チュラウミトボク。 -21ページ目

2009年沖縄県産業祭と台風。

チュラウミトボク。
沖縄県の産業祭。
名目は、新商品や技術のお披露目会的な位置づけ。
実態は、一般向けのただのお祭り。
チュラウミトボク。
とは言っても、いろんなメーカーが来るから、あいさつ回りに忙しい(^^;
チュラウミトボク。
それがねー。
台風が来てるんだよね。10月中旬なのに。
以前は、台風を避けるため、沖縄旅行は10月以降がお勧めだったけど
異常気象のせいか、まさかの10月台風。
チュラウミトボク。
こんな状態じゃ、落ち着いて話もすることもできないよー。
26日(日)は、産業祭中止だそうだ。
今日は、ひさしぶりにお休みになってしまったので、ブログ書いてみる。
わお。1ヶ月以上放置してたな。

高江州そば@浦添市伊祖

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

あいかわらず素敵なルックスの「とうふそば」を出すお店。


沖縄で、店外まで行列する光景を

あまり見たことがない。


あまり県民性という言葉でくくりたくないけど、やはり沖縄にいる人は行列を避けるのかなあ。


ところが、このお店は、12時前に着いても、いつも行列してる。

平日も土曜日も変わらないのが、凄い。



チュラウミトボク。

ゆしどうふと、おそばを合わせたもの。

沖縄の料理はちょっと苦手だなー、と言う人にも、安心してお勧めできる料理が「ゆしどうふ」。島豆腐を固める直前で食べる料理。


このゆしどうふと、トロッとした豚軟骨が美味しい。


県外客にもお勧めできるおそば屋さんとして重宝してます♪

お食事処メモリー@那覇市農連市場内

チュラウミトボク。

なんというか、昭和の風景というか、かなり異空間地帯。

僕は、いつも「観光とは非日常である」と思うが、

まさに日常の延長線上にない空間。

チュラウミトボク。
日常の延長上にないとは言いながらも、

ここで扱っているものは、野菜など一次産品。


チュラウミトボク。

つまり、一番日常に近い「食べ物」を取り扱う空間。

これだけ、普段と違う景色なのに面白い。


チュラウミトボク。
そんな那覇の農連市場で食べる朝ごはん。

普通のそばなんだけど、ボリュームがある。


チュラウミトボク。
この市場を流れるガーブ川で先日鉄砲水による痛ましい事故があった。

ご冥福をお祈りします。




じゃけん@沖縄市久保田

チュラウミトボク。

沖縄の老舗ショッピングセンター「プラザハウス」。

ちょっと普通じゃない造りをしている。駐車場の配置とか面白い。

チュラウミトボク。

お客さんも国際色豊か。

ちょっとテナント数が少ないのが、残念だけど、

こういう沖縄独特のショッピングセンターには頑張ってほしいなあ。

近くにイオンが進出するって話もあるしね。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
冷たい鰹出汁スープが、夏にはちょうど良い。

冷たいのに、辛さから汗が出てくる不思議なつけ麺。


チュラウミトボク。
相方が食べてた、暖かい味噌豚骨ベースのつけ汁は、

ゴマと辛みで、むせるから注意(・∀・)


鰹出汁スープで、7倍辛にして、ゴマたっぷり入れて食べるのが好きだなあ。

倉敷ダム@沖縄市

チュラウミトボク。

沖縄市の熱帯植物園に行く途中、急な仕事が入り、断念。

それでも、2時間ほど時間が空いていたため、近くの倉敷ダムに行く。


チュラウミトボク。
沖縄でのダムは、宮古の地下ダム以来。

マンション12階程度の高さの監視台がある。

ほほー。沖縄とは思えない景色だー。

ちょっと宮城の松島みたい。
チュラウミトボク。
左上方にあるのが、嘉手納空軍基地。

子供が遊べる小さな池もあるし、みどりも多い。
意外と楽しめた2時間でした(^-^)

夢二@沖縄市室川

チュラウミトボク。

沖縄市の警察署から、こどもの国方面に向かったところにあるおそば屋さん。

店名は、竹久夢二から取ったのかな?

店内からは、竹久夢二をイメージするものはないなあ(^_^;)

チュラウミトボク。

ちょっと小さめのオーソドックスなおそば。

たしか、夢二そばと店名と同じ名前のメニュー。

チュラウミトボク。

塩分強めのスープ。

ついつい飲みすぎちゃうんだよね。

普通に家で食べる食事より、お店が出す食事はあじくーたーだから、

バランスが悪くなることはわかってるんだけどねぇ(^_^;)


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
もちっとした麺を、もぐもぐ噛みながら食べるおそば。

なーんとなく、喜多方ラーメンのチェーン店「小法師」を思い出すんだよなー。

やっぱ、塩分強めのスープのせいかなぁ。

一方通行@浦添市

チュラウミトボク。
見てわかる通り、なんだろ。

もう、沖縄そば屋というカテゴリーじゃない気がするな(・∀・)


冷やし坦々麺風よもぎそばだったかな?

大量の海苔と醤油の存在が、

かろうじて和(うちなー)テイストを守ってるのかなあ(^o^;)


ボリューム・味・オリジナリティ(いつ行っても、新しいメニューがある)とも、

素敵なお店だねー。ただし、沖縄そば屋ではないと思う(*^ー^)ノ

麺あがり@宜野湾市長田

チュラウミトボク。
最近、風があるので、涼しくなったとはいえ、まだまだ暑い。


というわけで、あがりのつけ麺(3倍盛)。

全国的に、豚骨+魚介の濃厚スープに太麺というお店が多い中、
沖縄の気候に合う醤油あっさりスープ柚子入り。


夏でも美味しい♪

沖縄そばきくや@那覇市小禄

チュラウミトボク。

普段活動していない街での食事って、けっこう大変。

特に自動車で行動してる場合、時間が読めないしなぁ。


チュラウミトボク。
次のアポまで、まだ時間があるよなと、他の仕事してると、

いつの間にか時間が押してて、昼飯抜きなんてこともザラ。


チュラウミトボク。 チュラウミトボク。
この時も、前のミーティングが長引いて、危うくメシ抜きになるところだった。

小禄あたりだと大勝軒があったなと向うも、駐車場が満車であきらめる。

が、すぐに沖縄そばの立て看板を見つけ、住宅地に入り込む。


チュラウミトボク。
やー。

お客さん一杯だ。

偶然だけど、良い店見つけたなあ。

宜野湾のゆいそばみたいだ。

ヤーディ タイ キュイジン@宜野湾市普天間

チュラウミトボク。

普天間のすーじぐゎぁにあるタイ料理屋さん。

三線の松田とFAMに行ったついでに、グリーンカレーが評判のこのお店に。

三線のバチ(ピック?)、無くしちゃったんだよねー。


チュラウミトボク。

一番辛いメニューは何?と聞くと、やはりグリーンカレーとのこと。

辛さが足りなければ、唐辛子との酢漬?を入れて、辛さを調整するらしい。

チュラウミトボク。
本当に辛いよ。グリーンカレー(((゜д゜;)))

辛いけど、ココナツミルクなのかな、甘みも強い。美味い。

だから、スプーンが止まらないけど、辛い。本当に辛いよ。

沖縄には結構アジア料理のお店も多いけど、

これからタイカレーが食べたくなったら、この店だなー♪