べれった -113ページ目

Her stride:Episode61

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、42話での占いネタです。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)

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【Episode61 実は占い好き?】

真「六花は、占いを信じない人なの?」
六「全く信じないって訳じゃないけど、参考程度って感じくらいにしか
  してないわね。」
マ「まあ、一見興味なさそうにしてるけど、
  本当はそういうの好きなんだよね?」
真「え?」
マ「だって昔、星座について調べてたついでに、
  星占いの本も一生懸命読んでたもん。」
あ「六花ちゃんは、興味を持つと、それに関するものを
  色々調べちゃいますから。」
マ「そうそう。
  あ、これには続きがあってね・・・」
六「・・・!!
  マナ、ストッープ!!」

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Episode62Episode60

艦これ日誌・第十七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第十七週目 バレンタインデーで見ちゃいました】

■提督日誌

今週は、最近では珍しく2隻以上の艦娘が着任した。
しかも、個人的にレベリングしたい艦ばかり・・・

お陰で、どの艦娘を優先して育てるか悩んでしまう。
今育てている艦を改造できるレベルまで育ててから新しい艦を育てるか、
平均的に育てるか・・・。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・羽黒(ドロップ)
・青葉(ドロップ)
・五十鈴(ドロップ)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
  ご了承下さい。

雷「司令官、いま大丈夫?」
べれった「ああ。
     第六駆逐隊そろってどうした?」
雷「はい司令官、私たちからバレンタインのチョコよ。」
べれった「マジで?
     ありがとな。」
暁「一人前のレディとして、司令官には渡した方がいいって
  思っただけなんだからね。」
響「司令官へのお礼だと思ってたけど?」
電「あの、4人で一緒に渡して、司令官さんに・・・するって、
  はわわわ!なんでもないのです!」
雷「もう暁ったら、素直に司令官が好きって言えばいいじゃない。」
暁「なっ、違うわよ!」
響「じゃあ、嫌いなの?」
暁「嫌いでもないわよ!」
電「みんなでチョコを渡そうって言い出したのは、暁ちゃんなのです。」
暁「電、余計なこと言わないでよ!」
北上「提督~、モテモテだねぇ。」
べれった「北上、その、これは・・・」
北上「ああ、別に提督がモテモテでも、私は気にしないから。
   それより提督、私のこと好き?」
べれった「あ、、、あの、その・・・」
北上「いいねぇ~、照れてる提督、かわいいねぇ。」
雷「北上さん、司令官をからかっちゃダメよ。」
北上「そうねぇ・・・」
べれった「ん?」
北上「提督にバレンタインのチョコですよ、はい。」
べれった「あ、ありがとう。。。」
暁「ちょっと、何さらっとチョコ渡してるのよ!」
響「暁が噛み付いた。」
北上「じゃあ、年上の女の子らしく、チューもいっとく?」
雷「そんなのダメに決まってるでしょ!!」
電「はわわ、暁ちゃんと雷ちゃんが本気なのです。」
青葉「司令官、この前の戦績の資料ってどこに・・・」
べれった「あ、いや、これは。。。」
青葉「青葉、見ちゃいました!」
北上「ああ、見られちゃいましたかぁ。
   提督、これは付き合うしかないよね?」
電「そ、そんなのダメなのです!!」
響「電まで叫んだ。」
べれった「だれか・・・タスケテ・・・」
響「司令官、大丈夫?」
青葉「おお?!
   響ちゃんも参戦ですか?」
響「え?ちが・・・」

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第十八週目第十六週目

今更だけどシリーズ、『letter with Love』大阪編・その1

どうも、べれったです。

今日は、去年行われた愛生ちゃんのツアー遠征での写真を
アップしようと思います。

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▲今回は、諸事情により前日から新幹線で移動。
 で、さっそく東京駅でソフトクリームを食べました。
 相変わらずだなって、ツッコミをもらいそう。。。




▲新大阪に向かう新幹線のホームにいくと、
 まさかのドクター・イエロー!!
 写真を撮る人達でごった返してましたが、
 なんとか撮影に成功!
 この時思いました。
 自分の何年間分の運を使ったと。。。




▲ドクター・イエローを見送って、新大阪へ出発です!




