ここ最近、abemaTVを見ることが多いです。

別に72時間テレビがあったから見ているわけではなく、ずいぶん前からスマホにDLしており、ここ最近になって見る頻度が多くなりました。


そんな中でここ最近見ているのは、ふたりモノローグ。

ネクラなひなたとギャルのみかげ。お互いのことを気にかけながらも噛みあわなさ加減に面白さを感じます。若干みかげの「狂気の沙汰」が怖いところもありますが、それがまた面白いんですよね。


何となく自分の「反動」が来ていますよね。

ふたりモノローグだけでなく、3月のライオンもテレビで見る自分。小さきときは全然アニメや漫画を見なかったのですが、ここ最近になり見るようになってきています。


と同時に、テレビを見ることが少なくなりました。

厳密には地上波を見ることが少なくなりました。つい最近はめちゃイケの放送終了が話題になっていますが、自分もめちゃイケを見ていました。でも最近は全然見なくなり、ネットニュースで知った形に。


その分、ネットやCATVはそこそこ見ています。

特にプロレスはCATVの方が充実しているので、そこで情報を得ることの方が多いです。地上波のソフトが少なくなっているように思います。もし地上波にそういうものがあれば、たぶん見ています。それがないからネットやCATVに回っているだけのように思います。


地上波で見ているのは、指で数えるぐらい。

特にゴールデンタイムは「なんでもいい」という感じ。深夜になるといつも見ているのが出てきますが・・・まぁ仕事から帰ってくるのが遅いからそういう風になっているのかもしれませんが。


自分もだんだん、娯楽はネットだけになっていくのかなぁ。

100%ネットになることはないと思うけど、abemaTVには何かしら面白いのがあるので、選択の幅が広がっていると考えればいいのかもしれません。

初めて、発売日に手に入れました。

iPhoneX


表参道では一昨日から並んで買った人がいるみたいですが・・・

自分はちゃんと予約して、きっちりと手に入れました。8かXか考えましたが、変えるなら新しいもの・・・と思い、Xにしました。なので、並ぶことなく買うことができました。まぁ自分でも発売日に手に入るとは思っていなかったので、ちょっとだけ嬉しいですね。


で、家に買って来てからは復元して、自分の使い勝手のいいように。


待ち受け

元の自分の形に戻りました。で、とりあえずカバーもこれ。


プーさんカバー

正直、ちょっとカバーは不満です。

思ったよりもiPhoneそのものの美しさがあり、できればスケルトンタイプがあればよかったのですが・・・なので、とりあえず今はこれ。もしスケルトンでいいものが出たら、また着替えます。


まぁここまで復元するのに、色々ありました。

一時は爆死(?)も覚悟しましたが、無事に復元できて戻せました。メールも戻って、一安心。しばらくは眺Aめて楽しみます。

今日から11月。今年もあと2ヵ月。

そんな1年前の今日は、忘れられない日です。


朝起きて母親の様子がいつもと違い、起こされることに。

自分はめまい症と思っていたけど、救急で病院に連れて行ったら、脳幹梗塞の診断。脳梗塞のもっと深刻なものです。一歩間違えれば、命に直結するものです。


あれから1年。母親は、ほぼ後遺症が残らずに生活を送っています。

若干の体の動きにくさはあるものの、日常生活を送るにはそれほど支障はありません。発症前と発症後の状態は、それほど大きく変わりません。強いて言えば、エスカレーターを乗る時は必ず見守りをするぐらい。転倒してしまわないように母親から目を離さずにいます。


病院に運んだ時は、ものすごく自分の判断を悔いました。

自分は医者じゃないけど、見極める方法は知っていた。でも一度救急車で病院に運んだ時に「めまい症」という診断があったことをいつまでも思っていたから、適切な判断ができなかったです。本来であれば自分が運ぶのではなく、救急車を呼ぶような病気でした。


