スカイラブハリケーン弁論。
新聞を読んでいたら不意打ちのように「キャプテン翼」の文字が。なんだなんだと読んでみれば、チリで放送したアニメ版キャプテン翼に女性への暴力的な描写があったとして、チリ国営放送が審査団体から約511万ペソ(約73万円)の罰金を科され、国営放送側が罰金の無効などを求めて訴訟していたんだとか。
問題のシーンというのは三杉淳が隠していた心臓病のことを翼に明かした女子マネージャーを三杉が平手打ちした場面。三杉の身体を心配するあまり翼に伝えたわけですが、フェアな勝負をしたい三杉はなんで喋ったんだとマネージャーに怒るんです。
これだけを見るとこんなことで平手打ち!?とも思いますが、この場面、確か彼は心臓病だから勝たせてあげて!な伝え方だったので、女性だからうんぬん関係なく三杉は怒ってもしょうがない
判決はチリ国営放送の主張が認められ、罰金は支払わなくてよい、と新聞は伝えていました。裁判長は「キャプテン翼は暴力的なものではなく、サッカーに没頭したこどもたちの進化の物語だ」「三杉の攻撃はマネージャーが女性だからではなく、他人のプライベートや秘密を漏らしたからだ」と述べたそう。裁判長もうキャプ翼の大ファンだろ…
争った流れをみるに現実と虚構の区別はつけろよ…と思わなくもないですが、視聴者に現実と虚構の区別がつかない層がいるのが問題なんですよね。キャプ翼に限らず、どんなトンデモな展開でも真に受けちゃう人っているもんで。度を越したピュアはある意味罪ですよ
しかしまさか海外、それも地球の反対側の南米からキャプテン翼の話題を聞くことになろうとは。キャプテン翼はいまも新しいサッカーファンを増やしているのかもね
問題のシーンというのは三杉淳が隠していた心臓病のことを翼に明かした女子マネージャーを三杉が平手打ちした場面。三杉の身体を心配するあまり翼に伝えたわけですが、フェアな勝負をしたい三杉はなんで喋ったんだとマネージャーに怒るんです。
これだけを見るとこんなことで平手打ち!?とも思いますが、この場面、確か彼は心臓病だから勝たせてあげて!な伝え方だったので、女性だからうんぬん関係なく三杉は怒ってもしょうがない
判決はチリ国営放送の主張が認められ、罰金は支払わなくてよい、と新聞は伝えていました。裁判長は「キャプテン翼は暴力的なものではなく、サッカーに没頭したこどもたちの進化の物語だ」「三杉の攻撃はマネージャーが女性だからではなく、他人のプライベートや秘密を漏らしたからだ」と述べたそう。裁判長もうキャプ翼の大ファンだろ…
争った流れをみるに現実と虚構の区別はつけろよ…と思わなくもないですが、視聴者に現実と虚構の区別がつかない層がいるのが問題なんですよね。キャプ翼に限らず、どんなトンデモな展開でも真に受けちゃう人っているもんで。度を越したピュアはある意味罪ですよ
しかしまさか海外、それも地球の反対側の南米からキャプテン翼の話題を聞くことになろうとは。キャプテン翼はいまも新しいサッカーファンを増やしているのかもね
耳から入る。
ワイルドガンズ リローデッドに続くナツメアタリのテンゴプロジェクト第2弾・ニンジャウォーリアーズ ワンスアゲイン。
ずっとクリアしていなかったのですが、この度クリアしました。
攻撃をするニンジャたちがへっぴり腰じゃねえ!さすがはテンゴプロジェクト、いい仕事をしてくださる
スーパーファミコン用アクションゲームのリメイクなのでそう時間はかからずにクリアできるのですが、私がノーコンティニューにこだわっていたのが未クリアのままの原因でした。
なんかかっこよくクリアしたいじゃない?
ずっと上達せず、ヘタなままだったけど。
だけどとうとう「あぁんもう無理ぃ!」と泣きを入れ、コンティニューしまくってクリアする邪の道を選択。
だって、だって。ひとまずクリアしないと、サウンドをアーケード版に変更するオプションが解放されないんだモン
私は一刻も早く、ZUNTATAサウンドが爆裂しているアーケード版ミュージックでプレイしたかったのですよ
1面からあの名曲「DADDY MULK」が聴けるんだけど、スーパーファミコンのニンジャウォーリアーズはまた違う曲なんですよね。あ、ここらで説明しておきますと、オリジナルはニンジャウォーリアーズというアーケードゲームがございまして、それをスーファミに半リメイク移植したのがニンジャウォーリアーズ アゲイン。
さらにそのアゲインを現代へリメイクしたのがワンスアゲインなのです。
ちなみにアーケード版はダライアスに続いてリリースされた、モニター3画面繋ぎの大迫力・大画面ゲーム。
で、アーケードとスーファミは曲がまんま同じではなく、違う曲なんですよね。ワンスアゲインもスーファミを踏襲しつつアレンジを施しているので、アーケードとは別の曲。
ただ、ワンスアゲインにはクリア特典としてアーケード版の曲が選べる(+新キャラが使える)ようにしてあるんです。
なぜそこまでするか。ひとえにアーケード版の曲にファンが多いからです。スーファミ曲も良い曲ではあるんですが、やっぱダディマルクですよ。知ってますか?声優の中村悠一も大好きなダディマルク。タイトーサウンドは軒並み人気がありますが、ダディマルクもまごうことなき名曲ですよ。
もちろん私も好きです。中盤~終盤くらいの三味線パートがたまらない
中村悠一もこの箇所が大好きらしいです。趣味が同じ…!つまり私も実質中村悠一ということでよろしいか。
つーことでとりあえずアケ版の曲を解放。上手くなるのはその後でもいいよね?
しかし遊んでるとあれだけ渇望したアケ版ミュージックにも違和感があるんですけどね
やっぱり結局はアケはアケ、スーファミはスーファミのために用意された曲で遊ぶのが一番しっくり
ずっとクリアしていなかったのですが、この度クリアしました。
攻撃をするニンジャたちがへっぴり腰じゃねえ!さすがはテンゴプロジェクト、いい仕事をしてくださる
スーパーファミコン用アクションゲームのリメイクなのでそう時間はかからずにクリアできるのですが、私がノーコンティニューにこだわっていたのが未クリアのままの原因でした。
なんかかっこよくクリアしたいじゃない?
だけどとうとう「あぁんもう無理ぃ!」と泣きを入れ、コンティニューしまくってクリアする邪の道を選択。
だって、だって。ひとまずクリアしないと、サウンドをアーケード版に変更するオプションが解放されないんだモン
私は一刻も早く、ZUNTATAサウンドが爆裂しているアーケード版ミュージックでプレイしたかったのですよ
1面からあの名曲「DADDY MULK」が聴けるんだけど、スーパーファミコンのニンジャウォーリアーズはまた違う曲なんですよね。あ、ここらで説明しておきますと、オリジナルはニンジャウォーリアーズというアーケードゲームがございまして、それをスーファミに半リメイク移植したのがニンジャウォーリアーズ アゲイン。
さらにそのアゲインを現代へリメイクしたのがワンスアゲインなのです。
ちなみにアーケード版はダライアスに続いてリリースされた、モニター3画面繋ぎの大迫力・大画面ゲーム。
で、アーケードとスーファミは曲がまんま同じではなく、違う曲なんですよね。ワンスアゲインもスーファミを踏襲しつつアレンジを施しているので、アーケードとは別の曲。
ただ、ワンスアゲインにはクリア特典としてアーケード版の曲が選べる(+新キャラが使える)ようにしてあるんです。
なぜそこまでするか。ひとえにアーケード版の曲にファンが多いからです。スーファミ曲も良い曲ではあるんですが、やっぱダディマルクですよ。知ってますか?声優の中村悠一も大好きなダディマルク。タイトーサウンドは軒並み人気がありますが、ダディマルクもまごうことなき名曲ですよ。
もちろん私も好きです。中盤~終盤くらいの三味線パートがたまらない
中村悠一もこの箇所が大好きらしいです。趣味が同じ…!つまり私も実質中村悠一ということでよろしいか。
つーことでとりあえずアケ版の曲を解放。上手くなるのはその後でもいいよね?
