Her stride:Episode64
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、45話で、亜久里を助けに行く前の話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
======================================================================
【Episode64 宿命の戦いを止めろ!】
六「マナ、亜久里ちゃんがもし、レジーナと決闘をしに行ってたら
どうするの?」
マ「止める!」
あ「どのような事情があってもですか?」
マ「私、何が何でも止めるよ。
例え六花や、ありすや、まこぴーに止められても。」
六「そういうと思ったわ。」
あ「マナちゃんは、ブレませんね。」
六「しょうがない、最後まで付き合ってあげるわ。
ありすはどうする?」
あ「愚問ですわ。」
マ「ありがとう・・・、二人とも・・・
よし、そうと決まれば、行きますか?」
六「オッケー!」
あ「いつでもいいですわ。」
======================================================================
Episode65 |Episode63
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、45話で、亜久里を助けに行く前の話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
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【Episode64 宿命の戦いを止めろ!】
六「マナ、亜久里ちゃんがもし、レジーナと決闘をしに行ってたら
どうするの?」
マ「止める!」
あ「どのような事情があってもですか?」
マ「私、何が何でも止めるよ。
例え六花や、ありすや、まこぴーに止められても。」
六「そういうと思ったわ。」
あ「マナちゃんは、ブレませんね。」
六「しょうがない、最後まで付き合ってあげるわ。
ありすはどうする?」
あ「愚問ですわ。」
マ「ありがとう・・・、二人とも・・・
よし、そうと決まれば、行きますか?」
六「オッケー!」
あ「いつでもいいですわ。」
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Episode65 |Episode63
Eternal Tours
今日はスフィアの新曲『Eternal Tours』の歌詞をアップします。
この曲は、スフィア5周年のアニバーサリーソングですよ。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
======================================================================
【Eternal Tours】
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
意外なとこから訪れる
予感をつかまえに Go! I wanna go!! (Let's go! I go!!)
指先が奇跡の星を探す
逃がさずに (Happy!) 抱きしめて (Cheers!) いとしい世界
スタート地点を更新しよう
次は (君と) どこへ (君と) 行こうかな
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
新しさに欲ばりな (Hi!) キモチで
だって輝けば 手つかずの未来
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
(Come on Yeah! Come on Yeah!!)
高鳴るハートよ強くなれ
迷わずの地図見て Go! You wanna go!! (Let's go! You go!!)
共犯の笑顔は本気のシルシ
目が合えば (Lucky!) 駆け出して (Cheers!) 遥かな世界
未知数ゴールが呼んでいるよ
知らない (君も) 熱さ (君も) 目指してる
今日も全力だよ 後悔なんて No Thank you!
負けない気持ち以上の (Hi!) ときめき
やっぱ全力だって みんな知ってるから
Waku-Waku の正体確かめに・・・ Eternal Dears
(Don't stop,Yeah!!)
今日も全力だよ 後悔なんて No Thank you!
負けない気持ち以上のときめき
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
新しさに欲ばりな (Hi!) キモチで
だって輝けば 手つかずの未来
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
終わらないトキメキの彼方・・・ Eternal Tours
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この曲は、スフィア5周年のアニバーサリーソングですよ。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
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【Eternal Tours】
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
意外なとこから訪れる
予感をつかまえに Go! I wanna go!! (Let's go! I go!!)
指先が奇跡の星を探す
逃がさずに (Happy!) 抱きしめて (Cheers!) いとしい世界
スタート地点を更新しよう
次は (君と) どこへ (君と) 行こうかな
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
新しさに欲ばりな (Hi!) キモチで
だって輝けば 手つかずの未来
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
(Come on Yeah! Come on Yeah!!)
高鳴るハートよ強くなれ
迷わずの地図見て Go! You wanna go!! (Let's go! You go!!)
共犯の笑顔は本気のシルシ
目が合えば (Lucky!) 駆け出して (Cheers!) 遥かな世界
未知数ゴールが呼んでいるよ
知らない (君も) 熱さ (君も) 目指してる
今日も全力だよ 後悔なんて No Thank you!
負けない気持ち以上の (Hi!) ときめき
やっぱ全力だって みんな知ってるから
Waku-Waku の正体確かめに・・・ Eternal Dears
(Don't stop,Yeah!!)
今日も全力だよ 後悔なんて No Thank you!
負けない気持ち以上のときめき
もっと輝いて 何度だって Sensation!!
新しさに欲ばりな (Hi!) キモチで
だって輝けば 手つかずの未来
Pika-Pika な地平線見せて・・・ Eternal Tours
終わらないトキメキの彼方・・・ Eternal Tours
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スフィアのアニバーサリーCD発売!
