べれった -106ページ目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第28話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

今回からしばらくの間、本編からちょっと離れるみたいです。

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【第28話 秘書艦交代命令?】

吹雪「司令官、私の活躍見てて下さいね。」
提督「なあ、なんでそんなに活躍しようとするんだ?」
吹雪「それは、司令官のお役に立てることは艦娘として嬉しいことですし、
   そのためには、いっぱい活躍しないといけないと思うんです。」
提督「なるほど。
   俺はてっきり、秘書艦アピールなのかと思ったんだが。」
吹雪「そ、そんなわけないじゃないですか。
   私、そんなに自己主張しませんよ?」
提督「じゃあ、強い艦娘をゲットしたら、その子を秘書艦に・・・」
吹雪「私はどうせ駆逐艦で、戦艦みたいな活躍も人気もないですけど・・・、
   一生懸命がんばってるんですよ。。。」
提督「ちょっ、泣くなよ。
   悪かったよ。
   冗談だから、これからも吹雪が秘書艦だから泣かないでくれ、、、」
叢雲「吹雪を泣かせるなんていい度胸ね?」
提督「ちょっと待て叢雲、これはだな・・・」
叢雲「問答無用問!
   酸素魚雷を喰らいなさい!!」
提督「ぎゃあああぁぁぁ!!!」

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第29話第27話

Her stride:Episode78

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回も、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
ひ:九条 ひかり(くじょう ひかり)

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【Episode78 素早い行動】

ひ「いらっしゃいませ。
  あ、六花さん。」
六「ひかり、タコ焼きとパフェを6人前お願いできる?」
ひ「はい、もしかして皆さん来るんですか?」
六「そうなんだけど、みんな色々用事があって、私が一番乗りなのよ。」
ひ「あれ?でも亜久里さんなら・・・」
亜「甘いですわ六花、わたくしが約束に遅れる訳ないでしょ?」
六「亜久里ちゃん?!
  用事は?」
亜「そんなもの、パパッと片付けましたわ。」
六「そうなんだ。
  ところで、口にクリームがついてるみたいだけど?」
亜「こ、これは、ひかりの試作品をちょっと試食しただけですわ。」
六「ほんとかな~?」
ひ「本当ですよ。」
六「そうなんだ。」
亜「まったく、わたくしを大食いキャラみたいにするなんて酷いですわ。」
六『どっちかというと、スイーツのためならどこでも行くキャラ
  なんだけど・・・、言わないでおこう。』

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Episode79Episode77

疲れきってしまった

どうも、べれったです。

今日は久々に会社帰りに寄り道したのですが、
予想以上に疲れて具合が悪くなってしまいました。

やっぱり、調子に乗るとダメですね。

というわけで、今日はもう寝たいと思います。

ペタ返せずすいません。

では、おやすみなさい。

艦これ日誌・第二十七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第二十七週目 第一次建造タイム終了】

■提督日誌

先週に引続き『建造』をしてみた。
今回も大量に資材を投入したわけだが、でてきたのは・・・

まぁ、初めての潜水艦だし嬉しいのだが、、、
なぜだろう、両手を挙げてよろこべない。

いや、本当にうれしいんだけど・・・。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・まるゆ(建造)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

雷「司令官、建造の資料置いておくわね。」
べれった「ありがとう・・・。」
雷「大丈夫、司令官?
  もしかして、また具合が悪いの?」
べれった「大丈夫だよ。
     ここ最近の『建造』で仲間もたくさん着任したし、
     うれしいんだけど・・・」
雷「だけど?」
べれった「いや、とある軽空母がね、、、
     お姉を出せって追いかけて来るんだよ。。。」
雷「千代田さんか・・・
  まったく、秘書艦としてガツンと言っておいてあげるわ。」
べれった「ケンカになるなよ。」
雷「まかせといて。
  それより、しばらくは『建造』をストップするの?」
べれった「ああ、このまま調子乗ってやり続けたら資材が無くなるからな。
     また資材が溜まったらやるさ。」
雷「資材を無駄遣いしないのはいいことよ。
  いい子、いい子。」
べれった「いや、いい歳した人にそれは・・・」
雷「あ、ごめん。」

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第二十八週目第二十六週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第27話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第27話 演習とは?】