しかし遊んでるとあれだけ渇望したアケ版ミュージックにも違和感があるんですけどね
やっぱり結局はアケはアケ、スーファミはスーファミのために用意された曲で遊ぶのが一番しっくり
…私だ。
いま、三点リーダー症候群というワードが話題だそうで。
三点リーダーというのは…←これです
…を多用し、断言するような文章を書かない人が増えている、といったハナシ。つまり当ブログですね。?自覚はありますよ?それがなにか?
私はなんなら全ての語尾を…で締めてもいいかなと思っちゃうぐらいなので、普段のブログでも多用しているのはすぐわかると思います。
が、実はあれでも送信する前にけっこう削除してるんですよ。書ききったときの文章はもっと三点リーダーが多いです。これでも全体のバランスを見てちょっと減らしてる
三点リーダーを使う人は一言でいうと”ずるい”傾向があると。…で締めといたら、意図を読み取る判断を相手に委ねられる(どっちとも取れるように濁す)とか、(なんか言いたげだけど)言わない。そちらで察してね、とか、そういう使いかたができてしまうので。
フッ、狙った通りですね…
私なんぞ若い頃に「なんか…で終わることが多いね。あれ、どっちの意味か悩むんだけど」なんて苦情意見を頂戴したことがある筋金入りの三点リーダー愛好家なので、今さらやめられません。やめる気もありません
三点リーダーの擬人化が私だと覚えてもらえれば
これもまさに三点リーダーの功罪として語られていましたが、…で終わる文章は…の無いものより、言い切ってないぶん柔らかい印象も与えやすいんですよね。まあそれもずるいと言われるゆえんなのですが。
例えば、このブログ全然読者いねえな。より、このブログ全然読者いねえな…。のほうが文句をつけた感じが和らいだ気がしませんか?
かように三点リーダーというのは顔を出さず文章だけで主張をするブログにおいて、余計な軋轢を避ける効果があると、私はそう信じておるわけです…
いうなればネットの潤滑油でござるよ。
しかしこうやって話題になると、なんとなく使うのに気を揉んでしまいますよ…。チッ、下級戦士が余計なことに気づきやがって…クソが…
どうですか、柔らかく感じたでしょ?
三点リーダーというのは…←これです
…を多用し、断言するような文章を書かない人が増えている、といったハナシ。つまり当ブログですね。?自覚はありますよ?それがなにか?
私はなんなら全ての語尾を…で締めてもいいかなと思っちゃうぐらいなので、普段のブログでも多用しているのはすぐわかると思います。
が、実はあれでも送信する前にけっこう削除してるんですよ。書ききったときの文章はもっと三点リーダーが多いです。これでも全体のバランスを見てちょっと減らしてる
三点リーダーを使う人は一言でいうと”ずるい”傾向があると。…で締めといたら、意図を読み取る判断を相手に委ねられる(どっちとも取れるように濁す)とか、(なんか言いたげだけど)言わない。そちらで察してね、とか、そういう使いかたができてしまうので。
フッ、狙った通りですね…
私なんぞ若い頃に「なんか…で終わることが多いね。あれ、どっちの意味か悩むんだけど」なんて
これもまさに三点リーダーの功罪として語られていましたが、…で終わる文章は…の無いものより、言い切ってないぶん柔らかい印象も与えやすいんですよね。まあそれもずるいと言われるゆえんなのですが。
例えば、このブログ全然読者いねえな。より、このブログ全然読者いねえな…。のほうが文句をつけた感じが和らいだ気がしませんか?
かように三点リーダーというのは顔を出さず文章だけで主張をするブログにおいて、余計な軋轢を避ける効果があると、私はそう信じておるわけです…
しかしこうやって話題になると、なんとなく使うのに気を揉んでしまいますよ…。チッ、下級戦士が余計なことに気づきやがって…クソが…
魂込め込め。
元々平嶋夏海がメインキャラの1人を担当するよ!ってことで手をつけ始めたD4DJですが、なっちゃん担当の瀬戸リカは最高レアリティの☆4どころか☆3も引けずじまいだったので、まさかの瀬戸外し運用という暴挙。もはや何目当てかわかんねぇ
D4DJは音楽ゲームとして普通によくできていて面白いのですが、レアリティが良いキャラ&手厚い育成じゃないとスコアが上がらない仕様なので、イベントアイテム収集とかに不利なんですよね。例えば全員☆1メンバーでエキスパートをフルコンボしても、鍛えた☆4メンバーでやったイージーのフルコンボ失敗リザルトにもスコアで負けるんじゃないだろうかってほど絶対的な差がある
だから、キャラ愛よりも高スコアによる報酬を集めることを優先しないと、余計ジリ貧になるのです
最近やっと☆3は当たりましたけど、リカ以外の☆4メンバーはそこそこ引けたので(なんでや…)、結局リカのスタメン奪取は難しくなりつつある
まさに現在、最大200連ガチャ無料のチケットを24日までログインボーナスとして10回分×1枚ずつ配布中なので、集めに集めた後これらをブッ込んだら☆4リカ、引けるかな…
題材のDJに掛けて「つなぐ」をテーマにしている作品だけあって、メインキャラの名字も「つなぐ」ものに掛けてあるのが面白いと思ってます。あくまで名前を拝借しただけなんで、キャラの出身地とかに関係あるわけではないのですが
ハピアラは愛本・明石・大鳴門・渡月で「橋」。ピキピキは山手・犬寄・清水・笹子で「トンネル」、フォトンは出雲・新島・花巻・福島で「空港」。
マーメイドが瀬戸・水島・日高・松山で「港」、ロンドの青柳・月見山・矢野・三宅は「駅」、リリリリは桜田・春日・白鳥・竹下で「通りの名前」。
と、地域と地域を「つなぐ」ものばかり。それでいてあまりに派手で奇をてらうでもなく、名字で普通にありそうなものに留めているのがなかなかニクい
別に各地方出身ではないキャラ達とはいえ、モチーフの名前が地元のものならなんとなく親近感で気になったりしませんか?どうですか、ご当地名のキャラがいる地域の方?
