まー君のどたこ趣味ブログ -77ページ目

わかったのは、スプレーは使い捨てレベルで減るってこと。

目貼りして殺虫剤を噴射したハチの巣。少しだけテープを剥がし、恐る恐る探ってみると、ハチはみんな落ちていたのが見えました。



念には念を入れて静かにテープを取り、安全を確認してからハチの巣を除去。よくこのコブシ大サイズまで気づかずに過ごせたな、ってぐらいの大きさにはなっていましたし、ハチは5匹も落ちていました。
ハチの子も入れたらもっとだけど。ハチの子も数匹落ちていたけど、苦しいと自力で巣から出れるもんなの?ハチの子がいるところって、入り口に膜みたいなガードがなかったっけ?






あとは逃げたスプレーで仕留められずに逃げたハチが気になるところですが、とりあえず殺虫剤の匂いが付いている今は戻れないだろうと思います。戻ってきたとしても働きバチだから、同じ場所に新たな巣を作ることはないと思うけど…かお



外から戻ってきたハチにスプレーを噴霧した際、口にくわえていたものを落として逃げていったんですよね。食べ物か、巣の材料か。
ハチにとっても危険が多い外を飛び回り、やっとの思いで見つけたそれを持って帰ってきたら家族は全滅、巣に入る道も塞がれ、変わり果てた家族を見ることも叶わぬハチの心情を思うと良心が痛みますが、毒を持つハチはなぁ…汗



無毒な虫の巣なら多分そのままにしておいたのに。こういう考えのご家庭も多いのではないでしょうか。自然界でわが身を守るために持った毒のせいで、積極的に駆除される対象になってしまった皮肉を思いながら、ハチの巣を片付けましたしょぼんごめんね。手を下した私が言うのもおかしいですが、成仏してください。

凡人奮闘記。

将棋の藤井聡太7段が新棋聖になったニュースを見て、こんな人、いるんだなぁ…と驚愕。
本人の努力を考慮しないような言い方で恐縮ですが、生まれながらの主人公属性というか、まるでなろう小説の主人公みたいなチート性能。
フィクションの登場人物みたいな人って本当に存在するんですね。



破った相手が将棋界で現在最強との呼び声高い渡辺明三冠ってのもすごさに拍車が掛かってる。勝負事ですから必勝なんてのはないですが、さすがに渡辺三冠が勝つだろう…と思っていたので、またビックリ!!
私もきょうだいとの差を痛感している場合じゃない、頑張ろうメラメラ






…というわけでやってまいりました。我が家。何を頑張るかというと、ハチの駆除であります。
家にハチ(たぶんアシナガバチ)が侵入していて、てんやわんやに。弱っていたのかほとんど動かなかったので丸めた新聞紙で叩いてもよかったのですが、魔封波よろしく、ハズした瞬間にこちらの死が確定しそう。※当方、ハチには過去すでに刺され済み汗



ですのでジッとしているのをいいことに、止まっているハチの周りへ慎重にビニール袋を養生テープで囲んでいき、逃げられないようにして兵糧攻めへ打って出ることにしました。



結果、見落としていたスキマから脱出される叫び
止まっていた場所が天井近くだったので、手を伸ばしつつの不安定な作業だったんですよ。しっかりテープを留めたと思ったのに…ガーン



ハチは別の場所でまた羽を休めだしたので、兵糧攻め作戦は危うい、とまずは同じ要領で周りを囲み、終わるとすかさず袋の上から軽く叩いてハチを落とし、すぐに袋を閉じて外に持っていきました。袋の中で歩き回っていたハチを確認すると、最後はハチに気付かれないようそっと袋を開け、家へ入る。
家の中に居座られると困るけど、命を取ることもない。どこか遠くへ逃げてくれればそれでいい。
オマエにもかぞくがいるだろう。的なにひひ






