昨日の続きです。
実はこの後半・・・色々あったみたいなので
レビュー書こうかどうしようか(今さら)悩んだんですけど・・・。
①を見てくれた方もいるみたいですし、
私としては好きなので書いちゃいます。
コメントも前回に引き続き、個人的に楽しんでかいてるだけなので
アホやな~と、ゆるーくあたたかーく見てください。
ちなみに、こんなんでも一応ヨンファのペンです(/ω\)
↓↓↓↓↓↓ 以下、お願い ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
かなりヨンソ夫妻がラブラブなので
みたくないっ(>_<)って方はスルーで、お願いします!!
純粋に楽しめる方だけ楽しんでいってください。
スミマセン・・・![]()
あと、いつものお願いですが、韓国語に全然詳しくないですし、
適当に書いてるので雰囲気だけ楽しんでいってくださいね。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
じゃ、前置きはこれくらいにして
テンションあげていきますよーっ(>▽<*)
歌のプレゼントの後、
何かをがさがさと取り出すヒョ~ン。
ヒョ~ン「これは・・・面白い童話の本です。」
ヨンファが受け取ってみると、
本の表紙には
ヨン&ヒョン ストーリー
ヒョ~ンがこれまでの写真を使っておはなしを
書いてくれたのでした。
本の色も、少女時代のイメージカラーのピンクと
物語は・・・ちょっと割愛 (´▽`;;アハハ
そんなこんなで、結婚生活を童話みたいに構成した
最後から2番目のページ
「HAPPY BIRTHDAY TO ヨォ~ン
」
ヒョ~ン「大事なものがあります。」
「ハートを押してみてください。」
ヨォ~ン「おぉ?」
ぱんじー!ぱんじー!ぱんじー!ぱんじー!(=指輪、のことです)
さーぁ、盛り上がってまいりましたっ!!
ヨォ~ン「何? ・・・・・あっ」
スタジオ「ぱんじーーーー!!!!」
なに、このスタジオw
めっちゃ面白そうやん~
私もまざりたい~
ぱんじー!!w
2人は指輪を見てこんな会話。↓
ヨォ~ン「新しいやつやんな?」
ヒョ~ン「どうやってやったと思います?」
ヨォ~ン「今ある指輪を渡して合わせてくださいってやったん?」
ヒョ~ン「はい」
ヨォ~ン「まじで?」
(指に)入るか入らんか見てみようや~という
妻にも新しいのをはめてあげます。
ヨォ~ン「ピッカピカしとぉわ~ まじで感動する~」
「これ、さびつかへんよな?」
ヒョ~ン「そうですよ~!これ、銀ですからっ」
ヨォ~ン「あっ、マジで?」
(ココ、第1稿で変なつっこみいれてましたが、
前の指輪って錆びついて壊れちゃってたんですね。
反省して、ちょっと訳も直しました!↑)
妻のプレゼントに本当に感動するなむぴょん。
ヨォ~ン「ありがとう」
ヒョ~ン「ほんとですか?・・・いいえ~」
ヨォ~ン「ソヒョン・・・ソジュヒョン・・・」
ヒョ~ン「(^-^)」
ヒョ~ンはこのプレゼントを作るためにほとんど寝ずに
頑張ったみたいです。
すごく喜んでもらえてよかったねぇぇぇ(´□`。)
↑ アンタ、ダレ・・・
それはそうと、さっきの歌のプレゼントのことを
からかう旦那。
ヨォ~ン「こいつぅ~、仮面とって歌ったから顔もみれんかったんやろー」
ヒョ~ン「なんですかぁ?!」
ヨォ~ン「こいつぅ~、照れとったんやろ?」
ヒョ~ン「違いますよー。
どうやってじっと見ながら歌なんか歌うんですか?」
ヨォ~ン「なんで? こうやって歌えへんの?」
ヒョ~ン「歌ってみてくださいよ」
ヨォ~ン「うたおか?」
どんだけラブラブ・・・w
きっと全国のファンが歌ってーと思ったに違いない。
私は・・・・・・イイデス。
CDでイイデス。
もったいなさすぎて(///∇//)
あ、きいてないですか。
そうですか。
で、ばっちり見て歌いだすヨンファ。
(照れ)笑いで美声が崩れ・・・
ヒョ~ン「ほらねっ。ばっちり見たら歌えないんですから~」
今回は妻の勝利です
さてさて・・・・
ヒョ~ン「サランピッ って・・・初恋について書いたんですよね?」
ヨォ~ン「(ちょっと吹き出してから)・・・なんで? サランピッ?」
なんで気になるん?ときく夫に
なんとなくーとはぐらかす妻。
ヒョ~ン「それともうひとつ。なんで『願いを言ってみて』の歌詞が出てくるんですか?
