ネタが浮かびづらくなってきてる・・・
どうも、べれったです。
最近なんかSSのネタが浮かびづらいです。
いよいよネタ切れってわけではないですが、
少しばかり、SSの更新頻度が下がるかもしれません。
というか、最近ブログのネタも薄いような・・・
いや、そっちはもともとですね。
では。
最近なんかSSのネタが浮かびづらいです。
いよいよネタ切れってわけではないですが、
少しばかり、SSの更新頻度が下がるかもしれません。
というか、最近ブログのネタも薄いような・・・
いや、そっちはもともとですね。
では。
遠征時の移動方法
どうも、べれったです。
時々スフィアファンの仲間からツアー遠征の相談を受けます。
特に今年は、スフィアのツアーが控えてるので、ちょいちょい
相談に乗っております。
まあ、自分の知る限りの安い手段を提示するだけなら
いんですけどね、そうもいかないわけで、、、
私がガチで最安値で計画しちゃうと、『現実逃避行』並みの
内容を仲間に教えてしまうことになるので、それはしないように
しています。
長時間移動が平気+乗り物に乗ってること自体が好きな人なら
ともかく、そうで もない人にとっては苦行でしょうからね。。。
今年は、自分の旅行計画より、仲間の遠征計画を練る方が
多いかもしれません。
ではでは。
時々スフィアファンの仲間からツアー遠征の相談を受けます。
特に今年は、スフィアのツアーが控えてるので、ちょいちょい
相談に乗っております。
まあ、自分の知る限りの安い手段を提示するだけなら
いんですけどね、そうもいかないわけで、、、
私がガチで最安値で計画しちゃうと、『現実逃避行』並みの
内容を仲間に教えてしまうことになるので、それはしないように
しています。
長時間移動が平気+乗り物に乗ってること自体が好きな人なら
ともかく、そうで もない人にとっては苦行でしょうからね。。。
今年は、自分の旅行計画より、仲間の遠征計画を練る方が
多いかもしれません。
ではでは。
久しぶりの会場推し
どうも、べれったです。
今日は、毎月行ってる定期通院だったんですけど、
予想より早く終わったので、現在愛生ちゃんが出演している
舞台『不如帰』の会場に行ってきました。
当然ながら体調の関係でチケットは確保してませんが、
愛生ちゃんのツアーファイナル以来に仲間たちと
たのしくおしゃべりさせていただきました。
やっぱり、この仲間たちはいいなぁって、
改めて実感。
そして、スフィアのツアーの話もちらほらしてますが、
こちらは行けるのでしょうか?
それでは。
今日は、毎月行ってる定期通院だったんですけど、
予想より早く終わったので、現在愛生ちゃんが出演している
舞台『不如帰』の会場に行ってきました。
当然ながら体調の関係でチケットは確保してませんが、
愛生ちゃんのツアーファイナル以来に仲間たちと
たのしくおしゃべりさせていただきました。
やっぱり、この仲間たちはいいなぁって、
改めて実感。
そして、スフィアのツアーの話もちらほらしてますが、
こちらは行けるのでしょうか?
