戦闘不能。。。
どうも、べれったです。
今日は、朝から調子が悪い・・・
でも、荷物を渡しに行く用事があったので、出掛けて帰ってきたまでは
よかったのですが、案の定気持ち悪くなって、
ベッドから動けなくなってしまった。。。
トイレに行くのも辛い・・・
という状況なので、携帯からこの記事を書くのが精一杯です。
今日は、ペタを返せずすいません。。。
もう大人しく寝ます。
今日は、朝から調子が悪い・・・
でも、荷物を渡しに行く用事があったので、出掛けて帰ってきたまでは
よかったのですが、案の定気持ち悪くなって、
ベッドから動けなくなってしまった。。。
トイレに行くのも辛い・・・
という状況なので、携帯からこの記事を書くのが精一杯です。
今日は、ペタを返せずすいません。。。
もう大人しく寝ます。
輪郭の無い未来へと
今日はスフィアの新曲『Sticking Places』のカップリングの
歌詞をアップします。
やさしく背中を押してくれる、そんな1曲に感じられます。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
======================================================================
【輪郭の無い未来へと】
はみ出してく想いの続きを探して
今をただくり返してゆく もがきながら
始まりを恐れないで 終わりも飛び越えて
不完全な僕ら だからこそ行ける
美しくて 愛おしくて 輪郭の無い未来へと
自由になる この気持ちはいつでも 未完成のまま
増えてゆく景色の中 守りたいものを見つめて
何度だって確かめたい
宝物が一つ 此処に在る事を
呼吸をするみたいに涙が溢れた
一つ一つに理由なんて求めないで...
傘を持たず雨の中 流したかった痛み
試すように晴れてく空が眩しくて
届かないと嘆くよりも この声を響かせたら
切なさの水面 揺らめく光に 明日を描いてこう
戸惑いじゃ隠しきれない 優しさでもっと強くなれ
無防備な願いのパズル 解き明かすように今
未知を選んでく
身体中で光を今 感じたなら 解き放って
大切なイメージと新たなステージへ 何があるとしても
美しくて 愛おしくて 輪郭の無い未来へと
自由になる この気持ちはいつでも 未完成のまま
増えてゆく景色の中 守りたいものを見つめて
何度だって確かめたい
宝物が一つ 此処に在る事を
======================================================================
歌詞をアップします。
やさしく背中を押してくれる、そんな1曲に感じられます。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
======================================================================
【輪郭の無い未来へと】
はみ出してく想いの続きを探して
今をただくり返してゆく もがきながら
始まりを恐れないで 終わりも飛び越えて
不完全な僕ら だからこそ行ける
美しくて 愛おしくて 輪郭の無い未来へと
自由になる この気持ちはいつでも 未完成のまま
増えてゆく景色の中 守りたいものを見つめて
何度だって確かめたい
宝物が一つ 此処に在る事を
呼吸をするみたいに涙が溢れた
一つ一つに理由なんて求めないで...
傘を持たず雨の中 流したかった痛み
試すように晴れてく空が眩しくて
届かないと嘆くよりも この声を響かせたら
切なさの水面 揺らめく光に 明日を描いてこう
戸惑いじゃ隠しきれない 優しさでもっと強くなれ
無防備な願いのパズル 解き明かすように今
未知を選んでく
身体中で光を今 感じたなら 解き放って
大切なイメージと新たなステージへ 何があるとしても
美しくて 愛おしくて 輪郭の無い未来へと
自由になる この気持ちはいつでも 未完成のまま
増えてゆく景色の中 守りたいものを見つめて
何度だって確かめたい
宝物が一つ 此処に在る事を
======================================================================
Her stride:Episode45
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、27話のお茶会での出来事を元に話を作ってみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
======================================================================
【Episode45 少し慣れてるだけ】
マ「そういえば、六花も正座得意なんだね。」
六「別に得意って訳じゃないわよ。
ただ、かるたの練習の時に集中するために正座とかしてたから、
マナより少し慣れてるだけよ。」
マ「ふ~ん、えいっ!
こちょこちょこちょ♪」
六「あはは、ちょ、やめて、マナ~~!」
マ「ここか?ここが弱いのか?」
六「やめて、ほんとに、いきできなくなっちゃう・・・。」
マ「ふっふっふっ、六花の弱点は知ってるんだから・・・」
六「えいっ!
こちょこちょこちょ♪」
マ「にゃははは、りっか、やめて~~!」
六「私だって、マナの弱いところ、知ってるんだからね。」
亜「はぁ、二人とも子供ですわね。」
あ「あら、そこがいいんじゃないですか。」
亜「そうでしょうか?
・・・ところで、なんで、私の方を向いてるのですか?」
あ「気にしないで下さい。」
======================================================================
Episode46 |Episode44
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、27話のお茶会での出来事を元に話を作ってみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
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【Episode45 少し慣れてるだけ】
マ「そういえば、六花も正座得意なんだね。」
六「別に得意って訳じゃないわよ。
ただ、かるたの練習の時に集中するために正座とかしてたから、
マナより少し慣れてるだけよ。」
マ「ふ~ん、えいっ!
こちょこちょこちょ♪」
六「あはは、ちょ、やめて、マナ~~!」
マ「ここか?ここが弱いのか?」
六「やめて、ほんとに、いきできなくなっちゃう・・・。」
マ「ふっふっふっ、六花の弱点は知ってるんだから・・・」
六「えいっ!
