アルカリ性度の
高い水を飲んでますが
今月に入り
いつも買っているお店が
リニューアルの為に
二十日間休みになりました
休みに入る十日程前から
既にその目当ての水は無くて
仕方なしに違う水を
買ったりしてましたが
今日 アマゾンから
二ケース分の水が
届けられました
自分はネット注文はしない
「〝ポチッ〟としました」
よく書かれている
他の方のブログも
最初は意味が分からなかった
(T^T)
自分が水を
手に入らなく
なってる事は知らない
娘からの
父の日のプレゼントでした
タイミングは
バッチリですね(>_<。)
来週には定期検査の
日を迎えます……
また
不安が高まり
気持が安定しない
イヤな状態でしたが……
自分の選んだ道を
頑張って継続していこうと
思えました
娘よありがとう
僥倖が得られる事を
願いお互い頑張りましょう
自分は病院と
診療所と
クリニックと
最近 医院に行ってます
病院は肺がんの為
(現状は経過観察で
肺がんの為の薬は無いです
処方されているのは
〝放射線肺炎〟の状態に
合わせての吸引薬や喘息薬系と
〝甲状腺機能低下症〟の為の
薬だけです)
診療所は眠れる薬と
〝気象病〟と
〝不眠症〟の為
個人クリニックは
〝全身脱毛症〟と
〝過敏性腸症候群〟の為
個人医院は
元々の掛かり付け医だった所です
がんサバイバーの方と
お話しをする機会がありました
癌種は女性方の
タヒ率が1位のです
十年が経ったそうですが
御自身の排便の能力は
無くされました……
トイレにて
排便と言うよりは
〝破棄〟をする〝形〟に
なられました
年配の方で
「私は何の為に生きているのか
分からない……」
と言われました
正直 歳を重ねての
がんサバイバーの方は
また若い方とは違う
苦しみがあります
何を問いかけて
イイのかわからずに
居ましたが
一つ質問させて欲しいと
伝えました
自分は語ります
『心は揺れ動きます
行ったり来たり
沈んだり浮かんだりします
その時その時で
違うだろうとは思いますが
あなたは
〝家族の誰かではなくて
自分が罹患してよかった〟と
云う想いか
〝なんでこんなに
頑張っている自分が
がんに罹患したんや〟と
云う想いを
あえてこの
二つの想いだけでいけば
どちらが強いですか?』
と問います
(あえて年齢的な事を含めた
質問は避けました)
相手の方の答えは
なんの迷いもありませんでした
「家族ではなく
自分でよかったと思う」
と云うモノでした
その様な想いがあり
御自身の状態をも受け入れて
居る
十年もそんな気持と
向き合わざるをえない
そのあなたさまの存在自体を
とてもとても
自分は尊く思うと
伝えました
(相手の方は泣かれてました)
若くて闘病されている方
先の投稿で旅立たれた
お若い女性の方
あんなに頑張られたのに……
生きようとされたのに……
本当に心苦しくなります
避けれなき
哀しくなる病がもたらす
不平等さや 痛みや 苦しみ……
そんな中でも
家族を思う心の
尊さ……
今の自分は
この葛藤を
どこまで言葉として
表現出来ているのだろう……
強めの睡眠導入剤を飲み始めて
久々に
〝眠たい……〟
と云う感覚が得られてます
ただし
この薬は
〝めまい〟や
〝記憶障害〟や
〝高揚感〟が
起こりやすいのですが
その確率は二十五%以上
らしいです(>_<。)
そう云えば
仕事に行ったのに
行ってないとなったり(。・_・。)ノ
お風呂に入っていたのに
二階の寝室で
素っ裸で寝てたり
今が朝なのか
夜なのか
仕事は休みの日なのか
仕事の休憩中なのか
わからなくなったりも
してましね(T^T)
約二年前
本当に色々と
ありました(。・_・。)ノ
今回はもっと
めっちゃめちゃに
気を付けて
上手に付き合えたらと思います
いつもの
ドラックストアの薬剤師に
今回処方された薬の
説明を聞きたくて
処方箋を渡した
自分は普通に
感覚がちょっとおかしい為に
してはいけない
服薬数の増量や減量
色んな薬の複数を守らない
今回も内緒で
勝手に複数の薬を
飲むつもりの
満々だったのですが……
薬剤師への信頼はあるので