どうも、べれったです。
スフィアのニューシングル『Eternal Tours』が、
昨日発売になりましたね。
今回も安定のフラゲだったんですけど、
今回のシングル、4パターンありまして。
商品棚に並んでいるのをパッと見た時、
どれがどれ?ってなってしまいました。。。
まあ、4パターンともジャケット写真が違うので、
ちゃんと見て買えば、間違えることはないと思います。
ちなみに自分は、4パターンともゲットしました。
カップリングも4パターンあるし、
特典DVDもボリューム満点なので、
じっくり聴いて、観たいと思います。
スフィアのニューシングル『Eternal Tours』が、
昨日発売になりましたね。
今回も安定のフラゲだったんですけど、
今回のシングル、4パターンありまして。
商品棚に並んでいるのをパッと見た時、
どれがどれ?ってなってしまいました。。。
まあ、4パターンともジャケット写真が違うので、
ちゃんと見て買えば、間違えることはないと思います。
ちなみに自分は、4パターンともゲットしました。
カップリングも4パターンあるし、
特典DVDもボリューム満点なので、
じっくり聴いて、観たいと思います。
今更だけどシリーズ、『letter with Love』大阪編・その2
どうも、べれったです。
今日は、去年行われた愛生ちゃんのツアー遠征での写真を
アップしようと思います。
======================================================================
▲待ち合わせ場所のイルミネーションがキレイだったので
撮りました。
イルミネーションを見てると、札幌のホワイトイルミネーションを
思い出すあたり、自分だなぁって、思ったり・・・。
▲この日の夕食はお好み焼き!
各自違うものを頼んで分けたりしましたよ。
あ、ひとつだけデカイやつがありますが、
これを仲間の一人が一人で平らげておりました。
▲写真の左上にご注目。
他の面々のが焼きあがるころには・・・
マジか・・・。
▲さらに仲間と合流したところ、まだ夕食は食べてない
とのこと・・・
という訳で、もう1件いこう!
そこでは、数人前あるお好み焼きをみんなで平らげ、
写真は撮りませんでしたが、さらに3枚くらい注文。
ちなみに自分は、これを一切れ頂いて終了。
▲大阪駅を外から撮影。
▲そして翌日のライブで、おおはしゃぎ!
不思議だったのが、あれだけ食べても、
翌日は平気だったこと。
最近は、翌日胃が重いってことが結構あるんですが、、、
======================================================================
はい、これでもかってくらい食べてばっかりのライブ前日でしたね。
自分は、これでも制御した方で、2件目のお好み焼き屋さんでは限界を感じて、
あまり食べませんでしたね。
でも他のメンバーは・・・、食べる食べる。。。
若いっていいですねぇ。。。
※この日集まった6人の中では、自分が最年長です。
さて、今回はライブの翌日に帰るわけですが、
新大阪駅で再び食べまくります。
主に友人が・・・、いや、自分も結構食ってるな。。。
その時の写真は、別の機会にアップします。
今日は、去年行われた愛生ちゃんのツアー遠征での写真を
アップしようと思います。
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▲待ち合わせ場所のイルミネーションがキレイだったので
撮りました。
イルミネーションを見てると、札幌のホワイトイルミネーションを
思い出すあたり、自分だなぁって、思ったり・・・。
▲この日の夕食はお好み焼き!
各自違うものを頼んで分けたりしましたよ。
あ、ひとつだけデカイやつがありますが、
これを仲間の一人が一人で平らげておりました。
▲写真の左上にご注目。
他の面々のが焼きあがるころには・・・
マジか・・・。
▲さらに仲間と合流したところ、まだ夕食は食べてない
とのこと・・・
という訳で、もう1件いこう!
そこでは、数人前あるお好み焼きをみんなで平らげ、
写真は撮りませんでしたが、さらに3枚くらい注文。
ちなみに自分は、これを一切れ頂いて終了。
▲大阪駅を外から撮影。
▲そして翌日のライブで、おおはしゃぎ!
