べれった -111ページ目

艦これ日誌・第二十週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第二十週目 お雛様】

■提督日誌

今週は、これといった進展はなかった。

まあ、全体の底上げをしてるのだから、新しい海域の攻略や艦娘の着任が
なくて当然だが、、、


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
  ご了承下さい。

雷「司令官、ひな祭りはしないの?」
べれった「でもなぁ、雛人形を買う予算がないからなぁ。。。」
雷「そうよね、家具コインが足りないわよねぇ。」
べれった「すまん。」
雷「司令官、謝らないで。
  そうだ、ひな祭りパーティーしない?」
べれった「そうだな・・・」
神通「来ないでって、言ったのにー!!」
べれった「じ、神通?!
     どうしたんだ?」
球磨「ふっふっふっ、逃がさないクマ~。」
神通「提督、お願いします。
   攻撃許可を。」
べれった「なんでまた?」
球磨「神通はこれから、お着替えクマ。」
神通「北上さんの発案で、艦娘のみんなで雛人形をやることになった
   みたいで、私をお内裏様にするって、球磨さんが・・・」
べれった「あのな、やるのは構わんが、強制は駄目だろ?」
球磨「怒られたクマ。。。」
北上「くまっち~、神通見つかったぁ?
   って、提督じゃん。」
べれった「北上、なんで神通を無理矢理お内裏様にしようとしたんだ?」
北上「え?違うよ、私はくまっちに、神通を探してきてって
   言っただけだよ?」
球磨「クマ?
   そうだったクマ?」
雷「はぁ。。。
  ねぇ、司令官がお内裏様じゃダメなの?」
北上「だって提督は、艦娘じゃないじゃん。」
雷「あ、そうね。」
べれった「ところで北上、誰が誰をやるって決めてるのか?」
北上「ん~、まだなんだよねぇ。」
べれった「じゃあ、俺が意見出してもいいか?」
神通「提督・・・」
北上「あ~、神通ちゃんは黙っててね。
   提督、どうぞ。」
神通「そうだな・・・
   三人官女は川内型の3人、五人囃子は初期艦の5人、随身は天龍と龍田、
   仕丁はちょっとイメージ違うけど、古鷹、加古、青葉の3人・・・
   でどうだ?」
北上「なるほど・・・、いいねぇ。
   それで、肝心の内裏雛役は?」
べれった「そこなんだよなぁ。」
北上「組合せ的に考えると戦艦組なんだよねぇ・・・。」
球磨「じゃあ、戦艦を着任させるクマ?」
雷「ダメよ、資材の無駄遣いは。」
べれった「わかってるって。。。」
神通「あ、あの、赤城さんと千代田さんにやって頂くのはどうでしょうか?」
雷「それって、うちに今いる唯一の軽空母と正規空母の組合せってこと?」
神通「はい・・・。」
北上「それでいきますかぁ?
   それで、神通ちゃんは三人官女やってくれるの?」
神通「それは・・・。」
べれった「なぁ、もし川内と那珂の二人がオッケーだったら、
     やってみないか?」
神通「は、はい。
   提督がそうおっしゃって下さるなら・・・。」
球磨「随分と素直クマ。」
北上「そうですねぇ~。
   私が聞いたら渋ったのに、提督が言ったらオッケーなんてねぇ?」
雷「それに、さっきからずっと司令官にしがみついたままだしね?」
神通「えっ?あ、あの、これは違うんです・・・!
   別に提督のことが好きとかそういうのではなく・・・
   で、でも提督のことが嫌いという訳でもなくて・・・」
べれった「お前らなぁ、神通が混乱しちゃっただろ?」

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第二十一週目第十九週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第16話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第16話 補給しよう】