~次の日~
洗濯物を干しにベランダへ出た私。干し終わって中へ入ろうとすると、突然ハチが現れましたえっ
おや、昨日のハチさん?逃がしてやったお礼でも言いにきたのかな?お願いって、昨日私がやったことでハチの印象に残ることって、外に逃がしてやったことよりもまずは袋で囲んでペシッと叩いたあれじゃん。
こ、これは…!ハチのお礼なんてハズはない!参りじゃ、お礼じゃなくてお礼参りじゃあー!!ガーン



アクション俳優ばりに部屋へ逃げ込んだ私、ふと考える。待てよ、さっきのハチ、周りには飛んでなかったのに、いきなり視界に現れたぞ?どこかに止まってたのか?まさかハチの亡霊?こんな明るい時に?いやいや…にやり



なんかおかしいぞとベランダ周りを捜索してみましたら、スキマのある奥まった所に、コブシ大のデカいハチの巣を発見えっ
この穴から這い出てきたから、突然私の視界に入るように飛び立てたのか。家に入っていた理由もわかった。ベランダに出入りする窓のそばに巣がありゃ、そりゃあね。
じゃあ昨日逃がしてやったハチ(袋の中にはいなくなってた)もなんのことはない、ここに戻ってきただけか…ダウン






こうなるともう命を取ることもない、などと悠長なことを言ってられない。巣がこんな場所にあると、いつ物干しの最中に刺されるかわかったもんじゃない。ワタシにもかぞくがいるだろう笑い泣き
私は覚悟を決めました。※くどいようだけどすでにハチには刺され済み汗
ハチが出れないような穴だけ残して養生テープでスキマを塞ぎ、ハチ駆除のスプレーを噴射して充満させる作戦。



前段階、スキマを塞ぐのが一番怖い。手で延ばすようにしっかりとテープを貼り付けなくちゃいけないけど、ハチを刺激して飛び立たせたら終わるドクロ
そーっと、そーっと。ほーれ、ほぅーれ…貼り付け、完了。スプレー、噴射!
しかし、ここで予想外の出来事が!←CMへ



ムービングアウトのキャラクターを増やせるダウンロードコンテンツ・月間優秀社員パックなど、Team17の各種商品がただいまセール中!セールは26日の23:59まで!急げ!私も買いました!
~CM終わり~



巣を囲み、スプレー噴射も完了したのですが、その後外へ出ていた働きバチが帰ってきたのです。まだ明るいし、何匹かは外に出てそうだなぁ…という不安が見事に的中。
ハチ撃退スプレーを握りしめた怪しい人間(私)をヨソに、巣に近寄れなくなったハチは周りを飛び回って偵察を始めます。こっちにまっすぐ向かってこない辺り、巣のごく近くでウロウロする姿を見られてなかったらしいのは幸いですが、ヘタに動くこともできない。絶 対 絶 命 … !ガーン



飛び疲れたのか、働きバチは壁に止まって休みます。チャンス…!そっと家に入り、ハチがこっちに向かってきてもすぐ窓を閉められるよう準備してから、働きバチにハチスプレー攻撃!えーんですが、開けた場所では効果も半減。働きバチは何度かバランスを崩しながらも飛び、遠くへ逃げていってしまいました。



とはいえ、あのハチの家はここなんで、またしばらくしたら確認のために再度戻ってくるんだろうなぁ。まずアイツと同じようなのがあと何匹いるのかもわからないし、ここらで退散すべきか。巣のほうも万が一にも生き残りがいたらすぐ開けるのは危険だし、様子は次の日に見ることにして、このままにしておこしょんぼり

飲茶がどれだけ修行しても御供には敵わない。

アンカバード、プレイしてみました。
ヤバいやつでした爆弾ひとりでこっそりやろう…シラー
こういうソフトの認可が下りる任天堂、なんかセガサターン時代のセガを見ているかのようです。なんでも規制が騒がれる現代だけど、多様性は大事。
まで書いてから知ったんですが、現在いきなり配信停止してます。モノホンのヤバいやつでした爆弾ファイナルソードといい、なんなんだ…。
なんか見えちゃいけないものが見えてしまうバグがあったようで、修正するまでメーカーが自主的にストアでの販売を取り下げてるんだとかガーン
問題の描画バグも必ず起こるわけではないし、起こったとしても1フレーム(60分の1秒)中の出来事らしいので、肉眼では絶対見えないのですが。アキラ100%みたいになってきたな汗