不思議だったのが、あれだけ食べても、
翌日は平気だったこと。
最近は、翌日胃が重いってことが結構あるんですが、、、
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はい、これでもかってくらい食べてばっかりのライブ前日でしたね。
自分は、これでも制御した方で、2件目のお好み焼き屋さんでは限界を感じて、
あまり食べませんでしたね。
でも他のメンバーは・・・、食べる食べる。。。
若いっていいですねぇ。。。
※この日集まった6人の中では、自分が最年長です。
さて、今回はライブの翌日に帰るわけですが、
新大阪駅で再び食べまくります。
主に友人が・・・、いや、自分も結構食ってるな。。。
その時の写真は、別の機会にアップします。
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第13話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第13話 ラスボス登場?】
提督『始めての戦闘に勝利し、進撃することになった俺達。
次の戦いも勝利できるのか?』
吹雪「司令官、この先航路が2つに分かれています。
どちらに行きましょう?」
提督「そうだな・・・」
羅針盤娘「お悩みのようですね。
そんな提督のために、私が行き先を決めてあげるよ。」
提督「誰だ?!」
羅針盤娘「ここ、羅針盤のとこ。」
提督「お、お前誰だ?」
羅針盤娘「私は、悩める提督達の道しるべ。
羅針盤の妖精、またの名を羅針盤娘!」
提督「はあ・・・。」
羅針盤娘「じゃあ、素早くぱぱっと回しちゃうよ!」
提督「ちょ、おま・・・」
羅針盤娘「はやくはやくー!」
提督「うわ、めっちゃ早く回ってるし。」
ピタッ
羅針盤娘「はい、北東の方に向かってみよう!
じゃあね♪」
提督「だから、ちょっと待て!
・・・って、いない。
そうだ、羅針盤。」
ガチャガチャ
提督「あ、あれ?
狂ったままだぞ?!」
吹雪「司令官、さっそく羅針盤の洗礼を受けたんですね。」
提督「吹雪、これはいったい?」
吹雪「聞いた話だと、航路の分岐点で突然現れて、羅針盤を回して
行き先を決める妖精がいるそうです。
そして決められた方角に進むと、次のポイントに着けるらしいです。」
提督「じゃあ、無視するとどうなるんだ?」
吹雪「たぶん、遭難するんじゃないでしょうか・・・?」
提督「・・・よし、この方角に進もう。」
白雪「そういえば・・・、
羅針盤娘って、幾多の提督と艦娘たちが目的のポイント
に辿り着けなくなる原因になることから、『真のラスボス』と
呼ばれているって聞いたことがあります。」
叢雲「ま、そんなの関係ないわ。
どんな相手が出てきても、沈めるだけよ。」
提督「だな。
よし、行くぞ。」
吹雪「了解しました!」
提督『こうして俺達は、羅針盤の導き?で次のポイントに
向かうことになった。』
つづく
======================================================================
第14話 |第12話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
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【第13話 ラスボス登場?】
提督『始めての戦闘に勝利し、進撃することになった俺達。
次の戦いも勝利できるのか?』
吹雪「司令官、この先航路が2つに分かれています。
どちらに行きましょう?」
提督「そうだな・・・」
羅針盤娘「お悩みのようですね。
そんな提督のために、私が行き先を決めてあげるよ。」
提督「誰だ?!」
羅針盤娘「ここ、羅針盤のとこ。」
提督「お、お前誰だ?」
羅針盤娘「私は、悩める提督達の道しるべ。
羅針盤の妖精、またの名を羅針盤娘!」
提督「はあ・・・。」
羅針盤娘「じゃあ、素早くぱぱっと回しちゃうよ!」
提督「ちょ、おま・・・」
羅針盤娘「はやくはやくー!」
提督「うわ、めっちゃ早く回ってるし。」
ピタッ
羅針盤娘「はい、北東の方に向かってみよう!
じゃあね♪」
提督「だから、ちょっと待て!
・・・って、いない。
そうだ、羅針盤。」
ガチャガチャ
提督「あ、あれ?
狂ったままだぞ?!」
吹雪「司令官、さっそく羅針盤の洗礼を受けたんですね。」
提督「吹雪、これはいったい?」
吹雪「聞いた話だと、航路の分岐点で突然現れて、羅針盤を回して
行き先を決める妖精がいるそうです。
そして決められた方角に進むと、次のポイントに着けるらしいです。」
提督「じゃあ、無視するとどうなるんだ?」
吹雪「たぶん、遭難するんじゃないでしょうか・・・?」
提督「・・・よし、この方角に進もう。」
白雪「そういえば・・・、
羅針盤娘って、幾多の提督と艦娘たちが目的のポイント
に辿り着けなくなる原因になることから、『真のラスボス』と
呼ばれているって聞いたことがあります。」
叢雲「ま、そんなの関係ないわ。
どんな相手が出てきても、沈めるだけよ。」
提督「だな。
よし、行くぞ。」
吹雪「了解しました!」
提督『こうして俺達は、羅針盤の導き?で次のポイントに
向かうことになった。』
つづく
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第14話 |第12話
Her stride:Episode63
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、44話でのレジーナの告白シーンから、こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
レ:レジーナ
======================================================================
【Episode63 大告白大会?】
六「レジーナ、あなた、マナのことが好きなんでしょ?」
レ「ち、違うもん。
私、べつにマナのことなんか・・・」
六「私はマナのことを愛してるわ。」
レ「な、なにいきなり告白してるのよ、バッカじゃないの?」
あ「わたくしもマナちゃんのことが、とっても大好きですわ。」
真「私も、マナが大好きよ。」
亜「わ、わたくしもマナのことは、好きですわ。」
六「ほら、みんな正直に言ったわよ、あなたも正直に言ったら?」
レ「あーもー!