それでは。
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第25話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第25話 第2艦隊開放】
提督『みんなの疲労度を回復している時間を利用して、
今できそうな『任務(クエスト)』をやっていた。
すると、新たに艦隊が開放されたようだ。』
吹雪「司令官、なにやってるんですか?」
提督「今達成できそうな『任務(クエスト)』をやってるんだ。
そうだ、『6隻編成の艦隊を編成せよ!』ってやつをやったら、
第2艦隊が開放されたとかでてきたんだけど、なんなんだ?」
吹雪「編成可能な艦隊は4つあるんですよ。
ただ、第2艦隊以降の艦隊は、特定の任務(クエスト)を
クリアしないとダメなんですけど。」
提督「ということは、出撃できる艦が増えるってことか?」
吹雪「いえ、一度に出撃できるのは1つの艦隊だけです。
でも、状況に応じた艦隊を予め用意して、海域にあわせて
出撃する艦隊を選んだり、第2艦隊以降の艦隊は『遠征』に
出したりすることもできるんですよ。」
提督「えっと、『遠征』ってなんだ?」
吹雪「そうですね、そろそろ『遠征』と『演習』についても
説明しておいた方がいいですね。」
提督『こうして俺は、『遠征』と『演習』について教えてもらう
ことになった。』
つづく
======================================================================
第26話 |第24話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第25話 第2艦隊開放】
提督『みんなの疲労度を回復している時間を利用して、
今できそうな『任務(クエスト)』をやっていた。
すると、新たに艦隊が開放されたようだ。』
吹雪「司令官、なにやってるんですか?」
提督「今達成できそうな『任務(クエスト)』をやってるんだ。
そうだ、『6隻編成の艦隊を編成せよ!』ってやつをやったら、
第2艦隊が開放されたとかでてきたんだけど、なんなんだ?」
吹雪「編成可能な艦隊は4つあるんですよ。
ただ、第2艦隊以降の艦隊は、特定の任務(クエスト)を
クリアしないとダメなんですけど。」
提督「ということは、出撃できる艦が増えるってことか?」
吹雪「いえ、一度に出撃できるのは1つの艦隊だけです。
でも、状況に応じた艦隊を予め用意して、海域にあわせて
出撃する艦隊を選んだり、第2艦隊以降の艦隊は『遠征』に
出したりすることもできるんですよ。」
提督「えっと、『遠征』ってなんだ?」
吹雪「そうですね、そろそろ『遠征』と『演習』についても
説明しておいた方がいいですね。」
提督『こうして俺は、『遠征』と『演習』について教えてもらう
ことになった。』
つづく
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第26話 |第24話
Her stride:Episode75
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
あ:日野 あかね(ひの あかね)
な:緑川 なお(みどりかわ なお)
れ:青木 れいか(あおき れいか)
======================================================================
【Episode75 ツッコミ役がボケにまわった?】
あ「一年間、ツッコミ役お疲れさん。」
六「ありがとう。」
あ「しっかし、予想以上に突っ込んでたなぁ。
一見ボケキャラなんておらんようやったのに。」
六「ああ見えて、マナは結構ボケるんや。
ありすはツッコミせんでスルーやし、まこぴーは完全にボケキャラで
定着してもうたし。
後半はあぐりちゃんがおったからよかったけど、
やっぱりたいへんやったわ。」
あ「せやなぁ。」
・・・・・
れ「六花さんは、どうして関西弁でしゃべっているのでしょうか?」
な「あかねの話じゃ、あれは六花の『本来の姿』らしいよ。」
れ「では、私が質問するのは野暮ですね。」
な「いや、質問するのはいいと思うけど、、、」
======================================================================
Episode76 |Episode74
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
あ:日野 あかね(ひの あかね)
な:緑川 なお(みどりかわ なお)
れ:青木 れいか(あおき れいか)
======================================================================
【Episode75 ツッコミ役がボケにまわった?】
あ「一年間、ツッコミ役お疲れさん。」
六「ありがとう。」
あ「しっかし、予想以上に突っ込んでたなぁ。
一見ボケキャラなんておらんようやったのに。」
六「ああ見えて、マナは結構ボケるんや。
ありすはツッコミせんでスルーやし、まこぴーは完全にボケキャラで
定着してもうたし。
後半はあぐりちゃんがおったからよかったけど、
やっぱりたいへんやったわ。」
あ「せやなぁ。」
・・・・・
れ「六花さんは、どうして関西弁でしゃべっているのでしょうか?」