提督『前回『遠征』について一応覚えたので、今回は『演習』について
   覚えようと思う。』

吹雪「今度は『演習』についてですね。」
提督「ああ、頼む。」
吹雪「『演習』では他の提督の第1艦隊と対戦します。
   演習相手は1日2回更新されて、各提督、最大5人の提督と対戦
   できます。」
提督「つまり、通常の戦闘を他の提督の艦娘相手にやるってことか?」
吹雪「だいたいあっています。
   通常の戦闘との違いは・・・」

・敵味方問わず、どんなにダメージを受けても撃沈しない。
・戦闘終了後、ダメージは自動回復し、回復のための資材は消費しない。

吹雪「・・・などがあります。」
提督「撃沈しないってことは、判定による勝敗のみってことか?」
吹雪「いえ、見た目では体力は1残りますが、実質体力がなくなると
   戦闘不能になります。
   そして、相手を全員戦闘不能にした時点で戦闘は終了します。」
提督「なるほど。
   ちなみに通常の戦闘と同じで、戦闘による資材の消費はするのか?」
吹雪「はい、通常の戦闘1回分と同じ資材を消費します。
   あと、経験値ももらえますよ。」
提督「じゃあ、『演習』も今度やってみるか。」
吹雪「司令官、頑張りましょうね♪」
提督「そうだな。」


つづく

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第28話第26話

Her stride:Episode77

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
め:愛乃 めぐみ(あいの めぐみ)
ひ:白雪 ひめ(しらゆき ひめ)

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【Episode77 一途な彼女】

め「ひめってカエルが苦手なの?」
ひ「だって、水の中からいきなり飛び出してくるんだよ?」
六「え、ひめはカエルが嫌いなの・・・?」
ひ「六花、いきなりどうしたのよ?」
め「あ、そっか、六花はカエルが好きなんだよね?」
ひ「うそ、なんで?!」
六「オホン。
  私がどうしてカエルを好きになったかお話しましょう。」

・・・・・

ひ「りっか~、もう充分にわかったから、やめにしない。。。?」
六「そう?残念。」
め「まさか、あんなに熱心に語るとは思わなかったよ。」
ひ「六花って、一途過ぎるところがあるよね?」
六「まあ、ね。」

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Episode78Episode76

オリコン4/23

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・けいおん!!関連
・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生

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■デイリーランキング

 【4月15日付け】
 ・Believe × 11位(-)

 【4月16日付け】
 ・Believe × 16位(-)

 【4月17日付け】
 ・Believe × 17位(-)

 【4月18日付け】
 ・Believe × 24位(-)

 【4月19日付け】
 ・Believe × 21位(-)

 【4月20日付け】
 該当曲なし

 【4月21日付け】
 該当曲なし


■週間ランキング

 【4月28日付け】
 ・Believe × 18位(4478)

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 <コメント>
 みなちゃんの新曲がランクイン♪
 表題曲もいいですが、カップリングもなかなか。
 ぜひライブで弾き語りしていただきたい。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第26話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第26話 遠征ってなに?】

提督『前回出てきた『遠征』と『演習』という言葉。
   今回は、『遠征』について覚えようと思う。』

提督「さっそくだけど、『遠征』について教えてくれ。」
吹雪「『遠征』は、第2艦隊以降の艦隊に各遠征に必要な艦娘を配備して
   条件を満たしていれば、資材やアイテムが貰えます。」
提督「『任務(クエスト)』に似てるな。」
吹雪「そうですね。
   遠征の特徴は・・・」

・遠征に成功すると、遠征に出した艦娘は経験値が貰える。
・遠征が完了するために一定時間待つ必要がある。
・遠征中の艦娘は、他の遠征、出撃、演習できない。
・遠征中の遠征を他の艦隊はできない。
・『大成功』すると獲得資材や経験値が増える。

吹雪「・・・などがあります。」
提督「成功条件は、どんなのがあるんだ?」
吹雪「基本的に、旗艦のレベル、必要艦種の数、合計艦数が条件を
   満たしていれば成功します。
   例えば『対潜警戒任務』は、軽巡洋艦1隻以上、駆逐艦2隻以上、
   その他(艦種自由)1隻以上の合計3隻以上で、旗艦レベルが3以上
   であれば条件クリアです。」
提督「なるほどな、もう少し仲間が増えたらやってみるか。」
吹雪「そうですね。
   『演習』については、少し休憩してからにしましょう。」
提督「了解。」


つづく

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第27話第25話

Her stride:Episode76

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、久しぶりにドキプリのメンバーとの話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
レ:レジーナ

