べれった -109ページ目

おさんぽの唄

どうも、べれったです。

今日は愛生ちゃんの新曲『ディライト』のカップリングの歌詞を
アップしてみようと思います。

愛生ちゃんが小さい子と一緒に歌ってるのが目に浮かんでしまう・・・。
そんな1曲です。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【おさんぽの唄】

ひとえき手前で 降りました
小さな野イチゴ 春の風
優しい夕暮れ 蒸気船

「ショート似合うかなぁ・・・」

ラララララ♪

飛行機雲と金星が 重なりますよ
プリンとアイスとチョコレート
全部買っちゃおうかな
トゥルル・・・
白線たどって おっとっと


坂道のぼって ひとやすみ 「ふぅ」
どこかでカレーを作ってる
ノラ猫 集会 おおあくび

「あ、いいキャラ思いついた・・・」

ラララララ♪

たくさん歩いてきたけれど
いつでも走りだせる感じ
ちょっぴり苦手なヨーグルト
一緒に買って帰ろう
トゥルル・・・
口笛練習 「ホーホケキョ」


トゥルル・・・
片手の手袋 なんじゃらほい

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艦これ日誌・第二十三週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第二十三週目 ついに解禁?!】

■提督日誌

今週も新たな艦娘が着任しなかった。
そこで、ついに『建造』を解禁しようと思う。

とはいっても、やり過ぎない程度にではあるが。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

べれった「雷、ちょっといいか?」
雷「どうしたの改まって?
  まさか、なんか悪いことでも起きたの?」
べれった「いや、そろそろ『建造』してみようかなと・・・。」
雷「資材はどうするの?」
べれった「基本的に一、二週間で自然回復出来るくらいに
     しようかな、と・・・」
雷「じゃあどのくらい使う予定?」
べれった「最大で7000くらいを・・・」
雷「じゃあ、『大型艦建造』は週に1、2回くらいにするわけね?」
べれった「ダメかな・・・?」
雷「ねえ、今のわたしって、そんなに恐い?」
べれった「いや、その・・・。」
雷「はぁ、私、司令官に嫌われちゃったのね。。。」
べれった「違う違う、雷のこと嫌いになってないよ。
     ただ、資材を多く使う可能性があるから、
     怒られるかなって・・・、ゴメン。」
雷「私は、資材を買ってまで建造とか攻略をしなければ怒らないわよ?
  もしかして、この前のことがそんなに恐かったの?」
べれった「雷が怒るイメージなかったから、ちょっとだけ。。。」
雷「あの時はごめんね。
  だからそんなに恐がらないでほしいな。」
千代田「提督!ついに『建造』するのね!
    空母レシピをガンガンまわして、
    千歳お姉を着任させてくれるのね?」
べれった「ち、千代田、どっから出てきた?」
千代田「千歳お姉に逢えるわ♪
    ふふん♪ふん♪」
べれった「聞いてない。。。」
雷「司令官。
  今の千代田さんの方が、私より恐いと思わない?」
べれった「あ、ああ。。。」

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第二十四週目
第二十二週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第19話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第19話 陣形を選べ】

提督『補給と入渠を済ませ、もう一度出撃することにした俺たち。
   今回はどんな戦いになるのだろうか?』

白雪「間もなく敵艦隊と会敵が予想されるポイントです。」
吹雪「司令官、戦闘時の『陣形』の指示をお願いします。」
提督「ん?なんだそれ?
   今までそんなのあったか?」
五月雨「艦隊の艦の数が4隻以上の場合、戦闘時の『陣形』を
    選ぶことができます。
    その選んだ陣形によって、攻撃力が変わったりするんですよ。」
提督「へぇ、どんなのがあるんだ?」
電「『陣形』には5種類があって・・・」

・単縦陣
 ⇒艦隊が1~3隻の場合は自動的に選ばれる陣形。
  砲雷撃戦の攻撃力が最も高いが、対潜水艦への攻撃力が最も低い。

・複縦陣
 ⇒艦隊が4隻以上で選択可能になる陣形。
  単縦陣の次に砲雷撃戦の攻撃力が高く、輪形陣の次に航空・対空戦での
  攻撃力が高い。
  敵艦隊がこの陣形の場合は回避率が下がる。