好きなんですか?」
ヨォ~ン「(笑)・・・うん?」
少女時代の『소원을 말해봐 (願いを言ってみて)』の歌詞に
I'm Genie for you boy
っていう歌詞があるんですけど
そのことを言ってるのかな??
まー、要するにまわりくどい聞き方してますけど
サランピッ が自分のために書いた歌なのか
知りたいソヒョンなのでした。
(そういう噂がネットであったらしい?)
そして、それがききたいんだって
分かっているヨンファなのでした。
ヨォ~ン「何が気になってんの?正直に言ってみぃや~」
ヒョ~ン「何がですかー?
」
「正直にいっちゃえよー。」
ヤキモキ。
ヨォ~ン「言ってみぃ!大丈夫やって!」
ヒョ~ン「何がですか?
それ(少女時代の歌が好きだから同じ歌詞が出てきたのか)
が気になってただけですって」
ヨォ~ン「こいつぅ~」
本日、何度目の『こいつぅ~』でしょうかw
いやいや、まぁ言いたくもなりますわな。
これ、相当削ってますが、
ソヒョンちゃん、なかなか本当にききたいことを言い出せません。
言え~
言っちゃえよ~![]()
ヨォ~ン「一回でばしっと言えよ!自信もって!
『この歌は私のために書いたんですか?違うんですか?』って」
大盛りあが~り~![]()
www
いいわー
やっぱいいわー
スタジオw
ヨォ~ン「まじでこれ・・・本当に俺ここで初めて言うんやけど・・・
ラップの歌詞かくときな・・・
実はあの曲、前からかいとってんけど
ヨォ~ン「それで、お前と結婚生活を始めることになって・・・
俺らが指輪を交換した日あったやん?
あの日・・・あの日から書き始めて・・・
そうやってだんだん過ごしてるうちに
お前のことを考えて書いてみよかなって」
きゃーーーー(>▽<)
きゃーー、はいいですけど、
よぉ~ん、長いです。
訳すの大変です
↑好きでやってんだけどぉ。
えせ関西人なもんで、関西弁もあやしいし、もー大変っ!
あ。
ちなみにこれは、ラップの部分、の歌詞らしいですよ。
そうして・・・
こういうときは腕組んでいくもんやで~というヨォ~ンの
帰りは結局手をつないで帰ってました~~~
おしまい。
少女漫画のような回やったねぇ( ´艸`)
最後に。
蒸し返すようなので後日ここから後は消しますが、
今日は言いたいので言わせてくださいー(>_<)
この放送があって、サランピッの歌詞の一部がソヒョンのために
書いたってことが、ヨンファの口から、しかもバラエティ番組で
世間に出てしまって。
韓国のファンの間ではかなり熱い議論になったようです。
その後に出た歌番組で?かな?
サランピッをものすごーく無感情に歌うヨンファがいて…
なんだか胸が痛くなりました。
すごくあたたかくて柔らかくて優しくて素敵な歌なのに。
でも、その歌をこのタイミングで、大事そうに歌うことが
できないって気持ちも分かるし。
いつかまた。
前みたいに幸せそうな顔で歌ってくれる日が
一日も早くくるといいなぁと思っています・・・



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