こちょこちょこちょ♪」
マ「にゃははは、りっか、やめて~~!」
六「私だって、マナの弱いところ、知ってるんだからね。」
亜「はぁ、二人とも子供ですわね。」
あ「あら、そこがいいんじゃないですか。」
亜「そうでしょうか?
・・・ところで、なんで、私の方を向いてるのですか?」
あ「気にしないで下さい。」
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Episode46 |Episode44
今更だけどシリーズ、竜飛海底編・その4
どうも、べれったです。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅見学の後の写真になります。
======================================================================
▲参加した見学コースが、新青森⇒竜飛海底⇒函館の
コースだったため、竜飛海底駅から北海道へ。
でも、函館まで行くと帰りの特急に間に合わないため、
木古内で下車です。
実は、(蟹田⇔木古内の区間は、乗車券のみで
特急の自由席に乗れるため、木古内で引き返す場合、
帰りの竜飛海底⇒木古内の区間の特急券は必要ないんです。
ちょっとお得でしょ?
▲戻りの特急まで時間があったので、駅舎も撮影。
▲これが建設中の北海道新幹線の木古内駅舎。
2015年度末開業を考えると、かなり急ピッチで
工事を進めるんでしょうね。
▲さて、木古内から再び特急で青森駅にやってきました。
と、ここで特急が停車してる間に弘前行きの普通列車が
発車するとのことだったので、こちらで新青森に向かいます。
別に、そのまま特急に乗ってても新幹線には間に合いますが、
少しでも時間に余裕がほしかったので。。。
▲行きは、時間がなくて撮れなかった、ねぶたを撮影。
▲新青森⇒仙台までは、はやぶさ、仙台⇒大宮は
やまびこという、すっごく地味なケチり方をしたのは置いといて、
盛岡駅での、ある作業を撮るため、車外へ。
▲はやぶさの連結部分は、こんな感じになります。
ということは・・・
▲秋田からやって来るスーパーこまちを連結します。
まだスーパーこまちの本数が少な目なので、
これを見れたのは、ラッキーでした。
▲連結完了です。
なので、さっさとはやぶさに戻ります。
▲仙台駅でやまびこに乗り換える際に駅の売店で
見つけたアイスがおいしそうだったので、即購入。
最初は、どっちか一つとか思いましが、
そうそう来れる訳ではないので、ふたつとも買って
おいしく戴きました。
======================================================================
てな感じで、竜飛海底駅見学日帰り旅行の写真アップは以上です。
今回の旅行は、日帰り+とにかく交通費削減だったので、かなり地味な
小技まで使いましたね。
例を挙げるとこんな感じ
・出発駅(新宿)⇒郡山まで在来線で移動することで、
新幹線の乗車料金を削減。
・はやぶさの乗車区間を、仙台⇔新青森にすることで、
はやぶさの利用料金を削減。
・函館まで行かず、木古内で折り返すことで、乗車券と特急券の料金を削減。
まぁ、普通に旅行をやられる方にはお勧めはできない方法ですが、
小ネタ程度には、参考になるかもしれませんね。
とはいえ本当は、せっかく竜飛海底に行くので、思い切って前日から
あけぼので青森まで行って、帰りは函館から北斗星で帰るとか、
夢のような計画を立てようと思いましたが、予算的に無理でした。
しかし、北海道新幹線開業に伴って寝台列車が廃止されるという
話もあるし、北斗星、カシオペア、トワイライトエクスプレスの
どれか乗りたいなぁ。。。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅見学の後の写真になります。
======================================================================
▲参加した見学コースが、新青森⇒竜飛海底⇒函館の
コースだったため、竜飛海底駅から北海道へ。
でも、函館まで行くと帰りの特急に間に合わないため、
木古内で下車です。
実は、(蟹田⇔木古内の区間は、乗車券のみで
特急の自由席に乗れるため、木古内で引き返す場合、
帰りの竜飛海底⇒木古内の区間の特急券は必要ないんです。
ちょっとお得でしょ?