提督『新たに仲間も加わり、鎮守府が賑やかになった。
   今回は、出撃後にやることについて覚えようと思う。』

提督「なあ吹雪、出撃した後に何かやらなきゃいけないことって
   あるのか?」
吹雪「強制ではないですけど、『補給』と『入渠』は小まめにした方が
   いいですよ。」
提督「すまん、ひとつずつ教えてくれ。」
吹雪「じゃあ、まずは『補給』について説明しますね。
   出撃して、戦闘を行うと、燃料と弾薬を消費します。
   戦闘を重ねるほど消費量は増えていって、攻撃力や回避率などが
   下がっていきます。」
提督「じゃあ、消費したまま次の出撃をすると、
   攻撃力とかが下がったまま戦うことになるのか?」
吹雪「その通りです。
   それじゃあ、母港の画面の『補給』をクリックしてみましょう。
   次に、補給する艦娘の左側にあるチェックボックスに
   チェックを入れて、『まとめて補給』を押せば補給が完了します。」
提督「そういえば、さっき戦闘を重ねるとなるほど消費量が増えるって
   いってたけど、出撃中は補給できないんだよな?」
吹雪「できませんね。
   だから、出撃から帰ってきたら、補給するクセを付けておくと
   いいと思います。」
提督「じゃあ、さっそく補給するか・・・
   それにしても、一人ずつチェックを入れていくはめんどいな。」
吹雪「そう、ですね。。。」
電「あ、あの、補給が必要な全ての艦をチェックすることはできませんが、
  ページごとなら一度にチェック出来るのです。」
提督「ほんとか?」
電「はい、一番上のチェックボックスをクリックしてみて下さい。」
提督「一番うえ・・・
   このリストから一段上にあるやつか?」
電「そうなのです。」
提督「おぉっ。」
吹雪「し、知らなかった。。。」
電「吹雪ちゃん、落ち込まないで下さい。」

・・・・・

提督「とりあえず、これで補給完了っと。
   次は、『入渠』だな。」
電「なのです。」


つづく

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第17話第15話

Her stride:Episode66

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、47話での六花の台詞から、こんな話を書いてみました。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
イ:イーラ

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【Episode66 仲良くなれるよ】

イ「お前、キュアハートのことは諦めたのか?」
六「なんで?」
イ「いや、アイツが好きな人を自分も好きになりたいとかなんとか・・・」
六「マナが誰を好きになっても、私とマナとの絆が壊れる訳じゃ
  ないもの。
  だったら、とことんマナについていこうかなって。
  そのためには、マナにとって大好きな人のことを知らなきゃ
  いけないでしょ?」
イ「よくわかんねえけど、残念だな。」
六「なにが?」
イ「お前がキュアハートを独占しようとしてジコチューになれば
  面白かったのに。
六「それは残念。
  でも、私がジコチューにならなくてもイーラと仲良くできるわよ。」
イ「な、何言ってんだ?
  寝言は寝て言えよ。
  だいたい、俺は『面白かった』って言ったんだぞ?
  なんで仲良くとか、そういう話になるんだ?」
六「遠まわしに『仲良くなれた』って言ってたみたいだったけど?
  間違えて、ごめんなさい。」
イ「敵に謝んな!
  気持ち悪いから。」
六「はいはい。」

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Episode67Episode65

Sincerely(Type B)

今日はスフィアの新曲『Eternal Tours』のカップリングの
歌詞をアップします。

この曲は、スフィアのメンバーが、それぞれ作詞協力しています。
今回は、あやひーが作詞協力をした、Type Bです。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Sincerely】

ずっと見つめてた あの光と
ありのまま このままで
笑顔になれた だから行くよ


明日の記憶には 何を描けるんだろう
鮮やかな景色の中 心の居場所 探した あの日

いつだって キミはいて 見守っていてくれたね
うれし涙じゃ ちょっと 照れくさいから 笑ってみるよ

ねぇ 気がつけば たくさんの想い出
僕らを繋いでいた

今 その声から この声に届く瞬間(とき)を
忘れたくない ないから
見つめ合える 瞳に映る世界
大切に 宝物にしよう
今日だけは言葉で伝えたいんだ
”ありがとう”
キミに届け・・・


自分以上の自分を 求めては 手放して
少しずつ色付いてゆく 夢の続きがあるって知ったんだ

それぞれの形を はみ出しては深まってゆく
辿り着く場所には どんな気持ちが待っているんだろう

ねぇ 困らせたこともあったかな...
鳴り響く心音と

今 歩いて行く 歩き続けてく
日々に 確かな絆が在る
抱えきれない 感情の波の中で
何度も問いかけた未来
一人じゃ寂しいから 一緒に行こう
新しい始まりへと


今 その声から この声に届く瞬間(とき)を
忘れたくない ないから
見つめ合える 瞳に映る世界
大切に 宝物にしよう
今日だけは言葉で伝えたいんだ
”ありがとう”
キミに届け・・・