ただ、結果的には自分で病院に運んだことが良かったのだと思います。

すぐに自分の判断で耳鼻科の当直のある市立病院に連れて行き、そこでめまいとは違う判断がされてMRIを撮ったことで脳幹梗塞がわかり、即入院・治療が開始されたのが、後遺症をほとんど残さずに済んだのだと思います。もし何も判断せず、そのまま自分が仕事に行っていたら・・・下手したら命を落としていたかもしれません。


あと、母親の必死のリハビリも後遺症を残さなかった1つだと思っています。

運動嫌いでも自分の生活が懸かれば、母親も頑張ってリハビリをしていました。急性期の時は自分も母親のリハビリを手伝い、手を引きながら歩行の練習をしたり、手すりのあるとことで横歩きの練習もしました。回復期はすべてリハビリ病院にお任せし、時々リハビリの様子を見に行っていました。そして、発症から2か月半過ぎで退院、少しずつ日常生活に戻しながら社会復帰することができました。


あれから1年が経ち、今は介護予防のリハビリに行ってます。

その間ちょっと不安になることもありましたが、再発することなく1年を迎えることができました。そして今日の自分の誕生日は、母親と笑顔で迎えることができました。去年の誕生日はそれどことでなく、今年の誕生日も正直自分のことより母親が無事に過ごすことができたことの方が大きいです。1年経ったから大丈夫・・・という訳ではありませんが、ごく普通の生活を送れることを感謝しながら、30代最後の1年を過ごしていきたいと思います。

今日はことごとく、何も出てきません。


最初は、パスワード。

エクセルにパスワードをかけておいたけど、そのパスワードが思い出せない。自分で設定したはずのパスワードなのに、それを入れても「正しくありません」の表示。何度かパターンを考え直していれたけど、どれもはじかれる状態。自分だけがわかるようなものではなかったはずだけど、いくらやっても思い出せませんでした。まぁファイルの内容は自分でもわかっているし、思い出せなかったらまた作り直せばいいだけの話なので、最終的には作り直しましたけどね。


2つ目は、電話対応。

色々と仕事をしているときに電話がかかって来て、自分が出ることに。でもその応答がしどろもどろ。自分の中で言いたいことと実際に言っていることが違う状態。会話の中ならともかく、最初の応答の段階でしどろもどろで呂律が回っていない状態。相手からしてみれば「この人、何を言っているのか・・・」と思われてもおかしくない状態。幸いにも電話の相手は市役所だったので笑って済みました。で、何が言えなかったって・・・自分の施設名。前の職場の施設名が口に出てしまい、修正をしようとするけどすればするほどしどろもどろ。もう1年経っているんですけどね・・・未だに前職の施設名が出てきてしまうって、どういうことでしょう。未練は何もないんですけどね。


3つ目は、職員の名前。

今日はやたらに職員の名前が出てこなかった。職員の名前を出そうと思っても、言葉に詰まってしまう状態。頭の中では顔がちゃんと浮かんでいるけど、名前が出てこない。とにかく今日は、名前が出てこない状態。


これらの状態、健康な人出なかったら、危ないですよね。

まだ自分だから一過性のものであることは明らかだけど、ここで普通の会話も呂律が回らなければ、アウトですね。


そういえば、もう1年が経つんですね。

そのことは、また明日に。

今朝出勤してパソコンを起動すると、インターネットやネットワークに入れない。

自分のパソコンのせいかなぁ・・・と思い再起動をかけるけど、変わらず。


ところがこの現象は自分だけでなく、他のスタッフも。

「インターネットがつながらない」「支援システムに入れない」とのことで、自分だけではないことが判明。さらに特養からも使えないとの話があり、どうも深夜未明からシステムダウンしたみたい。


