まー君のどたこ趣味ブログ -361ページ目

これはゴミじゃなくて宝物(涙)。

私にはちょっとコレクター気質気味なところがありまして、ナンバリングものや種類が出ているものを唐突に収集したくなることが頻繁に起こります。



しかし餓狼伝説のギース・ハワード様よろしく、「凝り性だが、飽きっぽい」性格なので、ハマっているときはすごいんですが、ずっと集め続けることはまれです爆弾






小さい頃からビックリマンシールにカードダス、魔神英雄伝ワタルというアニメのおもちゃでプラクションという名称のプラモデル、ガシャポンなどなど。



ガンプラも流行っていましたが、買うとしてもほぼBB戦士っていう安めのディフォルメモデルしか買いませんでした。
当時からモビルスーツドムは好きでガシャポンは買っていましたが、ガンダムはファミコンのゲームから入り、いまだにSEEDシリーズしかアニメを見たことがない。でも好き。



だからぶっちゃけストーリーなどに詳しくないし、ただのミーハークラッカー
現在はマスターグレードモデルなども買うようになったので最近リリースしているSEEDシリーズは嬉しいグッド!






どんな作品にも当てはまりますが、大人になってからも好きな作品ができると関連商品を買い集めたくなるのは変わってません…。



ゲームソフトもやはりそういう買い方をしてしまうときがあって、PS1のナムコミュージアムとか、同じくPS1で復刻されたロックマン1~6、(悪名高き)オレたちゲーセン族に至るまで、なにしろ番号を振ってあったり同一ブランドで固めてあるものが大好物で、とにかくコンプリートしてしまいたくなっちゃいます。



さすがにsimple1500や2000のシリーズは好きなタイトルだけを買いましたがあせるアレをコンプリートは敷居が高いビックリマーク

世界のクロサワ。

ついに新日本プロレスの中西学選手が復帰しました。
私はまだ試合結果を知らないので、テレビで放送してくれることを楽しみにしていますが、この際勝敗などは二の次でいいのかもしれない。



プロレスが戦いである以上ケガとは切っても切れない間柄ではあるものの、やはり首にケガをするのは今後のことも含め1人の人間として恐怖以外の何ものでもないと思う。
いくら完治したといっても本人、そして対戦相手にはどうしても不安がよぎる瞬間もあるだろう。



私の思う中西学の魅力は(本人には酷なことでもあるが)対戦相手が全く遠慮せず、むしろ全力で攻めたくなる頑健な肉体にあると思う。
よく霊長類最強のゴリラなどと形容されたように、(いくらプロレスラーといえども)そこらの人間がガンガン殴ったり蹴ったりしたところでビクともしなさそうな素晴らしい肉体を誇っていた。



それだけに今回の負傷は同業者であるレスラー、とりわけ中西のことをよく知っている永田裕志などは特に驚いていた。それぐらい中西には頑丈なイメージがあったのだ。



首といえば私の好きな蝶野正洋も爆弾を抱えている箇所で、私自身も蝶野が首にダメージを与えられる度にヒヤヒヤしながら応援していたが、それでも相手が変に気を遣うことも無ければ蝶野も頑なに首にダメージを負う技を避けるようなことも無く、負傷後も危険な技を何度も食らってきた。



もちろん蝶野と中西が全くケガの状態が同じというわけではないので単純な比較対象にはならないが、復帰したからには以前と変わりない試合ができるんだと思いたいし、また対戦相手が全力で攻めあげても跳ね返してしまうパワー満点、そして奇想天外な中西ワールド全開の試合を見せてくれると信じていますニコニコ

秋の嗅覚。

ついこないだまで暑い暑いと言っていたのに、いつの間にやらめっきり秋らしくなってきましたね。



そこかしこから香るキンモクセイの匂いが昔から大好きです。いい匂いだと思うんですが、どうもキンモクセイといえばトイレの芳香剤のイメージがあるみたいで、近くに同好の士がおりません…しょぼん



だからなのか、単にブームが過ぎたのか、最近キンモクセイの香りのお部屋用芳香剤ってないですよね?あったら買うのに。



キンモクセイの香りとかわいいものたちに包まれて優雅に過ごしたいですドキドキ



…キンモー爆弾臭せェドクロ…。



すみませんどうしても言いたくなってガマンできませんでした。



あまりの気色悪さに、↑で「優雅に過ごしたい」と打つときにタイプミスで「有害に過ごしたい」と打っちまったことは内緒ですよ?



