チュラウミトボク。 -26ページ目

いしなぎ屋と島そば一番地@石垣市

チュラウミトボク。
仕事で、石垣島に行く。

スケジュールの都合上、滞在時間4時間の予定o(TωT )

チュラウミトボク。
そんな中でも、食べることは忘れない。

石垣出身の知人より、そば屋と石垣牛の情報は、既に入手済み。

チュラウミトボク。

遅めの昼ご飯を、キミ食堂の味噌そばにしたが、

ボリュームが少ないため、もう一軒、石垣牛どんぶりのいしなぎ屋に行ってみる。

食には貪欲。

明らかにオーバーカロリーだが、気にしないことにした。

チュラウミトボク。

それにしても、石垣は暑い。熱い。痛い。

沖縄本島より暑いね。

チュラウミトボク。

キミ食堂から歩くこと10分。

改装中じゃないすか・・・


チュラウミトボク。

ならばと、もう一人の知人から聞いていた、島そば一番地まで歩く。

更に徒歩10分。

午後2時過ぎ。そば売り切れ・・・


チュラウミトボク。

仕事前から、汗ダラダラ。

しばらくクーラーの前でクールダウン(^_^;)

心も体もボロボロっすよ。。。


それにしても、石垣島は、綺麗な島だねー。

キミ食堂@石垣市

チュラウミトボク。

石垣出身者に、「石垣でランチするなら?」と聞いたところ、

「味噌そば(市街地で時間がない場合)」とのこと。


チュラウミトボク。
味噌そばって、ほかで聞いたことないな。

味噌汁があって、味噌ラーメンがあるんだから、他でやっててもおかしくない。


チュラウミトボク。
小さめの丼にもやしとエンサイが山盛。

前回石垣を訪れた時も感じたけど、八重山そばって小ぶりな丼が多いね。


チュラウミトボク。

もっと味噌汁に近いのかなと思っていたけど、

意外とふつうに沖縄そばっぽいルックス。


チュラウミトボク。
丸麺で、細切りの豚肉。おお。八重山そばだ。


ちょい脂多めの味噌スープが旨い。聞くと麦みそを使ってるのだそうだ。

へー。元のスープは何使ってるんだろーな。


チュラウミトボク。

味噌ラーメンとは、全く違うスープ。

味噌の癖はあるけど、軽い感じの飲み干せるスープ。

チュラウミトボク。
薬味は、おそらくハバネロを熟成させたものと、一味と、

これも石垣独自のスパイスのピパーツ。


辛味噌そばもあるようだし、次回はこれも食べてみたいな。

やっぱりハバネロ使ってるのかなぁ。

まぐろ食堂@那覇市港町

チュラウミトボク。

しばらく時間が経った後に見ると、

「これ、なんだっけ?」となること間違いなしの写真。

チュラウミトボク。

これは、那覇泊港内にあるマグロ食堂のみそ汁。

マグロの尾と、冬瓜が入ってる。

ちなみにゴハンは、お代わり自由♪


チュラウミトボク。
マグロだから、脂がたっぷり乗って、こってりした味噌汁だろうなあ

と想像していたけど、脂少なめのあっさり味噌汁。


チュラウミトボク。

厚めの皮はゼラチン質でぶよぶよした食感。

てろーんとした感じが不思議だ。

肉部は、尾っぽの部分だからか、脂がほとんどなく、肉肉しい食感。


チュラウミトボク。
マグロ刺身旨い。これなら、中落ち丼も美味いだろうなあ。

チュラウミトボク。
駐車場も広いし、漁船も間近に見れて、ロケーションも良い。

このお店、マグロの目玉の煮付も美味いんだよね~♪

博多一風堂おみや@おうち。

チュラウミトボク。

先日の福岡土産のラーメンを作る。一風堂すわ。


チュラウミトボク。

赤丸と白丸。せっかくなので、食べ比べてみようと同時に作ってみた。


チュラウミトボク。
こっちが白丸。

チュラウミトボク。
これが赤丸。

白丸が基本で、赤丸が進化系なんだってさー。


チュラウミトボク。

赤丸は、マーユと辛味噌を混ぜながら食べる。

どっちかというと、白丸の方が好きかな。


チュラウミトボク。

まー、どっちも美味しい。

家でこんなラーメンが作れるなんて凄いね。

ボリューム少ないから、ちと物足りないが、

素麺かなんかを茹でて替玉しても良かったかも。

チュラウミトボク。
豚肩ブロックを茹でずに、フライパンで蒸し焼きしながら火を通す。

ところが、生焼け状態。。。

切り分けてから炒めなおすことで、焦げ目もついて結果的に美味しかった。

それにしても、一風堂すげーなぁ。