▲新大阪駅に到着!
 そしたら、500系が止まっていたので撮りました。








▲新大阪駅の新幹線改札内にあるフードコートで
 さっそく食い倒れました。。。
 たこ焼き、明石焼き、串カツ・・・
 この時点で、友人と帰りも寄ろうとか言ってましたね。




▲さらに、ももいちごのジュースまで飲みました。
 今思うと、「おい!」とツッコミを入れてしまいますね。




▲ようやく新大阪駅から宿泊先に出発します。




▲大阪駅に到着。
 ここから、大阪環状線で移動します。
 急に泊りがけにしたので、宿泊先がとれなくて、、、






▲大阪環状線を走る列車には、首都圏では懐かしい車両も
 走っていたりします。

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この時の遠征は、昔撮りたくて取れなかった車両やら、運を必要とする車両を
撮れたりと、列車好きの自分としては、テンションが振り切れる思いでした。

なので、病み上がりなのに、はしゃぎまくり(珍しく新幹線で一睡もできず)、
食べまくり(この後さらに食べてます)という状態に。。。
ちなみに、ライブの前日でですよ、これ。


さて、ホテルにチェックインした後、他の仲間と合流してまた食べる訳ですが、
その時の写真は、今度アップしたいと思います。

スフィア5周年突入!

どうも、べれったです。

昨日2月15日で、スフィア結成5周年に突入しましたね。

自分は、2010年のファーストツアーの初日3日前に知り合いから
誘われて、スフィアのライブに行ったのがスフィアとの出逢いでした。

その時は、スフィアの曲を1曲も知らなくて、
慌ててアルバムをレンタルして、ヘビロテしてライブまでに
覚えたりしてました。

それから数えても、もう約4年弱。

2010年の武道館ライブで、その知り合いがスフィアの
ライブには、これ以降行かない宣言をされて独りぼっちに。。。

2011年の幕張のライブで、マナーの悪い一部の人を見て、
ライブに行くのをやめようかって、本気で考えた時期がありました。

でも、その後の代々木でのライブまでに、
一緒に遠征までしてくれる友人と出逢って、
スフィアのライブで他の人との交流の楽しさを知って・・・

2012年のツアーでは、その友人と一緒にたくさんの公演に
参加して、行く先々で仲良くなった人達と楽しんで、
本当に幸せな思い出を作れました。

そしてスフィアへの感謝の気持ちを返しながら、
この仲間たちともっともっと思い出を作りたいと思いながら、
今に至ります。

今年は、ツアーもすでに決定し、2012年以上に盛り上がりたい

のですが、、、

体調的に無理そうです。

なので、自分の想いを仲間たちに託しつつ、
自分は、自分の出来る範囲で、スフィアの4人を応援して、
この5周年が、いい一年になるように行動しようと思います。


はるちゃん、みなちゃん、あやひー、愛生ちゃん、
いつもありがとう。

これからも、よろしくね。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第10話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第10話 出撃!鎮守府海域】

提督「いよいよ『出撃』な訳だが、事前にやっておくことはあるのか?」
叢雲「最初の出撃なんだから、ジタバタしても始まらないでしょ!
   さっさと出撃しなさいよ!」
吹雪「えっと、出撃前の注意点というか、確認した方がいいことは、
   次回の出撃以降に説明しますね。。。」
白雪「あの、私は留守番でしょうか?」
提督「えっと、艦隊は最大で6隻で、今は吹雪と叢雲だから、白雪も連れて
   行けるよな?」
吹雪「え?もしかして白雪を艦隊に加えてないことに気付いてなかったん
   ですか?」
提督「いや、今回は出撃前にやることはないっていってたから、
   もうみんな出撃できると思って・・・」
叢雲「アンタね、出撃時の編成まで私達任せにしようとか考えて
   ないでしょうね?!
   もしそうなら、今すぐ沈めるわよ!」
白雪「まあまあ、、、
   出撃時の編成については、さすがに司令官にお任せしますよ。
   あ、ちゃんとアドバイスはしますから、安心して下さい。」
提督「じゃあ、出撃時は基本的に何隻くらいで行った方がいいんだ?」
白雪「さすがに、今の戦力では攻撃力が足りないことがあります。
   出撃可能な艦は、出来る限り出撃させるべきだと思います。」
吹雪「そうだね。
   実践が始まったらまた説明しますけど、私達が一度の戦闘で
   攻撃出来る回数は決まってるので、今は1回でも増やした方が有利
   ですね。」