・輪形陣
 ⇒艦隊が5隻以上で選択可能になる陣形。
  航空・対空線での攻撃力が高く、単横陣の次に対潜水艦への攻撃力が
  高い。

・梯形陣
 ⇒艦隊が4隻以上で選択可能になる陣形。
  輪形陣の次に対潜水艦への攻撃力が高い。

・単横陣
 ⇒艦隊が4隻以上で選択可能になる陣形。
  対潜水艦への攻撃力が最も高いが、砲雷撃戦の攻撃力が最も低い。

電「それぞれの特徴は、こんな感じなのです。」
提督「とりあえずは、前回と同じ『単縦陣』でいいかな?」
吹雪「了解しました。
   それでは司令官、行ってきます。」
提督「頼むぞ。」


つづく

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第20話第18話

Her stride:Episode69

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

一応本編ネタは終了したので、今回からは他のプリキュアとのコラボ話を
書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
な:美墨 なぎさ(みすみ なぎさ)
ほ:雪城 ほのか(ゆきしろ ほのか)
ひ:九条 ひかり(くじょう ひかり)

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【Episode69 お代はタコ焼き】

な「六花、宿題手伝って?」
六「え?なぎさ先輩って私より学年が上ですよね?
  教えられる自信がないんですけど。」
な「確かに学年は私の方がそうだけど、
  六花なら大丈夫だってほのかが言ってたし・・・」
六『ほのか先輩・・・。』
な「だからお願い!
  お礼にタコ焼き奢るから。」
六「わかりました。
  やるだけやってみますけど、あんまり期待しないで下さいね。」

・・・・・

ほ「なぎさ、六花さんの教え方はどうだった?」
な「とてもわかりやすかったです。。。」
ひ「六花さんって、3年生の勉強もわかるんですね、すごいです。」
六「たまたまよ。」
ほ「六花さん、また私が教えられない時はお願いしてもいいかしら?」
六「ええ、私でよければ・・・。」
な「なんか、勝手に話が進んでる。
  ありえない。。。」

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Episode70Episode68

オリコン3/26

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■デイリーランキング

 【3月18日付け】
 ・ディライト 10位(-)

 【3月19日付け】
 ・ディライト 12位(-)

 【3月20日付け】
 ・ディライト 16位(-)

 【3月21日付け】
 ・ディライト 22位(-)

 【3月22日付け】
 ・ディライト 20位(-)

 【3月23日付け】
 ・ディライト 25位(-)

 【3月24日付け】
 該当曲なし


■週間ランキング

 【3月31日付け】
 ・ディライト 17位(5513)

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 <コメント>
 愛生ちゃんの新曲がランクイン♪
 今回の曲は旅立ちの曲になっています。

ディライト

どうも、べれったです。

今日は愛生ちゃんの新曲『ディライト』の歌詞をアップして
みようと思います。

旅立ちの曲ですが、寂しい気持ちになる曲ではありませんね。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【ディライト】

キラキラした未来向けて 望むのはディライトです
今は満開 でも落ちたら 手を貸してね SOS


旅の途中で君と会って
喜びは倍だった 楽しみも倍だった
あのね 怖いよ
明日から歩いて行く道はどんなんで・・・?

バイバイバイ
春になってスタートして
何にも無かったかの様に日々は続いて
バイバイバイ
人は忘れ行くけど
時々耳かすめてく 風に君を思い出すから


旅の途中で君と会って
悲しみは半分で 苦しみも半分で
ありがとう バイバイ
こんなにあったかい気持ちは
不思議なんだね
春の道で

スマイルスマイルスマイル
夢をエスコートして
明日は今日じゃない所でリズム唱えて
スマイルスマイルスマイル
はなればなれでも
時々瞳を閉じて 風に君を感じてるから

大丈夫だ
時間はまだまだあるじゃない
ぎりぎりまで一緒にいよう
それから手を振る

バイバイバイ
春になってスタートして
何にも無かったかの様に日々は続いて
バイバイバイ
人は忘れ行くけど
時々耳かすめてく 風に君を思い出して
スマイル

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艦これ日誌・第二十二週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第二十二週目 提督の苦手な駆逐艦たち】