インスタントで、これだけ美味いとは。。。

そば太郎@宜野湾市嘉数

チュラウミトボク。

嘉数の「すばってば」に行く。

と、「貸」の看板が。閉店してるよ(゚Д゚)。うわー、好きだったのになー。

チュラウミトボク。
というわけで、近く(?)のそば太郎に行く。

あいかわらずのノー天気な色遣いの看板が素敵だ。


チュラウミトボク。
店内に入ると、店員のおばさんおかあさんが、

「あんた、それどこのかりゆしウェアね?手作り?」

「見ない顔ねぇ。どこで働いてるの?」

「最近のカメラは小さいねぇ」

など、モヤシのひげを取りながら、マシンガン質問(^o^;)。


沖縄に住む前に、憧れてた「沖縄の会話」だ~♪←勝手なイメージ。
チュラウミトボク。
いつもの大盛煮豚と大盛たまご焼き。

なんか家庭的なにおいがするそば。

また食べに行こう♪

和楽@浦添市宮城

チュラウミトボク。

質問!

「すぐれた経営者になるためには?」

チュラウミトボク。
え?

こりゃまた、本質的な質問すね。かつ、深い。

事業経営に関することのみならず、周辺環境にも視野が及ぶ。

先を見通す能力と、計画策定能力、調整能力、そして実行力。

でも、それだけじゃない。それだけじゃ足りない。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

まー、「すぐれた経営者」を定義するだけで、時間がかかりそう。

「利益を確保する」「永続的に事業を展開する」ってだけでは、ちとさみしい。

チュラウミトボク。
そんなオーバーヒート気味の頭を冷やすために、和楽のラーメン。


大盛にすると、スープが1.5倍。なんてすばらしい。

九条ネギ大盛も素敵だ。

ランチくらいは、一息つきますか~。

東京純豆腐@那覇市天久

チュラウミトボク。

那覇新都心のアップルタウン内のお店。

この建物内は小さい子供向けの商品・サービスが多い。


で、「とうきょうすんどぅぶ」。なんで東京?韓国じゃないの??
チュラウミトボク。

まー、スンドゥブにハズレは無いから、どーでもいいかー。

うまーい♪


海鮮食材と発酵食品は、ホント合うねぇ。

ちょい味付けが単調な感じもするけど、暑い中、汗をかくの好きだ。
チュラウミトボク。
価格設定が微妙なので、今後どうかな~とは思うけど、

家族で行ける韓国料理屋ってあまりないから、頑張ってほしいなぁ。

伊平屋島のもずくめん@おうち。

チュラウミトボク。

伊平屋土産のもずくめん。

伊平屋、海がきれいだったなぁー。


チュラウミトボク。

見た目、ざるそば。田舎風の太麺っぽい。

表面がぬるぬるしていて、かつ、ぱきぱき折れるような食感が特徴。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
伊平屋のもずくめん。

見た目は、蕎麦粉が入っているみたいだけど、

原材料は、小麦ともずくと塩のみ。

チュラウミトボク。

沖縄そばみたいに熱い出汁をはるより、冷水でしめた麺を、

醤油ベースのつけダレ(めんどくさいから麺つゆ)で食べると美味しい。

モズクのぬるっとした食感が、夏にぴったり(・∀・)

チュラウミトボク。

あんず食堂@宜野湾市佐真下

チュラウミトボク。

普天間基地の近くにある定食屋さん。

近くを、C-130がパスしていく。

うわぁ。低いよ。低すぎる。


チュラウミトボク。

さてさて、先日来の宿題になっていた、あんず食堂のてびち。

エンサイが乗ってる。

へー。こんな食べ方もあるんだねー。


ちなみに、エンサイは、中華料理でいう空心菜。
チュラウミトボク。

やわらかーーーーく煮込んだてびち。

薄味で食べやすい。

ま、脂分が多いので、苦手な人もいるかもだけど、

肉が好きな人なら、問題なしの味付けじゃないかな。

チュラウミトボク。
薄味でボリュームあるから

途中で味を変えるため、塩とかコレーグス入れて食べ進める。

すごい。骨髄まで食べられる!

尿酸値あがりそうだなー(^_^;)

ひさしぶりの休日。

チュラウミトボク。

ひさしぶりの休日。

やんばるをのんびりドライブ。


チュラウミトボク。
チュラウミトボク。
チュラウミトボク。
チュラウミトボク。
チュラウミトボク。
たまには、のんびりするのもいいやね~