チュラウミトボク。 -20ページ目

B.B.R@うるま市大田

チュラウミトボク。

うるま市での仕事の際に寄ったお店。

住宅地にあるので、ちとわかりづらい。ちゃんと地図を見ていかないと。

チュラウミトボク。

前菜が出て、周りを見回した時に気付いた。

こりゃ、やばいな。午後のアポまであと1時間30分。


チュラウミトボク。
メインと前菜の二皿くらいかなあと思ってたのに、

こんな調子だと2時間近くかかるぞーと。


チュラウミトボク。

まぁ、とにかく食事を楽しむ。

タマン・鮪・ミーバイのソテー。うまいなー。

お酒と一緒に食べたかったなあ。


チュラウミトボク。

というわけで、ダッシュで食事を終わらせ、アポ先に。


このお店は、2-3時間楽しめるときに来るべきでした。

リーズナブルにゆったりと食事ができます♪

侘助@今帰仁村字湧川

チュラウミトボク。

沖縄のブランド豚で、「アグー(あぐー)」と言われる豚がいる。

で、今回食べたのは、今帰仁アグー。

チュラウミトボク。 チュラウミトボク。

県だったかの畜産調査では、現在740頭程度のアグーが育てられてるらしい。

その割に、県内外にあぐーはたくさん流通している。

チュラウミトボク。
その理由は、アグーと他品種を掛け合わせたものを出してるんだろうなあ。

今回の今帰仁アグーは、きわめて原種に近いものだそうだ。


お勧めは、スーチカーとのことなので頼んでみたが、脂がさっぱりしてるね。

ナンコツを含んだ部位のスーチカーって初めて食べた。

ビールに合うだろうなあ。

チュラウミトボク。
ちょっと不思議なのは、単純に塩焼きにした方が旨みが分かるのに、ということ。

スーチカーやしゃぶしゃぶはあるけどね。


ホント、ビールか島酒飲みたかった。。。

今帰仁から代行使ったら、いくらになるんだろう(T_T)

ポセイ丼@那覇市牧志

チュラウミトボク。

最近、沖映通りを通ることが多い。ジュンク堂ができたからかな。

国際通りには、あまり魅力を感じるお店はないけど、国際通りを一歩南北に入ると、不思議な空間が多いから楽しい。

チュラウミトボク。

で、沖映通りで見つけたお店。小樽ポセイ丼の支店だ。

昔、新橋で働いてた頃、なんどか行ったお店。


格安海鮮どんぶりが売りなんだけど、アルコール類が安かったので

夜飲みで使っていたんだよね。

チュラウミトボク。
で、ひさしぶりのポセイ丼の御飯。

沖縄のいまいゆの方がうまいんじゃないかなー?


やっぱ、フードマイレージが短い食材の方が、美味いでしょ。

まぁ、低価格であれだけの丼を提供できるのは凄いけど。

たつぞう@与那原町東浜

チュラウミトボク。

与那原の埋め立て地の中にあるラーメン屋さん。

碁盤の眼みたいに区画整理された地区にあり、すぐ迷ってしまう。

チュラウミトボク。

てんてこまいという居酒屋さんの隣にある。

グラウンドの向かい。正直、場所が分からなくて、一度たどりつかなかったんだよなー。


チュラウミトボク。
で、まぜそば。

まぜそば、初挑戦。油そばの一種と考えていいのかねぇ。

油そばも、ぶぶかしか食べたことないからなあ。

チュラウミトボク。
魚粉やキャベツをよーく混ぜ合わせて、もぐもぐ食べる。

突き出しで出る、ちょい苦みのあるモヤシのナムルも、混ぜると美味い。

ラーメンとは麺も違うし、オペレーションも原価計算も大変そう。

チュラウミトボク。

これは、あれだ。

カップ焼きそばのちゃんと作った版だ。

めちゃくちゃジャンクなB級(C級?)グルメ。

癖になるけど、子供に食べさせたくないメニューだな(笑)