ゲーム内容は敵が変態編隊を組んで出てきたり、そのあとは浮遊していて、攻撃のときに動き出す感じがほのかにギャラガ系のゲームっぽいアセアセ敵を破壊したら出る手裏剣を決められた個数回収したら、次のフェーズへ行くシステム。



キャラデザ担当の方には非常に申し訳ないが、外国の人が日本の絵をマネしたらこうなりましたって雰囲気も香る微妙な美女たち。しかしこの子たちがなんかかわいく見えるようになってきてからが本番(洗脳)ちゅー



なんでもそこそこ面白くプレイできてしまう自分がじつに恐ろしいにやりし、値段もお手頃安価バードだったので買ってみましたが、ちゃんと遊べるのが罪深い(?)ですな。
安価バードと書いてて思いましたが、言葉の意味的にたぶん切るところはアンカ バードではなくてアン カバードですね。ちなみに記念すべき初プレイは謎のアプリエラーで強制終了でしたドクロ






次の話題はイヤゲモノ的にきょうだいに渡してきた隻狼。こういう死にゲーはきょうだいには耐えられないと私は思っていたのですが、なんだかんだ難しいゲームにも対応しているところを見ると、案外大丈夫なのかも…?と思い直し、あくまで気が向いたら…と強制的に置いていったのです。



冗談で「初日に鬼庭形部雅孝まで到達したら(倒せなくても)頑張ったほうじゃない?」と言い残していたのですが、親心できょうだいの隻狼トロフィーを見たら初日に撃破していてワロタ。ワロタ…ぐすん
偉そうにぬかした私のアイデンティティーはガタガタよっ!笑い泣き



ちょっと待て。スプラトゥーンなどの出来事を見るに、今まで私が自身の狭量さにより認められなかっただけで、もしかして元々私よりも遥かにゲームが上手なんじゃ?ゲロー
うぬぬぅ…認めん!認められん!ゲームに長い時間を費やしてきたこの私が、忙しくて練習時間もままならんし、ゲーム以外もしっかりエンジョイしているきょうだいに遅れをとるなど…!こんなのを認めてしまったらゲームしか自慢できるところのない私はふぬィシ!(悶死)ゲロー



あ~、え~…、センパイ、これからは何でも私に言いつけてくださいねドキドキ
(くぅぅ…鬼庭形部など四天王では最弱…お蝶ならきっとやってくれるはず)←どっちの味方だよ






まだ上から目線を続けるのか…と言われそうですが、少しアドバイスをするならば、
・失ってしまうとスキル経験値が勿体ないので、それなりに貯まっているときはボスに挑まない
・攻防は音ゲーのような感じでリズミカルに覚える
・直前ガードの”弾き”が使えないとどうにもならなくなるボスが多いので、ガードを必要としないヒット&アウェイ戦法はどうしても勝てないボスへの最小限にとどめ、できるだけガードを使う
・回生を使ってしまったあとは可能な限り安全策を選択、とにかく回生を回復させる
敵の攻撃に反応できないので寝不足ではやらない



でしょうか。全般へのアドバイスだと誰もが知っているようなことしか言えないねダウンネタバレありなら、コソドロとして過去に出てくる人物を間違って殺さない、ってヤツ。元の時代で存在するはずの店が無くなっちゃうから。
こいつどうやって倒すんだよ!みたいなボスも今後山ほど出てくると思いますが、挑戦しているうちに自分が上達してなんとかなることも多い不思議なゲームなので、諦めないでビックリマーク

平常運転。

さて…牌仙のことも書いたし、満を持してこのゲームを攻略するかな…ニヤ
昨日発売、「Waifu アンカバード」を!
~以下switchのe-ショップより紹介文を引用~



衣服を破壊して、Waifuたちを救え!

