良「はい。」
べれった「あと、雷が落ち着いたら、俺の部屋に来てくれ。」
由良「わかりました。」
・・・・・
べれった「艦娘たちの『昔の記憶』か・・・。
今後仲間が増えてきたら、いろいろとありそうだな。
これまで以上に、彼女たちの気持ちを考えて
接していかなきゃな。」
======================================================================
第十三週目 |第十一週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第十二週目 昔の記憶】
■提督日誌
今週、誰も着任しなければ『建造』しようと思っていたら、
新しく艦娘が着任した。
なので、彼女を育てながら、もうしばらくは『建造』せずに
頑張ってみようと思う。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・由良(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
由良「提督さん、ここの秘書艦って、誰?
北上さんじゃないんだよね?」
べれった「ああ、違うぞ。」
由良「じゃあ、誰か教えてくれる?」
べれった「え?着任した時に会ってないのか?」
由良「うん。
着任した時に迎えに来てくれたのも、鎮守府を案内してくれたのも
北上さんだったんだ。
でも、北上さんに聞いたら違うって言われて。
だから、提督さんに聞こうと思って。
べれった「・・・。
ちょっと待ってて。」
・・・・・
べれった「雷、ちょっといいか?」
雷「なに?司令官?」
べれった「お前、由良が着任した時、迎えも案内もしなかったみたい
だけど、なんかあったのか?」
雷「そ、それは・・・」
べれった「ん?」
雷「司令官ごめん!!
罰当番でも何でもするから許して!!」
べれった「いや、ちゃんとした理由があるんなら、言ってくれれば
他の人にお願いしたし、別に怒りはしないけど。」
雷「・・・。」
べれった「俺には言えないことか?」
雷「司令官、信じてくれるかわかんないから、、、」
由良「提督さん、雷さんを叱らないであげて。」
べれった「いや、怒ってないけど・・・
って、なんで俺の後ろに隠れてるんだ雷?」
雷「だって、第六駆逐隊のせいで、由良さん沈んじゃったんだよ。
だから。。。」
由良「確かに、史実ではそう言われてるけど、私は気にしてないよ。
こうして、また一緒に戦えるんだし、私は雷さん達第六駆逐隊の
みんなと仲良くしたいな。」
雷「ゆ、ゆら、さん・・・
ごめんなさい、『昔の記憶』に捕われて避けたりして
ごめん、なさい。。。」
由良「雷さん、泣かないで。」
なでなで
由良「提督さんが雷さんのところに行ったってことは、雷さんがここの
秘書艦ってことですよね?」
べれった「そうだ。
これからも、仲良く頼む。」
由良「はい。」
べれった「あと、雷が落ち着いたら、俺の部屋に来てくれ。」
由良「わかりました。」
・・・・・
べれった「艦娘たちの『昔の記憶』か・・・。
今後仲間が増えてきたら、いろいろとありそうだな。
これまで以上に、彼女たちの気持ちを考えて
接していかなきゃな。」
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第十三週目 |第十一週目
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第3話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
あと、私が主人公なんですけど・・・
今回も出番ないんですよね。。。
え?もしかしたらあるかも・・・?
本当ですか?!
======================================================================
【第3話 抽選に当選せよ】
提督『なんとかアカウントを取得して、ログインまでしたのだが、、、』
提督「なあ、抽選に応募する方法を教えてくれよ。」
天の声「応募なんてしなくてもいいのよ。」
提督「じゃあ、どうやって・・・」
天の声「それは、サーバー開放のタイミングでログインするの。」
提督「それだけ?」
天の声「それだけよ。」
提督「じゃあ、後は当選を待つだけなんだな。」
天の声「違うわよ。
だいたい今は、サーバー開放してないわよ。」
提督「じゃあ、いつなんだ?」
天の声「一番確実なのは、公式twitterの情報をこまめに見ることね。
『艦これ』のトップページの『公式twitterアカウント』を
クリックすることでも見ることができるわ。」
提督「なあ、twitterのアカウントはいらないよな?」
天の声「大丈夫よ、フォローとかする訳じゃないから。」
・・・・・
提督「いよいよだな・・・
ログインの情報は入力済み、ブラウザのキャッシュも
クリア済みだし、あとは時間と同時にアクセスだけだ!」
天の声「いや、チケット争奪戦じゃないんだから、もうちょっと
気楽に・・・って、聞いてない。。。」
提督「5、4、3、2、1、今だ!
・・・くそっ、サーバー選択の画面が出ない!