試したくなった(o_ _)o(( _ _ ))
そしたらちょっと
予想外の事がありました
「ひじきさんの処方された
過去の薬を見ていて
二年ほど前に処方されている
今回の睡眠導入剤が 今の
ひじきさんには
イイのではないかなぁ……
と 丁度 思っていたんですよ」
と言われた(。・_・。)ノ
「只 依存性は在ります……
でも ひじきさんの言われる
『依存性が有る無しより
今 現在寝れない事が
既に 悪循環を起こしている
そんな中で
いずれは起こるでは有ろう
〝依存性〟を
今の時点で心配する事には
専門家として
プロとして
何の意味があるのかを
素人に分かり易く
説明して欲しいのですが……』
と言う疑問は
私的には確かにと
納得出来る事なんです」
と言われ
過去の薬など色々と
みて下さったみたでした
(。・_・。)ノ
いやほんまに
ちょっと ビックリしました
(。・_・。)ノ
急の思い付きで
『前に行った医院に行こう!』
と思ったんですが
不思議なシンクロが
起こってました(( _ _ ))
その医院が処方してくれる
薬が『寝れない……』と
悩んでいる今の自分には必要な
結構強めの薬だそうです
しかも毎月行っている
診療所でも
最近 眠りやすくなる薬を
先生の提案で
安全性の高いモノに
変更したんですが
この変更した薬となら
今回の強めの薬との共用も
いちよ可能だとの事でした
(あくまでも可能なだけで
けして お薦めしている訳では
無いとの事ですが……)
効果が二十時間以上あるらしく
こんな強めの薬やったなんて
処方されてちょっと
ビックリしてますけど……
でも薬剤師さんが
わざわざ自分の履歴を
調べてくれてはった事に
やっぱりとても感謝してます
(o_ _)o
幸せ者ですね(( _ _ ))
寝れる薬と
落ち着ける薬が欲しくて
ちょっと今通院している所とは違う
約二年半年前までは行っていた
元々は掛かり付け医院の
今のとは違う
個人医院に受診に行った
愛想のいい先生やったのに
相変わらずに自分には
愛想が悪いなぁ………
と云うか……
なんか気まずさが伝わって来るので
行くのを止めた医院なんですよね
極端なところでいくと
〝ひじきさんは
現存は もうしていないかも……〟
と云う〝事情〟ことも
知ってはるので……
久々の受診に
ビックリしやはったのかもと
感じてしまう気がしてしまいます
『肺がんでした(。・_・。)ノ
平均二年と言われました(T^T)
一年持たない方も居る』と
この医院から紹介された
地域病院からの情報は
伝えてあります(。・_・。)ノ
この医院は
約二年半年前に
放射線肺炎の治療が
始まった頃に行ったきり……
その後はもっと
よくない状態になって
入院したので
眠れる薬や
気持ちの落ち着く薬は
処方されていた
約二年半前に行った理由は
寝れる薬と
気持が落ち着ける薬が
欲しくて受診したので……
自分の主治医の病院は
この手の薬は
入院中は出せても
退院後には
処方しない決まりが
何故かあるのです(-.-")凸
約二年半前の当時
奥の方で看護師達が
「ひじきさん
肺がんだったって……」
と云う会話が
聞こえて来ていたよ
体調も
メンタルも
病んでるのに……
対応に自分も困るやん……
聞こえないように
喋ろうね(>_<。)
医院長はね
とても気まずそうだった……
(医療ミスとか そう云う
心配も付いて回る世界やしね)
でも……
実はその前もあるので……
過敏になるかもね(o_ _)o
約十年前
「気管支炎でしょう」
と診断され薬を飲んで
数週間前治療していたが
ある夜 苦しくて
意識が消えかけた
夜間の大きな病院に行っても
ウィルス性肺炎と診断
五日で治るとか云う薬を
処方されて帰った
しかし飲み切っても治らず
余計に具合はしんどい
ちょっとこのままでは多分
タヒんじゃうなぁと
また夜間に行き
検査を詳しくする事になった
朝の受診検査の追加で
かなり良くない状態と言われ
入院となる
見た事も無い数の
点滴の袋の数がぶら下がって
自分の中に入っていく……
お陰で
数日経ちやっと楽になった!