8人の美しい乙女たちがエイリアンの攻撃に晒されている!彼女たちの命、そして世界の命運は、まさに君の手の中にある。このシンプルながらもやりがいのあるシューティングゲームで、様々なプレイスタイルに合わせてバランス調整された多様な種別の自機を使いこなし、致死性の邪悪なウイルスに汚染された衣服を吹き飛ばしていこう。マルチプレイヤーで協力するもよし、一人、果敢に挑むもよし。無数の弾をかわし、押し寄せる敵をかたっぱしから撃墜し、夢のように魅力的な乙女たちを救い、さらには便利極まりないワンフィンガーモードをアンロックしよう。



~引用終わり~



意味がよくわかりません。






その意味がわからないゲームを買うユーザーはもっと意味がわかりませんな←
文体でほんのりわかると思いますが、海外のゲームスタジオのゲームです。Waifuって何?wife(妻)と同義?そしてつまるところは?
ま、要はセクシーパロディウスみたいなシューティングゲームじゃないのちゅー






こういう新たなジャンルというかさあ!意欲作をチェックせずにゲーマーを名乗れんバイ!?別に不埒な気持ちとかじゃなくて、どうシューティングゲームとしてまとめたのかを見てみたいというかサァ!ムキーッ



…エ○要素が無いからふなつかずきの新刊を買った!とか紳士ぶっていたアイツはいったいドコ行ったえーん
化けの皮ダウン






え~なんかすみません滝汗
買ってみたらアイコンもそこそこアレで、こどもにも「パパ(またはママ)これなに~?」とか聞かれちゃう類のやつだった滝汗
いやでも本当に、弾避けと脱衣を組み合わせた全く新しいシューティングとか、そんな実践空手とブーメラン以来の変な組み合わせ、おかしなゲームばかり買っている私としては確認してみたくもなるでしょアセアセ



マルチプレイもできるそうだから、きょうだいとやってみようと道連れに思ったけど、とんでもない事故を引き起こしそうなんでずっとオマエひとりで確かみてみろ(誤字ではありませんにひひ!!ですあせる

無きの竜。

switchに遊ぶゲームを勝手に決められた(※昨日のブログを参照されたし)ので、しょうがないからしばらくその”勝手に決められたゲーム”を遊んでました。



そう、闘源郷麻雀パズル 牌仙をニコニコ
ここでふと気づいたわけです。あれ?私まだこのゲームをブログで取り上げてないんじゃない?と。
ブログネタに困っているクセに書いてないなんて。ブロガーの風上にもおけん。ブロガーたるもの、私生活の恥でもなんでもブログに公開してしかるべきであろうが!!



…そんなだったらもうブログやめるぼけー



え~、牌仙はタイトル通り麻雀牌を使ったパズルです。麻雀ゲームではありません。このソフトで麻雀はできないので、くれぐれも。
役の完成は一部を除いてほぼ麻雀を踏襲しています。難しい役であるほど高得点になる仕組みです。






麻雀牌を使ったパズルは上海という不朽の名作がありますが、意外とパズルとの親和性が高いように思います。なんかだいたい面白く遊べるような。
switchの麻雀パズルでは二角取りも楽しいです。こちらは大昔にブログで書いた記憶がちゃんとあるニコ



並べかえて例えば順子(シュンツ)や刻子(コーツ)などができるのであれば、繋いで消します。消したら手牌としてストックされるので、この手順をアガリまで繰り返します。
繋がったら消え、消えたのと同じ枚数の次の牌が画面上部から落ちてきます。なにが落ちてくるかはわからないので多分に運も絡みますが、欲しい牌が来たときの嬉しさは麻雀と同じですねびっくりキター