そこでサーバーの置いてある部屋に行き確認をしてみると、電源が落ちているみたい。

サーバーの電源が落ちることなんて普段ないし、特養は24時間稼働だから電源を落とす必要もない。なぜそうなったのか理由は全然わからないけど、とりあえず電源を入れることに。するとネットワークへのアクセスやインターネットについては復旧。しかし支援システムには入ることができなかったため、施設全体のネットワーク構成をしてもらったところに電話し事情を説明。するとネットワークに入ることができているからネットワークの問題ではなく、支援システムの方の問題ではないかとのこと。


そのため、次は支援システムの設計をしているところへ電話。

状況を説明し指示通りに操作を行うけど、戻らず。そこで直接対応してもらうためにリモートシステムを使って対応してもらうことに。いつもなら簡単に操作して対応してもらえているけど、リモート操作の様子を見ているとサポート側も苦慮をしているみたい。途中リモート操作で対応できないことについてはこちらで対応をするので、その間はサーバーの前から離れることができずに自分も対応。1時間以上かかり、途中自分も眠くなってしまいました。


そして1時間半が過ぎたころに、サポート側が支援システムに入れることに。

自分も別のパソコンで支援システムに入れることを確認。どうやら原因はデータベースシステムが起動していないために支援システムが機能しなかったとのこと。さらにサーバー上では起動している表示になっていたけど、実際は起動していなかったとのことで、かなり珍しいケースとのこと。とりあえず、施設内のネットワークはこれですべて復旧することに。


でもそれが終わっても、特養からは「支援システムのアイコンがなくなった」とのこと。

特養に行き確認をすると、たしかに表示がなくなっていることに。そのため、もう一度新しいショートカットを作って対応することに。



っていうか、なんでここに来てまでこんなこともやるんですかね。

「こんなこと」と言うと語弊があるけど、前の職場のように小さい組織・法人であれば得意な人がやらなければいけないので仕方ないけど、そこそこの職員規模があって複合施設のネットワークを自分がやるって・・・まぁ他の人よりちょっとだけパソコンの取り扱いができるから仕方ないし、施設内のネットワークダウンと聞いてすぐにサーバーに問題があると判断して対応できるのが自分ぐらいしかいないというのも理由であることはわかっています。でも自分がいなかったら、この対応はもっと時間がかかっていたでしょうね。下手したら終日使えない、自分が来るまで使えないなんてことも。すぐに連絡先が分かっていてその指示を受けたから対応したけど・・・これも管理職の仕事なのかなぁ。そう言われてしまえば、それまでですが。

仕事ができません。
現任研修


先月、2回目の現任研修を終えて、その修了証書が届くことに。

なので、現任研修2枚目の修了証書です。


一応、これがないと自分の仕事はできません。

予定では来年受けようと思っていたけど、思ったよりも今年の受講募集数が多かったので、急きょ申し込みをすることに。そしてその申し込みも通ったので、研修を受けてきました。3日間の研修ですが、現場を離れて少しリフレッシュできた研修でもありました。


とはいえ、自分が持っているケース数はかなり減らしています。

自分がケースを抱えていると他の仕事ができないので、本当に自分が対応した方がいいケースだけを持っています。この先も整理をしていくので、自分の受け持ちは10ケースになるかどうか。ただ後方支援もするので、1つのケースに2人対応することもあり、それを入れると10ケースは超えますね。


それでも、計画相談をするにはこれが必要。

例えケース数が少なくなっても、この研修だけは受けておかないと仕事ができなくなってしまいますからね。

ってなわけで、書いてみたけど・・・
どんなモンスターが来るんだろう?
 
