クラゲ!!
いや~、相変わらず暑い毎日ですね!
こんなに暑いと、夏好きな私としては、
海水浴に行きたくなります。
ただ、あまり7月に暑い日が続くと、
クラゲの発生が早まることが心配されます。
私は神奈川県の逗子や葉山の海に遊びに行く事が多いですが、
数年前のやはり夏の暑さが厳しかった年に、
早い時期からクラゲが大量発生した事がありました。
そのクラゲはアンドン・クラゲという種類の
かなり毒性の強い奴でして、
4本の長い触手をひらひらさせながら、
相当な速さで泳ぎます。
しかも、2~3匹群れていたりもします。
用心をしていても、気づくと回りを囲まれていたりして、
それは本当に“恐怖の海水浴”だった記憶があります。
昔は「お盆を過ぎるとクラゲが出る」などとよく言われていましたが、
水温の上昇が早いと発生時期が早まることもあるようで、
最近ではあまり「お盆の時期」の説は当てにならないようです。
このあたりにも、やはり地球温暖化の影響があるのでしょうか?
ちなみに私は、水族館でクラゲを見るのが大好きでして、
クラゲの展示が充実している新江ノ島水族館などにもよく足を運びます。
透明な体を波打つようにして泳ぐクラゲの、その原初的な動きの美しさは魅力的ですし、
夏場は特に清涼感も味わえます。
泳いでいるクラゲをアクリル板越しの距離感で見るのは大好きだったのに、一緒に泳ぐのは大嫌いという当たり前の現実。
自分の立場や目線が変わると、物の見方もこんなに変わるのだということを、妙に実感したその年の海水浴でした!
さて、今年はどうなることやら。
再確認の日々♪

♀vocal 遊 でゴザイマス

最近、こういう曲を聴き直してマスの


Colibri by Incognitoアタクシは歌い手なので、
この女性vocalをメインに聴いてるを思うでしょぉ


ぃゃ、勿論聴いてますがねっ。
全体の音を聴いてますがぁーっ。
でも、今更ながらですが、
GROOVE(ノリ)に執着してマスっ。
言葉では簡単に表現できマスが
このGrooveを捉えられないと全て台無しですゎ~。
とアタクシは思うのでやんス。
BandがィィGrooveを出してくれてるのに
歌い手がそのGrooveに巧く乗っかれないと
折角の音たちも台無し~
しかも、難しいのが
Grooveは、『こうやれば巧く掴める!!』という術がナイ!!
だって、感じるモノでしょ?
Grooveって。
もしかして、
音楽論的にはその方法があるのかもしれないが~。
アタクシ
右脳で生きてる人なのでねっ、
肌と心で感じたいっ!!!