麻雀とは全然ゲーム性は違うのですが、私はどうも共通して安上がりの傾向が…ハートブレイク
粘っても悲しくなるぐらい得点が伸びないチーン
ところでこのゲーム、読み方は「ハイセン」なのか「パイセン」なのか、どっちなんだろう
私はなんか語感が良いからパイセン派なのですが。闘源郷パイセン、よろしくお願いしますビックリマークにひひ

遊ぶゲームを勝手に決められる。

さあて、今日はなんのゲームをやろっかな~。そう思いながらswitchのメニュー画面でゲームを選んでいただけなのに、急にあらぬゲームが起動してビックリしましたあせる
えっ?決定ボタンを押しもしていないのに、なんで?と思ったら、アーケードコントローラがオンになってた爆弾



アケコンはほぼ使わず、なかば荷物置きになっているので、上に乗せたなにかがレバーだかボタンだかを押し、反応しちゃったんでしょうね。勝手に動くもんだから、一瞬またジョイコンの故障か!?と思っちゃいましたよしょんぼり



switchはなんらかのキーが入力されると本体と通信し、アクティブなコントローラとして認識されるため、けっこう誤爆はあるんですよね。
ジョイコンやプロコンは無線でも繋がるので、意外とやっかいなのです。switchを持ち運んでいるあいだにボタンが押されて、使う頃にはバッテリーが減っていたり、片付けようとしているのにうっかり反応させてまた本体が起動したりむかっ
便利と面倒は表裏一体シラー



だがしかし。アケコンは無線では反応しないのですが。これに関しては有線で放置している私が完全に悪いのです。でも使いたいときにすぐ使いたいじゃないですかニヤニヤ
そもそも論では上に物を置くなって話ですが…汗ずっとボタンが押されている状態で放置していたりすると内部のスプリングに悪い影響を及ぼすから、絶対マネしちゃダメだよ!



私もさすがにボタンの上には物は置かないようにはしてるんですよ?でもちょっと物がズレたら知らぬまに押してたりするんですよね~にやり
読みかけの本などをひとまずアケコンの上に置くクセは直さないとなねー

多国籍な調理のしかた。

海外遠征に出ていた新日本プロレスのヤングライオン・川人拓来(かわと ひらい)がキャラチェンジをしつつ、帰国しました…!
新リングネームは「マスター・ワト」!マスター…ワト?ええ!?



外国人には「カワト」が発音しづらい→カを取ってワトに変更、はまあわかるけど、マスター?喫茶店の?(違います)
謎のカンフーキャラで凱旋帰国あせる
こないだまでヤングライオン(若手)だったのが、帰ってきたらマスターなのか…と思いましたが、グランドマスターを目指す者という意味らしいので、達人ではないんだなとなぜか安堵ウシシ



新日本は海外進出を狙って妙なところがWWE化していますが、ヤングライオンのキャラ付けにもそれは表れていますね。
ガチのヤングライオンを除き、オカダ・カズチカ、YOSHI-HASHIあたりから本名そのままの漢字表記レスラーがいない真顔



高橋ヒロム、バッドラック・ファレ、エル・デスペラード、EVIL、SHO、YOH、そしてマスター・ワト。海外遠征の経験問わず、みんなリングネームえっ
本名の漢字が読み辛かった岡田和睦や高橋広夢←言うほど読み辛いか?…はまだ改名の狙いもわからんではないですが。
わからんではないといえば外国人であるファレも。あ、メキシカンのデスペラードもここか。三上?誰?むっ



しかしYOSHI-HASHIはなんだってんだ。タイピングし辛くてしょうがないプンプン
確かにヨシハシもよしはしも吉橋もなんかしっくりこないけどさダウン






海外からの凱旋はまだ岡ことグレート・オーカーンも控えてるのかアセアセ
モンゴルキャラのオーカーンが来たらますますどこの国の団体だ?となるぞ!と思ったけど、よくよく考えたら昔にもキラー・カーンがいたわ爆弾
カマイタチ→ヒロムの例もあるから、帰って来るときはそのままのリングネームではないかもしれないけど。
マスター・ワトとかオーカーンを並べてみると、あんなキャラの高橋ヒロムが不思議とマトモに見えてきますにひひ