わたしもマナのことが好きよ!
悪かったわね!」
マ「ほんと?
みんなが私のこと好きでいてくれてうれしいよ♪」
レ「ま、マナ?!」
六「という訳でマナ?
みんなマナのことが好きだけど、誰を選ぶの?」
マ「え?
みんな・・・じゃ、だめ?」
六「ダメに決まってるでしょ!」
あ「ダメに決まってますわ。」
真「この際、マナの気持ちをハッキリ聞きたいわ。」
亜「プリキュアたるもの、決断し、はっきり言うことが大切ですわ。」
レ「あんなに恥ずかしい思いをしたんだから、
マナもハッキリ言いなさいよ!」
マ「ははは。。。」
======================================================================
Episode64 |Episode62
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、44話でのレジーナの告白シーンから、こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
レ:レジーナ
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【Episode63 大告白大会?】
六「レジーナ、あなた、マナのことが好きなんでしょ?」
レ「ち、違うもん。
私、べつにマナのことなんか・・・」
六「私はマナのことを愛してるわ。」
レ「な、なにいきなり告白してるのよ、バッカじゃないの?」
あ「わたくしもマナちゃんのことが、とっても大好きですわ。」
真「私も、マナが大好きよ。」
亜「わ、わたくしもマナのことは、好きですわ。」
六「ほら、みんな正直に言ったわよ、あなたも正直に言ったら?」
レ「あーもー!
わたしもマナのことが好きよ!
悪かったわね!」
マ「ほんと?
みんなが私のこと好きでいてくれてうれしいよ♪」
レ「ま、マナ?!」
六「という訳でマナ?
みんなマナのことが好きだけど、誰を選ぶの?」
マ「え?
みんな・・・じゃ、だめ?」
六「ダメに決まってるでしょ!」
あ「ダメに決まってますわ。」
真「この際、マナの気持ちをハッキリ聞きたいわ。」
亜「プリキュアたるもの、決断し、はっきり言うことが大切ですわ。」
レ「あんなに恥ずかしい思いをしたんだから、
マナもハッキリ言いなさいよ!」
マ「ははは。。。」
======================================================================
Episode64 |Episode62
艦これ日誌・第十八週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第十八週目 ご、ごめんなさい!】
■提督日誌
今週は、何度か1-4に出撃しつつ現在の戦力がどの程度か確認してみた。
ざっと見た感じ、ようやく途中撤退の回数が減ってきたようである。
そんな状況なので、2-1突入も考えていいのだが、久しぶりに
最近ほったらかしてた艦娘達も育成して、全体の底上げをしてみたく
なった。
しばらくは底上げレべリングのために簡単なステージを周回して
みようかな?
ということは、ドロップする艦娘もいないってことだが、、、
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・長良(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
羽黒「・・・。」
五十鈴「羽黒、こんなところに隠れて何してるの?
というか、丸見えよ。」
羽黒「ご、ごめんなさい。」
五十鈴「いや、謝んなくてもいいけど。」
羽黒「ごめんなさい。。。」
五十鈴「・・・まあいいわ。
それで、どうかしたの?」
羽黒「い、いえ、司令官さんに用事があったんですけど、
お話し中だったので、ここで待っていたんです・・・。」
五十鈴「そんなの、提督に都合を聞いて出直せばいいじゃない。」
羽黒「そんな、話をしてる子に悪いですし。」
五十鈴「ちなみに、誰と話してるのよ?」
羽黒「あっ・・・。」
五十鈴「なんだ、雷じゃない。
彼女なら話の途中で提督に話し掛けても怒らないわよ。」
羽黒「でも・・・」
五十鈴「はあ・・・。
羽黒がいいっていうなら、これ以上何も言わないけど。
ところで、どんな話なの?」
羽黒「次の作戦内容について・・・」
五十鈴「そういうことは、とっとと聞いてきなさい!」
羽黒「でも・・・。」
五十鈴「でもじゃないわ。
行くわよ。」
・・・・・
五十鈴「提督、羽黒が次の作戦内容について聞きたいことがあるって。」
羽黒「五十鈴さん・・・!