▲戻りの特急まで時間があったので、駅舎も撮影。
▲これが建設中の北海道新幹線の木古内駅舎。
2015年度末開業を考えると、かなり急ピッチで
工事を進めるんでしょうね。
▲さて、木古内から再び特急で青森駅にやってきました。
と、ここで特急が停車してる間に弘前行きの普通列車が
発車するとのことだったので、こちらで新青森に向かいます。
別に、そのまま特急に乗ってても新幹線には間に合いますが、
少しでも時間に余裕がほしかったので。。。
▲行きは、時間がなくて撮れなかった、ねぶたを撮影。
▲新青森⇒仙台までは、はやぶさ、仙台⇒大宮は
やまびこという、すっごく地味なケチり方をしたのは置いといて、
盛岡駅での、ある作業を撮るため、車外へ。
▲はやぶさの連結部分は、こんな感じになります。
ということは・・・
▲秋田からやって来るスーパーこまちを連結します。
まだスーパーこまちの本数が少な目なので、
これを見れたのは、ラッキーでした。
▲連結完了です。
なので、さっさとはやぶさに戻ります。
▲仙台駅でやまびこに乗り換える際に駅の売店で
見つけたアイスがおいしそうだったので、即購入。
最初は、どっちか一つとか思いましが、
そうそう来れる訳ではないので、ふたつとも買って
おいしく戴きました。
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てな感じで、竜飛海底駅見学日帰り旅行の写真アップは以上です。
今回の旅行は、日帰り+とにかく交通費削減だったので、かなり地味な
小技まで使いましたね。
例を挙げるとこんな感じ
・出発駅(新宿)⇒郡山まで在来線で移動することで、
新幹線の乗車料金を削減。
・はやぶさの乗車区間を、仙台⇔新青森にすることで、
はやぶさの利用料金を削減。
・函館まで行かず、木古内で折り返すことで、乗車券と特急券の料金を削減。
まぁ、普通に旅行をやられる方にはお勧めはできない方法ですが、
小ネタ程度には、参考になるかもしれませんね。
とはいえ本当は、せっかく竜飛海底に行くので、思い切って前日から
あけぼので青森まで行って、帰りは函館から北斗星で帰るとか、
夢のような計画を立てようと思いましたが、予算的に無理でした。
しかし、北海道新幹線開業に伴って寝台列車が廃止されるという
話もあるし、北斗星、カシオペア、トワイライトエクスプレスの
どれか乗りたいなぁ。。。
今更だけどシリーズ、竜飛海底編・その3
どうも、べれったです。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※青函トンネル記念館の外の写真がメインになります。
======================================================================
▲ケーブルカーで青函トンネル記念館駅にやってきました。
▲ケーブルカーが運行する時以外は、シャッターが閉まります。
▲このケーブルーの定員は、およそ40名ほど。
この定員の関係もあって、40名以上に見学者を
増やせないらしい・・・
▲記念館の入り口です。
自由時間の都合上、記念館内部は見れませんでした。
▲記念館の外からすぐに津軽海峡が見えるので、
景色を何枚も撮ってしまいました。
これは、そのうちの1枚
▲この写真をよーく見ると北海道が見えます。
晴れていて本当によかった。
▲記念館内部を見るのを放棄してまで来たかった
階段国道です。
実は、この時点で時間は超ギリギリでした。
▲これが階段国道です。
当たり前ですが、車は通れません。
前々から来てみたかったのですが、機会がなく、
ようやく来ることが出来ました・・・が、時間が無くて
この先には行けず。。。
======================================================================
この日は、天気がとてもよかったので、記念館の内部を撮るよりも、
景色を撮ることに集中させてもらいました。
特に階段国道が撮れたのが、個人的収穫。
車でもないと、ここまで来るのは一苦労なんですよ。。。
そして、階段国道から急いで戻って、集合場所に着いたのが、時間ぴったり。
めっちゃハラハラしました。
というか、先に階段国道を撮ってから、記念館からの景色を撮るべきだった。。。
さて、あとは再び来た道を戻って、見学は終了するわけですが、
今思えば、本当にこの見学に参加できたのは、ラッキーだったと思います。
小学生の時に吉岡海底駅を見学した時(当時は、快速『海峡』で見学者を輸送)も、
参加人数が少ないく、子供の自分がいたために、ガイドさんが出血大サービスで、
上りと下りの線路の間にある通路というか、線路に出るための出口からトンネル内を
見せてくれたことは、今でもはっきり覚えている思い出です。
(目線的には、線路より低い位置からトンネルを見てる感じ)
このことを考えてみると、青函トンネルと自分には、何か縁があるのかも
しれませんね。
てな感じで、竜飛海底駅の見学の写真をアップしてきましたが、
この旅は、もうちょっとだけ続きます。
その写真は次の機会にアップしたいと思います。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※青函トンネル記念館の外の写真がメインになります。
======================================================================
▲ケーブルカーで青函トンネル記念館駅にやってきました。
▲ケーブルカーが運行する時以外は、シャッターが閉まります。
▲このケーブルーの定員は、およそ40名ほど。
この定員の関係もあって、40名以上に見学者を
増やせないらしい・・・
▲記念館の入り口です。
自由時間の都合上、記念館内部は見れませんでした。
▲記念館の外からすぐに津軽海峡が見えるので、
景色を何枚も撮ってしまいました。
これは、そのうちの1枚
▲この写真をよーく見ると北海道が見えます。
晴れていて本当によかった。
▲記念館内部を見るのを放棄してまで来たかった
階段国道です。
実は、この時点で時間は超ギリギリでした。
▲これが階段国道です。
当たり前ですが、車は通れません。
前々から来てみたかったのですが、機会がなく、
ようやく来ることが出来ました・・・が、時間が無くて
この先には行けず。。。
======================================================================
この日は、天気がとてもよかったので、記念館の内部を撮るよりも、
景色を撮ることに集中させてもらいました。
特に階段国道が撮れたのが、個人的収穫。
車でもないと、ここまで来るのは一苦労なんですよ。。。
そして、階段国道から急いで戻って、集合場所に着いたのが、時間ぴったり。
めっちゃハラハラしました。
というか、先に階段国道を撮ってから、記念館からの景色を撮るべきだった。。。