再読み込みだ!」
カチ、カチ、カチ、
天の声「ちょっと待ったーーっ!!
アンタいったい何してんのよ?」
提督「え?こっちの方が確実だった?」
天の声「バカーーッ!!」
提督「なんだよ、今アクセスしなきゃいけないんだから、
じゃますんなよ。」
天の声「いいから、マウスとキーボードから手を離しなさい!!」
提督「・・・。」
天の声「まったく、アンタは、サーバーをダウンさせたいわけ?
『運営』さんに何か恨みでもあるの?」
提督「ないよ、そんなの。。。」
天の声「『艦これ』の新規着任は、『抽選』だっていったでしょ?
早い者勝ちじゃないんだから、再読み込みボタンを頻繁に
押したり、ましてや『F5キー』連打なんてしたら、サーバー攻撃
とみなして、私がアンタを轟沈(しずめる)わよ!!」
提督「すいません。。。」
天の声「はあ、確かに最初に応募した日に当選する確率を上げるには、
時間になったら、1回だけアクセスするのはありだと思うわ。
でもね、通信エラー以外の画面が出てきたら、受付られてるのよ。
そのあとは、注意書き通り、5分毎に再読み込みすればいいの。
ほら、ちゃんと画面を見てみて。」
提督「えっと『該当ご着任枠の開放まであと少しお待ちください』?」
天の声「おめでとう、そのメッセージが出れば当選よ。」
提督「マジで?!
ちなみに、外れるとどうなんだ?」
天の声「えっと、『明日以降のご接続を、お願いできると幸いです』
って、メッセージが出るんじゃなかったかな?」
天の声『外れても、次回以降は優先度があがるらしいから、
再度チャレンジするばいけるかもね。』
・・・・・
提督「おっ、サーバーの選択画面が出たぞ!
でも、どのサーバーがいいんだ?」
天の声「一番左上が一番古いサーバー、一番右下が一番新しいサーバーよ。
どのサーバーを選んでもいいと思うけど、古参のプレーヤーと
『演習』したいとか、昔からやってる知り合いがいるサーバーに
着任したとかいう場合は、古いサーバー、同じレベルの提督が
多いサーバーで競いたいという場合は、新しいサーバーを
選べばいいんじゃない?
どのサーバーが開放されるかは、公式twitterの情報を参考に
すると便利よ。」
提督「よし、このサーバーにするよ。」
天の声「さて、私のお節介はここまでよ。」
提督「え?もうアドバイスしてくれないの?」
天の声「元々アンタ専属のアドバイザーじゃないし、アンタが『着任』
するとなれば、本来の仕事に戻らないと。」
提督「そっか・・・、ありがとうな。」
天の声「あら、意外と素直なのね。
まあ、すぐに逢えると思うけど、その時も私の話をちゃんと
聞くのよ。
そうそう、着任前のチュートリアルで、『自分の名前』と
『パートナーの艦娘の選択』があるけど、ちゃんと考えるのよ。
両方とも、一度決定したら変更できないからね。
それじゃ。」
提督「・・・?
まあ、いっか。
よし、始めるぞ!」
・・・・・
天の声「さて皆さん、これから『提督』が着任します。
最初のパートナーとして選ばれた艦は、しっかり頑張るように。」
吹雪「この人が、司令官・・・。
私のこと、選んでくれるかな・・・?」
つづく
======================================================================
第4話 |第2話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
あと、私が主人公なんですけど・・・
今回も出番ないんですよね。。。
え?もしかしたらあるかも・・・?
本当ですか?!
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【第3話 抽選に当選せよ】
提督『なんとかアカウントを取得して、ログインまでしたのだが、、、』
提督「なあ、抽選に応募する方法を教えてくれよ。」
天の声「応募なんてしなくてもいいのよ。」
提督「じゃあ、どうやって・・・」
天の声「それは、サーバー開放のタイミングでログインするの。」
提督「それだけ?」
天の声「それだけよ。」
提督「じゃあ、後は当選を待つだけなんだな。」
天の声「違うわよ。
だいたい今は、サーバー開放してないわよ。」
提督「じゃあ、いつなんだ?」
天の声「一番確実なのは、公式twitterの情報をこまめに見ることね。
『艦これ』のトップページの『公式twitterアカウント』を
クリックすることでも見ることができるわ。」
提督「なあ、twitterのアカウントはいらないよな?」
天の声「大丈夫よ、フォローとかする訳じゃないから。」
・・・・・
提督「いよいよだな・・・
ログインの情報は入力済み、ブラウザのキャッシュも
クリア済みだし、あとは時間と同時にアクセスだけだ!」
天の声「いや、チケット争奪戦じゃないんだから、もうちょっと
気楽に・・・って、聞いてない。。。」
提督「5、4、3、2、1、今だ!