■提督日誌

先週は、一部の艦娘の改造を行った。
底上げとしては順調だろう。

だが、そろそろ新しい仲間もほしいところ。
いよいよ『建造』を解禁しようかな?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

曙「まったく、あの糞提督は何を考えてるのかしら?」
霞「ほんと、何が『レベルの底上げ』よ。
  ただのチキンじゃない。」
満潮「司令官が慎重なのは今に始まった話じゃないけど、
   とっとと主力で攻略なりレべリングなりすればいいのよ。」
暁「ちょっとあなたたち、いくらなんでも司令官に対して酷く言い過ぎ
  じゃない?」
満潮「あら?普段は司令官のに文句を言っているあなたには珍しいわね?
   どういった心境の変化なの?」
暁「私は、司令官に指摘はするけど、そこまで言ったことないわよ?」
霞「そうなの?
  最初の頃は、随分と文句を言ってたみたいだけど。」
暁「そ、それは・・・」
曙「それより暁、あの糞提督が着任して早々にいなくなったってホント?」
暁「確かに、着任して1週間もしないうちに諸事情で指揮から離れたことは
  あったわ。」
霞「なにそれ。
  もしかして恐くて逃げ出したの?」
暁「司令官は、そんなことで逃げたりしないわよ。」
曙「セクハラでもしようとして失敗して逃亡したんじゃない?」
暁「そんなことできない人だってことは知ってるでしょ?」
満潮「随分と肩を持つわね?
   もしかして、『家出事件』の時になにかあったの?」
暁「な、なんにもないわよ。」
満潮「でも、暁が文句言わなくなったのって、その頃よね?」
霞「ま、すぐにいなくなるヤツにこの先の攻略は無理よね。」
暁「・・・あなたたちは、司令官のことを知ろうとしてないだけよ!
  司令官はみんなのことを考えてるし、無茶なレべリングや攻略を
  しないように簡単な海域でしっかり準備してるだけなんだから!」
満潮「それにしても慎重すぎじゃない?
   それって、私たちを信じてないってことでしょ?」
曙「そうね、それに普段のあの態度、絶対何か隠してるし。」
霞「どうせ、ロクでもないことよ。」
暁「あなたたちがそんな風に司令官と距離を取ろうとするから、
  司令官は、自分のか・・・」
曙「なによ?」
暁「な、なんでもないわよ。」
霞「あんた、何か知ってるの?
  知ってるなら、言ってみなさいよ。」
満潮「そうね、その内容によっては、見直すかもしれないわ。
   限りなくありえないけど。」
暁「・・・。」
べれった「はいはい、ケンカしなーい!!」
曙「仕事サボって、こんなところに来るなんて、いいご身分ね糞提督。」
べれった「悪かったな。
     お前らの文句はあとで聞いてやるから、あとで全員執務室に
     来なさい。」
曙「お断りよ。」
満潮「話すだけ無駄よ。」
霞「ふんっ!」
べれった「やれやれ・・・
     どうも、あの3人は苦手だな・・・。
     だから嫌われてるのか。。。」
暁「・・・かん。」

ぎゅっ

べれった「どうした?」
暁「みないで。。。」
べれった「もしかしておまえ、ないて・・・」
暁「泣いてないわよ!」
べれった「ごめんな、おれのせいで。。。」
暁「しれいかんは、わるくないもん。
  しれいかんは、みんなのために・・・、がんばってるの・・・、
  しってるもん。。。
  なのに・・・、なのに・・・。」
べれった「よしよし。」
暁「あいつら、しれいかんのからだが・・・わるいのしらないから・・・」
べれった「そうだな。
     詳しいことは秘密にしてるからな。」
暁「ごめんね。。。
  もうすこしで、ひみつをばらしそうになっちゃった・・・。」
べれった「でも、俺のこと考えて言わなかったんだろ?」
暁「うん。。。」
べれった「俺さ、第六駆逐隊のみんながいっつも俺の心配してくれてるのが
     本当に嬉しくてさ。
     つい甘えちゃって、ごめんな。
     だから、こんな時だけでも恩返しさせてくれ。」
暁「どういうこと・・・?」
べれった「このままの状態なら俺も暁のこと見えないからさ、
     その、泣くの我慢しなくていいんじゃないか?」
暁「だれにもいわない?」
べれった「言わないよ。」
暁「ほんとうに、しれいかんいのほかにいない?」
べれった「ああ。」
暁「うぅ・・・、うわあああぁぁぁ~~ん!!
  しれ~か~ん!!」
べれった「よしよし。」