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オリコン3/5

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■デイリーランキング

 【2月25日付け】
 ・Eternal Tours 5位(-)

 【2月26日付け】
 ・Eternal Tours 5位(-)

 【2月27日付け】
 ・Eternal Tours 7位(-)

 【2月28日付け】
 ・Eternal Tours 8位(-)

 【3月1日付け】
 ・Eternal Tours 7位(-)

 【3月2日付け】
 ・Eternal Tours 8位(-)

 【3月3日付け】
 ・Eternal Tours 15位(-)


■週間ランキング

 【3月10日付け】
 ・Eternal Tours 6位(19832)


■月間ランキング

 【2014年2月度】
 ・Eternal Tours 31位(19832)

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 <コメント>
 スフィアの新曲がランクイン!!
 この曲は、表題曲、カップリングともにステキで、
  特典のDVDはボリューム満点!

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第15話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第15話 ドロップ】

提督『初出撃を無事に完了し、母港に戻った俺達。
   そこで待っていたのは・・・』

吹雪「司令官、初出撃お疲れ様でした。」
提督「みんな、ありがとな。」
電「あ、あの・・・」
提督「ん?」
電「電です。
  どうか、よろしくお願いいたします。」
提督「あ、ああ・・・。」
五月雨「電ちゃん、どこいったの~?
    あ、いたいた。
    って、司令官?!
    えっと・・・
    五月雨っていいます!
    よろしくお願いします。
    護衛任務ならお任せください!」
提督「お、おお。。。
   なぁ吹雪、電と五月雨って、うちにいたっけ?」
吹雪「しれいかん・・・
   さっきの出撃で『ドロップ』しましたよね?」
電「あの、もしかして、ご迷惑でしたか・・・?」
五月雨「提督、さっきは電ちゃんとはぐれちゃいましたけど、
    わたし、一生懸命頑張りますから・・・、
    だから、見捨てないでください。。。」
叢雲「アンタ、なに泣かせてるのよ?」
提督「い、いや、その・・・」
白雪「二人とも泣かないで下さい。
   司令官は、まだ『艦これ』に詳しくないので、
   なぜお二人が着任されたのかわからなかっただけなんです。
   ですから、不安がらなくても大丈夫ですよ。」
提督「二人ともごめんな。
   白雪の言った通りなんだ。
   だから、迷惑だなんて思ってないし、
   見捨てないから泣かないでくれ。」
電「なのです。。。」
五月雨「は、はい。。。」
吹雪「とりあえず、『ドロップ』について説明しますね。
   『出撃』して、敵との戦いに勝利すると、
   新しい艦娘が仲間になる場合があります。
   仲間になる艦娘は、その海域や戦闘を行った場所、勝利した時の
   ランクによって、ある程度決まります。
   ただ、最終的に誰が仲間になるかは、『建造』と同じで
   ランダムです。」
提督「なるほどなぁ・・・。」
叢雲「ま、こんなレベルの司令官だけど、見捨てないでビシビシ鍛えて
   いきましょ?」
提督「よろしくお願いします。。。」

提督『こうして電と五月雨が新しく仲間に加わり、
   さらに賑やかになった。
   さて、次はどんなことが起こるのだろうか?』


つづく

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第16話第14話

Her stride:Episode65

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、46話でキングジコチューが海からやってきたところから、
こんな話を書いてみました。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)

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【Episode65 進撃の・・・】

マ「さあて、いよいよキングジコチューさんと話し合う時がきたよ。」
六「マナは本当にブレないわね。」
真「なんか、海から巨大な敵が登場って、映画みたいな感じがするわ。
  まさに怪獣映画とか進撃の・・・」
六「オホンッ!」
あ「それでは、四葉財閥が総力を挙げて確保致しますわ。」
六「プリキュアの力はどうしたのよ。」
亜「今回は、どこかの白い悪魔のように、相手をボッコボコにして、
  話を聞いてもらえば宜しいのですね?」
六「今、マズイ発言しなかった?」
マ「それじゃあ、六花のツッコミが冴えてるうちに行きますか?」
六「え?それ、どういうイミ?」