・・・くそっ、サーバー選択の画面が出ない!
再読み込みだ!」
カチ、カチ、カチ、
天の声「ちょっと待ったーーっ!!
アンタいったい何してんのよ?」
提督「え?こっちの方が確実だった?」
天の声「バカーーッ!!」
提督「なんだよ、今アクセスしなきゃいけないんだから、
じゃますんなよ。」
天の声「いいから、マウスとキーボードから手を離しなさい!!」
提督「・・・。」
天の声「まったく、アンタは、サーバーをダウンさせたいわけ?
『運営』さんに何か恨みでもあるの?」
提督「ないよ、そんなの。。。」
天の声「『艦これ』の新規着任は、『抽選』だっていったでしょ?
早い者勝ちじゃないんだから、再読み込みボタンを頻繁に
押したり、ましてや『F5キー』連打なんてしたら、サーバー攻撃
とみなして、私がアンタを轟沈(しずめる)わよ!!」
提督「すいません。。。」
天の声「はあ、確かに最初に応募した日に当選する確率を上げるには、
時間になったら、1回だけアクセスするのはありだと思うわ。
でもね、通信エラー以外の画面が出てきたら、受付られてるのよ。
そのあとは、注意書き通り、5分毎に再読み込みすればいいの。
ほら、ちゃんと画面を見てみて。」
提督「えっと『該当ご着任枠の開放まであと少しお待ちください』?」
天の声「おめでとう、そのメッセージが出れば当選よ。」
提督「マジで?!
ちなみに、外れるとどうなんだ?」
天の声「えっと、『明日以降のご接続を、お願いできると幸いです』
って、メッセージが出るんじゃなかったかな?」
天の声『外れても、次回以降は優先度があがるらしいから、
再度チャレンジするばいけるかもね。』
・・・・・
提督「おっ、サーバーの選択画面が出たぞ!
でも、どのサーバーがいいんだ?」
天の声「一番左上が一番古いサーバー、一番右下が一番新しいサーバーよ。
どのサーバーを選んでもいいと思うけど、古参のプレーヤーと
『演習』したいとか、昔からやってる知り合いがいるサーバーに
着任したとかいう場合は、古いサーバー、同じレベルの提督が
多いサーバーで競いたいという場合は、新しいサーバーを
選べばいいんじゃない?
どのサーバーが開放されるかは、公式twitterの情報を参考に
すると便利よ。」
提督「よし、このサーバーにするよ。」
天の声「さて、私のお節介はここまでよ。」
提督「え?もうアドバイスしてくれないの?」
天の声「元々アンタ専属のアドバイザーじゃないし、アンタが『着任』
するとなれば、本来の仕事に戻らないと。」
提督「そっか・・・、ありがとうな。」
天の声「あら、意外と素直なのね。
まあ、すぐに逢えると思うけど、その時も私の話をちゃんと
聞くのよ。
そうそう、着任前のチュートリアルで、『自分の名前』と
『パートナーの艦娘の選択』があるけど、ちゃんと考えるのよ。
両方とも、一度決定したら変更できないからね。
それじゃ。」
提督「・・・?
まあ、いっか。
よし、始めるぞ!」
・・・・・
天の声「さて皆さん、これから『提督』が着任します。
最初のパートナーとして選ばれた艦は、しっかり頑張るように。」
吹雪「この人が、司令官・・・。
私のこと、選んでくれるかな・・・?」
つづく
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第4話 |第2話
Her stride:Episode53
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、34話でアイちゃんをあやす六花から、こんな話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
======================================================================
【Episode53 安心させたくて】
マ「・・・っか、六花。」
六「ま、マナ。。。?
アイちゃんは?」
マ「大丈夫、寝てるよ。
六花の気持ちが、アイちゃんにも伝わったのかもね。」
六「どうかな?
どっちかというと、泣き疲れたんじゃないかな?」
マ「ううん、違うよ。
だってアイちゃん、安心した顔してるもん。」
六「ほんとだ・・・。」
マ「六花、疲れたでしょ、交代するよ。」
六「だめよ、アイちゃんが起きちゃう・・・」
マ「じゃあ私によっ掛かって。
そうすれば、少しは楽でしょ?」
六「マナ・・・」
マ「なに?」
六「ありがとう。。。」
マ「うん。」
======================================================================
Episode54 |Episode52
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、34話でアイちゃんをあやす六花から、こんな話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
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【Episode53 安心させたくて】
マ「・・・っか、六花。」
六「ま、マナ。。。?
