星月夜

星月夜

遊びに来てくださってありがとうございます!
コメントやペタ、すごく嬉しいです。

韓流ネタ多しですが、
たまーに全然関係ないこと書いたりします。

ごちゃごちゃしてきたので、INDEX  を作りました。
最近メンテしてないんですけどね(-_-;)


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またタイトルに(仮)つけてアップするっていうね(-"-;A

「下書き」ボタンと「全員に公開」ボタンを間違えてるんじゃないか疑惑も

そのうち出てきそうな気配。

ちなみに「下書き」ボタンと「アメンバーに限定公開」ボタンも

しょっちゅう混同してますから、みなさま何卒よしなに。


ε=(。・д・。)


では、本題。


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もー、どうしたらいいの、ソンスーーー!!!(≧▽≦)


みんなの表情とか仕草とかが、素敵すぎて、可愛すぎて

何を選んでかいたらいいのやら~~~


そして、書きたくて書けなくて自滅するパターンですな・・・

(↑知る人ぞ知るウギョルヨンソで経験済み・笑)


ま、いけるとこまでいきますか。



ということで、ほんとにほんとに、本題。

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ユニが女の子であるとわかり、呆然と座り込むソンジュン。

と、自力で水を吐き出して蘇生したユニ。


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おいおい、ソンジュン~~~。

結果、服はだけて胸の谷間チラ見しただけっていうね(笑)


自分の襟元が緩んでいるのを確認して、

ばれた~ってあせるユニちゃん。



そこへ、ぱりららっぱら~~ん♪ と上機嫌で近づいてくる生徒たち。

服がまだちゃんと直せてないから、

こんな格好でみんなに見つかるとヤバい!!


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と、隠れる二人ですが・・・・接近してドキドキですラブラブ

そして、なんとか見つからずにすみ、ユニは帰ろうとしますが、

このまま帰すわけにはいかない、とソンジュン・・・。




その頃、ジェシンはインス手下ーズをこらしめたあと、ユニを探しまわっておりました。

ジェシンっていっつもユニちゃん探してるよね・・・。

そういう運命なんですね、かわいそうに。


と、そこにヨンハが現れ、

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テムルならソンジュンのところだ、と。

それを聞いて、無事ならいいと答えるジェシンなのでした。




さてさて、こちらはソンジュンのいる書院に戻った二人ですが・・・

濡れた服を着替えたユニちゃん。

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今日はとりあえず休め、僕は別の部屋で寝るから、なんていい

でていこうとするソンジュン。

まさにそのとき、スンドルが来て・・・・

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坊ちゃんを説得してソンギュンガンに戻してください、と。
ウリ トリョンニム(ぼっちゃん)が病んでいる姿はもう見たくないです、と。


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この言葉に、ユニ「どこか悪かったのか?」と。


「恋の病ですよー」とスンドル。「食事もとらず、本も読まず、眠りもせず・・・」


これにはソンジュン、降参(笑)

「ンンン・・・(咳払い)、スンドラ・・・・・」って、顔がおかしい(笑)

よりにもよってユニちゃんの目の前で、あらいざらい報告してしまうスンドル。


で最後は、絶対説得してください、って二人をとじこめてどっかいっちゃうし。

ふとんが一組しかない・・・と囁くソンジュンに、

こんな夜中にどこで手に入れろっていうんですか!!

とか、めちゃくちゃ偉そう(笑)


ほんとーにこの二人、主従関係にあるのか!?

それはともかく、そんなこんなで二人っきりの夜を過ごすことになってしまったのでした。


で、こちらは心ここにあらずなジェシン。

ヨンハいわく、「中身はあっちのテムルのそばにいってるじゃないか~」だそうで。

でんーでんーーって空っぽの音がするジェシン。


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「欲張らないふり。嫉妬しないふり。

 そして・・・心など揺れないという・・・強いふり。

 俺がお前だったらそんな無用なことに力を使わず、

 代わりにその人に全力をつくすよ」


ヨンハのそんな言葉をきいて、去っていくジェシンでした。



さぁ!