有害指定、まー君のどたこ趣味ブログ・10月9日編でしたバルタン

思い出のゲームは増える一方。

ゲームを楽しむ人にとって、思い出のゲームとは?



難しくて、やっとの思いで攻略できたゲーム。すごい人気で並んで買ったゲームや、買えなくて品薄が続き、とうとう買うことのできたゲーム。エンディングで感動して涙を流したと思えば、どうしようもないクソゲーだと別の意味で涙する。



答えは聞く人の数以上にあると思います。
私もたくさんのゲームに触れてきました。もし、ふいに「思い出のゲームとは?」と質問されても多分パッとは答えられないし、答えるごとに回答が違うかもと思う。



でも、落ち着いて考えると私の場合、いい思い出として残っているのは大半がきょうだいと遊んだゲームのように思う真野康彦



もちろん1人だけで進めるゲームにも思い入れはかなりあるし、仮に聞かれたらそちらを答えることもあるだろうけど、やっぱり印象に残っているのは少年時代にきょうだいで遊んだものが多い。
例え1人しかプレイできないものでもきょうだいが見ているとモチベーションも違ったし、逆にケンカの原因になったこともあるけれど、それも記憶に残る理由になっているかと。






例えばなめてるやつで賞ばかり取らされたダウンタウン熱血行進曲にしむら、何故か私だけあまりいい人生を歩めないことが多かった爆笑人生劇場土下座、勝手に撃墜されては助けてもらいまくったスカイキッド、かなりガチの対戦がアツかった、そしてボコられたぺんぎんくんWars、きょうだいの先兵役やかませ犬的役割が私にピッタリだったダブルドラゴン2。

純粋ゆえに早朝から売るなんて知る由もなく、一緒に買いに行った近所のおもちゃ屋で開店と同時になだれ込んだときにはすでに売り切れたあとだったトラウマのドラゴンクエストⅣ、みんなで発見時のSEに震えたさんまの名探偵などなど…。



あれ?いい思い出…か、コレ?



ファミコン以外でも色々ある。浮き球バグの存在も知らず対戦に熱中したキャプテン翼4、リアルプロレスごっこに発展もしたスーパーファイヤープロレスリング。

そして当時MVS(マルチビデオシステム)というアーケードゲーム筐体が普及していて、外でプレイする機会の多かったネオジオにも思い出は多い。

ダウンした味方に攻撃を当てて起こすテクニックを「カツを入れる」と名付けてたキングオブザモンスターズ、いまは無きとても静かなレンタルビデオ店内で気を使いつつ2人でボタンを連打しまくったファイヤー・スープレックス、えびぞりアタック大好きニンジャコンバット、ばばば爆烈究極拳のボイスが響きわたったニンジャコマンドー、最終面で百円玉が尽き、きょうだいに貸してもらって続けたバーニングファイトに制限時間のカウントダウンのマネをして遊んだクイズ大捜査線。



もう少し新しいものでも、結構遊んでもらっている。



一時期かなりプレイした戦国伝承2001(これもネオジオタイトルですね)、ほぼボロ負けか惜敗かの選択肢しか許されていないウイニングイレブン、いつも中~高コストを使う私が珍しく低コストのモビルスーツを取ると困惑されるガンダムVSシリーズ、私だけ光の早さで倒れてしまうモンスターハンター…。



軽く思い出してもこんなに出てくるし、スッと出てこないものでも何かの拍子に鮮明に思い出したりもします。



子供時代、ジャンプ連発のときは宇宙刑事シャ○バンの主題歌を口ずさみ、1UPを指した愛称は「いっちゃっぷ」。そんな(どんなだ)私たちきょうだい。



もちろんきょうだいとの思い出はゲームだけじゃないけれど。
小さい頃から今に至っても色々と迷惑を掛けていることも多々ありますが、それ以上にいい思い出が増えるといいな。
いつも、ありがとうドム

倍汚ハザード。

ダウンロードプレイでいまさらやってみた、3DSのバイオハザードリベレーションズ。
なんか、初めてスグからえらく敵が硬くて強い気がするんですけど、あれ本当に物語の序盤ですか?