さて、あとは再び来た道を戻って、見学は終了するわけですが、
今思えば、本当にこの見学に参加できたのは、ラッキーだったと思います。
小学生の時に吉岡海底駅を見学した時(当時は、快速『海峡』で見学者を輸送)も、
参加人数が少ないく、子供の自分がいたために、ガイドさんが出血大サービスで、
上りと下りの線路の間にある通路というか、線路に出るための出口からトンネル内を
見せてくれたことは、今でもはっきり覚えている思い出です。
(目線的には、線路より低い位置からトンネルを見てる感じ)
このことを考えてみると、青函トンネルと自分には、何か縁があるのかも
しれませんね。
てな感じで、竜飛海底駅の見学の写真をアップしてきましたが、
この旅は、もうちょっとだけ続きます。
その写真は次の機会にアップしたいと思います。
名古屋国際会議場センチュリーホール
どうも、べれったです。
遅くなりましたが、名古屋国際会議場センチュリーホールで行われた
豊崎愛生 2nd concert tour 2013『letter with Love』の
簡易版の感想をアップします。
======================================================================
【全体の感想は?】
約1ヵ月ぶりのライブでしたが、会場の雰囲気とか盛り上がりは、
まったくブランクを感じさせない、終始楽しい空気で進んだと思います。
あと、みんなでクラップしたり歌ったりするところは、もう安定してると
言っていいくらい、揃ってると思いました。
そして何より、愛生ちゃんやバックバンドの皆さんの笑顔が本当に
すてきで・・・
この笑顔が見たくて参加してるかも?って思えるようになってきましたね。
【愛生ちゃんへ】
こんなに幸せでいいの?ってくらい、本当に幸せな時間だったと思います。
今回のツアーは、ひとりぼっちではなく、出逢った仲間たちと一緒に
参加していますが、今回のツアー中でも仲良くなった人が結構いて、
こんなステキな仲間たちと一緒に盛り上がって、笑顔になって、
もしかしたら、今までのツアーで一番幸せを感じてるかもしれません。
本当に愛生ちゃんの声や笑顔って、人を惹き付ける力があるなって
思いました。
【最後に】
愛生ちゃん、バックバンドの皆さん、そして、スタッフの方々、
お疲れ様でした。
ついに後半戦、そして残すは徳島2公演と追加公演のみ。
大阪公演のあたりから『letter writer』をみんなと歌ってると、
この仲間たちと何回歌える?一緒にいられる?って、ちょっとした
寂しさのようなものを感じるようになってきました。
それだけ、自分の中で、今回のツアーは大きな存在なんだと思います。
それは、仲間たちと一緒に盛り上がれるだけでなく、愛生ちゃんや
バックバンドさんの笑顔をもっと見たい・・・
だから一緒に、クラップして歌って、盛り上がって、
最高のライブにしたいと思っているからだと思います。
残り3公演も、そんな最高のライブにしていきたいです。
======================================================================
遅くなりましたが、名古屋国際会議場センチュリーホールで行われた
豊崎愛生 2nd concert tour 2013『letter with Love』の
簡易版の感想をアップします。
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【全体の感想は?】
約1ヵ月ぶりのライブでしたが、会場の雰囲気とか盛り上がりは、
まったくブランクを感じさせない、終始楽しい空気で進んだと思います。
あと、みんなでクラップしたり歌ったりするところは、もう安定してると
言っていいくらい、揃ってると思いました。
そして何より、愛生ちゃんやバックバンドの皆さんの笑顔が本当に
すてきで・・・
この笑顔が見たくて参加してるかも?って思えるようになってきましたね。
【愛生ちゃんへ】
こんなに幸せでいいの?ってくらい、本当に幸せな時間だったと思います。
今回のツアーは、ひとりぼっちではなく、出逢った仲間たちと一緒に
参加していますが、今回のツアー中でも仲良くなった人が結構いて、
こんなステキな仲間たちと一緒に盛り上がって、笑顔になって、
もしかしたら、今までのツアーで一番幸せを感じてるかもしれません。
本当に愛生ちゃんの声や笑顔って、人を惹き付ける力があるなって
思いました。
【最後に】
愛生ちゃん、バックバンドの皆さん、そして、スタッフの方々、
お疲れ様でした。
ついに後半戦、そして残すは徳島2公演と追加公演のみ。
大阪公演のあたりから『letter writer』をみんなと歌ってると、
この仲間たちと何回歌える?一緒にいられる?って、ちょっとした
寂しさのようなものを感じるようになってきました。
それだけ、自分の中で、今回のツアーは大きな存在なんだと思います。
それは、仲間たちと一緒に盛り上がれるだけでなく、愛生ちゃんや
バックバンドさんの笑顔をもっと見たい・・・
だから一緒に、クラップして歌って、盛り上がって、
最高のライブにしたいと思っているからだと思います。
残り3公演も、そんな最高のライブにしていきたいです。
======================================================================
艦これ日誌・第七週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第七週目 未来は重巡?戦艦?いや、ハイパーな雷巡です!】
■提督日誌
暁を沈めそうになって以来、完全に攻略を放棄してしまっている・・・
(もっとも1-3をクリアして以来進めてないが、、、)
そんな中、艦これ攻略のキーキャラクターのひとりといってもいい
艦娘が着任した。
その艦は、育てれば、雷撃戦と夜戦で圧倒的な攻撃力を誇り、
雷装の値に至っては、現在いる全艦娘の中で右に出るやつはいないと
いってもいい、ハイパーな彼女、と言えばわかるだろうか?
早速彼女を第一艦隊に迎えてレベリングを開始、
とりあえず『改』まで育てることができた。
改造したての時点で、雷装の値が、既に近代化改修でカンストしてる
雷より上というあたり、スーパーである。
しばらくは、彼女の成長を見守っていこうと思う。
(攻略進めんじゃないのかい!というツッコミはなしで)
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・軽巡洋艦 北上(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
北上「着任したはいいけど、随分と駆逐艦が多い鎮守府だねぇ。
もしかして、しばらくの間は、遠征の引率?
私一人だけ軽巡で、あとは駆逐艦・・・ウザイ。。。」
深雪「あれ?新しい軽巡洋艦の人ですか?
