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幸せの宝箱

人生山あり谷あり。今より少しでも幸せを感じていただけるようヒントをお届けするブログです。

wantonのブロ」さんのサイトより

 

報道ステーションと古舘一郎さんを護る為に

~日本版FEMAは、裏社会では既に動き出していた!

 

 

報道ステーション、岩路真樹ディレクターの不審な死が、

ネットで大きな注目を集めているようです。

岩路ディレクターが、大変気の毒でなりません。

一部に、やはり、自死ではないかといった声も出ていますが、

カードによる練炭購入記録などが、もし仮に見つかったとしても、

そのようなものは、簡単に書き換えることの出来るような恐ろしい

連中が相手だという事を肝に銘じておくべきだと思います。

 

ただ、こういった事は、日頃から、闇を追っている人間で

なければ、到底、理解出来ないでしょう。

世間一般の常識の範囲内でしか生きて来られなかった人には

理解の範疇を超えています。

少なくとも、大きな観点からいっても、岩路記者がすさまじい圧力の

中で、大変厳しい状況下にあったことだけは間違いありません。

 

残念ながら、今まで、岩路記者のことはあまり存じ上げませんでした。

報道ステーションによる、まさに国民の為になる原発問題の報道は、

こういった真に勇気を持った記者の人によって作られていたのだと

つくづく痛感させられました。

かえすがえすも、本当に残念でなりません。

 

合掌。。。

 

記事全文を読む⇒ http://ameblo.jp/64152966/entry-11921235252.html

内海 」さんのサイトより

 

ワクチンの全量を受けた女性、または、一種類のHPV感染の形跡が開始時点で認められた女性に限定した分析の結果、ワクチンの治療効果を示す有意味な証拠は観察されなかった。(様々なパラメータ)を反映した特徴で選定した研究要素を分析・階層化したが、ワクチンの効果を示す証拠は観察されなかった。同様に、除去率とワクチンの効力に潜在的に影響すると考えられたその他の研究要素パラメータ(初交からの経過期間、経口避妊薬の使用、喫煙、クラミジア・トラコマチスや淋菌との同時感染など)によって階層化した分析でも、ワクチンの効果を示す証拠は観察されなかった。

 

言い換えると、この報告者は、ワクチンが有効に作用したという証拠を何一つ発見できなかったのである。報告者は、この観察結果から、ガーダシルは大掛かりな医療詐欺以上の何ものでもないようだと、不幸にも悪事を証明することになったのである。

 

 12ヶ月経過後のウィルス除去率に、ワクチン接種による差異はない

 

この研究報告は、全米(そして世界)の医者、州知事、衛生当局に、ガーダシル・ワクチンに関する方針を再考させるに違いない言葉を残すところまで行き着いている。治療群によってウィルス除去率に差異がなかったこと、持続的なウィルス感染が進行リスクの最善確定予測であることから、ワクチン接種が病変進行率に有意義な効果をもたらす見込みはない。

 

記事全文を読む⇒ https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/681318535285236

内海 」さんのサイトより

 

水銀だけでなくそもそも金属を歯に付けることに問題がある。歯科材料として利用されている金属には、水銀の他、金、銀、プラチナ、パラジウム、銅、チタン、コバルト、スズ、亜鉛、クロムなどがある。問題とは、金属アレルギーと金属による生体電流の撹乱であり、皮膚病、頭痛、肩凝りなどの原因になる。歯は身体各部と経絡でつながっているため、全身の病気の原因になりうるし、口の中で発生した電流が脳の信号を乱せば、思考が狂うことも容易に想像できる。実際に口に電流を流すマインドコントロールの手法もあるそうだ。

 

ガルバニー電流(ガルバニック電流)と呼ばれるが、口の中で異なる金属の間に電位差が生じ、唾液が電解液として働く(金属がイオン化して唾液に溶け出す)と、口の中にバッテリーを作っている状態になってしまう。歯科では、上に書いたような多様な金属材料が使用されているため、過去に治療したときと同じ組成の金属で揃えることは困難なようである。そのため、どうしても異なる組成の金属が口の中に同居することになり、電位差が生じるわけだ。歯科の教科書には、ガルバニー電流のことが書いてあるらしいが、実際の治療にはあまり生かされていないそうだ。金属や塩の味がしたり、唾液の分泌増加、舌がピリピリしたり焼けたような感覚が発生することがある。

 

記事全文を読む⇒ https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/681317521952004

内海 」さんのサイトより

 

 

日本初の民放である日本テレビの創設は、「日本のテレビ放送の父」といわれる正力松太郎個人の功績とされてきました。 しかし、2000年に機密扱いとされてきた過去の重要書類が一般公開されました。早稲田大学教授・有馬哲夫氏は、アメリカに渡り、国立公文書館に眠っていた474ページにも及ぶ機密ファイルを調査し、 元警察官僚で、大物政治家の正力松太郎が、テレビを通じて親米世論を日本国内で形成するためにアメリカ政府の諜報機関であるCIAと協力関係にあったことを明らかにしました。