あ、あの、司令官さん・・・、
ごめんなさい!なんでもありません!」
雷「今の内容で、なんでもないはないわよね。」
べれった「羽黒、聞きたいことがあるならいいぞ。」
羽黒「でも、雷さんとお話し中でしたし・・・」
雷「私は別にいいわよ。
それに、そういう大事なことは、積極的に質問しなくちゃダメよ。」
羽黒「あの、あの、、、」
雷「なんなら、私たちは席を外すわよ?」
羽黒「そんな!私が司令官さんと二人っきりなんて・・・!」
べれった「えっとさ、俺って、そんなに怖いかな・・・。」
羽黒「そ、そんなことないです。
司令官さんは、とってもいい人です。」
べれった「そっか・・・。
それで、聞きたいことって?」
羽黒「あ、えっと、ですね。。。」
・・・・・
べれった「・・・という訳だが、わかったかな?」
羽黒「は、はい、わかりやすかったです。」
べれった「ごめんな、わかりにくい資料で。」
羽黒「そんな、私の理解力が足りないだけです。」
べれった「なあ羽黒。
まだここでの生活に慣れてないとは思うけど、
みんないいヤツだから、ちょっとずつ慣れていこうな?」
羽黒「でも、わたしなんか・・・」
雷「大丈夫よ、羽黒さんは強い艦だし、気が付くところは気付いてくれるし、
がんばりましょ?」
五十鈴「提督も秘書艦も、ああ言ってくれてることだし、
がんばってみたら?
もちろん、私も協力するわよ。」
羽黒「みなさん・・・
ごめんなさい。。。」
雷「違うわよ、こういう時は、ね?」
羽黒「は、はい、、、よろしくお願いします。」
======================================================================
第十九週目 |第十七週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第十八週目 ご、ごめんなさい!】
■提督日誌
今週は、何度か1-4に出撃しつつ現在の戦力がどの程度か確認してみた。
ざっと見た感じ、ようやく途中撤退の回数が減ってきたようである。
そんな状況なので、2-1突入も考えていいのだが、久しぶりに
最近ほったらかしてた艦娘達も育成して、全体の底上げをしてみたく
なった。
しばらくは底上げレべリングのために簡単なステージを周回して
みようかな?
ということは、ドロップする艦娘もいないってことだが、、、
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
・長良(ドロップ)
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
羽黒「・・・。」
五十鈴「羽黒、こんなところに隠れて何してるの?
というか、丸見えよ。」
羽黒「ご、ごめんなさい。」
五十鈴「いや、謝んなくてもいいけど。」
羽黒「ごめんなさい。。。」
五十鈴「・・・まあいいわ。
それで、どうかしたの?」
羽黒「い、いえ、司令官さんに用事があったんですけど、
お話し中だったので、ここで待っていたんです・・・。」
五十鈴「そんなの、提督に都合を聞いて出直せばいいじゃない。」
羽黒「そんな、話をしてる子に悪いですし。」
五十鈴「ちなみに、誰と話してるのよ?」
羽黒「あっ・・・。」
五十鈴「なんだ、雷じゃない。
彼女なら話の途中で提督に話し掛けても怒らないわよ。」
羽黒「でも・・・」
五十鈴「はあ・・・。
羽黒がいいっていうなら、これ以上何も言わないけど。
ところで、どんな話なの?」
羽黒「次の作戦内容について・・・」
五十鈴「そういうことは、とっとと聞いてきなさい!」
羽黒「でも・・・。」
五十鈴「でもじゃないわ。
行くわよ。」
・・・・・
五十鈴「提督、羽黒が次の作戦内容について聞きたいことがあるって。」
羽黒「五十鈴さん・・・!
あ、あの、司令官さん・・・、
ごめんなさい!なんでもありません!」
雷「今の内容で、なんでもないはないわよね。」
べれった「羽黒、聞きたいことがあるならいいぞ。」
羽黒「でも、雷さんとお話し中でしたし・・・」
雷「私は別にいいわよ。
それに、そういう大事なことは、積極的に質問しなくちゃダメよ。」
羽黒「あの、あの、、、」
雷「なんなら、私たちは席を外すわよ?」
羽黒「そんな!私が司令官さんと二人っきりなんて・・・!」
べれった「えっとさ、俺って、そんなに怖いかな・・・。」
羽黒「そ、そんなことないです。
司令官さんは、とってもいい人です。」
べれった「そっか・・・。
それで、聞きたいことって?」
羽黒「あ、えっと、ですね。。。」
・・・・・
べれった「・・・という訳だが、わかったかな?」
羽黒「は、はい、わかりやすかったです。」
べれった「ごめんな、わかりにくい資料で。」
羽黒「そんな、私の理解力が足りないだけです。」
べれった「なあ羽黒。
まだここでの生活に慣れてないとは思うけど、
みんないいヤツだから、ちょっとずつ慣れていこうな?」
羽黒「でも、わたしなんか・・・」
雷「大丈夫よ、羽黒さんは強い艦だし、気が付くところは気付いてくれるし、
がんばりましょ?」
五十鈴「提督も秘書艦も、ああ言ってくれてることだし、
がんばってみたら?
