七夕!!
一週間のご無沙汰でしたぁ~
リーダーの宮路です。
5日の「Tones Night vol.9」に、お越し下さった皆様、
本当にありがとうございました!!
今回も大盛況のライブになりました!!
M'sの新曲3連発も好評で、早くもCD化を望む声も届いてま~ス!!
今回のサブテーマの『CHANGE』ですが、
「自分自身がどう変わるか!」が問題なのです。
M's Kitchenもまだまだ変わりますよぉ~
次回のライブもお楽しみに!!(*^▽^*)
さて、本日は、7月7日
そうです、七夕ですね?
短冊に願い事を書いて飾り付けしませんでしたかぁ~
今夜は浴衣姿の女の子が隣の席で、、、
あ、まだ早朝でした(笑)
そうそう、最近は、新七夕の「伝統的七夕」と言うのがあり、
今年は8月7日だそうですよ!!
と、言う事で今年の短冊には『The wish is fulfilled.』
じゃぁ~また来週!!(*^▽^*)
CHANGE!は何度でも
改めまして。
『こんばんはー!』
今頃、打ち上げは盛り上がっているのでしょうね…
詳細は書けませんが、仕事の関係で現場に前乗り。
発泡酒片手に一人打ち上げを楽しみながら携帯電話よりの投稿です。
モバイルブログ。
所謂『もブログ』というやつですな。
あ…
『もブログ』の『も』は『もっち』の『も』です♪
携帯電話で長文を投稿。
連射機能が欲しい(汗)
さて。
本日はお暑い中、多数のご来場ありがとうございました!
また、毎回長時間お疲れ様です(笑)
今回のTONES NIGHTも素晴らしいアーティスト達と、それ以上に素晴らしい皆様の協力のもと、大成功で終了することができました!
心より御礼申し上げます。
タイトルはイベントのテーマ。
今、正にM's Kitchenは変革の大海原を前進している最中です。
今夜のステージで、少しでも皆様に伝わっていたら幸いです。
今までのステージに比べると、若干粗削りな部分もあったかも知れませんが…
それも
『CHANGEするぞ!』
『どうCHANGEする?』
というステージ上での試行錯誤や葛藤が音を介して表現された部分であり、自分達にとっても貴重な体験だったのかも知れません。
『人間は考える葦である』
という言葉があります。
なんて事を書くと、この後に大層な文章が続くのかと思われるかも知れませんが。
何も浮かびませんでした(汗)
とにかく、十人十色・大小浅深はあるかも知れませんが、何かしら『CHANGE』への憧れや悩みを持っていると思います。
もちろん自分もその一人です。
挑戦して、挫折した事もあると思います。
むしろ挫折の連続かも知れません。
もちろん自分こそがその一人ですが(汗)
しかし、大事な事は
『CHANGE』するぞ!
と、決意し続ける事なんですよね。
決意した瞬間に少しだけ。
自分では全く気付かないくらいですが、変わっているんです。
パソコンにインストールログが残る様に、俗に『生命』と言われるハードディスクに『決意』の数だけログが残っているわけです。
あら…
少々脱線してしまいましたね(汗)
要するに、何が言いたいか…
変わり続け、成長していくM's Kitchenの応援を宜しくお願いします!
と言う事なのです♪
ではまたお会いする日まで!
おやすみなさい♪
BUMPY ROAD
作詞:米村知晃 作曲:宮路一昭 編曲:M's Kitchen
米村知晃-solo
シャンパン注いだ 満タンなHearty place wabi-sabi抜いたジャポネスク
緩慢なpolitics ふんだんなduty tax 嘆くばかりのLost in high way
タンピンさ迷う 鈍感なjellyfish 浮世離れのパラダイム
肝心なtactics 穏便なcyber sex 間違いだらけ 強引漏洩
BUMPY ROAD 迷わないで Let me show you the way to love you
BUMPY ROAD 壊れそうなら ココロ イチジ トマレ at this junction
娑婆で語らう無意味なfancy fiction
かなり溜まってるジュニアのlonely passion
八方に攻め込む美人はmoney addiction
十字路出くわす小癪なkinky dusty motion
.....Back off my way
大枚はたいて金権なParadox 愛想尽かされアマノジャク
温暖化深刻 選択に深呼吸 行き着くトコは完全にdead end zone
BUMPY ROAD 迷わないで Let me show you the way to love you
BUMPY ROAD 壊れそうなら ココロ イチジ トマレ at this junction
娑婆で語らう無意味なfancy fiction
かなり溜まってるジュニアのlonely passion
八方に攻め込む美人はmoney addiction
十字路出くわす小癪なkinky dusty motion
.....Back off my way
(2008.04.21)
Talk About Love
作詞・作曲:米村知晃 編曲:M's Kitchen
弱気な未来に惑わされても ふりむいた過去のカケラに
心 少し奪われてみる 支えられた事 思い出しながら…
何度も サヨナラ 告げようとした 窓を流れてく景色に
ひとり 涙をこぼしながら 映る街の灯に 励まされていた
ありきたりな夢
抱きしめていこう
孤独に震える夜でも…
Talk about love 偽りのない言葉に乗せて あなたに届け
Talk about love 少し照れてる あなたの傍を離れない
明日が遠くに感じられても 泣き濡れた夜の後から
そっと 心を照らすように 温かい朝日が包んでくれるよ
ありふれた願い
かき集めながら
変わらない日々が続いても…
Talk about love 躊躇いがちな愛を信じて 明日へと繋ぐ
Talk about love 泣き出しそうな優しさだけは 忘れない
ありきたりな夢
抱きしめていこう
孤独に震える夜でも…
Talk about love 偽りのない言葉に乗せて あなたに届け
Talk about love 少し照れてる あなたの傍を離れない
Talk about love 躊躇いがちな愛を信じて 明日へと繋ぐ
Talk about love 泣き出しそうな優しさだけは 忘れない
(2008.04.07)
ケ・セラ・セラ
作詞:遊 作曲:宮路一昭 編曲:M's Kitchen
遊-solo
焦らないで!(ケ・セラ・セラ!)