歌が入ってる曲だと
やはりどうしても歌に耳が行ってしまう傾向があるので
歌10%・音90%
いわゆる、ほぼインスト的な曲を聴きまくってマス

何でもそーデスがっ
日々精進でやんスne

また来週~


遊 でした

フェチ的映画鑑賞のススメ!
映画を語るとき、「良い映画」「悪い映画」って
いう区分けってナンセンスで、映画の楽しみ方
は単純に「好きか」「嫌いか」で良いと思う―。
ハラハラドキドキのアクションやサスペンスで、
スカッとしたい気持ちを映画に求める人もいれば、
ハートウォーミングな恋愛映画で泣けることが最高
のエンターテイメントだと思う人もいる。
私が好きな映画の傾向は、爆発シーンなんか全然
無くてよくて、目眩するようなファストカットも好きじゃ
なくて、主役が華やかでなくてもよくて、豪華なセット
も衣装も必要じゃない。
私が好きな映画の傾向は(役者時代があるせいか)
じっくりと役者さんのお芝居を見せてくれる映画に
惹かれます。
主役でも脇役でも、「やられた~っ!」っていうお芝居
を見せつけられた時、また、それをじっくりと見せてくれ
た映画に出会えた時、しばらく声が出ないほど感動して
しまいます。
昨晩、やっと見ることが出来た「クライマーズ・ハイ」も
私に強烈な印象を与えてくれました。
主演の堤真一さんが、どっしりと中心にいて迫真演技で
物語をひっぱっていってくれているのですが、私が釘付け
になったのは新聞記者役を脇でしっかり固められていた、
でんでんさんと、堺雅人さん!
この二人の演技は、私が映画に入り込むために必要不可欠
な存在でした!!
「チャイナ・シンドローム」のジャック・レモン
「ジャスティス」のアル・パチーノ
「セブン」のケブン・スペイシー
「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー
そして、「クライマーズ・ハイ」のでんでんさんと堺雅人さん。
好きな映画として、しっかりと記憶されました。
ありがとうございました~!
秋が好き!!
リーダーの宮路です。
さて、梅雨も明けて、いよいよ夏本番!!
元気ですかぁ~!!
「元気があれば、何でも出来る!」と、
燃える闘魂・アントニオ猪木さんの言葉ですが、
最近、、、
私、、、
元気が、、、
ないッス。。。
原因は、寝不足なんです。
音楽制作で忙しいのもあるけど、毎晩、熱くない?
熱すぎるよねぇ~
熱すぎて寝れないんだなぁ~
ベースの築ちゃんは、クーラー使わないって言ってたけど、
オイラは、ガンガン使ってます!!(爆)
健康的には、汗をかくのがいいんだけど、この熱さにはギブアップです。
ただでさえ、平常時の体温が35度台の私には、毎晩、サウナのような外気と格闘しています。
だから夏が嫌い!!
でも、夏が嫌いだから、冬が好きって?
いやいや、冬も寒くて嫌いなんだよなぁ~
一番好きな季節は、秋かなぁ~
食べ物も美味しいし、紅葉も綺麗だし!!
早く秋にならないかなぁ~
そしたらメンバーでバーベキューに行きたいなぁ~
あ、こんな事かいてたらお腹空いちゃったなぁ~
では、また来週。
チャオ!!(*^▽^*)
小さな一歩
いつも仕事ばかりで寂しい思いをさせてごめんね…
でもこれからはずっと…
あ、失礼。
夜中の変なテンション、日曜担当のもっちです。
さて、今日は「月面着陸の日」。
1969(昭和44)年、アメリカが打ち上げたアポロ11号が月面の「静かの海」に着陸し、人類が初めて月面に降り立ちました(日本時間では7月21日早朝)。
アームストロング船長は、月に初めて一歩を踏み出したことについて
「この一歩は小さいが、人類にとっては偉大な一歩である」
とのメッセージを地球に送りました。
なんとも感慨深い一言です。
この一歩が三十余年かけて現代の産業を発展させて来た訳です。
同時に、その代償として環境破壊を進行させてきた事からも目を背ける事はできません。
1961年にガガーリンが見た「青い地球」はもう無い訳で。
1986年の時点では「瑠璃色」だったようですが(激謎)
その「一歩」に応えるために自分は何ができるか。
例えば…
ゴミはゴミ箱に捨てる。
とか(汗)
大きな事はできませんが、身近なところから「小さな一歩」をたくさん発信していけたら…
なんて思いませんか?
将来、月が観光地になった時に同じ問題が起こらないためにも…ね。
暑い!
関東はもう梅雨明けしたんですか?
実はあまりテレビとか見ないので、世の中の動きがいまいち把握出来てません。
でも暑いのは分かります!
とても。
こんな暑いなか、皆さん体調にはお気をつけください。
実は僕は昨年、自分の家では一度もエアコンを使いませんでした。
今年も挑戦しようとしましたが、あっさりと挫折。
すでに快適なエアコンライフを満喫しています。
しかし、早々と挫折をしてしまったので、何か別の事に挑戦しなければと考えてます。
勿論、無理しない程度の事で。
何かに挑戦して達成できたあかつきには、またご報告させて頂きたいと思います。
8時だヨ!全員集合
keyのどぼんです
DVDが出ましたね。
ドリフターズ大好きです。
子供の頃は笑って見てただけだけど
大人になってからは
ドリフターズってどんな人たちなんだろう
と本を読みあさりましたね。