ちょうどこの前はディズニーのハロウィンに行ってきたけど・・・雨だったなぁ。
晴れていればきっとまた違ったんじゃないのかな?「trick or treat」も言わなかったしなぁ・・・もう一度仕切り直しをしたいかも。
 
かと言って、すぐに行くような余裕はないし。
クリスマスディズニーには行ったことないから、一緒に行ける人がいるといいなぁ。
 
 

昨日は不安を吐露しましたが、それを一蹴するかのような今日の過ごし方。

久しぶりに、遊びに行ってきました。


行ったのは、ディズニー。2年ぶりです。

毎年1回は行きたいのですが、去年はそれが叶わず。もっとも、去年は転職をして、開設準備をして、新規稼働をして・・・と、環境的に行ける状態ではありませんでした。


で、2年ぶりのディズニー・・・が、あいにくの天気。

暑いのは嫌だけど、雨も嫌。でも今回は日付指定のチケットを買ったので、強行してきました。


今回は、ほぼ初物尽くし。初めてのものばっかりです。

シーの方に行ったのですが、まだシーで乗ったことのないものは結構あります。仕事でシーには何度か行っていますが、仕事だと利用者さんに合わせて乗るので、何でもかんでも乗れるわけではありません。時には1つもアトラクションに乗れず、ケータイのゲームで1日過ごした時もありました。あれは・・・空しかったですね。


なので今日は、そういうことも関係なく乗れました。

タワー・オブ・テラーなんか随分前からあったのですが、今日初めて乗りました。一緒に乗った他のグループが過剰に悲鳴を上げていたので若干興ざめをしてしまったところもありましたが、思わず声は出てしまいました。面白かったので、次も行きたいですね。


あと、新しくなったものも行きました。

ストームライダーが終わった後のニモ&フレンズ・シーライダー、マーメードラグーンシアターの新しいプログラム。初めてを体験してきました。あ、初めてと言えばマジックランプシアターも初めてでした。今回は3Dメガネをかけるものが多かったですね。帰る前にトイストーリー・マニアにも乗りましたし、久しぶりに色々と楽しんできました。


その帰り、車を新しくして初めてのディズニーだったので、ナビも色々試しました。

途中色々と寄ったところもあったので、帰りはナビの指示通りに動いてみることにしました。ある程度わかってしまうとナビを無視することをしていたのですが、今日はナビの指示通りに走りました。すると、自分の予想をしていなかった道を指示。「ここは、こうじゃないのか?」と思ったところもありましたが、今回は我慢してナビの指示撮りに。


すると、ナビは自然と自分が普段使っている道もちゃんと指示しました。

デザリングをして使っていたのもありますが、かなり実態に即した指示を出していたので、思ったよりも満足しました。100%という訳ではありませんが、教科書通りのナビではなく実生活にかなり則した形での指示だったので、今回のナビはなかなか賢いナビみたいです。たまには言われた通りに動くのも悪くないなと思いました。


なんか基本はディズニーの話なのに、最後のナビですべて片付けてしまった自分。

いや、ディズニーも楽しかったのですが車を運転することもかなりリフレッシュになりました。ディズニーだけでなく、色んなところにドライブに行くのも必要なんだなと改めて実感しました。

ここ数日、思い出すのは自分のダメさ加減。

できるだけそういうことを書かないようにしようと思い、書かずにいました。


じゃ今日は問題なかったのか・・・と言うと、そういう訳ではありません。

自分の力のなさをいつも痛感しています。


そんな中でも、仕事はやってきます。

午前中に緊急のトワイライト支援で市役所などに相談し、対応することに。午後は面談を実施し、今後の方向性について確認。夕方はトワイライトの対応でまた色々と動き、職員との面談もすることに。


一時期に比べ、ちょっとは余裕が出てきました。

でも自分の動きには納得できていません。人と比較することがそもそも間違っているのですが、どうしても自分は比較してしまう人間。仕事のことがうまくいかないというより、管理職としての動きができていないことが自分にとって苦しいです。


そもそも、自分が管理職だなんて考えていませんでした。

でも立場上なってしまったものはやらざるを得ません。だから管理職としてどういう対応が望まれるのか、時間を見つけては色々と本を読んで勉強していますが、そんなにたくさん読めるわけではないので満足な対応はできません。特に職員間の調整は、本当に難しいです。自分より年上の人の調整をしなければならず、自分よりも実力のある人を調整。自分の力がないのは明らかです。