な「あかねの話じゃ、あれは六花の『本来の姿』らしいよ。」
れ「では、私が質問するのは野暮ですね。」
な「いや、質問するのはいいと思うけど、、、」
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Episode76 |Episode74
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第24話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第24話 謎の生物降臨?】
提督『みんなの疲労度が上がってきたので、回復している時間を利用して
『開発』をしてみることにした。』
吹雪「司令官、ただいま戻りました。」
提督「お、思ったより早かったな。」
吹雪「私は、ほとんどダメージがありませんでしたから。」
提督「そうだ、これから『開発』をやってみようと思うんだけど、
『開発』の説明をお願いできるか?」
吹雪「はい、わかりました。
『開発』では艦娘の装備を作ることができます。
『建造』と同じく、開発資材1つと使用する資材の量を選択して、
『開発開始』をクリックすると、すぐに装備が作れます。
ちなみに、使用する各資材の最低値は10、最大値は300です。」
提督「すぐに作れるってことは、『建造』と違って待ち時間が無いって
ことか?」
吹雪「はい、そうなります。
ただ、100%開発に成功するとは限りません。
開発に失敗した場合は、開発資材は消費しませんが、
他の4つの資材は消費してしまいます。」
提督「ある意味『建造』より難しそうだな。」
吹雪「そうですね。
あと、開発できる装備にもレア度があって、基本的に高い方が
強い装備になります。」
提督「当然、強い装備を開発する場合って、投入する資材も増えるよな?」
吹雪「あと、司令部レベルや第一艦隊の旗艦の艦娘の艦種によっても
開発できる装備が変わるんですよ。」
提督「ああ、今やんない方がいいか?」
吹雪「そんなこと言わずに、1回試しにやってみませんか?」
提督「よし、とりあえず最低値でやるぞ。」
・・・・・
提督「この謎の物体って・・・」
吹雪「開発に失敗するとでてくるんですよ、この子たち。」
提督「やっぱりやめるべきだったか?」
吹雪「すみません司令官。
旗艦の私が至らないせいで。」
提督「吹雪が謝ることなんてないよ。
まあ、頻繁にやるつもりはないけど、今度やってみような。」
吹雪「はい、その時はもっと頑張りますね。」
つづく
======================================================================
第25話 |第23話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第24話 謎の生物降臨?】
提督『みんなの疲労度が上がってきたので、回復している時間を利用して
『開発』をしてみることにした。』
吹雪「司令官、ただいま戻りました。」
提督「お、思ったより早かったな。」
吹雪「私は、ほとんどダメージがありませんでしたから。」
提督「そうだ、これから『開発』をやってみようと思うんだけど、
『開発』の説明をお願いできるか?」
吹雪「はい、わかりました。
『開発』では艦娘の装備を作ることができます。
『建造』と同じく、開発資材1つと使用する資材の量を選択して、
『開発開始』をクリックすると、すぐに装備が作れます。
ちなみに、使用する各資材の最低値は10、最大値は300です。」
提督「すぐに作れるってことは、『建造』と違って待ち時間が無いって
ことか?」
吹雪「はい、そうなります。
ただ、100%開発に成功するとは限りません。
開発に失敗した場合は、開発資材は消費しませんが、
他の4つの資材は消費してしまいます。」
提督「ある意味『建造』より難しそうだな。」
吹雪「そうですね。
あと、開発できる装備にもレア度があって、基本的に高い方が
強い装備になります。」
提督「当然、強い装備を開発する場合って、投入する資材も増えるよな?」
吹雪「あと、司令部レベルや第一艦隊の旗艦の艦娘の艦種によっても
開発できる装備が変わるんですよ。」
提督「ああ、今やんない方がいいか?」
吹雪「そんなこと言わずに、1回試しにやってみませんか?」
提督「よし、とりあえず最低値でやるぞ。」
・・・・・
提督「この謎の物体って・・・」
吹雪「開発に失敗するとでてくるんですよ、この子たち。」
提督「やっぱりやめるべきだったか?」
吹雪「すみません司令官。
旗艦の私が至らないせいで。」
提督「吹雪が謝ることなんてないよ。
まあ、頻繁にやるつもりはないけど、今度やってみような。」
吹雪「はい、その時はもっと頑張りますね。」
つづく
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第25話 |第23話
Her stride:Episode74
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
響:北条 響(ほうじょう ひびき)
奏:南野 奏(みなみの かなで)
======================================================================
【Episode74 立場が逆?】
響「りっか~!」
六「響!奏!