新日はヤングライオンにキャラ付けをしなくちゃいけない病にでもかかっているの?汗
昔にも山本じゃ迫力がないなあ…→天山なんて例はあるけど、基本的には本名だったのに。やれる技が少なかった新人が海外を経て脱・新人、一人前に。というのがすでにギミックとして成立しているんだから、キャラまで会社が付けるのは蛇足だと思うんだけどな。会社がキャラ付けしたって証拠はないけども。
でもヤングライオンが自分から「僕はカンフーキャラのマスター・ワトで行きたいです」なんて言うかね?絶対イロモノじゃん
海外を見据えてキャラ付けしまくるのもいいけど、このままじゃ日本人らしい名前の正統派エースがひとりもいなくなるよガーン

寝苦しい夜。

寝苦しい夜。

夢を見る。

私はラーメンを食べている。どんぶりを抱えるように持ち、一生懸命ラーメンを食べている。

暑い夏に熱いラーメン。

私の身体から汗がほとばしる。そんなことをまるで気にしないかのように、一心不乱にラーメンを食べる。

ふと手が滑り、どんぶりが床に落ちた。およそどんぶりの中に入っていたとは思えないほど、大量のラーメンスープが流れ出す。

スープはやがて川のようになり、私をも包み込む。

熱い、熱い、熱い!

…。



そして目が覚める。私の身体はさきほどまでスープに包まれていたぐらい、汗だくになっていた。
寝苦しい夜。



たまらず水分を摂り、扇風機のスイッチをオンにする。
涼しくなるより前に暑い空気が攪拌され、たまらずひとりごと。
熱っつぅ…。
この汗と油が混ざった匂い、まるでトンコツスープじゃないか。いや、いくらなんでもそんな良い匂いはしていないな…。

フッ…。今思うと何が面白かったのか。ニヒルに水分を流し込もうとして失敗し、夜中にむせまくる。
年齢重ねた、誤嚥が増えた。
汗と涙にまみれ、飲んでんだか吐いてんだかわからない。
見苦しい夜。

アンテなハリハリ。

ネットでの通販が当たり前になり、いろんな所でいろんな物が買えるようになりました。
だいたい何でも扱うAmaz○nタイプもありますが、マニア的趣味に特化したオンライン商品はそのショップでないと買えないものも多数ありますので、発売を知らなくて悔しい思いをすることもたびたび。



こんなサイトもあったのか…くそう、次は見逃してなるもんか!とチェックするようになり、どんどんブックマークが増える
そして1ヶ月もすると覗くことを忘れる
Amaz○n的にひとつのネットショップで様々な商品をまとめて購入できると助かるんですけど、専門的なショップはそれぞれで買うので、商品代金はともかく送料がバカにならないえー?



なんの気まぐれか、きょうだいにプレゼントをあげたんですけども、それも私がたまたまネットショップで見つけて(これいいな)と思った商品の詰め合わせなので、ショップもA!SMART(アスマート)、Fangamer(ファンゲーマー)、マイニンテンドーストアと、各ショップの商品が混在しているカオス仕様にやり
そう。ショップがバラバラだから送料がまとめられないのです。当たり前だけどねー



送料は600円や700円が多いかな?それがショップごとに要るんだから、私みたいな通販好きには意外と痛い出費になるんですよね。
中にはこれぐらいの送料を取りつつメール便で送ってくる不届き者業者もいて、いや絶対そんなに送料掛かってないだろ、送料で儲けを出そうとするんじゃないよ!とか思うのですが、そこでしか売ってないCDなどだから泣き寝入り、送料ぐらいくれてやる!の気持ちで買い物をしているのですよ!!