もちろん、私も協力するわよ。」
羽黒「みなさん・・・
ごめんなさい。。。」
雷「違うわよ、こういう時は、ね?」
羽黒「は、はい、、、よろしくお願いします。」
======================================================================
第十九週目 |第十七週目
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第12話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第12話 戦闘について教えます】
提督『ついに戦闘が開始された。
果たして結果は・・・』
提督「ん~、どうやら勝ったみたいだな・・・。」
・・・・・
提督「やったな、初勝利だぞ!」
吹雪「私、やりました!
司令官のおかげです!」
白雪「初戦でいきなり相手にクリティカル当てるなんてすごいわ。」
叢雲「まあまあね。
叢雲「さ、こちらの損害は無かったし、もちろん『進撃』するわよね?」
吹雪「あ、その前に。
司令官、戦闘について質問はありませんか?」
提督「いくつかあるけど、まずは、前回白雪が言ってた『状況』って
なんなんだ?」
白雪「戦闘時の味方艦隊と敵艦隊の位置取りといえばいいでしょうか。
『状況』には次の4つがあって、下にいく程相手に与えられる
ダメージが減ります。」
・T字戦(有利)
・同航戦
・反航戦
・T字戦(不利)
提督「この4つは自分たちで決められないんだよな?」
白雪「そうですね、基本的には状況を変えたり決めたりすることは
できないと思って頂いて大丈夫です。」
提督「わかった。
次は、戦闘時の順番と回数について教えてくれるか?」
叢雲「しょうがないわね。
各艦の射程が長い順に、味方⇒敵⇒味方、という感じに
攻撃していくわ。
射程が同じ艦が複数いる場合は、同じ射程同士の艦の攻撃順は
ランダムになるわ・・・
って、なんで私が答えなきゃいけないのよ!」
提督「いや、勝手に説明を始めてくれたんだけど・・・」
叢雲「なんですって?」
提督「何でもありません。
でも、ありがとな。」
叢雲「ふんっ。」
吹雪「続きは、私が説明しますね。
攻撃回数は、基本的に味方、敵ともに1回ずつ攻撃できます。
ただし、味方か敵のどちらかに『戦艦』がいる場合は、
2回ずつ攻撃することができます。
ちなみに、2回目の攻撃順は、リストの上から順番に、
味方⇒敵⇒味方、という順番になります。」
白雪「吹雪、『雷撃戦』と『夜戦』については説明しなくてもいいの?」
吹雪「あとで、いいかな・・・?
叢雲が、、、」
白雪「そう、ね。。。
司令官、あと2点だけあります。」
提督「なんだい?」
白雪「先程の戦闘でわかるかと思いますが、
司令官が戦闘中に私たちに指示することはできません。」
提督「もうひとつは?」
白雪「私たちが特定の敵に狙いを定めて攻撃するができません。」
吹雪「そうだね、司令官が私たちに指示できるのは、『陣形の選択』と
『追撃の有無』、『進撃・撤退』くらいだもんね。」
提督「ちょっとまて、今いろいろと出て来たけど・・・」
叢雲「とりあえず、次に進むか、母港に戻るか決めなさい。」
吹雪「どちらを選ぶかは司令官に任せますよ。」
提督「こちらの損害は無かった訳だし、次行ってみるか?」
吹雪「了解しました!
では、行きましょう!」
提督『まずは、順調に初戦を勝利で飾ることができた。
次の戦いは、どうなるのだろうか?』
つづく
======================================================================
第13話 |第11話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
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【第12話 戦闘について教えます】
提督『ついに戦闘が開始された。
果たして結果は・・・』
提督「ん~、どうやら勝ったみたいだな・・・。」
・・・・・
提督「やったな、初勝利だぞ!」
吹雪「私、やりました!
