7adventures plus 1 -98ページ目

いきいき富山トライアスロン参戦記その2

バス坂道下る。

立山極楽寺スキー場から、岩瀬浜までバスで下る。昨日と違い、バス三台ほぼ満員。

うとうとして…
気がつくと岩瀬浜に。
様子は?
べた凪!
バスに乗る全員がスイム開催を疑わない。
初めて泳ぐ、日本海。

到着して、準備して、
写真撮って、
{A4A468A5-73BD-4E55-8950-09A97C7A868A:01}

8時33分スタート。

コースは三角形の二周。
なかなかペースが掴めず、練習の成果が出せないが、なんとか30分でUP。

次のバイク、コース出て、3キロほどは狭いサイクリングロード、ブロック舗装の道を進む。
その後、常願寺川に出て川の上流に向かい左サイドの道を登る。
途中、微妙に登っている。
だから、ペース崩さない、
前日のコース見学の時のコース設定者の助言思い出し、後半の登りに少し脚を貯めていく。

雄山神社の橋を渡りいよいよ、登りのヒルクライムゾーンに入る。トライアスロンバイクの連中がポロポロと落ちてくる。
その後アップダウンでも、やや脚残し、少しずつ抜いて行く。

そして、バイクコース最後にして最大のボスキャラ盛りにさしかかる…
その前に本宮の踏切で赤ランプチカチカ。
そう、富山地方鉄道が来てしまった(゚o゚;;

しかし20秒程度しか止まらず、いよいよ斜度10パーセントの坂。

ここで唯一の事前作戦、カセットスプロケット28T装着が当たり、ケイデンス保ち登りきり、トランジッションの極楽寺スキー事前に到着。

いよいよラン。続く。

いきいき富山トライアスロン参戦記1

いきいき富山トライアスロンの旅、始まる。

って、かっこ良くスタートしたかったが、自宅からたまプラーザまで行き、ロードバイク輪行して羽田行くプラン。
たまプラーザ駅前で、風強かったのとエンドの保護金具がうまくはまらず、バスにのり遅れそうなり、バイクに凄く悪い状態で、無理やり袋にだけ詰めて、バスの荷台に乗せて貰う。

一回、久しぶりの輪行なんだからテストしておけばよいものを、怠けてやってなかった。
やはり、こんなオチとなる。

我ながら情け無い。( ´(ェ)`)

バスが羽田に着きました。
どうしても、自転車包直したく、空港の入口で直したが検査締め切り、ギリギリ。
色々、便宜的にやっていただいたけどこんなことではいけないと思いながら、予定の11時45分の便に乗る。こんなことは繰り返したらいかん。
飛行機は台風の影響もなく、定刻出発。そして定刻着陸。

空港からバスで富山駅まできて北口まであるき、富山の象徴でもある、LRTに乗車。
岩瀬浜駅に向かう。

岩瀬漁協で受付済ませて、開会式。

17時には、バスで自転車コースの下見兼ねて立山スキー場に。観光バス一台で選手2人だけ。

運営の方に15年前とのコースの違いを聞き、今回のコースセッテングに努力されたかを感じる。

それでも、バイクコースはかなり楽しめそうだ。

18時に宿、ロッジ太郎に到着。
お風呂、部屋、皆綺麗で、晩御飯も美味しかった。大満足。

{55C1893E-1D6A-4E46-9BA3-5098F616AABF:01}



ローラー台

早朝から弱虫ペダルみながらローラー台練習25分。徐々に心拍あげまして140から150回分で10分間。最後5分は115回転分20秒3本。

ギアはアウターのローから6枚。

早渕川練習

朝の早渕川練習。
心拍を150回分に抑えて、フォーム中心のラン。
呼吸。
吸う時、横隔膜を使う。
肩で吸い込むとバランスに影響しやすいと思った。
腕の位置。
肩の位置が落ち込んでないのが前提だがその上で拳を出来れば全体の重心に当てたい。

いきいきもうすぐなの

富山いきいきトライアスロンが近づいてきた。
なのに少し体重が重くなってしまった私がいる。

トレーニングも足りない。

けど楽しむ!

グッド!