…そのわりにはブログで愚痴ってるけど爆弾






CDはホントにね…ゲームミュージックやプロレスの入場テーマ集のようなニッチな商品はそれこそ無数にあるネットショップで専売していて、そこで買わないと手に入らなかったりするのでまあ大変。
無いと思っていた商品がこういうショップごと見つかる、発見のカタルシスもありますけどねアップ
プロレスのCDでも大体はキングレコードが発売元なので全国のCDショップで(品揃えは別として)普通に買えるんですが、中には団体が独自に発売しているものがあったりもするので。



それこそシュリンク包装もされてない、CD-ROMに手焼きしたようなのもあるし。手作り感、嫌いじゃないですけどにひひ
シュリンク包装、パソコンのプリンターっぽい物じゃなくてちゃんとした印刷のブックレットなどの有無で、間接的に団体の規模を推し量ることができたりするえー



ファンならとっくに知ってるオススメしたいのは女子プロレス団体・我闘雲舞(ガトウムーブ)の通販・ガトムショップ。選手の駿河メイが店長で、テーマ曲CDを買ったときに手書きのメッセージやら、所属選手のサイン入りポートレートやらが買ったものと一緒に入っていて、良い意味でビックリしたショップですニコニコ
オススメしておいてなんですが、午前中に見たら残念ながら今はショップ自体準備中でしたけども…まあそのうち再開するんじゃないでしょうか(無責任)もぐもぐ






ニッチなのはプロレスだけじゃなくて、ゲームもそうですね。ゲームのサウンドトラックも全国のCDショップで買えるものもありつつも、やはり万人が買うようなものではないので、ひっそり売っている商品も多いのです。
以前モンキータンバリンズストアで伝説のゲーム・moonのサウンドトラックを買いまして。
モンキータンバリンズストアはこのサウンドトラックを販売するために立ち上げられたような(ことを目にした気がする)サイトらしいので、moonの受注が終わった現在は商品の取り扱いナシ。
すごいだろ、moonやったことないのに1万円近くするサントラ、買うんだぜぇ…ワイルドだろぉ?←
(きょうだいが恵んでくれたのでソフトを持ってはいる)
完全受注生産、シリアルナンバー入り、moon自体もプレミアソフトなので、CDもおそらく…こんなサントラ、そりゃ買えるときに買っとくでしょ(養分)ガーン



こういったサイトもあるので、常にアンテナを張り、どこかで情報を掴んで該当サイトに辿り着けなければ買うことも不可能なわけで。
すでに販売終了したあとに知り、悔しがったことを糧にして。というかそちらのほうが多いしほっこり
ネット通販が台頭して、カンタンに買い物ができるようになったような、情報ゲットの必要性という意味では買い物がムズカシクなったような、複雑な気持ちですもぐもぐ

山岳救助隊に救助され隊。

ガッツリしたゲームばかりだと疲れるので、合間にリスキー レスキュー(switch版)というゲームをプレイしています。
ヘリを操作し、ステージに何人かいる救助待ちの人々を拾って回ってヘリポートに戻るとクリアの単純ルール。



ファミコンとかガラケーのゲームみたいな雰囲気。ちょっとだけやろうと思って起動しても、ついつい長くやっちゃったりするようなあれ。



ヘリはZLを押すと左上、ZRを押すと右上に浮上します。ボタンから指を離すと向いた方向に降下。
操作の特性上ジグザグに上下しながら動くので、某イライラ棒ほどには針の穴を通すかのような操作は求められませんが、狭い場所は多々あり、意外と引っ掛かって悔しい思いをします。



時間をかけたら楽勝なんですけど、クリアタイムで星の数が変わる評価システムなので。こういうのがあるとやっぱり多少は急ぐじゃないですかねー



救助を待つ人は基本的にその場にじっとしているのですが、中には動くゴンドラの外に腕一本でぶら下がっている剛の者もいたり。なんでそんなことになったはてなマーク
現実に置きかえるとかなりの危機的状況だけど、ドット絵だと楽しく遊んでいるようにも見えたりして酔っ払い



こういったなんにも考えずに直感的にやるべきことがわかるゲームはいいですよね。気軽にやるつもりでも、真剣にやろうとするとそこそこの時間と腕前が必要になるんだけどニコ