司令官のおかげです!」
白雪「初戦でいきなり相手にクリティカル当てるなんてすごいわ。」
叢雲「まあまあね。
叢雲「さ、こちらの損害は無かったし、もちろん『進撃』するわよね?」
吹雪「あ、その前に。
司令官、戦闘について質問はありませんか?」
提督「いくつかあるけど、まずは、前回白雪が言ってた『状況』って
なんなんだ?」
白雪「戦闘時の味方艦隊と敵艦隊の位置取りといえばいいでしょうか。
『状況』には次の4つがあって、下にいく程相手に与えられる
ダメージが減ります。」
・T字戦(有利)
・同航戦
・反航戦
・T字戦(不利)
提督「この4つは自分たちで決められないんだよな?」
白雪「そうですね、基本的には状況を変えたり決めたりすることは
できないと思って頂いて大丈夫です。」
提督「わかった。
次は、戦闘時の順番と回数について教えてくれるか?」
叢雲「しょうがないわね。
各艦の射程が長い順に、味方⇒敵⇒味方、という感じに
攻撃していくわ。
射程が同じ艦が複数いる場合は、同じ射程同士の艦の攻撃順は
ランダムになるわ・・・
って、なんで私が答えなきゃいけないのよ!」
提督「いや、勝手に説明を始めてくれたんだけど・・・」
叢雲「なんですって?」
提督「何でもありません。
でも、ありがとな。」
叢雲「ふんっ。」
吹雪「続きは、私が説明しますね。
攻撃回数は、基本的に味方、敵ともに1回ずつ攻撃できます。
ただし、味方か敵のどちらかに『戦艦』がいる場合は、
2回ずつ攻撃することができます。
ちなみに、2回目の攻撃順は、リストの上から順番に、
味方⇒敵⇒味方、という順番になります。」
白雪「吹雪、『雷撃戦』と『夜戦』については説明しなくてもいいの?」
吹雪「あとで、いいかな・・・?
叢雲が、、、」
白雪「そう、ね。。。
司令官、あと2点だけあります。」
提督「なんだい?」
白雪「先程の戦闘でわかるかと思いますが、
司令官が戦闘中に私たちに指示することはできません。」
提督「もうひとつは?」
白雪「私たちが特定の敵に狙いを定めて攻撃するができません。」
吹雪「そうだね、司令官が私たちに指示できるのは、『陣形の選択』と
『追撃の有無』、『進撃・撤退』くらいだもんね。」
提督「ちょっとまて、今いろいろと出て来たけど・・・」
叢雲「とりあえず、次に進むか、母港に戻るか決めなさい。」
吹雪「どちらを選ぶかは司令官に任せますよ。」
提督「こちらの損害は無かった訳だし、次行ってみるか?」
吹雪「了解しました!
では、行きましょう!」
提督『まずは、順調に初戦を勝利で飾ることができた。
次の戦いは、どうなるのだろうか?』
つづく
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第13話 |第11話
Her stride:Episode62
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、43話で六花に迫るあぐりを見て、こんな話しを書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
ラ:ラケル
イ:イーラ
======================================================================
【Episode62 困ったときの】
亜「六花、タイムマシンとか作れませんか?」
六「いや、無理だから。。。」
・・・・・
あ「六花ちゃん、どこにでも行けるドアの仕組みを知っていますか?」
六「知らないけど、みゆき達が使ってる『トビラ』の仕組みを
解明してみれば?」
・・・・・
真「六花、空を自由に飛べる道具ってないのかな?」
六「私より、ありすに相談してね。」
・・・・・
ラ「りっか、僕が大きくなるライトとかないかな?」
六「ラケル、それはマンガの話よ。」
・・・・・
イ「キュアダイヤモンド!
めんどくさいから、地球を吹っ飛ばせる爆弾とか作れないか?」
六「そんな物騒なものは作りません。」
・・・・・
六「マナ~、最近みんなして、私をド○えもんみたいに
扱うんだけど・・・」
マ「みんなに頼りにされてるってことだよ。」
六「そうかもしれないけど、あんまりうれしくない。。。」
マ「そうだ六花、惚れ薬作って?」
六「はぁっ?!
誰に使う気よ!?」
マ「えっと・・・、レジーナとか・・・?」
六「ダメに決まってるでしょ!
だいたい、そんなもの使ってもレジーナは救えないわよ。」
マ「ですよね~。」
六「そうよ。
というか、そんなもの使おうとするなんてマナらしくないわ。」
マ「やっぱり六花はすごいよ。
ちゃんと周りのことを考えてるって感じがするな。」
六「あ、ありがとう・・・。」
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Episode63 |Episode61
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、43話で六花に迫るあぐりを見て、こんな話しを書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
ラ:ラケル
イ:イーラ
======================================================================
【Episode62 困ったときの】
亜「六花、タイムマシンとか作れませんか?」
六「いや、無理だから。。。」
・・・・・
あ「六花ちゃん、どこにでも行けるドアの仕組みを知っていますか?」
六「知らないけど、みゆき達が使ってる『トビラ』の仕組みを
解明してみれば?」
・・・・・
真「六花、空を自由に飛べる道具ってないのかな?」
六「私より、ありすに相談してね。」
・・・・・
ラ「りっか、僕が大きくなるライトとかないかな?」
六「ラケル、それはマンガの話よ。」
・・・・・
イ「キュアダイヤモンド!