みなさんいよいよお待ちかねの楽しいシーンへどうぞ(笑)


明かりを消して寝ようというユニに、書物を読むから勝手に寝てくれというソンジュン。

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そう言われても、ユニちゃんだって寝れないし~

だったら、僕も書物を読むほうがいい、なんて言って起き上がり、

本棚に行って見つけたものは・・・

・・・


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キッ!!!!


睨まれていることも知らず、さっき話そうとしていたことはなんだ?ときこうとするソンジュン。

重要な話だったら忘れる前にきかなくては・・・なんて言ってますが・・・・


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ユニ「イ・ソンジュン、いつもこういう本を読んでいるのか?」


ソン「∑(゚Д゚) それがなぜそこに!?」


って、あーたがそこにおいたからじゃないんですか!?

それ、ヨンハからもらったエロ本ですからーーーーー!!!!!


ソンジュンは取り返そうと超必死!

今更遅いけどー(笑)

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ユニ「僕はまた、何か立派な本でも読んでるのかと思ってたよ。

    一日もかかさず、あんなに熱心に読んでた本って何かと思ったら・・・」

一日もかかさず、読んでたのか!?ソンジュン!?

うける~~~(笑)

うける、とか普段つかわないけど、うけるぅ~~(笑)


もみ合ってるうちになんか押し倒すみたいになったのが気まずくて、

結局もうユニちゃんに布団あげて寝ようってことに。



でも掛け布団はソンジュンに貸してあげるユニちゃん。

僕は男で君は女の身だし・・・とかなんとかいうソンジュンに

「水にちょっと使っただけで夜中熱出してたのは誰だっけ?」と言い、

僕は大丈夫だ、とふとんにぐるぐる巻きになるユニ。

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このかわいさには、思わず心も緩んじゃいますね。

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いつから男装をはじめたのかとソンジュンがきき、

12歳くらいからかなと答えるユニ。

弟の薬代のためにはじめたんだ、と。


そこではじめてソンジュンは『キム・ユンシク』が弟の名前だと知ることになります。

「キム・・・ユニ・・・」と本当の名前を考え深げにつぶやくソンジュンなのでした。


そして、次の日・・・・


ソンギュンガンをやめろというソンジュン。ありえないことだと。

まぁ、そんな危険なところにおいておけませんよねぇ。

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でも、まぁ、それに関してはユニにだって言い分があるわけで。

「あり得ないことを夢見させて、

 僕に奇跡を見せたのが誰か・・・それも忘れたのか?

 貧しくても、虐げられている南人の出身でも、誰もが奇跡を夢見ることが

 できるのに・・・女には許されないってこと?」


性別だって自分で選べるわけじゃないのに、というユニに言葉をなくすソンジュンですが・・・


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ユニのことが心配でたまらないのです。

なんとかして止めたくて、命の危険だってある!と言いますが。


成均館を出たって、薬代のために男装して稼がなきゃいけないし、

それでもダメなら誰でも構わず婚姻することになる と言うユニ。


(これはソンジュンにとってみたら、結構な脅し文句じゃないか!!)


「だから・・・僕にはそうやって危険を避けてまで守りたい明日なんてものはないんだ」


そう言われては、ソンジュンには他に引き止める言葉もありませんでした。




そうして、遠足からの帰り道~。

ユニは、待っていたチョソンに引き止められます。

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そのときにチョソンとすれ違ったジェシンは何かに気がつきます。

チョソンの香水の匂いが・・・・

偽ホンビョクソと戦ったときに香ったのと同じかもしれない・・・?


ジェシン「女性のおしろいの香りだけで、それが誰か分かると・・・言ったか?」

ヨンハ「いーや!下着の色を当てるって言ったけど?」


と、ヨンハにやり(笑)

そしてチョソンの香りは相当美人さんしか使えないし、とっても高いから

彼女以外には使えない、とヨンハからきいたジェシンはチョソンの後ろ姿を見つめるのでした・・・。



さー、本日もまきます!!