ドリフターズって実はバンドなんです。
Beatles来日公演の時は前座やったんですよ!
素晴らしいのは、
メンバー全員が平気で捨て石になって
笑いをとれる人たちだとというところです。
自分が一番ウケたいという人は
いなかったようですね。
志村さんの著書に書いてありました。
「ドリフの笑いはチームワークだ」と。
いつも思うんですが
コントでも音楽でも
「名脇役になってナンボ」だと思ってます。
ドリフを見習ってM's Kitchenでも
チームワークを大切にしたいですね。
そんなことをヒゲダンス見ながら感じましたw
心の栄養!
昨日の遊ちゃんのブログでも、夏が話題になっていましたが、
私も夏が大好きです。
暑さはつらい時もありますが、
今でも夏が来るとの夏休みの子供と同じように、
ワクワクした気持ちになります。
スイカ、縁日、花火、入道雲、カブトムシ、
流星群、海の家のラーメン、冷えた生ビール
などなど・・・
夏の日差しや暑さを感じると、
色々な夏の情景や感触が蘇ります。
ちなみに私は自分でも驚くほど記憶力がへなちょこですが、
それでもたくさんの夏の思い出が、
心のアルバムに刻み込まれています。
心に刻み込まれた記憶ってどんな些細な出来事でも、
自分にとってはかけがえのないもので、
それをのぞき見る時は、写真などの現実的な記録を見るより、
はるかに生々しく色鮮やかに
一瞬のタイム・トラベルが体験できますよね!
こういう感覚は誰にでもあると思うのですが、
これって本当に大切な心の栄養素だと感じます!!
夏の思い出以外にも、大好きなミュージシャンとの衝撃的な出会いもそう。
偉大なミュージシャン達は、聴衆が一生忘れないほどの、
鮮烈な記憶を心に刻み込んでくれます。
私にとって特に思い出深い出来事のひとつに、
TOTOというロック・バンドの初来日の公演があります。
TOTOのジェフ・ポーカロは当時まだ26歳という若さでありながら、既に一流セッション・ミュージシャンとして、世界的な名声を得ていたスーパー・ドラマーでした。
ドラムを始めて間もない少年だった私は、そんなことも知らずに彼らの公演を観に行き、
その高度な技術に裏打ちされたロック・スピリッツ溢れる熱い
演奏に心の底から驚き、釘付けになってしまいました。
「この人、自分が今まで聴いていたドラマー達とは絶対に何かが違う!!」という確信!
そして、まさに「ドラムの音には、目に見えない何かが乗っかって人の心に届くんだ!」
ということを、初めて体感した衝撃の日でもありました。
そのジェフ・ポーカロは92年の8月に38歳という若さで亡くなってしまいましたが、
あれから何十年経った今でも、私の心の大切な栄養素として、
26歳のジェフ・ポーカロは生き続けています。
亡くなってからも他人の心の中で、色あせる事なく生き続けることが出来るなんて、
本当に素敵なことですよね!!
やはりミュージシャンは記録より記憶。
人の心に住みついてなんぼのものです!!
M's Kitchenも、そのように多くの人の心の中で、
長く生き続けられるバンドを目指していきます!!
関東ももうすぐ!!
近畿地方まで
梅雨明けしましたねぇ
ヽ(*^∀^)ノ
関東地方も
梅雨明けまで秒読み開始ッス!!
夏はもぉすぐそこっ!!
楽しみでやんス~
(人*´∀`)+:。*゜+.
夏が来るワクワク感で
ふぃに【Hallelujah】を口ずさみますゎ~
♪
ハレルヤ!
君に逢いたい~っ
いつーまでも
そばにいたいよぉ~
♪
み~た~い~なっ^^
皆さまっ!!
M's kitchenの【ハレルヤ】のPV♪
Getして頂けましたかしらん^^!?
まだの人は、iTunes storeなどでGetしてちょ♪
既にGet済みの人は
1日1回は見て下さいne~(笑)
今後のM's kitchen情報も
お見逃しなくぅ~♪
(人*´∀`)+:。*゜+.
ほにゃっヽ(*^∀^)ノ
ダーウィンとの再会
今更の自己紹介みたいですが…
M's Kitchenは、私以外はみんな音楽でご飯食べている
たくましいメンバーたちなのですが、メンバーの中で唯一
私だけ音楽とは直接関わらない仕事をしています。
ただ、幼少の頃からショービジネスというかエンタメ業界
に魅せられ、
70’s 児童劇団所属の子役時代
80’s TV映画制作専攻していた渡米留学時代
90’s ハリウッド映画事業に従事した新社会人時代
ビデオレーベル運営してたサービス残業繁忙時代
芸能プロダクションでの短期企画時代
映画配給事業の連日徹夜時代
00’s デジタルシネマの創設時代
民放TV局の編成&制作時代
通信と放送融合プットフォーム迷走時代...
と、我ながら「美しき器用貧乏人生」かなと、かなり気に入って
過ごしております。
表稼業も裏稼業も分け隔てなく、“面白いものを作る”という
ことだけに集中してきたら、こんな人生になっていた、という
感じですが...。
いま、M's Kitchenは自己表現の場として、とても大事で
大きな意味を持っていて、育てるのが楽しくて仕方ありません。
気付いてみたら、私の部屋もなかなかサラリーマンぽくない
部屋に進化してまして、こちらも今後の成長が楽しみ。
まぁ、四十の手習いって奴には変わりないですがね…