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第二十三週目
第二十一週目

イライラする

どうも、べれったです。

今日は、どうにもこうにもイライラすることが続いています。
仕事はうまくいかない、帰りに散髪に行ったら臨時休業、
PCの調子はいまひとつ・・・。

そらイライラしすぎて体調が悪くなりますわな。

という訳で、今日はとっとと寝たいと思います。
こんなんじゃまともな記事も書けないし。

すいませんが、今日はこの辺で。

今更だけどシリーズ、『letter with Love』愛知編

どうも、べれったです。

今日は、去年行われた愛生ちゃんのツアー遠征での写真を
アップしようと思います。

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▲今回は、特になにもなくに名古屋に到着。
 前回のように珍しい列車と出くわすなんて
 そうそうないですが、、、




▲とりあえず、名古屋駅で昼食です。






▲今回は、手羽先とひつまぶしをいただきました。
 手羽先は友人と分けましたが、ひつまぶしは、
 それぞれで注文したので、結構なボリューム。
 これからライブですよ?






▲昼食後、そのまま会場に向かいました。
 この日は寒かったこともあり、とっとと会場入りです。




▲ライブ後すぐに帰ったので、新幹線の中で
 駅で買ったお弁当をいただきました。
 こっちもかなりのボリューム。
 しかしこの後、さらに車内販売のアイスを食べましたが、、、

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なんかもう、このシリーズは食べ物ばっかり載せてる気がしますが、
会場内は撮影禁止だし、結構余裕のない行動をしているので、
載せられる写真は自然と食べ物になるんですよねぇ。。。

え?一緒に参加したみんなとの写真?
あんま人は撮らない主義なのと、肖像権とかあるでしょ?
だから載せません。

2011年から毎年1回は行ってる名古屋ですが、今年はどうかな?

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第18話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第18話 資材を増やそう】

提督『今回は、資材の増やし方について覚えようと思う。』

電「資材の増やし方なのですけど、基本的には時間が経過すると自動的に
  回復します。」
提督「そうなのか?」
電「なのです。
  『燃料』、『弾薬』、『鋼材』は1分ごと、
  『ボーキサイト』は3分ごとに1ずつ回復するのです。」
提督「じゃあ、なんにもしないでほったらかせば、無限に増えていくって
   ことなのか?」
五月雨「いえ、時間による資材の回復には上限があります。
    画面の上側にある『戦績表示』をクリックしてみて下さい。」
提督「えっと、これか?」
五月雨「画面の右下の方に表示されている『最大備蓄可能 各資材量』が
    時間によって増やせる資材の上限になります。」
提督「え、これだけしか溜まらないのか?
   『建造』したらすぐになくならないか?」
電「そのことなのですが、『最大備蓄可能 各資材量』は司令部のレベルが
  上がれば上限値が増えていくのです。
  司令部のレベルは、『出撃』、『演習』、『遠征』などで
  経験値をもらうことで上げることができます。
  ちなみに、私たちのレベルも『出撃』、『演習』、『遠征』で
  経験値をもらうことで上げることができるのです。」
提督「じゃあ、しばらくは気を付けないとな。」
五月雨「あの、資材は『任務(クエスト)』や『遠征』を成功した場合や、
    『出撃』した時に特定の場所を通った場合にも入手することが
    できるんですけど、その時に入手した資材は
    『最大備蓄可能 各資材量』の上限以上備蓄することができます。」
提督「じゃあ、『任務(クエスト)』とかをクリアしまくれば資材を無限に
   増やせるってことか?」
五月雨「そうですね。」
吹雪「司令官、みんな『入渠』から戻ってきました。」
提督「お、それじゃあもう一度出撃するか?」
吹雪「了解しました。」


つづく

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第19話第17話