チョソンのユニへのお話とは・・・・


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愛人でも、側女でもいいから、私をもらってください、とな(  ゚ ▽ ゚ ;)

恥じらいをもつ女性の体だとかばってくれたのはユンシク様だけだから、

あなたのそばだったら女として幸せにくらせて行けそうだ、と。

うーーーーん。困る・・・・。

私には資格がないから、これ以上心を寄せないでくださいと、

申し訳ないと、

今回も謝ってばかりのユニです。


で、そんなユニを外で待ってたジェシン。

チョソンにはもう関わるなと言います。

なんたってニセビョクソの疑い濃厚ですもんね。



はいはい、まいていきますよ。

成均館では、ファンガムジェが行われるそうで。

これも試験なんですが、成績優秀者にはみかんが王様から

いただけるとのことで。

みかんって、この頃、とーーーっても貴重品だったみたいです。


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はてさて、ソンジュンはお父様に報告するのも忘れるほど急いで

成均館に復学しちゃいましたよ。

安全にユニが出ていけるよう手伝いたいといいますが、

ユニは自分がファンガムジェで主席になればここに残るのを認めてくれ、といいます。


万年主席のソンジュン、今回も絶対勝つつもりです~。




で、ユニちゃんの次は先輩二人にご挨拶~。


って、ヨンハとコロ、これ何してんの??↓↓

ジェシンの髪三編してる?(笑)

もう、ほんと大好きだよね、ジェシンのこと( ´艸`)

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「オイ、ノロン。行ったり来たり、出たり入ったりするな。落ち着かないからな」

というジェシンの言葉に ???? なソンジュン。


えとー、これ、ヨンハがいうことには


「10年間で初めてだ、コロ。すごい歓迎の挨拶だな」


って。わかりにくー(笑)

この言葉にとっても嬉しいソンジュンなのでした。


んで、まぁ、挨拶もすんだならば、恒例の寝場所争いをしなければいけませんね!!


ユニは女の子だと、お互い自分だけが知ってると思ってる二人。

今日ばかりはソンジュンだって真ん中を譲れません!

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「それでは先に寝ます、サヨン」

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ジェシン「オイ、ノロン。そこは俺の場所だ」

ソンジュン「寝たものがちだっていったのはサヨンです」

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で、まんなかを奪い合い~~~(笑)


と、そこに帰ってくるユニたん。

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僕の寝場所は僕が決めます!!


というユニに注目する二人。


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おまえは・・・・とーーーぜん、こっちだろ!


って、目配せがおかしい~~。


迷うユニ、

(どっちかっていったらジェシンのほうが安全な気がするよね、ジェントルだしにひひ
と、ここで、ヨンハが 乱入~

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あの声きかなかった??
狐のおばけだよ~~~ とか言って真ん中でねちゃうヨンハ(笑)

かわいすぎる。



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で、ジェシンにくっついて寝るよね~。


そんなこんなで、ユニはひとり伸び伸びと寝られたのでした。


さ。では次の日。

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なんでもするからソンジュンを振り向かせる方法を教えてというヒョウンに、

「受け入れろって。今回の物語で君が引き受けた役割は・・・

 愛されない側だから」


・・・・( ̄- ̄)・・・・・・


なんとも核心をつくお話で。


冷たいこと言うようですけど、これだってヨンハの優しさです。

一人くらいは正しいことを言ってやる人が必要だろ、と。

ヨンハ、みんなに助言を与えてばっかりで大変ですな。





さてさて、こっちは図書館で勉強するお二人。

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書物を読んではいますが・・・

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ユニちゃんの唇が気になって仕方ないあたり(笑)

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どーにも集中できないので、二人の間に本を積み上げてみたり(笑)


これ、ファンガムジェ、ユニちゃんに勝機あるんじゃ!?


部屋に帰っても、今日は二人きり。


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一応真ん中に仕切りをおいて、と。


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「渓谷のことだが・・・・僕に話があると言わなかったか?」とソンジュン。

何にも返事をしてくれないユニにやきもきして見てみるとーー

寝てるしー!


でも、これ本当は寝たふりしてるだけー。

じらすだけじらすとは・・・実は小悪魔ユニちゃんなのでした・・・。



で、一方コロ先輩はなにしてるかというと・・・。

チョソンのあとをつけていたのでした。

でも通りで、まかれてしまいます。

ジェシンをもまくとは、チョソン、ほんと何者!?