私は、駆逐艦の深雪だよ。
よろしく!」
北上「私は、軽巡の北上(きたがみ)。
まー、よろしく。」
深雪「きたがみ・・・?
そんな艦、いたっけ?」
北上「ああ、正確には『きたかみ』だけど、
まぁ、細かいことは気にしないで。」
深雪「北上さんは、どうして艦名(じぶんのなまえ)を間違えて
言ってるの?」
北上『わたしさっき、気にしないでって言ったよね?』
深雪「教えてくださいよ~。」
北上「・・・、うざい。」
深雪「え?なんて言ったの?
はっきり言ってくださいよ。」
ブチッ
北上「きみ、深雪っちだっけ・・・?
ちょっと、私の魚雷の的になってくれないかな?」
ジャキ
深雪「え、遠慮しときまーす!!」
北上「ああ、そんなに走ると・・・」
電「はわわわ!危ないのですぅ~!!」
ドーン
北上「危ないよ、って・・・」
北上『それにしてもあの娘、走ってる相手に横から衝突(クリティカル)
するなんて、私の魚雷より正確?
じゃなくて・・・。』
北上「はあ、めんどうだけど、助けを呼びますか?」
・・・・・
吹雪「深雪!軽巡(としうえ)の人をからかった上に、
電ちゃんと衝突するなんて、なにやってるのよ。」
深雪「衝突は、私のせいじゃないよぉ。」
吹雪「元々は、深雪が廊下を走ったのが悪いんでしょ。」
深雪「はい。。。」
吹雪「はぁ、なんだか私、主人公っぽいかも・・・♪」
北上「もしも~し、心の声が、だだ漏れですよぉ。」
吹雪「はっ!?すいません・・・!
そういえば、深雪は謝ったの?」
深雪「北上さん、電、ごめんなさい。。。」
電「そ、そんな、深雪ちゃんは悪くないのですよ。」
深雪「いなづまぁ~。」
北上「わたしもさぁ、ちょっと大人気なかったかなぁって、、、
ごめんね。」
深雪「きたかみさぁ~ん。」
北上「そうそう、私の親友は、今回みたいにいかないと思うから
気を付けるんだよ。」
深雪「えっと、どう、なるんですか。。。?」
北上「私が深雪っちにやろうとしたことを、確認はするけど、躊躇わずに
やるかなぁ?
でもまぁ・・・」
ガクガク、ブルブル・・・
深雪「すいません、もうしません。。。」
吹雪「おねがいします、らいげきしょぶんだけは。。。」
電「はわわわわわ・・・」
北上「・・・。」
北上『大井っちは、まだ鎮守府(ここ)にはいないから、
当分は大丈夫って、続けようと思ったんだけどな~。
まぁ、こんなこともあるよねぇ~・・・。」
======================================================================
第八週目 |第六週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第七週目 未来は重巡?戦艦?いや、ハイパーな雷巡です!】
■提督日誌
暁を沈めそうになって以来、完全に攻略を放棄してしまっている・・・
(もっとも1-3をクリアして以来進めてないが、、、)
そんな中、艦これ攻略のキーキャラクターのひとりといってもいい
艦娘が着任した。
その艦は、育てれば、雷撃戦と夜戦で圧倒的な攻撃力を誇り、
雷装の値に至っては、現在いる全艦娘の中で右に出るやつはいないと
いってもいい、ハイパーな彼女、と言えばわかるだろうか?
早速彼女を第一艦隊に迎えてレベリングを開始、
とりあえず『改』まで育てることができた。
改造したての時点で、雷装の値が、既に近代化改修でカンストしてる
雷より上というあたり、スーパーである。
しばらくは、彼女の成長を見守っていこうと思う。
(攻略進めんじゃないのかい!というツッコミはなしで)
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・軽巡洋艦 北上(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
北上「着任したはいいけど、随分と駆逐艦が多い鎮守府だねぇ。
もしかして、しばらくの間は、遠征の引率?
私一人だけ軽巡で、あとは駆逐艦・・・ウザイ。。。」
深雪「あれ?新しい軽巡洋艦の人ですか?
私は、駆逐艦の深雪だよ。
よろしく!」
北上「私は、軽巡の北上(きたがみ)。
まー、よろしく。」
深雪「きたがみ・・・?
そんな艦、いたっけ?」
北上「ああ、正確には『きたかみ』だけど、
まぁ、細かいことは気にしないで。」
深雪「北上さんは、どうして艦名(じぶんのなまえ)を間違えて
言ってるの?」
北上『わたしさっき、気にしないでって言ったよね?』
深雪「教えてくださいよ~。」
北上「・・・、うざい。」
深雪「え?なんて言ったの?
はっきり言ってくださいよ。」
ブチッ
北上「きみ、深雪っちだっけ・・・?
ちょっと、私の魚雷の的になってくれないかな?」
ジャキ
深雪「え、遠慮しときまーす!!」
北上「ああ、そんなに走ると・・・」
電「はわわわ!危ないのですぅ~!!」
ドーン
北上「危ないよ、って・・・」
北上『それにしてもあの娘、走ってる相手に横から衝突(クリティカル)
するなんて、私の魚雷より正確?
じゃなくて・・・。』
北上「はあ、めんどうだけど、助けを呼びますか?」
・・・・・
吹雪「深雪!軽巡(としうえ)の人をからかった上に、
電ちゃんと衝突するなんて、なにやってるのよ。」
深雪「衝突は、私のせいじゃないよぉ。」
吹雪「元々は、深雪が廊下を走ったのが悪いんでしょ。」
深雪「はい。。。」
吹雪「はぁ、なんだか私、主人公っぽいかも・・・♪」
北上「もしも~し、心の声が、だだ漏れですよぉ。」
吹雪「はっ!?すいません・・・!