ごめんね、急に呼び出したりして。」
奏「いいのよ。
それにしても珍しいわね。
六花が私達を呼び出すなんて。」
六「実はね、ピアノの弾き語りを教えてもらうと思って。」
奏「え?響が六花に弾き語りを教えるの?」
響「そうだよ。
大丈夫、大体のことはエレンから聞いてるし、今日は軽く練習する
だけだから。」
奏「そうなんだ。
あれ?六花ってピアノの弾き語り出来なかったっけ?」
六「一応はできるんだけど、今度弾き語りをやる機会があるから、
響たちに教えてもらおうと思って。」
奏「そうなんだ。」
六「今日は、よろしくお願いします。」
響「なんか、いつもと立場が逆だから、変な感じがするなぁ。」
奏「ほんと、いつもは『りっか~、奏が忙しいから勉強教えてぇ~』
だもんね?」
響「はい。。。」
======================================================================
Episode75 |Episode73
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
響:北条 響(ほうじょう ひびき)
奏:南野 奏(みなみの かなで)
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【Episode74 立場が逆?】
響「りっか~!」
六「響!奏!
ごめんね、急に呼び出したりして。」
奏「いいのよ。
それにしても珍しいわね。
六花が私達を呼び出すなんて。」
六「実はね、ピアノの弾き語りを教えてもらうと思って。」
奏「え?響が六花に弾き語りを教えるの?」
響「そうだよ。
大丈夫、大体のことはエレンから聞いてるし、今日は軽く練習する
だけだから。」
奏「そうなんだ。
あれ?六花ってピアノの弾き語り出来なかったっけ?」
六「一応はできるんだけど、今度弾き語りをやる機会があるから、
響たちに教えてもらおうと思って。」
奏「そうなんだ。」
六「今日は、よろしくお願いします。」
響「なんか、いつもと立場が逆だから、変な感じがするなぁ。」
奏「ほんと、いつもは『りっか~、奏が忙しいから勉強教えてぇ~』
だもんね?」
響「はい。。。」
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Episode75 |Episode73
艦これ日誌・第二十五週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第二十五週目 意外な艦娘が着任】
■提督日誌
先週に引続き『建造』をしてみた。
特に今回は、あの『大和』が出るかもしれないレシピを試した。
で、着任した艦娘は・・・、戦艦ではなく軽巡洋艦。
このレシピでも出るのかという想いもあったが、このレシピで彼女が
着任したというのは、ちょっとした縁を感じてしまう。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・矢矧(建造)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?