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Episode66
Episode64

Sincerely(Type A)

今日はスフィアの新曲『Eternal Tours』のカップリングの
歌詞をアップします。

この曲は、スフィアのメンバーが、それぞれ作詞協力しています。
今回は、みなちゃんが作詞協力をした、Type Aです。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Sincerely】

心 ほどけてく 場所に会えた
一緒に行こう もっともっと
繋がる想い 描いてくよ


明日の記憶には 何を描けるんだろう
鮮やかな景色の中 心の居場所 探した あの日

いつだって キミはいて 見守っていてくれたね
うれし涙じゃ ちょっと 照れくさいから 笑ってみるよ

ねぇ 気がつけば たくさんの想い出
僕らを繋いでいた

今 その声から この声に届く瞬間(とき)を
忘れたくない ないから
見つめ合える 瞳に映る世界
大切に 宝物にしよう
今日だけは言葉で伝えたいんだ
”ありがとう”
キミに届け・・・


自分以上の自分を 求めては 手放して
少しずつ色付いてゆく 夢の続きがあるって知ったんだ

それぞれの形を はみ出しては深まってゆく
辿り着く場所には どんな気持ちが待っているんだろう

ねぇ 困らせたこともあったかな...
鳴り響く心音と

今 歩いて行く 歩き続けてく
日々に 確かな絆が在る
抱えきれない 感情の波の中で
何度も問いかけた未来
一人じゃ寂しいから 一緒に行こう
新しい始まりへと


今 その声から この声に届く瞬間(とき)を
忘れたくない ないから
見つめ合える 瞳に映る世界
大切に 宝物にしよう
今日だけは言葉で伝えたいんだ
”ありがとう”
キミに届け・・・

======================================================================

艦これ日誌・第十九週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第十九週目 米帝プレイの始まり?】

■提督日誌

艦これを初めて4ヵ月を過ぎた。
久しぶりに友人の提督に話を聞いて驚いた。
私よりも2か月以上も後に始めたのに、既に4-4を攻略中、3-2攻略のための
駆逐艦を準備中らしい。

更に、司令部レベル、艦娘のレベル共に、私よりも遥かに上という
状態・・・。

そんな話を聞いてしまうと、ついつい焦って攻略したくなるのだが、
それをした時のオチが見えているので、焦らず進めようと思う。

でも、『初めての建造』で『榛名』を引き当てるとか、
どんな運を持ち合わせているのだろうか。。。

こうなったら、大型建造でやま・・・
いや、やめておこう。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
  ご了承下さい。