『やっと
楽になりました(。・_・。)ノ』
と伝えたら
あきらかに驚いた顔の先生
その時の主治医の呟きも
聞こえた(>_<。)
「何が効いたのかな……」
あぁ やっぱり
医療ってやつはまだまだやな…
と哀しい気持になった
のを覚えている
(あくまでの〝極論〟を
あえて言います)
(頑張ってる医療人の方
本当に御免なさい
本当に本当に御免なさいね)
(〝点数〟が取れなければ
〝利益〟からは意味が無い
その為の〝記録〟〝処置〟を
〝経営陣〟は求めるからね……)
(〝リスクは最少〟に
〝点数は最大〟にが
〝利益〟ですね
故に〝現場〟は大変なのです)
でも救う為に
色んな事をして下された
事に対しては
深く深く深く感謝してます
(( _ _ ))
別視点からは
人体がそれだけ
驚愕的な
神秘的とも
言える力を持っている為と
強く信じます(( _ _ ))
話は戻り
その時の
薬剤師さんが気さくな方で
私が暇つぶしに
処方薬の説明書の裏に
家の電気の配線図を
書いて置いたら
それを見付けたらしく
話し掛けて下さりました
そして
「あの点滴の量は
普通では無い状態で
ヤバいと感じての対応」
と内緒で教えて
下さった(。・_・。)ノ
自分は結局は
〝肺炎球菌肺炎〟
だったのですが
診断する為の項目の
年齢などの何項目からは
外れる為に対応が
遅れたようであると
(コレも薬剤師さんからの情報)
この肺炎球菌肺炎の事も
個人医院に伝えたら
やっぱり
気まずそうだった(o_ _)o
(この約十年前の
肺炎球菌肺炎の箇所と
肺癌の位置はレントゲン上は
自分の記憶上は同じ場所なんですよね……)
言い方が悪いですが
自分はそこまで
今の医学に期待していない
そしてまた言い方が
悪いですが
医師にも
そんなに期待していない面は
どうしても経験的にある
自分は
世界のタヒ因からみたら
上位に入っているタヒ因の
〝閉塞性肺炎〟と
〝肺癌〟に同時になった
ようである
患者さんの食事を
配膳中なのに
立って居られなくなった程の
しんどさで座り込んでしまった
酸素濃度を計測すると74%
座って落ち着いても84%だった
〝左上葉肺癌、および肺癌による閉塞性肺炎
以上が肺内視鏡検査
およびその他の検査にて判明〟
約三年前に
この事を告げられた時は
本当に凄い衝撃でした
でもこの〝74%〟も
充分にかなり危なかった
状態であると
今さらながら知らされる
でも今は
実は一番怖がっていたのは
心臓でした
今はそれが少し
心臓は落ち着いてます
(主治医にも相談しているし
街の診療所にも行った位だから
本当に結構しんどかったのです)
心臓は……
放射線はタップリと
当たっているし……
今現在の
〝放射線療法の早期後遺症〟
の〝放射線肺炎〟
と〝甲状腺機能低下症〟
は起こったし(T^T)
そんな事もあり
〝放射線療法の後期後遺症〟
はどうなのかな……
と警戒しているのが
骨の壊死と心臓です……
新型コロナの後からの
動悸も表れるしね……
長々と書きましたが
生きているって
やっぱり凄い事ですよね
感謝です(^人^)(( _ _ ))
何を思ったのか
ちょっと
無茶をやりたくなった
(。・_・。)ノ
腰に5.5kgの重りを巻いて
足それぞれに
各1㎏の重りを付けて
上着の両ポケットに5百gの
重りを入れて(。・_・。)ノ
計何キロ?σ(^_^;)?
サポーター類だけでも
結構な重さになるのにね……
体重計に乗ったら
結構ヤバいかな………
っていう数値やったよ(>_<。)
勤務中は排泄も出けへんし……
めっちゃめちゃ腰や足首に
食い込んで痛いし
肩にも食い込んでくるし……
途中で外したくないし……
変な意地っ張りや(T^T)
骨盤辺りと
足首に内出血が
できてしまったよ(T^T)アホ!
爺なのに
男って馬鹿なんですね('∀'◎)