楽曲はジャンルにごった煮感があってバラエティーに富んでいるので、私みたいにポップンミュージックが好きな人は同じく好きになるんじゃないかな~?ってくらいにはコナミのポップンに近いです。プレイフィールは全然違うけど。しまった、ごった煮で例えてしまったら、まさにごった煮から来たゴッタミックスってシリーズがあったビーマニっぽくなるじゃないか
ちなみにゲームのタイトルはD4DJ Groovy Mix(グルービーミックス、略称はグルミク)なのですが、アニメの最終回のサブタイトルもGroovy Mixなのも感動ものでした。そうつながるのね。
各ユニットのキャラたちがいるおかげで、カバー曲も自然に受け入れられるのも良い方向に作用しているな~と思います。音楽ゲームのカバー曲は得てして原曲との関係性がよくわからない歌手が歌っていて(使用料が高いから原曲を使わなかったんだな…)と思っちゃうもんですが、D4DJのような方式だと自分たちがライブでこの曲をやるなら?ということでアレンジしたのが明確なので、そんなに違和感が無いのです。ハピアラがライブでやるからハピアラメンバーが歌っているだけなので、カバーしたのも自然だし、新カバー曲の実装が発表されると、この曲はどのユニットがやるんだろうって楽しみもあります
じゃあむしろユニットメンバーが歌わない原曲系が違和感があるかというとそんなことはなく、こっちはよりDJらしく、自分らで歌わずにサンプリングした曲をかけてるってことでアリ
D4DJでは各ユニットを4人組にしたため、本来の意味のDJにプラスして歌唱メンバーやダンスパフォーマンス担当、映像担当、自称ラブリー担当など、色んなキャラがいますけど、DJってひとりだけで成り立っちゃうから、ここをリアルにするとキャラ数が少なくなりすぎてキャラクタービジネスとしては弱いもんなあ
カバーや原曲に言及しましたが、オリジナルの楽曲もなにげに良曲揃いで気に入ってます。ユニットそれぞれに違う音楽プロデューサーを当てているので、楽曲の方向性もちゃんと違うし。全方位隙が無い
D4DJは音楽ゲームとして普通によくできていて面白いのですが、レアリティが良いキャラ&手厚い育成じゃないとスコアが上がらない仕様なので、イベントアイテム収集とかに不利なんですよね。例えば全員☆1メンバーでエキスパートをフルコンボしても、鍛えた☆4メンバーでやったイージーのフルコンボ失敗リザルトにもスコアで負けるんじゃないだろうかってほど絶対的な差がある
だから、キャラ愛よりも高スコアによる報酬を集めることを優先しないと、余計ジリ貧になるのです
最近やっと☆3は当たりましたけど、リカ以外の☆4メンバーはそこそこ引けたので(なんでや…)、結局リカのスタメン奪取は難しくなりつつある
まさに現在、最大200連ガチャ無料のチケットを24日までログインボーナスとして10回分×1枚ずつ配布中なので、集めに集めた後これらをブッ込んだら☆4リカ、引けるかな…
題材のDJに掛けて「つなぐ」をテーマにしている作品だけあって、メインキャラの名字も「つなぐ」ものに掛けてあるのが面白いと思ってます。あくまで名前を拝借しただけなんで、キャラの出身地とかに関係あるわけではないのですが
ハピアラは愛本・明石・大鳴門・渡月で「橋」。ピキピキは山手・犬寄・清水・笹子で「トンネル」、フォトンは出雲・新島・花巻・福島で「空港」。
マーメイドが瀬戸・水島・日高・松山で「港」、ロンドの青柳・月見山・矢野・三宅は「駅」、リリリリは桜田・春日・白鳥・竹下で「通りの名前」。
と、地域と地域を「つなぐ」ものばかり。それでいてあまりに派手で奇をてらうでもなく、名字で普通にありそうなものに留めているのがなかなかニクい
楽曲はジャンルにごった煮感があってバラエティーに富んでいるので、私みたいにポップンミュージックが好きな人は同じく好きになるんじゃないかな~?ってくらいにはコナミのポップンに近いです。プレイフィールは全然違うけど。しまった、ごった煮で例えてしまったら、まさにごった煮から来たゴッタミックスってシリーズがあったビーマニっぽくなるじゃないか
ちなみにゲームのタイトルはD4DJ Groovy Mix(グルービーミックス、略称はグルミク)なのですが、アニメの最終回のサブタイトルもGroovy Mixなのも感動ものでした。そうつながるのね。
各ユニットのキャラたちがいるおかげで、カバー曲も自然に受け入れられるのも良い方向に作用しているな~と思います。音楽ゲームのカバー曲は得てして原曲との関係性がよくわからない歌手が歌っていて(使用料が高いから原曲を使わなかったんだな…)と思っちゃうもんですが、D4DJのような方式だと自分たちがライブでこの曲をやるなら?ということでアレンジしたのが明確なので、そんなに違和感が無いのです。ハピアラがライブでやるからハピアラメンバーが歌っているだけなので、カバーしたのも自然だし、新カバー曲の実装が発表されると、この曲はどのユニットがやるんだろうって楽しみもあります
じゃあむしろユニットメンバーが歌わない原曲系が違和感があるかというとそんなことはなく、こっちはよりDJらしく、自分らで歌わずにサンプリングした曲をかけてるってことでアリ
D4DJでは各ユニットを4人組にしたため、本来の意味のDJにプラスして歌唱メンバーやダンスパフォーマンス担当、映像担当、自称ラブリー担当など、色んなキャラがいますけど、DJってひとりだけで成り立っちゃうから、ここをリアルにするとキャラ数が少なくなりすぎてキャラクタービジネスとしては弱いもんなあ
カバーや原曲に言及しましたが、オリジナルの楽曲もなにげに良曲揃いで気に入ってます。ユニットそれぞれに違う音楽プロデューサーを当てているので、楽曲の方向性もちゃんと違うし。全方位隙が無い
魂ぬけぬけ。
っはぁ~っ。
毎週楽しみにしていたテレビアニメ・D4DJファーストミックスが終わってしまった…ゲームのほうを遊んでいるからアニメもいちおう観だしたんですけど、最初は観たらすぐ消してたぐらいだったのに、最後のほうは観返すために録画を取っておいたりと、なかなか消せないぐらいにドハマりするとは思わなかった
全編ほぼ3Dでモデリングしてあるタイプのアニメなのですが、どうやら3Dアニメの認識を改める日が来たようです。3D感はやっぱりありますが、キャラの作画は崩壊していなくて普通に可愛いし、ビックリ。
すぐ消してた頃も面白くなかったとかじゃなくて、消してもいいぐらいにしか私のマニアックヒートゲージ(溜まったら爆買いのスーパーコンボが発動できる)が上がってなかっただけ
ゲームに登場するユニットの中では燐舞曲(ロンド)、そしてPeaky P-key(ピーキーピーキー)の楽曲が好きなので、主人公ユニットであるHappy Around!(ハッピーアラウンド)が主軸のアニメ版はそこまで…だったけど、終わってみると見事にハピアラも好きになるよね
自分のことながらちょろすぎる。
ブシロードお得意のメディアミックスプロジェクトだけあって、ゲームへ誘導する仕掛けが非常に良かった。アニメで各ユニットが新曲を披露したのと同時に、ゲーム版にその曲が実装されるんですもん。毎週のように新曲を用意して連動させるの、大変だったろうに…。
今聞いたばかりの曲がプレイ可能になって燃えないわけがない
アニメの流れを知っているから、さらに。
とくに10話で流れたBrand New Worldはテンション上がった~!渡月麗 役の志崎樺音(しざき かのん)の歌、いつも聴き惚れる
めちゃくちゃ好きです。
声優の名に合わせたのか、旋律にうっすらパッヘルベルの「カノン」を入れ込んであるのに気付いたときはもう…!
D4DJはガチるとメインボーカルよりも歌が上手そうなメンバーをサイドに配置している贅沢なグループがあるのも強みだと思う。志崎しかり。メインボーカルに失礼?いやまあどこもメインボーカルは歌の上手さだけじゃなく、やっぱりなにかしらの魅力に溢れていますよ
それにハピアラに関してはほぼ地声でキャラと歌を担当している志崎に比べ、メインの愛本りんく役の西尾夕香はキャラ声で歌唱までやっているというハンデはあるので一概に比べられるものではないし。さっき比べたけど。他のグループについても、どこがメインよりサブの方が上手いとは口が裂けても言いません
え…え…?ひ、平嶋なっちゃん…?ファンにとっては最高の歌声だから、それで良いのだ
といいつつ、ロンドとピキピキ、それぞれのシングル限定盤を買い、それに付いてくるD4DJコネクトライブのブルーレイディスクをヘビロテしている私。平嶋のいるマーメイドはどうした!オイ!?
もちろんいつかは欲しいですよ?でもお高いし←ロンドとピキピキは買ったくせに…
あっハピアラも欲しいです
限定盤だから、あるうちに買いたい。ロンドピキピキフォトンは売り切れ始めてるし…。
そうなると持ってない残りはフォトンメイデンとリリカルリリーだけになっちゃうので、それはそれで歯抜けがイヤになってきますよね。うん。
こいつそのうちみんな入手してそうだな
自分のことながらちょろすぎる
来週からは何を楽しみに生きていけばいいんだ…と思っていたのですが、後番組でD4DJ フォトンメイデンTVを放送してくれるようなのでちょっと持ち直しました
ありがとうございます。新日本プロレス、スターダム(女子プロレス)、そしてD4DJ。これらのオーナーであるブシロードさまには足を向けて寝られません。へへ。しかし尻は向けるかもしれません。すみません。
今度はフォトンの”中の人”4人が担当するバラエティー番組になるようだけど、番組内のコーナー「ぷっちみく」(初めて目にする言葉なのに、なんだろうこのデジャブ感)はSDキャラですが全ユニットが出るミニアニメらしいので、こちらにも期待しています
そしてゆくゆくはアニメ2期を…!ね…!