そういえば、深雪は謝ったの?」
深雪「北上さん、電、ごめんなさい。。。」
電「そ、そんな、深雪ちゃんは悪くないのですよ。」
深雪「いなづまぁ~。」
北上「わたしもさぁ、ちょっと大人気なかったかなぁって、、、
ごめんね。」
深雪「きたかみさぁ~ん。」
北上「そうそう、私の親友は、今回みたいにいかないと思うから
気を付けるんだよ。」
深雪「えっと、どう、なるんですか。。。?」
北上「私が深雪っちにやろうとしたことを、確認はするけど、躊躇わずに
やるかなぁ?
でもまぁ・・・」
ガクガク、ブルブル・・・
深雪「すいません、もうしません。。。」
吹雪「おねがいします、らいげきしょぶんだけは。。。」
電「はわわわわわ・・・」
北上「・・・。」
北上『大井っちは、まだ鎮守府(ここ)にはいないから、
当分は大丈夫って、続けようと思ったんだけどな~。
まぁ、こんなこともあるよねぇ~・・・。」
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第八週目 |第六週目
Sticking Places
今日はスフィアの新曲『Sticking Places』の歌詞をアップします。
この曲は、勇しぶのED曲です。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
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【Sticking Places】
きっとここで輝くんだ Glory Place
「叶えらんなかった。。。」、「なんでこうなったの?」
コレじゃないよって言ってたって始まらない
今キミはここにいて (How,you are here)
ここにしかキミはいない (You're only here)
Move なんて考えてないで、さぁ Rise to upstairs!
スケールを変えた地図ならね、わかるんじゃない?
誰もが同じ惑星(ばしょ)にいるよ
(You can change your place!)
なんにも決まっていることなんてナイ (可能性は無限大)
ほんの少し未来の自分の Sticking Places
それは (一瞬) 偶然 (経験) 感情 (衝動)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イマキミハココニイル」だから「ココニシカキミハイナイ」
もっと信じれば世界は変わる!
憧れなんて可能性のピース
どんな絵のパズルかなんてわからないよ
でもキミはここにいて (How,you are here)
キミじゃなきゃ意味がない (You're only here)
そんなに驚いてないで、さぁ Rise to upstairs!
踏み出すってことはシフトをね変えること
それでも同じ惑星(ばしょ)にいるよ
(You can change your place!)
知ってるコトって知らなかったコト (可能性は無限大)
ほんの少し昨日の自分が Sticking Places
だって (希望) 後悔 (恋愛) 友情 (想い出)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イツダッテココニイタ」そして「イツマデモココニイル」
いつか描いた絵をみせてね
「きっとここで輝くんだ Glory Places」
そう決めたら始まるはずだよ、キミの物語(ストーリー)
いつか誓った願いの続きなんだ
You are the one, ねぇ、今ならわかるんじゃない?
なんにも決まっていることなんてナイ (可能性は無限大)
ほんの少し未来の自分の Sticking Places
それは (一瞬) 偶然 (経験) 感情 (衝動)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イマキミハココニイル」だから「ココニシカキミハイナイ」
もっと信じれば世界は変わる!
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この曲は、勇しぶのED曲です。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
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【Sticking Places】
きっとここで輝くんだ Glory Place
「叶えらんなかった。。。」、「なんでこうなったの?」
コレじゃないよって言ってたって始まらない
今キミはここにいて (How,you are here)
ここにしかキミはいない (You're only here)
Move なんて考えてないで、さぁ Rise to upstairs!
スケールを変えた地図ならね、わかるんじゃない?
誰もが同じ惑星(ばしょ)にいるよ
(You can change your place!)
なんにも決まっていることなんてナイ (可能性は無限大)
ほんの少し未来の自分の Sticking Places
それは (一瞬) 偶然 (経験) 感情 (衝動)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イマキミハココニイル」だから「ココニシカキミハイナイ」
もっと信じれば世界は変わる!
憧れなんて可能性のピース
どんな絵のパズルかなんてわからないよ
でもキミはここにいて (How,you are here)
キミじゃなきゃ意味がない (You're only here)
そんなに驚いてないで、さぁ Rise to upstairs!
踏み出すってことはシフトをね変えること
それでも同じ惑星(ばしょ)にいるよ
(You can change your place!)
知ってるコトって知らなかったコト (可能性は無限大)
ほんの少し昨日の自分が Sticking Places
だって (希望) 後悔 (恋愛) 友情 (想い出)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イツダッテココニイタ」そして「イツマデモココニイル」
いつか描いた絵をみせてね
「きっとここで輝くんだ Glory Places」
そう決めたら始まるはずだよ、キミの物語(ストーリー)
いつか誓った願いの続きなんだ
You are the one, ねぇ、今ならわかるんじゃない?
なんにも決まっていることなんてナイ (可能性は無限大)
ほんの少し未来の自分の Sticking Places
それは (一瞬) 偶然 (経験) 感情 (衝動)
その結晶の輝き、 It's stairway to the glory place for you!
「イマキミハココニイル」だから「ココニシカキミハイナイ」
もっと信じれば世界は変わる!