・・・・・

提督「よし、3人とも準備はいいか?」
吹雪「もちろんです。」
叢雲「当たり前でしょ。」
白雪「いつでも行けます。」
提督「よし、行くぞ!!」

提督『ついに俺たちは、鎮守府海域の最初のマップ『鎮守府正面海域』に
   出撃した。
   果たして、勝利することはできるのであろうか?』


つづく

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第11話第9話

Her stride:Episode60

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、41話でみんなで成層圏に行ったので、
こんな話を書いてみました。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)

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【Episode60 2013年成層圏の旅】

マ「いや~、ついに私達は成層圏に到達してしまいましたねぇ、六花さん。」
六「プリキュアになってから色々あったけど、今回が一番無茶苦茶だった
  気がするわ。」
あ「あと少し高度が高ければ、小中学生初の宇宙遊泳でしたものね?」
真「今度、宇宙をテーマに新曲書いてみようかな?」
亜「タイトルは何にするのですか?」
真「そうね、『ス○ー○ォーズ』とか?」
マ「おぉ、なんかキュンキュンしちゃうタイトルだね♪」
六「タイトルがパクリだからダメよ。」
真「じゃあ、『2013年○宙の旅?』とか?」
あ「壮大ですわ。」
六「ちょっと文字ってもダメだから。」
真「『機○戦士プリキュア』はどう?」
亜「ロゼッタリフレクションで、大気圏突入しそうですわ。」
六「あ、あぐりちゃん・・・?」
亜「こ、これは、ある人から得た知識ですわ。
  ですから、私はどういう話かなんて知りませんわ。」
六「・・・。」

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Episode61Episode59

残業したら。。。

どうも、べれったです。

今日は、久しぶりに残業しました。

1時間くらい。。。

去年体調崩して以来避けてたんですけど、どうしても
やらなきゃいけないことがありまして。

そしたら案の定、晩御飯の後あたりから
脈が変な訳ですよ。

やっぱり、もう無理はできないってことですかね?

なので今日は、ロクなこと書いてませんが、
このへんで寝たいと思います。

ペタ返せず、すいません。。。

艦これ日誌・第十六週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第十六週目 鎮守府崩壊の危機?】

■提督日誌

今週は、千代田と北上が先制攻撃出来るようになった。

さらに、軽空母になった千代田と共に1-4に出撃。
ある任務(クエスト)をクリアして、あの正規空母が着任した。

彼女たちを一緒に出撃させると、航空戦と先制雷撃で相手の戦力を
削ってくれるので、Sランク勝利の確率がぐんと上がった。
資材の減り方も、、、

この戦力なら次の海域に挑むべきか?
まだ、1-4では誰かが中破以上になってしまうので、
空母組をもう少しレベリングするべきか?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・赤城(任務)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
  ご了承下さい。

雷「司令官、今週は節分だけど、豆まきしていい?」
べれった「そうだな、やるか?
     あ、でも・・・」
雷「どうしたの司令官?」
べれった「いや、お決まりの展開だと、俺が『オニ』か?」
雷「大丈夫よ、司令官に砲撃や雷撃はしないから。」
べれった「ちょっとマテ、豆まきの話してたよな・・・?」
雷「そうよ。」
千代田「私が空から空爆(まめまいて)、」
雷「次に私たちが砲撃(まめまいて)、」
北上「最後に私が雷撃(まめをまく)」
べれった「・・・。」
北上「これだけやれば、鬼でも姫でも逃げ出すよね?」
千代田「あと、福は内で千歳お姉も来てくれると思うの。」
べれった「いや、鎮守府が消し飛ぶイメージしか見えないんだが。。。
     あと、豆まきしても千歳は着任しないと思う・・・。」
千代田「ヒドイわ!
    提督が真面目に建造や出撃しないから・・・」
北上「まあまあ。
   提督、さっきのは冗談だから安心してよ。」
千代田「千歳お姉のことは冗談じゃないわよ!」
北上「はいはい、それは後にしましょうねぇ?」
雷「という訳で司令官、豆まきしてもいいよね?」
べれった「普通の豆まきならな。」