毎週楽しみにしていたテレビアニメ・D4DJファーストミックスが終わってしまった…ゲームのほうを遊んでいるからアニメもいちおう観だしたんですけど、最初は観たらすぐ消してたぐらいだったのに、最後のほうは観返すために録画を取っておいたりと、なかなか消せないぐらいにドハマりするとは思わなかった
全編ほぼ3Dでモデリングしてあるタイプのアニメなのですが、どうやら3Dアニメの認識を改める日が来たようです。3D感はやっぱりありますが、キャラの作画は崩壊していなくて普通に可愛いし、ビックリ。
すぐ消してた頃も面白くなかったとかじゃなくて、消してもいいぐらいにしか私のマニアックヒートゲージ(溜まったら爆買いのスーパーコンボが発動できる)が上がってなかっただけ
ゲームに登場するユニットの中では燐舞曲(ロンド)、そしてPeaky P-key(ピーキーピーキー)の楽曲が好きなので、主人公ユニットであるHappy Around!(ハッピーアラウンド)が主軸のアニメ版はそこまで…だったけど、終わってみると見事にハピアラも好きになるよね
ブシロードお得意のメディアミックスプロジェクトだけあって、ゲームへ誘導する仕掛けが非常に良かった。アニメで各ユニットが新曲を披露したのと同時に、ゲーム版にその曲が実装されるんですもん。毎週のように新曲を用意して連動させるの、大変だったろうに…。
今聞いたばかりの曲がプレイ可能になって燃えないわけがない
とくに10話で流れたBrand New Worldはテンション上がった~!渡月麗 役の志崎樺音(しざき かのん)の歌、いつも聴き惚れる
声優の名に合わせたのか、旋律にうっすらパッヘルベルの「カノン」を入れ込んであるのに気付いたときはもう…!
D4DJはガチるとメインボーカルよりも歌が上手そうなメンバーをサイドに配置している贅沢なグループがあるのも強みだと思う。志崎しかり。メインボーカルに失礼?いやまあどこもメインボーカルは歌の上手さだけじゃなく、やっぱりなにかしらの魅力に溢れていますよ
それにハピアラに関してはほぼ地声でキャラと歌を担当している志崎に比べ、メインの愛本りんく役の西尾夕香はキャラ声で歌唱までやっているというハンデはあるので一概に比べられるものではないし。さっき比べたけど。他のグループについても、どこがメインよりサブの方が上手いとは口が裂けても言いません
え…え…?ひ、平嶋なっちゃん…?ファンにとっては最高の歌声だから、それで良いのだ
といいつつ、ロンドとピキピキ、それぞれのシングル限定盤を買い、それに付いてくるD4DJコネクトライブのブルーレイディスクをヘビロテしている私。平嶋のいるマーメイドはどうした!オイ!?
もちろんいつかは欲しいですよ?でもお高いし←ロンドとピキピキは買ったくせに…
あっハピアラも欲しいです
そうなると持ってない残りはフォトンメイデンとリリカルリリーだけになっちゃうので、それはそれで歯抜けがイヤになってきますよね。うん。
こいつそのうちみんな入手してそうだな
来週からは何を楽しみに生きていけばいいんだ…と思っていたのですが、後番組でD4DJ フォトンメイデンTVを放送してくれるようなのでちょっと持ち直しました
ありがとうございます。新日本プロレス、スターダム(女子プロレス)、そしてD4DJ。これらのオーナーであるブシロードさまには足を向けて寝られません。へへ。しかし尻は向けるかもしれません。すみません。
今度はフォトンの”中の人”4人が担当するバラエティー番組になるようだけど、番組内のコーナー「ぷっちみく」(初めて目にする言葉なのに、なんだろうこのデジャブ感)はSDキャラですが全ユニットが出るミニアニメらしいので、こちらにも期待しています
そしてゆくゆくはアニメ2期を…!ね…!
深淵を覗くとき。
深淵もまたこちらを覗いているのだ。ってな言葉がありますが、海の中ではこの言葉を実感しますね~。深すぎて見えない足元を見ると、私が見えないだけで向こうからも見られているんじゃないか、なんて思うこともあります。
ということで、ディープダイビングアドベンチャーをクリアしました。そういう名前の海のアクティビティじゃないよ、テレビゲームだよ
主人公は雇われダイバーとなり、教授(?)の助手として彼の代わりに海へ潜り、採取を行うゲームです。
ゲーム開始前は生物を調査するのかな(ワクワク)と思っていたのですが、彼が欲しがるのは貝殻、壺、美術品など。なんでこんなものは?というのはかろうじてヒトデを欲しがるくらいで、あとは金になりそうな物しか採取できません
彼は顔グラフィックが教授っぽいから教授かと思ったんですが、もしかしたら盗掘とかを生業とする輩なんじゃ…金目かつ貴重そうな物を見つけると、なんとしても持って帰ってきてくれ!とか言うし。け、研究目的で、だよね…?
まあそこに疑問を持っているとこのゲームは遊べませんので、彼の言うとおりに取れるものはかっさらいます
どんなものでも回収すると経験値みたいなものが加算され、レベルが上がると潜水時間が長くなったり、装備品がもらえます。ダイビングをさらに快適にするためにドンドン取りましょう。
なにより、各ステージに落ちているオブジェを半分以上回収するのが次のエリアへの条件のひとつなので
始めた頃は意外にぐるぐる視点が回るので、(あ、これ酔うかも…
)と感じたし、酔うほどじゃなかったにしろ長時間プレイは辛かったりしたのですが、操作のコツがわかってくるとまったく問題なくなりました。
ド新人の頃は海に出るたび酔うから出掛けるのがイヤでイヤで仕方なかったのが、慣れると超積極的に(よ~し今日も稼いじゃるか!)みたいな感じになります。漁師か
酔いに関しては不慣れなせいもあり、あまりにもグルグル辺りを見回していたのが原因だったようです。このゲーム、拾えるオブジェはけっこう遠くでも光をまとった表現で示してくれるのでわかりやすいし、ある程度レベルが上がると拾える物、干渉できる物、危険な物に反応するソナーが使えるようになるので、通り道を探す以外は必要以上にスティックを回さないほうが良さそうです
あと、バックはしない。バックしようとすると大抵まっすぐ下がれず、身体(画面)が左右どちらかに傾くので酔いやすくなっちゃいます
こういったゲームではいつも、たくさんの生物たちとの触れ合いを期待するのですが、そこは肩透かしでした。はっきり数えてみたことはないけど、各ステージで10種類前後ぐらいしかいないんじゃないかな?しかもほとんどが小型の魚なので、驚くほどの大群を見かけることもありません。
生物密度が低い分、海の怖い部分が表現できているのは怪我の功名でしょうか。ほとんど生物がいないから、この先なにが出てくるかとけっこう怖い感じなんですよね。ほとんどの場合そのままなにも出てきませんが。
どちらかといえばトレジャーハンティングに絞ったダイビング体験を提供するゲームです。
目立つ生物は危険生物ばかりでしたね。サメ、エイ、シャチ…。モノホンなら海でこれらに見つかった時点でほぼ詰みでしょうがそこはゲーム、パルスガンやナイフ1本で撃退できます。ただ、驚かすだけで絶対に排除はできないので、しばらくすると思い出したように襲ってきます
見つかると○ョーズっぽい音楽が流れだしますが、どの方向から近づいているのかはわからないので、こうなると酔いがどうのとか言ってられずに周りを探るしかありません。
関係ないけど○ョーズって非常に伏せ字にしにくいですね
ジ○ーズだとジミーズ(かつて存在したプロレスのユニット)みたいだし、ジョ○ズだとジョブズっぽいし、ジョー○だとジョー東と混同しますよね?