どちらかというと気軽にできないのは「ロンリーマウンテンズ ダウンヒル」。このゲームは自転車で山を駆け降りる、単純かつ危険なサイクリングを再現したタイトル。
普通なら危なくてやらないことができるのがゲームですよね。ん?なんかプレイステーションのキャッチコピーっぽいなウシシ



やってみるとかなりの死に覚えゲー。山の頂上から下へ、をグラフィックでは手前にスクロールさせて表現しているため、障害物が見えてから全てアドリブで避けられるもんじゃありません。
中には見えてても避けられない岩があったり。まるで吸い込まれるように岩に激突しちゃいます。山に魅入られるとはこういうことか…
リスキーレスキューが救助のゲームなら、ロンリーマウンテンズダウンヒルは救助される側のゲームですね。無茶しやがって…のオンパレードですしあせる



実際のゲームは救助を待つことなく、リトライで直近のチェックポイントからやりなおし。非常にテンポは良く、すぐに次の試行に移れるのでロード待ちのしんどさはありません。
チェックポイントを通過したタイムも記憶されていて、リトライで戻るとまた通過時点のタイムからやりなおせるのも高評価。



こういったタイプのゲームではチェックポイントからやりなおしても累計時間としてカウントされてしまうものもありますが、あくまでチェックポイントからの再スタートにしてくれているおかげでルート探しに精が出ます。
もしリトライする度にタイムが積み重なっていってしまったら、冒険はせず、事故る可能性の少ない普通の道をひたすら進む堅実なプレイが結果的に1番速い、なんてことになりかねないダウン






すごく私好みで面白いんですが、不満点も。まず空間がイマイチ把握しづらく、ジャンプするポイントで角度がわかりにくい点。まっすぐ跳んだつもりがそのまま落下したり壁に激突したりすることがよくあるのです。
思うに跳んだ後、着地点の道も狭いのが原因かと。このゲームの中ではジャンプ自体が難しい部類なのだから着地まで難しくせず、多少ズレていても問題なく着地できるくらいの広さを向こう岸に持たせれば解決できるのに。



ジャンプは初期の山でもわりと難しいんですよね。跳びすぎてもダメだったり、あるいは加速までして跳ばなくちゃいけなかったり。ブレーキをかけつつ怖々進んでいたら、目の前にジャンプ台が出てきて半ば詰んだり(スピードが出てないせいで成功しない)。そのほとんどが初見ではどう跳ぶのかわからない。
それを含めての死に覚えゲーなんでしょうけど、ジャンプだけは跳んだ時点で向きや速度が失敗ならリカバリー不可でミス確定になってしまうので、けっこう不満が残ります。ある程度はヘマしても大丈夫なくらいでちょうどいいと思うのですが。



そして石で飛びすぎ。石に当たるとミス、というチューニングなのか、石が絡むととにかくよくコケます。前輪が小さめの石にゴンといっても、軽く擦ったようなのでも主人公は抵抗するそぶりすら見せずに派手に転びます。小学生でもあんなにコケないってぐらい、石には無抵抗ですもやもや
驚くのは停車した状態で石に触れてしまっていると、漕ぎ始めで勢いよくコケたりすること。バランス感覚どうなってるんだよ!笑い泣き



もうひとつはユニティー(開発エンジン)のクセでおなじみ、画面が急にガクつき、アニメーションを何コマか飛ばしたタイムスリップ状態になるアレ。
コーナーを曲がる用意をしていたらガクッ!の後、すでにコーナーに侵入していたり、何かを避けたらガクッ!で次の障害物が目前だったり。
時を止めたディオに運ばれでもしたのか?ってぐらい不自然な移動。このゲームではかなり少なめの確率ですが起こるのは間違いなく、そのときは自分の不運を嘆くことしかできませんムキーッ
ユニティーを使ったゲームは意欲作も多くて好きなんだけど、これだけは慣れん。てか解せんむっ