そんなジェシンの前に、またニセビョクソの出現予告の赤紙が届けられます。


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その夜は、父上の大司憲様に呼び出され。

ホンビョクソ探しの圧力をチャイジョン様からかけられているお父様、

もうホンビョクソなんてやめてくれとジェシンに言います。

自重しなさい、と。


でもお兄さんをノロンに殺されたことが悔しくて仕方ないジェシン。

父上が、お兄さんの死の真実を王様に言ってくれる日がくるまでやめない、

と言って部屋を出ていくのでした・・・。


さてさて、次の日。

今日はいよいよ黄柑製(ファンガムジェ)の日。


みんなみかんのために試験がんばっています!!


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こーんな感じで、早押し!ならぬ早上げ!で、正解したらみかんがもらえるっていう。

ユニちゃんとソンジュンのもとにはみかん、うず高くつまれています。



そして、主席合格を決める決勝戦!!

もちろん最後に残った二人はソンジュンとユニ。

最後の問題は王様が考えたそうな。


『民に対する役人の正しい心構えをこれらの破字(パジャ)を

 使ってあらわせ。ただし、原典は礼記第42編のしゅきの解釈本である』



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破字っていうのはこーんな、漢字を分解したもののことです。

そこで二人が導き出した答えは・・・。


ユニ     →→→  親民

ソンジュン  →→→  新民


役人は、民を導き新たにすることが務め と答えるソンジュンと

役人は、民が好むことを好み、民と親しむことが務め と答えるユニ。 


正解は~~~~~~


ソンジューーーン!!!!


礼記第42編も解釈本もしっかり覚えていたソンジュンが勝利し、

大量のみかんを手に入れることになったのでした。

みかんがもらえなかったことに・・・


アニアニ、


ソンジュンとの約束で成均館を去らなきゃいけなくなったことに

がっくりうなだれるユニちゃん。



試験のあとの図書室では~~

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もう一回だけ機会をちょーだい、お願い、ダーリン


なユニちゃんにソンジュンノックアウト~(笑)

あまりに可愛いユニちゃんに「仕方ない」と在学許可を与えちゃいます。

民に親しむ役人なら見てみなきゃとかなんとかかんとか言い訳してますけどー。

目の届かないとこに置いとくのも心配だしねぇ。


で。

そのお話が一段落ついたところで、

ソンジュンにはずーっと気になってることがあるんです。

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渓谷でー


何をー

言おうとしてたーーー


なんて、ユニちゃんを追い回すソンジュンさん。


「それって・・・口で言わなきゃ分からないの?」


んで、次の瞬間、ユニちゃんから・・・


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ラブラブラブラブラブラブチューーーーラブラブラブラブラブラブ


いやーーん!!ここ図書室ですよっ(///∇//)


あまりのことに放心状態のソンジュンをおいて、一人先に出てきちゃったユニ。

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チューしちゃった~~~~~~~~~~~


と、ここで、な、な、な、なんと誰かにさらわれてしまいます!!
んで、ユニちゃんを追いかけていったソンジュンも同じく

何者かにさらわれてしまう!?



こちらは、そんなドキドキとは無縁の(いや、ある意味縁ある!?)

ジェシンとヨンハ。

今日も罠にかかりにいって、ホンビョクソ業に勤しんでいたジェシン。

官軍に取り囲まれるもなんとか逃げ出し、ヨンハに会いますが、

そこでお兄ちゃんの形見の腕輪を落としてしまったことに気づきます。


んで、それはなんとインスに拾われちゃったのよね~。

これで、インスはホンビョクソがジェシンだと確信を持つことができました。

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一方、そんなこととは知らないジェシン。

唯一の形見だからと拾いに行こうとしますが、

もちろん危険だからとヨンハが引き止めます。


と、そこでこの二人も何者かに連れ去られてしまうのです。


いくら不意をついたとはいえ、ジェシンをさらった人たち、

尋常じゃない強さですよね~。


で、それは誰なのかというと・・・王様の兵なのでした!!

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王様のもとに極秘で連れてこられた4人。


王様の

「密命を下す!」
のセリフで今回はおしまいです。



あと、たったの4話だけなのにな~~。

シリーズもの、気合入れて書きまくって途中で姿を消すのが

もはやお家芸となりつつあるこのブログ(笑)


またお会いできたら幸いですーー( ・(ェ)・)