めんどくさいから、地球を吹っ飛ばせる爆弾とか作れないか?」
六「そんな物騒なものは作りません。」
・・・・・
六「マナ~、最近みんなして、私をド○えもんみたいに
扱うんだけど・・・」
マ「みんなに頼りにされてるってことだよ。」
六「そうかもしれないけど、あんまりうれしくない。。。」
マ「そうだ六花、惚れ薬作って?」
六「はぁっ?!
誰に使う気よ!?」
マ「えっと・・・、レジーナとか・・・?」
六「ダメに決まってるでしょ!
だいたい、そんなもの使ってもレジーナは救えないわよ。」
マ「ですよね~。」
六「そうよ。
というか、そんなもの使おうとするなんてマナらしくないわ。」
マ「やっぱり六花はすごいよ。
ちゃんと周りのことを考えてるって感じがするな。」
六「あ、ありがとう・・・。」
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Episode63 |Episode61
新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第11話
どうも、べれったです。
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第11話 戦闘開始!】
提督『ついに出撃した俺達。
果たして・・・』
提督「なあ、俺達が相手にする『敵』って、どんなヤツらなんだ?」
吹雪「『深海棲艦』って呼ばれてる人達です。
もっとも、この辺りに出現するのは、
見た目が怪物にしか見えないかもしれませんが・・・」
提督「随分と引っ掛かる言い方だな。
もう少し詳しく教えてくれないか?」
吹雪「・・・。」
提督「吹雪?」
吹雪「え?あ、すいません、実をいうとまだわかってないことが多くて、
ちゃんと答えられないんですよ。」
提督「なんだ、そうなんだ。」
白雪「まもなく、敵艦隊と会敵が予想される地点に着きます。」
提督「いよいよだな。」
吹雪「司令官、私たちは司令官の指示に従います。
でもひとつだけ、お願いを聞いてもらえますか?」
提督「うん、いいよ。」
吹雪「ゼッタイに、私たちのことを沈めないで下さい。」
提督「当たり前だろ。」
吹雪「私たち、深追いしなければ沈みませんから。
そのことは忘れないで下さいね。」
吹雪「わかった、深追いしない。
そして、誰も仲間を沈めないからな。
約束する。」
白雪「敵艦隊見ゆ!
状況としては、『同航戦』になります。」
叢雲「さあ、戦闘を開始するわよ。」
吹雪「了解!
・・・、じゃあ司令官、行ってきますね。
戦闘が終わったら、質問にお答えしますから。」
提督『こうして、戦闘が開始された。
戦う術の無い俺は、彼女たちの戦いを祈るような想いで見守った。』
つづく
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第12話 |第10話
今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。
ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。
※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。
※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
詳しい説明はありません。
また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
予めご了承下さい。
【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。
======================================================================
【第11話 戦闘開始!】
提督『ついに出撃した俺達。
果たして・・・』
提督「なあ、俺達が相手にする『敵』って、どんなヤツらなんだ?」
吹雪「『深海棲艦』って呼ばれてる人達です。
もっとも、この辺りに出現するのは、
見た目が怪物にしか見えないかもしれませんが・・・」
提督「随分と引っ掛かる言い方だな。
もう少し詳しく教えてくれないか?」
吹雪「・・・。」
提督「吹雪?」
吹雪「え?あ、すいません、実をいうとまだわかってないことが多くて、
ちゃんと答えられないんですよ。」
提督「なんだ、そうなんだ。」
白雪「まもなく、敵艦隊と会敵が予想される地点に着きます。」
提督「いよいよだな。」
吹雪「司令官、私たちは司令官の指示に従います。
でもひとつだけ、お願いを聞いてもらえますか?」
提督「うん、いいよ。」
吹雪「ゼッタイに、私たちのことを沈めないで下さい。」
提督「当たり前だろ。」
吹雪「私たち、深追いしなければ沈みませんから。
そのことは忘れないで下さいね。」
吹雪「わかった、深追いしない。
そして、誰も仲間を沈めないからな。
約束する。」
白雪「敵艦隊見ゆ!
状況としては、『同航戦』になります。」
叢雲「さあ、戦闘を開始するわよ。」
吹雪「了解!
・・・、じゃあ司令官、行ってきますね。
戦闘が終わったら、質問にお答えしますから。」
提督『こうして、戦闘が開始された。
戦う術の無い俺は、彼女たちの戦いを祈るような想いで見守った。』
つづく
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第12話 |第10話