ハリケーンナッパー
なんでもレーダーでサーチでき、どこから見つかったかも容易にわかるゲームが多い昨今、一見不便なこの「どこから見られたかわかんないよ」システムも海の怖さを表現する一助になっているのが良い。
そこまで言うなら発見時の音楽も要らないのでは?静かに接近してきて、急に噛まれたりするほうが怖いよ?いやさすがに音楽がないと見つかっているのかすらわからないし、それは不便すぎるから勘弁
(見つかってないよな?)と常に周りを見なきゃならないゲーム性だと酔いまくりそうなのでやめてください
このゲームでは朽ちた船やかつては陸上にあっただろう神殿、町など、海の中に人工物が見つかることが多いのですが、それがなんともいえない寂寥感を出していていいんですよね。かつては賑やかだったのだろうとか、これは本当に人類が作った物なのか…?みたいな出会いも。神秘的な出来事もあるし。
海の生物大好きな私とすると残念に思うところもあるものの、冒険している雰囲気はかなり味わえたので、なんだかんだけっこう満足したのでした
ということで、ディープダイビングアドベンチャーをクリアしました。そういう名前の海のアクティビティじゃないよ、テレビゲームだよ
主人公は雇われダイバーとなり、教授(?)の助手として彼の代わりに海へ潜り、採取を行うゲームです。
ゲーム開始前は生物を調査するのかな(ワクワク)と思っていたのですが、彼が欲しがるのは貝殻、壺、美術品など。なんでこんなものは?というのはかろうじてヒトデを欲しがるくらいで、あとは金になりそうな物しか採取できません
彼は顔グラフィックが教授っぽいから教授かと思ったんですが、もしかしたら盗掘とかを生業とする輩なんじゃ…金目かつ貴重そうな物を見つけると、なんとしても持って帰ってきてくれ!とか言うし。け、研究目的で、だよね…?
まあそこに疑問を持っているとこのゲームは遊べませんので、彼の言うとおりに取れるものはかっさらいます
どんなものでも回収すると経験値みたいなものが加算され、レベルが上がると潜水時間が長くなったり、装備品がもらえます。ダイビングをさらに快適にするためにドンドン取りましょう。
なにより、各ステージに落ちているオブジェを半分以上回収するのが次のエリアへの条件のひとつなので
始めた頃は意外にぐるぐる視点が回るので、(あ、これ酔うかも…
ド新人の頃は海に出るたび酔うから出掛けるのがイヤでイヤで仕方なかったのが、慣れると超積極的に(よ~し今日も稼いじゃるか!)みたいな感じになります。漁師か
酔いに関しては不慣れなせいもあり、あまりにもグルグル辺りを見回していたのが原因だったようです。このゲーム、拾えるオブジェはけっこう遠くでも光をまとった表現で示してくれるのでわかりやすいし、ある程度レベルが上がると拾える物、干渉できる物、危険な物に反応するソナーが使えるようになるので、通り道を探す以外は必要以上にスティックを回さないほうが良さそうです
あと、バックはしない。バックしようとすると大抵まっすぐ下がれず、身体(画面)が左右どちらかに傾くので酔いやすくなっちゃいます
こういったゲームではいつも、たくさんの生物たちとの触れ合いを期待するのですが、そこは肩透かしでした。はっきり数えてみたことはないけど、各ステージで10種類前後ぐらいしかいないんじゃないかな?しかもほとんどが小型の魚なので、驚くほどの大群を見かけることもありません。
生物密度が低い分、海の怖い部分が表現できているのは怪我の功名でしょうか。ほとんど生物がいないから、この先なにが出てくるかとけっこう怖い感じなんですよね。
どちらかといえばトレジャーハンティングに絞ったダイビング体験を提供するゲームです。
目立つ生物は危険生物ばかりでしたね。サメ、エイ、シャチ…。モノホンなら海でこれらに見つかった時点でほぼ詰みでしょうがそこはゲーム、パルスガンやナイフ1本で撃退できます。ただ、驚かすだけで絶対に排除はできないので、しばらくすると思い出したように襲ってきます
見つかると○ョーズっぽい音楽が流れだしますが、どの方向から近づいているのかはわからないので、こうなると酔いがどうのとか言ってられずに周りを探るしかありません。
関係ないけど○ョーズって非常に伏せ字にしにくいですね
なんでもレーダーでサーチでき、どこから見つかったかも容易にわかるゲームが多い昨今、一見不便なこの「どこから見られたかわかんないよ」システムも海の怖さを表現する一助になっているのが良い。
そこまで言うなら発見時の音楽も要らないのでは?静かに接近してきて、急に噛まれたりするほうが怖いよ?いやさすがに音楽がないと見つかっているのかすらわからないし、それは不便すぎるから勘弁
(見つかってないよな?)と常に周りを見なきゃならないゲーム性だと酔いまくりそうなのでやめてください
このゲームでは朽ちた船やかつては陸上にあっただろう神殿、町など、海の中に人工物が見つかることが多いのですが、それがなんともいえない寂寥感を出していていいんですよね。かつては賑やかだったのだろうとか、これは本当に人類が作った物なのか…?みたいな出会いも。神秘的な出来事もあるし。
海の生物大好きな私とすると残念に思うところもあるものの、冒険している雰囲気はかなり味わえたので、なんだかんだけっこう満足したのでした
ギスギスしないで。
switchのダウンロード専売タイトル「クレイジーキャプチャー」を買いました。最初に謝ります(?)、ゲーム内容に興味を持って購入したわけではありませんでした。
ぬいぐるみ同士の戦う模様を描いたようなアクションゲームなのですが、ぬいぐるみの中に魂?霊体?が入っていて、倒した敵ぬいぐるみの中に入ることができるシステムで、eショップで見かけたときの印象は(ジャレコのファンタズムみたいだな~
)ぐらいでした。
新しいぬいぐるみの中に入るとそのぬいぐるみとして戦い、前の能力などは引き継がれません。なので場面ごとにいかに合うぬいぐるみにボディチェンジするか、またはあえて合わないと思われるぬいぐるみでクリアを目指してみるかが面白さの軸だと思います。
ファンタズムを遊んだことがあるから似たようなゲームはもういいや~というわけでもなかったんですが、その時他に欲しいゲームがあったとか色々はあったと思うのですが、このクレイジーキャプチャーに対する嫌悪の感情はなにもなく。ただなんとなく私の好みにドンピシャとはいかなくて、買おうと思わなかったのも事実
そのまま日々を過ごしていたのですが、このクレイジーキャプチャーというか開発・発売元の新興ゲーム会社・CROWN GAMES(クラウンゲームス)がSNSで荒れていると知りまして。
クラウンゲームスはデビュー作のクレイジーキャプチャーで倒産が決まりました。不買運動の発端はこのツイートです。ゲーム会社の人がみんな驚く売り上げの低さでした。弁護士が訴えましょうと言いましたが社長が反対しました。社長は「不幸になるのは自分だけでいい」と。日本のゲーム会社ですが、社長以外は日本人がいない会社です。
みたいな感じでツイートが。こういった内容を、触れる人には言い回っていたようで。
そしてフェイスブックでは「ありえないゲームを開発・販売する会社。ゲームには失望した。ウンザリする。」なんて文言がプロフィールとして使われているし。なんなんだ?と急に気になってきて。
このツイッターやフェイスブックでのおよそ企業公式とは思えない雰囲気のせいか、なりすましでは?という意見もありますが、ずっと否定する者も現れないので、私は本物なのでは…?と思ってます。