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Her stride:Episode44
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、26話のイラりつ回で、ラケルがヤキモチを妬いてるのが、
特にツボだったりしたので、こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
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【Episode44 甘えたい】
ラ「りっか~、何か手伝うケル♪」
六「じゃあ、洗い物手伝って。」
ラ「りっか、遊んでほしいケル♪」
六「はいはい。」
ラ「りっか~♪」
六「もう、今日はどうしたの?」
ラ「どうもしないケル。」
六「ほんとに?」
ラ「ほ、ほんとケルよ。」
六「・・・、えいっ!」
ぷにぷに
ラ「け、ける~っ!」
六「まったく、私に甘えたいのがバレバレよ。」
ラ「バレてたケル・・・。」
六「どうせ、イーラにヤキモチ妬いてた反動でしょ?」
ラ「六花には敵わないケル。」
六「しょうがない、今日は一日、うんと甘えていいわよ。」
ラ「ほんとケル?」
六「うん。」
ラ「りっか~♪」
六「よしよし。」
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Episode45 |Episode43
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、26話のイラりつ回で、ラケルがヤキモチを妬いてるのが、
特にツボだったりしたので、こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
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【Episode44 甘えたい】
ラ「りっか~、何か手伝うケル♪」
六「じゃあ、洗い物手伝って。」
ラ「りっか、遊んでほしいケル♪」
六「はいはい。」
ラ「りっか~♪」
六「もう、今日はどうしたの?」
ラ「どうもしないケル。」
六「ほんとに?」
ラ「ほ、ほんとケルよ。」
六「・・・、えいっ!」
ぷにぷに
ラ「け、ける~っ!」
六「まったく、私に甘えたいのがバレバレよ。」
ラ「バレてたケル・・・。」
六「どうせ、イーラにヤキモチ妬いてた反動でしょ?」
ラ「六花には敵わないケル。」
六「しょうがない、今日は一日、うんと甘えていいわよ。」
ラ「ほんとケル?」
六「うん。」
ラ「りっか~♪」
六「よしよし。」
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Episode45 |Episode43
艦これ日誌・第六週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第六週目 ゼッタイに沈めない・・・】
■提督日誌
艦これにおいて、出撃した艦娘の体力が無くなると『轟沈』して、
その艦娘を失ってしまう。
しかし、通称『ダメコン』と呼ばれるアイテムを装備させるか、
疲労が溜まった状態での出撃、大破したままでの出撃、進撃、夜戦突入を
行わなければ、ほぼ間違いなく『轟沈』を防ぐことができる。
しかし今週出撃した1-3のボス戦において、私はやってはいけないミスを
犯してしまった。
雷撃戦が終わり、相手は、戦艦がほぼ無傷、雷巡が中破、残りは撃沈、
こちらは、中破が2隻だけだったため、思い切って夜戦に
突入することにした。
普段、中破が1隻でもいれば即撤退していることを考えると、
まさに『慢心』といっていいだろう。
しかし、夜戦が始まった直後、背筋が凍る思いをした。
『中破』と思っていた1隻が『大破』していたのだ。
中破と大破を見誤ったのか、中破した後に追撃で大破したのか
わからないが、私の確認ミスで、大破した艦娘がいるのに夜戦に
突入してしまったのである。
『ダメコン』は未装備、相手にはほぼ無傷の戦艦がいる・・・。
もし敵の戦艦が大破している駆逐艦の娘を狙ったら、
結果は明らかである。。。
(大破進撃以外は轟沈しないらしいが、確定ではないのも事実)
この戦いの結末からいうと、雷と電が連続でカットイン攻撃を決め、
戦艦、雷巡ともに一撃で撃破したお陰で、こちらは攻撃を受けずに勝利した。
しかし、大破した彼女への申し訳なさから、しばらくPCの前で謝り
続けてしまった。
以来、戦闘中に中破以上のダメージで発生したら、追撃、進撃せずに
撤退するようにしている。
そして、あの戦いで着任した『ある艦』は、
しばらく封印することに決めた。
(封印された彼女からしたら、迷惑だと思うが、、、)
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・重巡洋艦 加古(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
雷「司令官、報告書持ってきたわよ!
って、いないの?」
雷『あれ?机の上に何かある・・・』
雷「な、なによこれーー!!」
・・・・・
暁「司令官が家出?
なんで?」
響「この前の戦闘が原因じゃないかな?」
電「暁ちゃんが大破してるのに夜戦に突入しちゃった時ですか?」
雷「たぶんね・・・
あの戦いの後、暁に謝りっぱなしだったし、相当ショック
みたいだったから。」
暁「でも、何で今さら家出なのよ?」
響「司令官は真面目だから、事後処理をしてから、
家出したんだと思う。」
暁「ああもう、めんどくさいわね。」
電「とにかく、司令官さんを捜さないとなのです。」
雷「そうね、このまま司令官が戻らなかったら、私たちバラバラに
なっちゃうかもしれないし、司令官とこんな形で別れたくないもの。」
響「それに、司令官が自分で轟沈したら大変。」
電「そんなのゼッタイにダメなのです。」
暁「心配しなくても、うちの司令官に、そんな要らない度胸ないわよ。」
雷「でも、もしかしたら・・・」
暁「もう、しょうがないわね。
第六駆逐隊、これより、司令官の捜索に向かうわよ。」
・・・・・
べれった「たぶん、真っ先に雷に見つかるから、今頃大騒ぎだな。。。」
暁「司令官!」
べれった「あ、暁?!」
暁「こら、逃げるな!」
ガシッ
暁「まったく、ロクに走れないんだから、
私から逃げられる訳ないでしょ。」
べれった「頼む離してくれ・・・
もう俺に指揮する資格なんて・・・」
暁「司令官は、私たちを見捨てて、どっか逝っちゃう気なの?