矢矧「提督、失礼します。
今よろしいでしょうか?」
べれった「あ、ああ、大丈夫だよ。
何かあったか?」
矢矧「提督、申し訳ありません。」
べれった「え?なぜにいきなり謝るの?」
矢矧「これまでの『建造』の履歴を整理したのですが、
私がやって来た時の消費資材が異常に多かったので。」
べれった「ああ、あれは・・・」
矢矧「提督は大和の着任を希望されたのに、他の戦艦どころか軽巡洋艦の
私が着任してしまって・・・」
べれった「なるほど、それで謝りに来たってことなのか?」
矢矧「はい・・・」
べれった「謝る必要はまったくないね。」
矢矧「でも。」
べれった「確かにレシピ的には大和のものだけど、うちの戦力が増えるなら
大歓迎だよ。
むしろ、俺ごときが矢矧なんて運用していいのかって
思うくらいだし。」
矢矧「そんな、一部変なウワサもありますが、とても真面目で優しい方と
聞いています。」
べれった「ああ、チキンって話か?」
矢矧「はい、慎重すぎるとか、艦娘の実力を信じてないとか、
石橋を叩いても渡らないとか・・・、他にもありますけど、
私は悪い印象は受けてませんよ。」
べれった「まあ、間違っちゃいないんだけどな。」
矢矧「・・・。
提督、私は提督を最後まで守り抜くと決めました。
提督ならきっと大和(かのじょ)も運用できると信じています。」
べれった「そうかな・・・?」
矢矧「はい。
だから、いつか大和をここに着任させて下さいね。」
べれった「努力するよ。」
矢矧「ふふふ♪」
======================================================================
第二十六週目 |第二十四週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第二十五週目 意外な艦娘が着任】
■提督日誌
先週に引続き『建造』をしてみた。
特に今回は、あの『大和』が出るかもしれないレシピを試した。
で、着任した艦娘は・・・、戦艦ではなく軽巡洋艦。
このレシピでも出るのかという想いもあったが、このレシピで彼女が
着任したというのは、ちょっとした縁を感じてしまう。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・矢矧(建造)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?
矢矧「提督、失礼します。
今よろしいでしょうか?」
べれった「あ、ああ、大丈夫だよ。
何かあったか?」
矢矧「提督、申し訳ありません。」
べれった「え?なぜにいきなり謝るの?」
矢矧「これまでの『建造』の履歴を整理したのですが、
私がやって来た時の消費資材が異常に多かったので。」
べれった「ああ、あれは・・・」
矢矧「提督は大和の着任を希望されたのに、他の戦艦どころか軽巡洋艦の
私が着任してしまって・・・」
べれった「なるほど、それで謝りに来たってことなのか?」
矢矧「はい・・・」
べれった「謝る必要はまったくないね。」
矢矧「でも。」
べれった「確かにレシピ的には大和のものだけど、うちの戦力が増えるなら
大歓迎だよ。
むしろ、俺ごときが矢矧なんて運用していいのかって
思うくらいだし。」
矢矧「そんな、一部変なウワサもありますが、とても真面目で優しい方と
聞いています。」
べれった「ああ、チキンって話か?」
矢矧「はい、慎重すぎるとか、艦娘の実力を信じてないとか、
石橋を叩いても渡らないとか・・・、他にもありますけど、
私は悪い印象は受けてませんよ。」
べれった「まあ、間違っちゃいないんだけどな。」
矢矧「・・・。
提督、私は提督を最後まで守り抜くと決めました。
提督ならきっと大和(かのじょ)も運用できると信じています。」
べれった「そうかな・・・?」
矢矧「はい。
だから、いつか大和をここに着任させて下さいね。」
べれった「努力するよ。」
矢矧「ふふふ♪」
======================================================================
第二十六週目 |第二十四週目
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第23話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第23話 みんなお疲れ?】
提督『みんなが入渠している間に何の気なしに編成画面を見ると、
見慣れないものを見つけた。』
提督「なあ漣、この絵文字はなんだ?」
漣「ああ、それは疲労度ですね。」
提督「疲労度?」
漣「出撃を繰り返していくと、艦娘の疲労が蓄積していきます。
この疲労が蓄積したまま出撃すると本来のパフォーマンスが
出せないんですよねぇ。」
提督「この疲労度も『入渠』すれば回復するのか?」
漣「確かに体力が少しでも減った状態で入渠すれば、体力と一緒に
疲労度も回復してくれますけど、体力が満タンの場合は、
間宮さんにお願いするか、時間経過で回復できます。」
提督「間宮さん?」
漣「間宮さんは給糧艦で、漣たちの疲労度を回復してくれるんですよ。」