 

日本占領期から、児玉誉士夫、笹川良一(右翼)、岸信介(首相)、緒方竹虎(自由党総裁)、辰巳栄一(元陸軍中将)、田中清玄(左翼)、などをエージェントとして、設立期の自民党にも活動資金を提供しました。ゆえに自民党には基本的に親CIA、またはエージェントが多いといわれます。日本の指定暴力団ともコネクションを持ち、左翼学生運動の資金提供にも関与しています。また、国内の大手宗教団体への関与も指摘されています。 NHK解説員の柴田秀利も、CIAと正力松太郎の間で暗躍していました。

 

戦後当時のアメリカ政府・心理戦局文書には、こうあります。 「ニュース素材の提供は、いかにも作為的に行われていると日本人に気づかれないように細心の注意を払ってなされなければならない」 ちなみに、海外からのニュースは、すべて「ロイター通信」と「AP通信」という通信社から、国内大手マスメディア各社を通して、私たちの耳に届けられます。しかし、「ロイター通信」と「AP通信」という企業は、それぞれロスチャイルド家とロックフェラー家という一部の巨大財閥が所有する企業です。

 

記事全文を読む⇒ https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/681317011952055

GFLサービス」さんのサイトより

 

デモミーティング

私はワシントンの秘密の小部屋の中で、軍人、空軍、CIAFBI、15人ほどの高級な物理学者、大企業の化学技術者と行ったミーティングから帰って来たばかりだ。

彼等は二つの大きいコンテナーに汚染水を入れて持ってきた。内一つは下水のようなくさい臭いがした。色は茶色で、どろどろしていた。二つ目は別の種類の黄色い汚染水だった。

Mr. Ayhan Doyukが 言うには、これを湖に例えよう、と。彼は小さじ一杯程の水をそれらの汚染水に加えた。二時間ほど経過したところで、公害物質はゆっくりと沈殿を始めて いるのが見られた。上面にはすんだ水が見られ、最終的には容器の底部まで、沈殿物さえも完全にきれいになった。これは本当だったのだ!

次の日にこのプロジェクトの親玉が私に電話をかけてきて、水の中に入れた金魚は一日経っても元気そのもので、今水族館にもどしたところだ、と言った。汚染水は完全に浄化されたのだ。

水の中にエンジンオイルを二缶混ぜて水を汚し、この試験水を数滴垂らすと、ほんの数秒の内に、ほとんど瞬間的に水はすっかりきれいになった。

 

半イオン化水

この試験水は一体何だろうか?これは原子核の周りの外側 軌道に余分な電子が3個付いている水で、過イオン化水と呼ばれるものだ。過イオン化水については、世界中の物理学者、化学者、が過去数年間研究を進め、結 果は秘密にされてきたものだ。彼等は浄化が起きることを目にしても説明が出来ないのだ。

この水はまるで意識を持っていて、生きていて、何をしているのかが分かっているようなのだ。一つの反応を済ませると次の反応に移り、まるで意識を持っているかのように、さらに次の反応を行っていく。

電灯用の電線を切断して二本の線を誘電体である水の中に浸漬しても電灯は点灯しないが、この試験水に浸漬すると電灯は点灯する。これは誰も見たことが無い現象であり、水の中を電子が移動するようになるのだ。

 

イズミット湾の浄化

トルコ、イスタンブールから車で45分の位置にあるイズミット湾はこの水での処理によって洗浄され、魚が蘇った。この湾の汚染はひどく、まるで油のように見えたのだが、ドラム缶にサンプルを採取して処理を開始してから数時間以内に、きれいに浄化された。

そこで、彼らはイズミット湾まで出かけていって湾をきれいにし、全てが蘇った。しかし、ゴミだらけの川が流れ込んできているので、きれいさを維持出来なかった。

これについてのもう一つのおもしろいことは公害水がどのようなものであろうとも、この試験水によって浄化され、当初のPHがどのような値であれ、処理後のPHは7にバランスすることである。

 

土地と土壌での作用

効果は水の中だけではなく、地上或いは土壌中の水についても同様である。発生するガスの為に消すことが出来ない炎で覆われているゴミにこの試験水をかけると瞬時に全てが変化する。全ての炭化水素が肥料、或いは有機物に変換される。

ゴミの臭いは瞬時に無くなり、再びきれいなものの臭い、バラのような臭いになる。炎は瞬時に消え、二度と発火しなくなる。

 

副次的作用

油、オイル、森林火災などどのような火災でも瞬時に消火 出来る。そして一旦消火すると再び着火することはほとんど不可能になる。例えばガソリンは反応して別の物質になるので、二度と発火する事が無くなるのだ。 森林火災もこの試験水の散布によって瞬時に消火し、樹木に取って最善の効果がある。

 

政府は試験をしている。

ロシアを筆頭として、世界の8か国がこの試験水の研究を進めている。

この水についての情報の公開が許されるだろう。

 

記事全文を読む⇒ https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/680686255348464