そんなの絶対に許さないんだから。」
べれった「でも・・・」
暁「確かに司令官は、ヘタレで意気地無しのくせに、慢心して暁のことを
沈めそうになったかもしれないけど、たくさん謝ってくれたし、
すごく心配してる、やさしい人なんだから・・・
だから、最後まで、私たちの指揮してよ・・・。」
べれった「許してくれるのか・・・?」
暁「当たり前でしょ、暁は一人前のレディーなんだから、
そんなに心は狭くないわよ。」
雷「あ、いたいた!
もう、心配したんだから。」
べれった「ごめん。。。」
暁「ちゃんと説得したわよ。」
雷「えらい、えらい。」
なでなで
暁「ちょっと、暁の方がお姉さんなのよ!
なでないでよ!」
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第七週目 |第五週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第六週目 ゼッタイに沈めない・・・】
■提督日誌
艦これにおいて、出撃した艦娘の体力が無くなると『轟沈』して、
その艦娘を失ってしまう。
しかし、通称『ダメコン』と呼ばれるアイテムを装備させるか、
疲労が溜まった状態での出撃、大破したままでの出撃、進撃、夜戦突入を
行わなければ、ほぼ間違いなく『轟沈』を防ぐことができる。
しかし今週出撃した1-3のボス戦において、私はやってはいけないミスを
犯してしまった。
雷撃戦が終わり、相手は、戦艦がほぼ無傷、雷巡が中破、残りは撃沈、
こちらは、中破が2隻だけだったため、思い切って夜戦に
突入することにした。
普段、中破が1隻でもいれば即撤退していることを考えると、
まさに『慢心』といっていいだろう。
しかし、夜戦が始まった直後、背筋が凍る思いをした。
『中破』と思っていた1隻が『大破』していたのだ。
中破と大破を見誤ったのか、中破した後に追撃で大破したのか
わからないが、私の確認ミスで、大破した艦娘がいるのに夜戦に
突入してしまったのである。
『ダメコン』は未装備、相手にはほぼ無傷の戦艦がいる・・・。
もし敵の戦艦が大破している駆逐艦の娘を狙ったら、
結果は明らかである。。。
(大破進撃以外は轟沈しないらしいが、確定ではないのも事実)
この戦いの結末からいうと、雷と電が連続でカットイン攻撃を決め、
戦艦、雷巡ともに一撃で撃破したお陰で、こちらは攻撃を受けずに勝利した。
しかし、大破した彼女への申し訳なさから、しばらくPCの前で謝り
続けてしまった。
以来、戦闘中に中破以上のダメージで発生したら、追撃、進撃せずに
撤退するようにしている。
そして、あの戦いで着任した『ある艦』は、
しばらく封印することに決めた。
(封印された彼女からしたら、迷惑だと思うが、、、)
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・重巡洋艦 加古(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
雷「司令官、報告書持ってきたわよ!
って、いないの?」
雷『あれ?机の上に何かある・・・』
雷「な、なによこれーー!!」
・・・・・
暁「司令官が家出?
なんで?」
響「この前の戦闘が原因じゃないかな?」
電「暁ちゃんが大破してるのに夜戦に突入しちゃった時ですか?」
雷「たぶんね・・・
あの戦いの後、暁に謝りっぱなしだったし、相当ショック
みたいだったから。」
暁「でも、何で今さら家出なのよ?」
響「司令官は真面目だから、事後処理をしてから、
家出したんだと思う。」
暁「ああもう、めんどくさいわね。」
電「とにかく、司令官さんを捜さないとなのです。」
雷「そうね、このまま司令官が戻らなかったら、私たちバラバラに
なっちゃうかもしれないし、司令官とこんな形で別れたくないもの。」
響「それに、司令官が自分で轟沈したら大変。」
電「そんなのゼッタイにダメなのです。」
暁「心配しなくても、うちの司令官に、そんな要らない度胸ないわよ。」
雷「でも、もしかしたら・・・」
暁「もう、しょうがないわね。
第六駆逐隊、これより、司令官の捜索に向かうわよ。」
・・・・・
べれった「たぶん、真っ先に雷に見つかるから、今頃大騒ぎだな。。。」
暁「司令官!」
べれった「あ、暁?!」
暁「こら、逃げるな!」
ガシッ
暁「まったく、ロクに走れないんだから、
私から逃げられる訳ないでしょ。」
べれった「頼む離してくれ・・・
もう俺に指揮する資格なんて・・・」
暁「司令官は、私たちを見捨てて、どっか逝っちゃう気なの?
そんなの絶対に許さないんだから。」
べれった「でも・・・」
暁「確かに司令官は、ヘタレで意気地無しのくせに、慢心して暁のことを
沈めそうになったかもしれないけど、たくさん謝ってくれたし、
すごく心配してる、やさしい人なんだから・・・
だから、最後まで、私たちの指揮してよ・・・。」
べれった「許してくれるのか・・・?」
暁「当たり前でしょ、暁は一人前のレディーなんだから、
そんなに心は狭くないわよ。」
雷「あ、いたいた!
もう、心配したんだから。」
べれった「ごめん。。。」
暁「ちゃんと説得したわよ。」
雷「えらい、えらい。」
なでなで
暁「ちょっと、暁の方がお姉さんなのよ!
なでないでよ!」
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第七週目 |第五週目