力ぬいて!! (ケ・セラ・セラ!)
頑張りすぎず!!! (ケ・セラ・セラ!)
なんとかなるさ!!!! (ケ・セラ・セラ!)
ほら♪ ゆっくりと深呼吸^^☆
いつまでも凹んだりしないで!!
その涙 次へのステップ
So Jump
ココロのドア 解き放て
ケセラセラ
少しでィィ 踏み出そう
※Let's say Happ:s![]()
![]()
苦しくても… (ケ・セラ・セラ!)
悲しいほど… (ケ・セラ・セラ!)
どんな時も… (ケ・セラ・セラ!)
さぁ!!笑って (ケ・セラ・セラ!)
そう♪
アスファルト 突き抜けた 健気に咲く花のように
ノンビリと風に揺れよう
So Jump 空高く 飛び上がれ!!
ケセラセラ
太陽に届くまで
Let's say Happ:s![]()
![]()
ゆっくりと深呼吸^^☆
いつまでも凹んだりしないで!!
その涙 次へのステップ
So Jump
ココロのドア 解き放て
ケセラセラ
少しでィィ 踏み出そう
So Jump
空高く 飛び上がれ!!
ケセラセラ
太陽に届くまで
Let's say Happ:s![]()
![]()
※Happ:s⇒Happy+peace、造語♪
(2008.05.25.)
明日はライブ!!
Keyのどぼんです
リハも順調に終わり
明日はいよいよライブですよぉ♪
六本木EDGEでやりますよぉ♪
詳細はこちら ですよぉ♪
写真を見てもらうとわかりますが
みんな気合十分!!
お待ちしています♪
ドラマーって・・!?
突然ですが、
ニコラス・ケイジとメグ・ライアンが共演した、
「シティ・オブ・エンジェル」という映画を知っていますか?
確か10年くらい前に公開された作品だったと思います。
内容は、人間の女性に恋をした天使が、自分の永遠の命を捨てて、
地上に落ちて人間になろうとする姿を描いた、
せつないラヴ・ストーリー。
この映画の中で印象的だったのが、
天使と女性が始めて会話を交わす場面。
小高い丘の上で、
黒いコートを着た怪しげな姿の天使(ニコラス・ケイジ)を見て、
女性(メグ・ライアン)が尋ねます。
「あなた一体何者なの?」
「ホーム・レス?」
「それともドラマー?」
当時、映画館で観ていた私は、
思わず椅子から転げ落ちそうになりました。
やはり世間的にはドラマーってこんな印象なんだぁ・・
とあるアメリカ人ドラマーは雑誌のインタヴューで、
「ドラマーって世間の人からは、ほとんど頭を使わずに、
本能のみで生きている人種だと思われていて、
ミュージシャンとは認知されていない」などと語っていましたし・・
また、人間を知能指数別に部屋に分けて会議をさせたら、
一番知能指数の低い部屋からは、
「おまえ、どんなスティック使っているの?」という話し声が聞こえて
来た、
なんていうアメリカン・ジョークもあるそうです。
まぁ、ドラムの音って「ドン!」とか「カン!」とか「チン!」とか、
ちょっと現場っぽいですしね・・。
こんな音と一日中付き合っていられる自分が物凄いと思う事も多々あり
ます。
まぁ、でも結局ドラマーって、
ドラムのそんな原始的な部分が大好きな訳なんですけどね!
ちなみに最初の映画の台詞。
日本のテレビ放映された吹き替え版では、
「ホーム・レス?」
「それとも、ミュージシャン?」
に変わっていました。
日本ではミュージシャンとドラマーは、
まだあまり差別化されていないようで少し安心しました。
でも私、書類などの職業欄を書き込むときに、
「音楽家」や「ミュージシャン」などと書き込むのはとても気が引けま
す。
だからと言って「ドラマー」ではもっと世間的に微妙な感じですし、
やはり「自由業」が一番曖昧で安心します。



でしたっ