最初のきっかけ
以前から ブログでも心配していたように 最初のきっかけは 多動ではないか?
これがきっかけでした。
去年の3月まで私は ヘルパーの資格をもらう為 学校に通っていました。
その為 休みがとれず(その日の授業内容により)
三歳児検診には うちの父に お願いしました。
その為 その日のジュニアがどんな感じだったのかは わからないのですが
父から 「○月○日に ○○学園の心理士さんが診断してくれるみたいだから 行ってみたらどうかと言われた」
と 一枚の紙を渡されました。
正直 やはりか。と 言う気持ちでしたが 実際専門の方に見て頂くとなると なんだか よくわからない気持ちになり 涙が止まりませんでした。
その日は当然 休めないなどとは言ってる場合ではない為 後日その日の授業はレポート提出する事で単位を頂く事にしてもらい、診断に向かいました。
診断はいたってシンプルで 先生が見せた形と同じ物を選べるか ○×△を書けるか 先生の言った順番通りに 同じように言い返す事ができるか。(りんご バナナ みかんと言われたら同じように言い返す)
ほんの数十分のやり取りでした。
まず すぐに言われたのは
「お母さんが心配されている 多動は見られません。確かに少し落ち着きは 入って来た時から なかったですが この子は静止がききました。 ですが非常に集中力が短く、他の物にすぐ気をとられやすく、音に敏感で 不器用 記憶力が薄いです。言語理解能力が年齢のわりに低い。総合的にみて 広汎性発達障害と診断できます」
と診断されました。
その後 付き添って頂いていた保健士さんと お話しました が あまり記憶がありません。
今後の事や 私の心境など聞かれたように思います。
その日は当然 ぼんやりとそうなんですか そうなんですかと 答え 帰宅しました。
父には 発達障害と診断がついた。と報告し ぼんやりと過ごしました
その後だったか前だったか忘れましたが発達障害と診断がつく前から保育園の入所が決定していた)入園にむけ 面談があり
そのさい その保育園の園長さんから ひどい事を言われたのは絶対に忘れません!
続く
これがきっかけでした。
去年の3月まで私は ヘルパーの資格をもらう為 学校に通っていました。
その為 休みがとれず(その日の授業内容により)
三歳児検診には うちの父に お願いしました。
その為 その日のジュニアがどんな感じだったのかは わからないのですが
父から 「○月○日に ○○学園の心理士さんが診断してくれるみたいだから 行ってみたらどうかと言われた」
と 一枚の紙を渡されました。
正直 やはりか。と 言う気持ちでしたが 実際専門の方に見て頂くとなると なんだか よくわからない気持ちになり 涙が止まりませんでした。
その日は当然 休めないなどとは言ってる場合ではない為 後日その日の授業はレポート提出する事で単位を頂く事にしてもらい、診断に向かいました。
診断はいたってシンプルで 先生が見せた形と同じ物を選べるか ○×△を書けるか 先生の言った順番通りに 同じように言い返す事ができるか。(りんご バナナ みかんと言われたら同じように言い返す)
ほんの数十分のやり取りでした。
まず すぐに言われたのは
「お母さんが心配されている 多動は見られません。確かに少し落ち着きは 入って来た時から なかったですが この子は静止がききました。 ですが非常に集中力が短く、他の物にすぐ気をとられやすく、音に敏感で 不器用 記憶力が薄いです。言語理解能力が年齢のわりに低い。総合的にみて 広汎性発達障害と診断できます」
と診断されました。
その後 付き添って頂いていた保健士さんと お話しました が あまり記憶がありません。
今後の事や 私の心境など聞かれたように思います。
その日は当然 ぼんやりとそうなんですか そうなんですかと 答え 帰宅しました。
父には 発達障害と診断がついた。と報告し ぼんやりと過ごしました
その後だったか前だったか忘れましたが発達障害と診断がつく前から保育園の入所が決定していた)入園にむけ 面談があり
そのさい その保育園の園長さんから ひどい事を言われたのは絶対に忘れません!
続く