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第十七週目第十五週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第9話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第9話 任務(クエスト)】

吹雪『今回は、『任務(クエスト)』についてのお話です。』

提督「次は・・・、『任務(クエスト)』か?
   でも、さっきやったよな?」
吹雪「じゃあ、『任務(クエスト)』の種類とかについて説明しますね。
   えっと・・・」
白雪「吹雪、今回は私に説明させてくれませんか?」
吹雪「うん、いいよ。」
白雪「『任務(クエスト)』は、一覧の右側の欄をクリックして、
   『進行中』にすることで受けられます。
   『進行中』の状態で、その任務に書かれている条件を満たすと
   成功報酬がもらえます。
   ここまではいいですか?」
提督「それは、なんとなくやったからわるけど、注意点とかあるのか?」
白雪「同時に受けられる任務は5つまでになります。
   『進行中』をクリックすると解除できるので、状況に応じて
   切り替えることが可能です。」
提督「条件を満たそうとしている最中に解除すると、
   最初からやり直しなのか?」
白雪「いえ、そういう訳ではありません。
   例えば、『10回出撃する』という任務を『進行中』にして、
   5回出撃した後に解除した場合は、再度『進行中』にして
   5回出撃すれば『達成』できます。
   ただし、解除している間に出撃した回数はカウントされません。
   あと、デイリークエストとウィークリークエストは、
   期限を過ぎると強制的にリセットされます。」
提督「デイリークエスト?ウィークリークエスト?」
白雪「『任務(クエスト)』には、大きく3つの種類があって、
   以下のようになります。」

・デイリークエスト
 ⇒朝5時~翌朝の5時までの間に条件を満たすと『達成』になる。
  『進行中』の場合でも毎日5時にリセットされる。

・ウィークリークエスト
 ⇒月曜の朝5時~翌週月曜の朝5時の間に条件を満たすと『達成』になる。
  『進行中』の場合でも月曜5時にリセットされる。

・その他のクエスト
 ⇒条件を満たすと『達成』になる。
  基本的に期限は無いので、リセットされることはない。
  ※イベント期間時にのみ出現するものなど一部例外あり。

白雪「ちなみに、司令官がこれまで受けた『任務(クエスト)』は、
   『その他のクエスト』になります。
   あと、前提条件となる『任務(クエスト)』をクリアしないと
   出現しないものもありますね。」
提督「なるほどなぁ。
   なんとなくわかったわ。」
白雪「そうですか。
   よかったです。」
吹雪「それじゃあ司令官。
   『はじめての「出撃」!』を『進行中』にしましょう!」
提督「おお。」

・・・・・

提督「これでよし。
   次はなんだ?」
叢雲「次は『出撃』するに決まってるでしょ?
   『任務(クエスト)』の内容を見てなかったの?」
提督「ああ、そうだよな。
   よーし、出撃するぞー!」
吹雪「はい!!」


つづく

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第10話第8話

Her stride:Episode59

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、40話で、まこぴーが歌を作るのに苦戦しているのをヒントに、
こんな話を書いてみました。


※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
 シリーズになります。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)

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【Episode59 作詞といえば・・・?】

マ「まこぴー、私たちも歌を作るの協力するよ。」
真「ありがとう。」
マ「まっかせて、こっちには作詞の天才がいるから。」
真「本当?」
あ「そうですね、あの方ですか。」
六「え?だれ?」
マ「何言ってるの?
  作詞といえば六花じゃない?」
六「は?
  私、作詞なんてしたことないわよ。」
マ「またまた~、謙遜しちゃって。
  私知ってるんだよぉ、六花が即興でラップ歌ったことあるの。」
六「あ、あれは、たまたまだし・・・」
真「でも、即興で作れるなんて凄いわ。
  一体どんな曲なの?」
六「歌わないわよ!」
あ「それでしたら、録音したものがありますから、
  今からわたくしの家で聴きましょう。」
六「まって、なんでそんなものがあるの?」

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Episode60Episode58