本物だったら倒産するのも本当かもしれないし、それで買うことにしたんですよね。私もPVなどを見て「買おう!」と思わなかった人間のひとりなんで、偉そうなことは言えないんですが、しばらく悩んだ末、倒産しちゃうのなら餞別代わりにゲームを買おうと思いまして。
開発費を回収する見込みを入れての定価設定だろうから、ソフト代ではなんの足しにもならないかもしれないけど。でもメーカーへお金が行くのは間違いないし、少なくとも買わないよりはいいなと。倒産したらクレイジーキャプチャーも削除されちゃうだろうから、消えるとわかっているソフトをみすみす逃すのも…というマニア的視点も無かったといえばウソになりますが
やってみると意外と考えることもあるし、やりごたえのありそうなゲームでしたね。残念ながら私も現状では語れるほど触ってませんけど。
ただしかし、このツイッターやフェイスブックの真偽もなにもわかってないのは確かなんですけどね。語っていることが全て本当なら、不幸になるのは自分だけでいい、なんてまで言った社長自らがこんな暴走を始めるとは思いにくいし、広報担当の勝手な暴走なのかな?とも感じますが、だけど仮にそうなら、しばらくツイートが残ってたのは不可解ですよね。
規模の小さい会社で、しかも最近待望の初ソフトをリリースしたところなのに、感想がつぶやかれているかもしれないツイッターにてこれだけ色々つぶやいていたのを数日間も気づかないのはありえるか?と思うと、社長もOKを出してたというか、気づいていて黙認していたようにも思えちゃうし。やっぱりなりすましなのかなぁ…←
ちなみに一連のツイートなど、とくに不可解なものは現在削除されています。不買運動の発端のされた某ブロガーも俺は悪くないと反論していたりしましたが、こちらも削除しているようです。
消される前、たかだか数十リツイートしかされていないのに不買運動の起点にされても困ると意見されていたし、私もそれはそうだなと思います。
個人的にも不買運動は起こってないという見解ですが、ゲームブロガーでそこそこ名の通った人が「これは買わないな」と書けば、リツイート数だけでは計れない影響はありそう。買ったうえで批評するのはいいと思いますが、体験版だけで、またはやったこともないのに一緒になって騒いでいる人たちは残念に思います。
なんでも誉めちぎるのも違うけど、有名な方は自分の発言に自分が思っている以上の影響力があるということは覚えておいてほしい。世の中には人の言う事を鵜呑みにしてしまう人も多いんだし。
まあこの態度なら叩かれるのも当然という意見はよくわかりますし、倒産なら可哀想だとは思うけど、反応の仕方はまともな企業のそれじゃないですよね。これだけ暴走しているところに餞別を…と言っている私も甘いんだろうけど…。
どうやら外国の方っぽいから、日本の尺度に当て嵌めても、って感じなのかもですが、少なくとも日本のゲーム会社なら日本の尺度で図っちゃうよね
当時者ではないので今どういう流れなのか、まったくもってよくわかりませんが、ゲームを愛する者としては、ゲームで不幸になる人も、ゲームが論争の種になることも無くなるといいなあ、とは思います。いがみあうのはよくない
ぬいぐるみ同士の戦う模様を描いたようなアクションゲームなのですが、ぬいぐるみの中に魂?霊体?が入っていて、倒した敵ぬいぐるみの中に入ることができるシステムで、eショップで見かけたときの印象は(ジャレコのファンタズムみたいだな~
新しいぬいぐるみの中に入るとそのぬいぐるみとして戦い、前の能力などは引き継がれません。なので場面ごとにいかに合うぬいぐるみにボディチェンジするか、またはあえて合わないと思われるぬいぐるみでクリアを目指してみるかが面白さの軸だと思います。
ファンタズムを遊んだことがあるから似たようなゲームはもういいや~というわけでもなかったんですが、その時他に欲しいゲームがあったとか色々はあったと思うのですが、このクレイジーキャプチャーに対する嫌悪の感情はなにもなく。ただなんとなく私の好みにドンピシャとはいかなくて、買おうと思わなかったのも事実
そのまま日々を過ごしていたのですが、このクレイジーキャプチャーというか開発・発売元の新興ゲーム会社・CROWN GAMES(クラウンゲームス)がSNSで荒れていると知りまして。
クラウンゲームスはデビュー作のクレイジーキャプチャーで倒産が決まりました。不買運動の発端はこのツイートです。ゲーム会社の人がみんな驚く売り上げの低さでした。弁護士が訴えましょうと言いましたが社長が反対しました。社長は「不幸になるのは自分だけでいい」と。日本のゲーム会社ですが、社長以外は日本人がいない会社です。
みたいな感じでツイートが。こういった内容を、触れる人には言い回っていたようで。
そしてフェイスブックでは「ありえないゲームを開発・販売する会社。ゲームには失望した。ウンザリする。」なんて文言がプロフィールとして使われているし。なんなんだ?と急に気になってきて。
このツイッターやフェイスブックでのおよそ企業公式とは思えない雰囲気のせいか、なりすましでは?という意見もありますが、ずっと否定する者も現れないので、私は本物なのでは…?と思ってます。
本物だったら倒産するのも本当かもしれないし、それで買うことにしたんですよね。私もPVなどを見て「買おう!」と思わなかった人間のひとりなんで、偉そうなことは言えないんですが、しばらく悩んだ末、倒産しちゃうのなら餞別代わりにゲームを買おうと思いまして。
開発費を回収する見込みを入れての定価設定だろうから、ソフト代ではなんの足しにもならないかもしれないけど。でもメーカーへお金が行くのは間違いないし、少なくとも買わないよりはいいなと。倒産したらクレイジーキャプチャーも削除されちゃうだろうから、消えるとわかっているソフトをみすみす逃すのも…というマニア的視点も無かったといえばウソになりますが
やってみると意外と考えることもあるし、やりごたえのありそうなゲームでしたね。残念ながら私も現状では語れるほど触ってませんけど。
ただしかし、このツイッターやフェイスブックの真偽もなにもわかってないのは確かなんですけどね。語っていることが全て本当なら、不幸になるのは自分だけでいい、なんてまで言った社長自らがこんな暴走を始めるとは思いにくいし、広報担当の勝手な暴走なのかな?とも感じますが、だけど仮にそうなら、しばらくツイートが残ってたのは不可解ですよね。
規模の小さい会社で、しかも最近待望の初ソフトをリリースしたところなのに、感想がつぶやかれているかもしれないツイッターにてこれだけ色々つぶやいていたのを数日間も気づかないのはありえるか?と思うと、社長もOKを出してたというか、気づいていて黙認していたようにも思えちゃうし。やっぱりなりすましなのかなぁ…←
ちなみに一連のツイートなど、とくに不可解なものは現在削除されています。不買運動の発端のされた某ブロガーも俺は悪くないと反論していたりしましたが、こちらも削除しているようです。
消される前、たかだか数十リツイートしかされていないのに不買運動の起点にされても困ると意見されていたし、私もそれはそうだなと思います。
個人的にも不買運動は起こってないという見解ですが、ゲームブロガーでそこそこ名の通った人が「これは買わないな」と書けば、リツイート数だけでは計れない影響はありそう。買ったうえで批評するのはいいと思いますが、体験版だけで、またはやったこともないのに一緒になって騒いでいる人たちは残念に思います。
なんでも誉めちぎるのも違うけど、有名な方は自分の発言に自分が思っている以上の影響力があるということは覚えておいてほしい。世の中には人の言う事を鵜呑みにしてしまう人も多いんだし。