提督「うちには・・・いないよね?」
漣「いませんねぇ。」
提督「じゃあ、しばらく出撃は控えるか。
そういえば、まったく疲労していない状態から2回くらい出撃すると
このマークが出るのか?」
漣「そうですねぇ・・・、たぶんそのくらいだと思います。」
提督「じゃあ、しばらくやることはないかな・・・?」
漣「ご主人様、『開発』をやってみましょう!」
提督「かいはつ?」
つづく
======================================================================
第24話 |第22話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第23話 みんなお疲れ?】
提督『みんなが入渠している間に何の気なしに編成画面を見ると、
見慣れないものを見つけた。』
提督「なあ漣、この絵文字はなんだ?」
漣「ああ、それは疲労度ですね。」
提督「疲労度?」
漣「出撃を繰り返していくと、艦娘の疲労が蓄積していきます。
この疲労が蓄積したまま出撃すると本来のパフォーマンスが
出せないんですよねぇ。」
提督「この疲労度も『入渠』すれば回復するのか?」
漣「確かに体力が少しでも減った状態で入渠すれば、体力と一緒に
疲労度も回復してくれますけど、体力が満タンの場合は、
間宮さんにお願いするか、時間経過で回復できます。」
提督「間宮さん?」
漣「間宮さんは給糧艦で、漣たちの疲労度を回復してくれるんですよ。」
提督「うちには・・・いないよね?」
漣「いませんねぇ。」
提督「じゃあ、しばらく出撃は控えるか。
そういえば、まったく疲労していない状態から2回くらい出撃すると
このマークが出るのか?」
漣「そうですねぇ・・・、たぶんそのくらいだと思います。」
提督「じゃあ、しばらくやることはないかな・・・?」
漣「ご主人様、『開発』をやってみましょう!」
提督「かいはつ?」
つづく
======================================================================
第24話 |第22話
Her stride:Episode73
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
つ:花咲 つぼみ(はなさき つぼみ)
え:来海 えりか(くるみ えりか)
======================================================================
【Episode73 似た者同士?】
え「そういえばさあ、六花って私と似てるよね?」
六「そ、そうかな?」
え「そうだよ。
私と同じ青色のプリキュアだし、面倒見もいいし。」
六「へぇ、えりかって面倒見いいんだ?
なんか意外。」
え「ちゃんとファッション部の部長として、部員を纏めてるんだから。」
六「あ、なるほど。
あとは何か共通点はある?」
え「あとは・・・、意外とギャグ要員とか?」
六「え、私ってギャグ要員なの?」
え「だって、頭から着地するし、『おしりパンチ』の継承者だし。」
つ「えりか、『おしりパンチ』は立派な技ですよ。
なんといっても、とあるプリキュアのお墨付きなんですから。」
え「え?そうなの?」
六「私じゃないわよ。」
え「じゃあ、だれ?」
つ「あれ?めぐみが、『おしりパンチってスゴイよね!』って
言っていたのを知りませんか?」
六&え「知らない、知らない。」
======================================================================
Episode74 |Episode72
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
つ:花咲 つぼみ(はなさき つぼみ)
え:来海 えりか(くるみ えりか)
======================================================================
【Episode73 似た者同士?】
え「そういえばさあ、六花って私と似てるよね?」
六「そ、そうかな?」
え「そうだよ。
私と同じ青色のプリキュアだし、面倒見もいいし。」
六「へぇ、えりかって面倒見いいんだ?
なんか意外。」
え「ちゃんとファッション部の部長として、部員を纏めてるんだから。」
六「あ、なるほど。
あとは何か共通点はある?」
え「あとは・・・、意外とギャグ要員とか?」
六「え、私ってギャグ要員なの?」
え「だって、頭から着地するし、『おしりパンチ』の継承者だし。」
つ「えりか、『おしりパンチ』は立派な技ですよ。
なんといっても、とあるプリキュアのお墨付きなんですから。」
え「え?そうなの?」
六「私じゃないわよ。」
え「じゃあ、だれ?」
つ「あれ?めぐみが、『おしりパンチってスゴイよね!』って
言っていたのを知りませんか?」
六&え「知らない、知らない。」
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