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【Episode76 ベストカップル?】

レ「六花ってさ、マナとイチャイチャしたいって思う?」
六「な、どうしたのよ急に。」
レ「だって、六花はマナのことが好きなんでしょう?」
六「もちろん好きだけど、あまりイチャイチャし過ぎるのはなあ。」
レ「ふ~ん、じゃあ私がマナとイチャイチャしようかなぁ?」
六「うぅ・・・。」
レ「まったく、ジコチューになれとは言わないけど、
  たまには素直にマナに甘えればいいじゃない。
  悔しいけど、マナと六花ならステキなバカップルになるわよ?」
六「それを言うならベストカップルって言って・・・。」
レ「あ、でも、キュアフォーチュンとの組み合わせもいいかも。」
六「どうして?」
レ「う~ん、第六感ってやつ?」

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Episode77Episode75

艦これ日誌・第二十六週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第二十六週目 不幸だわ?】

■提督日誌

先週に引続き『建造』をしてみた。
今回は、装甲空母『大鳳』が出る可能性があるレシピと大型艦建造の
最低値でやってみた。

その結果、新たに正規空母と戦艦が1隻ずつ着任した。
どちらも今後の戦いで期待できるだけに嬉しい。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・翔鶴(建造)
・扶桑(建造)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て否なるかな?

山城「ねえ時雨、どうしてここには姉様がいないの?
   姉様がいない鎮守府なんて、不幸だわ。。。」
時雨「そんな、ボクは山城が来てくれて嬉しいよ。
   きっと扶桑もすぐに来てくれるよ。」
山城「ありがとう時雨。
   あなたは本当に優しいわね。
   でも千代田の話だと、どんなに提督に頼んでも千歳お姉がこない
   って言っていたわ。
   私なんてどんなに望んでも姉様に会えないどころか、
   間違って解体か近代化改修されてしまうのよ。
   不幸すぎるわ。。。」
時雨「ボクも山城も提督が『鍵』掛けてくれてるから、それはないよ。」
べれった「あ、いたいた。
     山城、お前に逢いたいって人を連れて来たぞ。」
山城「・・・なんだ、提督か。
   私はいま、不幸なんです。
   時雨に慰めてもらっているので、ほっといてください。」
扶桑「山城に嫌われてしまうなんて、、、
   提督、私を解体してください。」
べれった「断る。
     というか、なんで嫌われてることにしてんだよ。」
山城「その声は、扶桑姉様?!
   提督が邪魔で姉様が見えないじゃないですか!
   姉様、山城は・・・、山城は姉様が来るのをずっと待ってました。」
扶桑「山城、これから頑張りましょうね。」
山城「はい。」
時雨「扶桑・・・、山城・・・、よかった。」
べれった「まさか、こんなに早く扶桑姉妹が揃うとは思わなかったよ。
     しっかし、俺って山城にも嫌われてるのかな?」
時雨「どうしてそう思うんだい?」
べれった「だってさ、一応俺の陰にいたけど、全然隠れてなかっただろ?」
時雨「そうだね、提督は小柄だからね。
   でも、そこまで嫌ってないと思うよ?」
べれった「はい、小柄です・・・、160cmなんて夢のまた夢です。
     というか、縮み始めてます・・・。」
時雨「提督ごめん、提督を傷つけるつもりはなかったんだ。」
山城「提督・・・。」
べれった「なんだ。。。」
山城「姉様を着任させてくれたので、一応お礼は言っておきます。
   それでは、私は姉様とお話があるので、失礼します。」
扶桑「時雨もどうかしら?」
時雨「いや、ボクはいいよ。
   それに、提督を護衛しないといけなさそうだから。」
扶桑「???」
山城「姉様、いきましょう。」
扶桑「ええ。」
べれった「時雨、さっきのはどういう・・・」
千代田「て~い~と~く~・・・。」
べれった「ひぃっ!!」
千代田「どうして、千歳お姉を着任させてくれないの?
    そんなに私たち姉妹が嫌いなわけ?」
べれった「そんなことはないぞ、ただ俺の腕が悪いだけで・・・」
千代田「そうよね・・・、じゃあどうすれば、腕があがるの?」
時雨「千代田、落ち着いて。
   提督、ここはボクがなんとかするから逃げて。」
べれった「すまん。」
千代田「あ、逃げるな!!」

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