まあこの態度なら叩かれるのも当然という意見はよくわかりますし、倒産なら可哀想だとは思うけど、反応の仕方はまともな企業のそれじゃないですよね。これだけ暴走しているところに餞別を…と言っている私も甘いんだろうけど…。
どうやら外国の方っぽいから、日本の尺度に当て嵌めても、って感じなのかもですが、少なくとも日本のゲーム会社なら日本の尺度で図っちゃうよね
当時者ではないので今どういう流れなのか、まったくもってよくわかりませんが、ゲームを愛する者としては、ゲームで不幸になる人も、ゲームが論争の種になることも無くなるといいなあ、とは思います。いがみあうのはよくない
猫キラー。
中には生涯興味を示さない個体もいますが、大半の猫が大好きなマタタビ。マタタビを目の前にすると、猫はうっとりして体をマタタビにこすりつけるような行動を取りますし、口にしたときも毛繕いのような動きをすることがあります。
といった感じのことはそれこそ猫を飼ったことが無い人でもみんな知っているぐらい有名ですが、ではなぜ猫はそんなにマタタビを好きになるのか?は誰もわかっていませんでした。
ある研究チームがマタタビの成分を調べてみた結果、マタタビには蚊が嫌う成分が含まれていて、猫はどうやら蚊を寄せ付けないためにマタタビを好むのではないか、とわかったそう。
せっかく蚊避けの成分があるものを嫌ってたらもったいないですもんね。
マタタビを与えた猫とそうでない猫では、与えたグループにはそうでないグループの半数程度しか蚊が止まらなかったんだとか。それでも半数も止まっているのか…と思わなくはないですが
、確かに効果的ではある様子。
なのでマタタビを好きになったのもひとつの進化なのかも。マタタビを与えた猫は幸せホルモンみたいなのが出てくるようなので、好きなものをこすりつけてうっとりしているうちに虫除けが完了する、極めてスマートな仕組みが構築されています。
ただ、個人的にはそれならマタタビを好まない個体はなぜなのか?とは思いますが。ルーツを辿ると、蚊がいないとか、蚊が脅威ではない地域の猫だったのかな?それに、老猫になるとマタタビに興味を示さなくなるのもなんでだろう。年を取って動かなくなるほど、蚊は止まってしまいそうなのに…。
うちの愛猫はマタタビ好きだったなあ。外に出さず飼っていたので蚊はさほど問題じゃなかったと思うけど、無意識に蚊避け完了♪とテンションが上がっていたと思うと、なんかほっこりします
といった感じのことはそれこそ猫を飼ったことが無い人でもみんな知っているぐらい有名ですが、ではなぜ猫はそんなにマタタビを好きになるのか?は誰もわかっていませんでした。
ある研究チームがマタタビの成分を調べてみた結果、マタタビには蚊が嫌う成分が含まれていて、猫はどうやら蚊を寄せ付けないためにマタタビを好むのではないか、とわかったそう。
せっかく蚊避けの成分があるものを嫌ってたらもったいないですもんね。
マタタビを与えた猫とそうでない猫では、与えたグループにはそうでないグループの半数程度しか蚊が止まらなかったんだとか。それでも半数も止まっているのか…と思わなくはないですが
なのでマタタビを好きになったのもひとつの進化なのかも。マタタビを与えた猫は幸せホルモンみたいなのが出てくるようなので、好きなものをこすりつけてうっとりしているうちに虫除けが完了する、極めてスマートな仕組みが構築されています。
ただ、個人的にはそれならマタタビを好まない個体はなぜなのか?とは思いますが。ルーツを辿ると、蚊がいないとか、蚊が脅威ではない地域の猫だったのかな?それに、老猫になるとマタタビに興味を示さなくなるのもなんでだろう。年を取って動かなくなるほど、蚊は止まってしまいそうなのに…。
うちの愛猫はマタタビ好きだったなあ。外に出さず飼っていたので蚊はさほど問題じゃなかったと思うけど、無意識に蚊避け完了♪とテンションが上がっていたと思うと、なんかほっこりします
なかなか真似のできない偉業。
ゲーマーグランマというアカウントで活動されている、ゲーム系のユーチューバーの方はご存じでしょうか。
なんと90歳のおばあちゃんが顔出しで配信されてます。テレビゲームの配信をする人はたくさんいても、こういう方は非常に珍しいと思います。
やっているゲームもFPSだったりフォールガイズだったり、若者(というとアレだけども)の間で話題になるようなゲームをやっていらっしゃるのも地味にすごい。
ゲームもそうですけど、配信ができるってすごくない?私は機材とかちんぷんかんぷんなんですけど。セットなどはお孫さんにでも手伝ってもらったのかな?
けっこう前の動画ですけど、デイズゴーンだったかな?で、スナイパーライフルで遠くの敵を撃ち倒していたのも驚きました。
短銃を構えて撃つだけなら構えたときに自動で敵のほうを向いてくれるようなゲームもあり、比較的操作が簡単だったりしますが、スナイパーライフルだと構えてからスティック操作でスコープで狙って…だから、操作がちょっと難しいのに(スコープの倍率変更があるライフルならさらに難しくなる)。
ちなみにFPSなどはソロ専(ストーリーモードなどコンピュータ相手のプレイのみ楽しみ、マルチプレイをしないプレイヤー)だそうです。年齢的に手早く操作をしたりはできないので、勝敗が絡むようなゲームに私のようなおばあちゃんが混じると、一緒に遊んでくれた人に負担が掛かるから、なんだとか。
自分の”老い”みたいなのを認めて受け入れるって難しいことだと思うんですけど…なんだただの人格者か
そんなゲームの上手いこのおばあさま。年を取ってもちゃんとゲームは楽しめるんだと、ゲーマーのみんなも見てて希望を持てるんじゃないでしょうか。たかだか中年ぐらいの加齢を理由に「あ~つれえわ~最近ゲーム続かないわ~」などと地獄のミ○ワみたいなことを言ってる、どこぞのどたこブロガーは死ぬほど猛省しろ
こういう方はやっぱり若い頃からゲームが好きだったのかと思いきや、意外にも本格的にゲームを楽しむようになったのはおばあさんになってからのよう。若い頃はスポーツなどに打ち込んで、おばあさんになって水泳のマスターズ大会に出場し、好成績を収めるようなスーパーおばあちゃんだった
そうだよな…そういう人じゃないと、年を取ってもゲームに打ち込める体力がそもそも培えてないよな…(希望ゲージ減少)
ゲーマーグランマを見て、ぼくやわたしも90になるまでゲームができるんだ!とは安易に思わないほうがいい(戒め)。とくに「このおばあちゃんみたいに年を取ってから始めるんじゃなく、若い頃からずっとゲームをしていたら、90になる頃にはもっとゲームに精通できるはず…
」なんて私みたいな妄想をしちゃったそこのあなた
ずっとゲームだけをしていたような人間はまず90まで頑張れないと思う
だって長生きするための体力作りを怠ってきたんだもの。人間なにをやるにも健康と体力が重要ですよ。痛感している人間が言うんだから間違いない
若者へ。体力の無い中年になるとゲームをやっている最中でも猛烈に眠くなるぞ!そして眠気に素直にしたがっても、起きたくないような短時間で勝手に目が覚めるぞ!したがって疲れはさほど取れないぞ!
なんと90歳のおばあちゃんが顔出しで配信されてます。テレビゲームの配信をする人はたくさんいても、こういう方は非常に珍しいと思います。
やっているゲームもFPSだったりフォールガイズだったり、若者(というとアレだけども)の間で話題になるようなゲームをやっていらっしゃるのも地味にすごい。
ゲームもそうですけど、配信ができるってすごくない?私は機材とかちんぷんかんぷんなんですけど。セットなどはお孫さんにでも手伝ってもらったのかな?