アイちゃんは?」
マ「大丈夫、寝てるよ。
六花の気持ちが、アイちゃんにも伝わったのかもね。」
六「どうかな?
どっちかというと、泣き疲れたんじゃないかな?」
マ「ううん、違うよ。
だってアイちゃん、安心した顔してるもん。」
六「ほんとだ・・・。」
マ「六花、疲れたでしょ、交代するよ。」
六「だめよ、アイちゃんが起きちゃう・・・」
マ「じゃあ私によっ掛かって。
そうすれば、少しは楽でしょ?」
六「マナ・・・」
マ「なに?」
六「ありがとう。。。」
マ「うん。」
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Episode54 |Episode52
艦これ日誌・第十一週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第十一週目 お餅地獄】
■提督日誌
今週も新しく着任した艦娘はいなかった。
これで4週連続・・・
さすがにこのままという訳にはいかないので、来週も誰も着任しなければ、
『建造』しようと思う。
しかし、空母と戦艦、狙うなら、どちらにするべきか?
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
暁「司令官、ご機嫌よう、なのです。」
べれった「どうした暁?」
暁「お正月のお餅を使って、大福を作ってみたの。
味見してみてくれない?」
べれった「いいよ。」
もぐもぐ
べれった「うん、甘すぎなくて美味しい。」
暁「ありがとう。」
べれった「今日は素直だな?」
暁「別に、お礼はちゃんと言えるし。」
・・・・・
響「司令官、大福を作ってみたんだ。
食べてみてくれないか?」
べれった「お、おお。」
もぐ、もぐ
べれった「うん、美味しいぞ。」
響「よかった。」
・・・・・
電「司令官さん、大福を作ったのです。
食べてみてくれますか?」
べれった「あ、ああ。。。」
もぐ、もぐ・・・
べれった「うん、おいしい・・・」
電「よかったのです♪」
・・・・・
雷「じゃーん!
司令官、大福作ったんだけど、食べてみて♪」
べれった「・・・。」
もぐ・・・、もぐ・・・
べれった「・・・。」
雷「あれ?美味しくなかっか?
もしかして、司令官って大福キライ?
だったら・・・」
べれった「いや、おいしいし、きらいじゃないよ・・・。」
べれった『ただね・・・、大福食べすぎてツライ。。。』
雷「それならいいんだけど、司令官、どうして辛そうなの?
ねぇ、聞いてるー?」
======================================================================
第十二週目 |第十週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第十一週目 お餅地獄】
■提督日誌
今週も新しく着任した艦娘はいなかった。
これで4週連続・・・
さすがにこのままという訳にはいかないので、来週も誰も着任しなければ、
『建造』しようと思う。
しかし、空母と戦艦、狙うなら、どちらにするべきか?
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
暁「司令官、ご機嫌よう、なのです。」
べれった「どうした暁?」
暁「お正月のお餅を使って、大福を作ってみたの。
味見してみてくれない?」
べれった「いいよ。」
もぐもぐ
べれった「うん、甘すぎなくて美味しい。」
暁「ありがとう。」
べれった「今日は素直だな?」
暁「別に、お礼はちゃんと言えるし。」
・・・・・
響「司令官、大福を作ってみたんだ。
食べてみてくれないか?」
べれった「お、おお。」
もぐ、もぐ
べれった「うん、美味しいぞ。」
響「よかった。」
・・・・・
電「司令官さん、大福を作ったのです。
食べてみてくれますか?」
べれった「あ、ああ。。。」
もぐ、もぐ・・・
べれった「うん、おいしい・・・」
電「よかったのです♪」
・・・・・
雷「じゃーん!
司令官、大福作ったんだけど、食べてみて♪」
べれった「・・・。」
もぐ・・・、もぐ・・・
べれった「・・・。」
雷「あれ?美味しくなかっか?
もしかして、司令官って大福キライ?
だったら・・・」
べれった「いや、おいしいし、きらいじゃないよ・・・。」
べれった『ただね・・・、大福食べすぎてツライ。。。』
雷「それならいいんだけど、司令官、どうして辛そうなの?
ねぇ、聞いてるー?」
======================================================================
第十二週目 |第十週目