ただ、それでも自分についてきてもらえるのは、ありがたいことです。

今の仕事は相談支援をしながら、一方で全体の副施設長的な動きをしているのも事実。相談支援だけを対応しているのではなく、トワイライト支援や短期入所など、本来自分の役割ではないこともやっています。「ここまでやらなきゃいけないの?」って思うことはいつもありますが、それでもやらなければ動かないし、育てていかなければいけない。だから自分はもっと頑張らなきゃいけないし、みんなが働きやすい職場にしていかなければいけない。考え方をシフトしていかなければいけません。


もっとも、絶対の自信をもって仕事ができている人って、どれだけいるのでしょうね。

自分は常に自信がありません。同僚から支持されても、なかなか自分のことに対してはポジティブになれない。この辺は管理職としてではなく、一個人としての課題でしょうね。自分自身のカウンセリング、必要かな・・・。

ここ最近、「このことを書こう」と思っても、パソコンを目の前にすると忘れてしまいます。

一時期「ネタ帳」を持つことも考えましたが、結局現実的ではなく持たずに。昨日も仕事をしていて「これはネタになる」と思っていたことも忘れてしまい、結局疲れて寝てしまう・・・と言う状態です。


で、今日もまた忘れて書けない・・・と思ったけど、昨日のことを思い出したのでそれを書きます。

自分の仕事は相談支援で、基本的に現場に関わらない仕事。それでも通所する利用者さんの名前はある程度知っており、色んな意味で目立っている利用者さんはコミュニケーションも取っています。


そんな利用者さんの1人が、退職した職員のことを気にすることに。

この利用者さん、うちの施設に移行する前からその職員のことが好きで、休み時間で許せばその職員のところに行くくらい。うちでもそこまで行くことはないにしても、必ず声をかけるくらいの関係に。自分もその利用者さんとは話もするし、何かあった時に自分が対応することも。


そのことは知っていたので、本来であれば退職前に伝えてあげればよかったこと。

ただ組織としての動きがあるので、直接支援関係になかった退職した職員と利用者さんまでに伝えることまでしませんでした。そして職員紹介も張り替えてその職員の名前と写真がなくなったのを気づき、利用者さんが他の職員にそのことを何度も聞くことに。そのため、自分が時間を作って利用者さんと話をすることにしました。


もちろん「何もなく」というのは寂しいもの。その辺を利用者さんに落ちる形で話しました。

利用者さんがその職員のことを気にしていること、職員も利用者さんのことを気にかけていたこと、お互いの思いを伝えたことなど、1つ1つ丁寧に説明していきました。自分の中でも「きちんと説明をすれば、理解できる利用者さん」の認識があったので、実際その通りに理解することができました。


と同時に、次の瞬間「○○さん(別の職員)がいるから、私は大丈夫なの」と話す利用者さん。

その直後から他の職員に対しても「私は○○さんに聞いてもらう」と、さっきまで退職した職員のことをしきりに話していたのに、すぐに気持ちが切り替わっている利用者さん。そう、利用者さんは結構淡白で、お別れをする時は大号泣している利用者さんも次の日になったらケロッとしている人も多いし、久しぶりに再会してもポカーンとしている利用者さんは多いです。新しく入った職員からは「大丈夫でしょうか?」と聞かれていたので「うん、ああ見えて、淡白だから。そんなに引きずらないと思いますよ。」と答えたけど、事実自分の読み通りにすぐに切り替わっていたので、心配していた職員もちょっと呆気に取られている感じでした。


利用者さんって言葉で言っているよりも、淡白なんですよね。

そんな経験を何度も自分もしているので、自分にとっては慣れっこ。今こうやって利用者さんと関わっているけど、きっと自分も退職したらこんな感じにあしらわれてしまうのでしょうね。