けっこう前の動画ですけど、デイズゴーンだったかな?で、スナイパーライフルで遠くの敵を撃ち倒していたのも驚きました。
短銃を構えて撃つだけなら構えたときに自動で敵のほうを向いてくれるようなゲームもあり、比較的操作が簡単だったりしますが、スナイパーライフルだと構えてからスティック操作でスコープで狙って…だから、操作がちょっと難しいのに(スコープの倍率変更があるライフルならさらに難しくなる)。
ちなみにFPSなどはソロ専(ストーリーモードなどコンピュータ相手のプレイのみ楽しみ、マルチプレイをしないプレイヤー)だそうです。年齢的に手早く操作をしたりはできないので、勝敗が絡むようなゲームに私のようなおばあちゃんが混じると、一緒に遊んでくれた人に負担が掛かるから、なんだとか。
自分の”老い”みたいなのを認めて受け入れるって難しいことだと思うんですけど…なんだただの人格者か
そんなゲームの上手いこのおばあさま。年を取ってもちゃんとゲームは楽しめるんだと、ゲーマーのみんなも見てて希望を持てるんじゃないでしょうか。たかだか中年ぐらいの加齢を理由に「あ~つれえわ~最近ゲーム続かないわ~」などと地獄のミ○ワみたいなことを言ってる、どこぞのどたこブロガーは死ぬほど猛省しろ
こういう方はやっぱり若い頃からゲームが好きだったのかと思いきや、意外にも本格的にゲームを楽しむようになったのはおばあさんになってからのよう。若い頃はスポーツなどに打ち込んで、おばあさんになって水泳のマスターズ大会に出場し、好成績を収めるようなスーパーおばあちゃんだった
そうだよな…そういう人じゃないと、年を取ってもゲームに打ち込める体力がそもそも培えてないよな…(希望ゲージ減少)
ゲーマーグランマを見て、ぼくやわたしも90になるまでゲームができるんだ!とは安易に思わないほうがいい(戒め)。とくに「このおばあちゃんみたいに年を取ってから始めるんじゃなく、若い頃からずっとゲームをしていたら、90になる頃にはもっとゲームに精通できるはず…
ずっとゲームだけをしていたような人間はまず90まで頑張れないと思う
だって長生きするための体力作りを怠ってきたんだもの。人間なにをやるにも健康と体力が重要ですよ。痛感している人間が言うんだから間違いない
若者へ。体力の無い中年になるとゲームをやっている最中でも猛烈に眠くなるぞ!そして眠気に素直にしたがっても、起きたくないような短時間で勝手に目が覚めるぞ!したがって疲れはさほど取れないぞ!
恐竜も尻に敷かれることはあるのか。
卵を見張っている最中に居眠りをし、まんまと卵を奪われてしまう失態を犯し、マンマにシバかれて卵を探しに行くことになったプテラノドンのオスが主人公のゲーム「サウルスファミリーの大冒険」をクリア。
ざっくりいうとPC原人のようなアクションゲームです(世界観に引っ張られてるだけ)
オスだけじゃなく、奥さんプテラノドンもプレイヤーキャラとして使えるんですけどね。オスは頭突き、メスは手に持った大型ハンマーで攻撃します。2人同時プレイ可能なゲームなので、1P・2P用としての存在でたぶん性能は同じなんでしょうけど、使っているとなんでかメスのほうが若干強く思えます。冒頭のムービーにてハンマーでオスをぶん殴ったのを見ているからかな…?
威力は同じだけど、頭突きよりハンマーのほうがわずかにリーチがあるような感じがするのですが。見た目だけ?
1人プレイでも交代制でオスメス両方使うことができる(どちらかの体力が尽きると1ミス扱い)ので、体力が少なくなってきたら相方に代わり、回復アイテムが出たら体力の少ない方に交代して取らせることも可能。だからけっこうリカバリーは利きます。体力ゲージがそれぞれに5ずつあるし。
操作はジャンプ、攻撃といたってシンプル。ジャンプボタンを連打すると羽ばたいて飛べるので、崖に落ちてミス、みたいなのはほとんど無いゲームです。アクションゲームってずっと空を飛べば地上の敵をスルーでき、歩くよりもラクだったりすることから、飛べることになんらかの制限を設けるゲームも多いんですが、このゲームの羽ばたきは連打している限り無限に飛べるのが親切。
ただ、軌道的には小ジャンプを繰り返しているような感じの若干制御しにくい動き方なので、障害物が多い箇所では慎重に飛ぶ必要があります
ゲーム中で説明は無かったように思いますが、空中でジャンプボタンを押しっぱなしにすると滑空し、落下スピードを緩めることも。障害物が多いところはこちらを使うと進みやすいかも?
敵も攻撃パターンがはっきりしていて、そのほとんどがアドリブで動いてこないやつらなので、パターンを掴めれば完封できるタイプのゲームですね。
こういうゲームって2人でプレイするとパターンが崩れてかえって難しくなったりするけど、このサウルスファミリーはどうでしょうね?おひとりさまなのでわかんない。
こっちに突進してくるアロサウルス(?)はイヤらしかったな…。同じ高さに降り立つと、向こうを向いていてもこちらに気付いて突進を始めるし辛かった
体力もありそうなんで、ヤツは倒そうとするより逃げたほうが被害を抑えられるといつも逃げてました
倒すことはできるんだろうけど。
溶岩だらけの火山ステージだけなんかやたらと薄暗くて(煙がこもってる)ダメージゾーンや進行方向、敵の弾などがわかりにくくて嫌いというか閉口しましたが、なんとかクリアしてみるとそのままエンディングに…最終面だったのか、それなら難しくても仕方がない
最終面として考えたら、今度はそこまで難しくなかったかな、と思えるから不思議なもんですね
火山ステージが見にくいのはたしかだけど、それ以外は遊びやすい難易度のゲームでしたよ
ざっくりいうとPC原人のようなアクションゲームです(世界観に引っ張られてるだけ)
オスだけじゃなく、奥さんプテラノドンもプレイヤーキャラとして使えるんですけどね。オスは頭突き、メスは手に持った大型ハンマーで攻撃します。2人同時プレイ可能なゲームなので、1P・2P用としての存在でたぶん性能は同じなんでしょうけど、使っているとなんでかメスのほうが若干強く思えます。冒頭のムービーにてハンマーでオスをぶん殴ったのを見ているからかな…?
威力は同じだけど、頭突きよりハンマーのほうがわずかにリーチがあるような感じがするのですが。見た目だけ?
1人プレイでも交代制でオスメス両方使うことができる(どちらかの体力が尽きると1ミス扱い)ので、体力が少なくなってきたら相方に代わり、回復アイテムが出たら体力の少ない方に交代して取らせることも可能。だからけっこうリカバリーは利きます。体力ゲージがそれぞれに5ずつあるし。
操作はジャンプ、攻撃といたってシンプル。ジャンプボタンを連打すると羽ばたいて飛べるので、崖に落ちてミス、みたいなのはほとんど無いゲームです。アクションゲームってずっと空を飛べば地上の敵をスルーでき、歩くよりもラクだったりすることから、飛べることになんらかの制限を設けるゲームも多いんですが、このゲームの羽ばたきは連打している限り無限に飛べるのが親切。
ただ、軌道的には小ジャンプを繰り返しているような感じの若干制御しにくい動き方なので、障害物が多い箇所では慎重に飛ぶ必要があります
ゲーム中で説明は無かったように思いますが、空中でジャンプボタンを押しっぱなしにすると滑空し、落下スピードを緩めることも。障害物が多いところはこちらを使うと進みやすいかも?
敵も攻撃パターンがはっきりしていて、そのほとんどがアドリブで動いてこないやつらなので、パターンを掴めれば完封できるタイプのゲームですね。
こういうゲームって2人でプレイするとパターンが崩れてかえって難しくなったりするけど、このサウルスファミリーはどうでしょうね?おひとりさまなのでわかんない。
こっちに突進してくるアロサウルス(?)はイヤらしかったな…。同じ高さに降り立つと、向こうを向いていてもこちらに気付いて突進を始めるし辛かった
体力もありそうなんで、ヤツは倒そうとするより逃げたほうが被害を抑えられるといつも逃げてました
溶岩だらけの火山ステージだけなんかやたらと薄暗くて(煙がこもってる)ダメージゾーンや進行方向、敵の弾などがわかりにくくて嫌いというか閉口しましたが、なんとかクリアしてみるとそのままエンディングに…最終面だったのか、それなら難しくても仕方がない
最終面として考えたら、今度はそこまで難しくなかったかな、と思えるから不思議なもんですね
火山ステージが見にくいのはたしかだけど、それ以外は遊びやすい難易度のゲームでしたよ