べれった「はぁ・・・。
     『米帝プレイ』か・・・。」
漣「ご主人様、そんな浮かない顔をしてどうしましたか?」
べれった「ん?出撃時以外で執務室に来るなんて珍しいな、
     さざな・・・み・・・」
漣「お帰りなさいませ、ご主人様♡
  ・・・って、なんで目を背けるんですか?!」
べれった「いや、なんでメイド服なんだよ?」
漣「あれ?メイド服はお気に召しませんでしたか?
  ナースの方が良かったですか?」
べれった「そういう問題じゃない。
     なんで、イベント事でもないにメイド服着てるんだ?」
漣「ご主人様が元気無さそうなのを見たので、元気付けようと思って。」
べれった「ああ、気持ちは受け取っとくが、いつもの服に着替えなさい。」
漣「そんな、いくらご主人様の命令でも服を脱げなんて・・・」
べれった「言葉が足りなくてスマン。
     着替えてきなさい。」
漣「ん~、いつもよりも反応が冷たくないですか?
  それにさっき、米帝がどうとか・・・」
べれった「それは忘れてくれ。
     一瞬の気の迷いだ。」
漣「ですよねぇ。
  そんなことしたら、うちの秘書艦(こじゅうとめ)が黙ってない
  ですもんねぇ?」
雷「だ・れ・が、小姑ですって?」
漣「おぉ、早速登場しましたね、雷ちゃん。」
雷「まったく、、、いちいち反応するの大変なのよ?」
漣「すみませぬ・・・。
  そうそう、ご主人様がね、『米帝プレイ』をしたいそうですよ?」
べれった「ちょ、おま・・・」
漣「はっ!
  言っちゃダメでした。
  テヘペロ♪」
雷「しれいかん・・・?」
べれった「だから、気の迷いだから、しない、しないから。」
雷「司令官!
  雷達が頑張って資材集めるんだから、アイテム屋さんで資材を
  買っちゃダメって、前に言ったでしょ?!」
べれった「はい、わかってます。。。」
雷「本当にわかってる?
  この前、『ドックの増設』を勝手にやったでしょ?
  自分のお金を無駄に使っちゃダメなんだからね!」
べれった「すいません。。。
     資材は買わないし、『ドックの増設』や『母港拡張』は、
     事前に相談します。。。」
雷「あ、、、
  ごめん司令官、そんなに凹まないで。
  私が言い過ぎたよね?
  謝るから元気出して。」
べれった「いや、雷は悪くないよ。
     他の鎮守府と比べて無理しようとした俺が悪いんだから。」
雷「そんなことないわよ。
  司令官はみんなのためを思ってたのに、
  わたし、言い過ぎちゃった・・・。」
漣「ああ、こうやってダメ提督が出来上がってく訳ですねぇ。」
雷「ちょっと、司令官はダメじゃないわよ。」
漣「まあ、うちのご主人様は、そこまでダメにはならなさそうですけど、
  雷ちゃんと『ケッコンカッコカリ』なんてしたら、ダメ提督一直線か、
  雷ちゃんの尻に敷かれる様子しか見えないんですが、それは・・・?」
べれった「なっ?!」
雷「ちょっと、わたしと、しし、しれいかんが、け、けっこんだなんて、
  そそそんなわけ・・・」

ちらっ

雷「・・・ちょっと、何で目を背けるのよ!
  司令官は、私と最初に『ケッコンカッコカリ』してくれないの?」
べれった「その件だけは、ノーコメントでお願いします。
     マジで。。。」

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第二十週目第十八週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第14話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第14話 雷撃戦】

提督『羅針盤の示す方角に進んで次の会敵ポイントに到着した吹雪達は、
   戦闘を開始した。』

提督「今回も優勢みたいだけど、倒しきるのは無理か・・・。
   って、一斉に攻撃したぞ?!
   あ、相手を全滅させた。」

・・・・・

叢雲「ま、当然の結果よね。
   何?不満なの?」
提督「いえ・・・。」
吹雪「という訳で、今回のMVPは、叢雲でした!」
提督「なあ、砲撃戦の後に、みんな一斉に攻撃してたけど、
   あれはなんだ?」
白雪「雷撃戦のことですね。
   砲撃戦が終了した時点で、撃沈できていない艦がいた場合、
   魚雷による一斉攻撃を行います。」
提督「砲撃戦とは、何か違うのか?」
白雪「そうですね・・・」

■砲撃戦
 ・攻撃力のベースが『火力』の値
 ・一人ずつ攻撃
 ・基本ダメージに関係なく攻撃可能(空母は除く)


■雷撃戦
 ・攻撃力のベースが『雷装』の値
 ・一斉に攻撃
 ・中破以上のダメージを受けていると攻撃不可

白雪「ざっと纏めると、こんな感じです。
   あと、砲撃戦と同じく、どの敵を攻撃するかは指定できません。」
提督「へぇ、戦艦とか凄そうだな。」
吹雪「司令官、戦艦や空母などの魚雷を搭載出来ない艦は、
   雷撃戦ができませんよ。」
提督「え?そうなの?」
叢雲「本当に、何も知らないのね?
   これから、しっかり勉強しなさい。」
提督「はい。。。」
吹雪「司令官、今回は、これで任務完了です。
   母港に帰りましょう。」
提督「そうだな。」

提督『こうして、始めての出撃が無事に完了した。
   でも、まだまだ覚えることがたくさんありそうである。。。』


つづく

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第15話第13話