まぁ、僕は大人だから、ちょくちょく食べに行こう。

みーかがん@糸満市道の駅内

チュラウミトボク。

2009年9月にできた、糸満の道の駅。

豊見城の道の駅から、車で10分以内にある。どんな都市計画だ。

チュラウミトボク。

前回、9月上旬に伺ったときは、プレオープンだったらしく

このお店は、開店していなかった。

チュラウミトボク。
いまいゆヅケ丼うまい。

ここは、魚種の多いおさかなセンターも隣接するし、うらやましいなあ。

生活圏内にあったら、うれしい。


それと、ここのもう一つのお勧めは、

ボーボー屋の黄金丸と、糸満かまぼこの爆弾ジューシー。

糸満は、魚介の町なんだなあ。

TOMTOM@宜野湾市新城

チュラウミトボク。

普天間中学の通りにあるお店。

カレーからそばまで色々メニューを増やしているけど、

メインは、有機野菜を使った日替わり定食。


野菜もたくさんとれるし、ちょっとずついくつかの料理。

コンセプトといい、年配の方にお勧めなお店かなー。

鬼平@宜野湾市真志喜

チュラウミトボク。

無化調天然出汁が売りのおそば屋さん。

3時とかランチ時間を外して行くと、旦那さんが鬼平犯科帳見てます(笑)

なるほど。鬼平好きで、店名が「鬼平」か。


チュラウミトボク。

なんとなく、池波正太郎は、和食か洋食のイメージがあるんだけど、

沖縄そば屋さんの名前になるとは、池波さん本人も思わなかったろう。

チュラウミトボク。
このお店、出汁もうまいが、ジューシーも美味い。

やはり、ジューシーは固めに炊いて、ラードたっぷりがうまいね。

太るけど。

チュラウミトボク。
カウンター席数も多く、一人で入りやすいのがいい。
ラーメンが、よりあじくーたー(濃厚)に、よりヘビーに向かってるのに対し、

アンチテーゼの様な魚介豚骨Wスープ。

みやまかん@宜野湾市大山

チュラウミトボク。

外人住宅改装のおそば屋さん。

店内に製麺機もあり、美味しい麺が楽しめるお店。

チュラウミトボク。

なんだろうね。動物系の旨みが強いスープ。鶏が入ってるのかな?

チュラウミトボク。
なんといっても、ごわっとした食感の麺が一番の特徴。

不揃いの麺が、色々な食感を生み出す。

半年ぶりくらいだったけど、麺もスープも変わった気がするな。

チュラウミトボク。
ちと場所が分かりづらいが、沖縄アドサービスとジミーの間を

少し入ったところにある。アドサービスの電光ヤシの木が目印。


チュラウミトボク。
沖縄そばの苦手な人に食べてほしいそば。


旅行パックの食事で出てくるインスタントみたいな沖縄そばを食べて、

嫌いになる観光客も多いけど、

トリガラの醤油ラーメンが好きな人なら気に入るだろうなあ。

カフェくるくま@南城市知念

チュラウミトボク。

今年は、ムスメが海に入るようになって、海で遊ぶことが多くなった。

とはいっても、10月上旬くらいまでかなー。

泳げるのは。


チュラウミトボク。
新原ビーチ。みーばると読む。

南部の海は、北部の海ともまた違うねー。


チュラウミトボク。
泳ぐときは、クロックスか島ぞうりが必要。

サンゴのかけらがあるから。

島ぞうりは波に流されやすいから、クロックスの方が使いやすいかな。


チュラウミトボク。
帰りに、知念のくるくまに。カオパッガイ(タイ式チャーハン)が美味い。

2人で行って、トムヤムクンラーメンとカオパッガイのシェアがお勧め。


ん。よく考えると、「半チャンラーメン」タイバージョンだな。

天下一品@浦添市イバノ隣

チュラウミトボク。

那覇からの仕事帰りに良く使う。

通り沿いで、駐車場があって、ランチ時間以外も開いてるからね。

チュラウミトボク。
沖縄にいるのに、テンイチもどうかと思うが、

仕事中は、のんびりご飯食べてる余裕ないし、移動の途中で

手軽に済ませちゃうんだよね。


まぁ、丼とか寿司とか麺とか、日本人はファーストフード好きなんだろうなぁ。

おにぎりなんて、典型的なファーストフードだ。


うん。僕も、典型的な日本人だね。