色々試そうとしたのも差し引いて、体験版であれだけ死んだの初めてだわ…ショック!



ちなみに、私の中ではバイオハザード5がサイレンや零などを抑えてNO1ホラーゲームです。
なんでかっていうと、こないだ初期化したとき、最後にプレイしたのはバイオハザードで、昔に基板がイカれたときもやはり最後にプレイしていたのはバイオハザードだったから。



壊れたときは絶対バイオが最後ってわけでもないんですけど、ひょっとしてウチのバイオハザードのデータには何らかのウイルスが潜んでるんじゃ?と内心ビビってる私。ウイルス違いですけど。



私が純粋にプレイのみで怖いと判断するのは零ですけどねガーンアレは最初見たときは反則だと思いましたが、一番印象に残ってるのはじつは怖いところではなく、行方不明になっている作家センセイのボイス、「9月10日…」ですが爆弾



こんな人あまりいないと思いますが、私が初めてあのシーンを見たとき、あそこのボイスだけ変にすっとぼけたような声に聞こえちゃい、おかしなツボに入って以来毎度笑ってしまいます。
ホラーゲームで吹き出す人が一番怖いですね。はいはいできるだけ反省しま~すむっ

この(私の)支配からの卒業。

初期化するはめになったプレイステーション3(PS3)ですが、なんとかインストールなども終わらせ、ある程度元通りになってきました。



バックアップを取っていたセーブデータのコピーや各種設定のやり直しなどは何回か故障を経験しているんでお手のものなんですが(できることなら慣れたくはないんですけれどシラー)、言語辞書の登録とかインターネットのブックマークなどは何を登録していたか忘れてしまってるんですよね~だいたい。



こういうときのためにメモっておかなくちゃと思いながらも、ついついサボってしまっています…。
忘れるってことは、惰性で登録していただけで、今の自分には必要ないものかも知れませんけどね。
そういう意味では、いい整理機会になっているのかも。






ところで。
お読みになった方は非科学的だとお笑いになるやもしれませんが、電化製品って生きてるような気がしませんか?



こないだ故障したのも、ウチのPS3は壊れやすいので云々…とブログに書いた日でして。
日付が変わってすぐブログ更新して寝て、その後晩に触っていたら調子が悪くなって、最終的には初期化のお世話…。






昔々のお話もいたします。
プレイステーションプラスに加入していなかった頃には故障1回目で完全にデータがパーという憂き目に遭い、それに懲りてからはUSBメモリでデータを保管していたものの、もともとバックアップなんてものには無縁だった私。



やはり無精なもので毎日バックアップを取ったりはしてなかったんです。よくて1~2ヶ月に一回くらいで。



ところがある日、動きもおかしくないのに何故か急に思い立ってバックアップを取ったことがあったんですよ。



その時は前回のバックアップから半年くらい経っていました。で、これでしばらく安心だな~、なんて思って。



そうしたらPS3も安心しちゃったのか、なんと次の日には動かなくなっていました…
それでもって修理に出したわけです。
たまたまだよ、って言われたら確かにそうなんですが、当時はほんとにビックリしましたね。
あれは一体、なんだったんでしょうか…。

飛び道具につき食事中の方はご遠慮を。

ここ数年でくしゃみの音が大きくなってきた気がする。
なんていうのか…若いときよりくしゃみの爆発力(はてなマーク)が大きくなってきた気がするし、爆音を抑えられない感じです。



これがとうとう来ちゃった中年パワーかと思っていました…。
しかしついに今日、くしゃみの勢いが凄かったんでしょう、口を押さえていた手のひらに



膿栓が勢いよくスポーンと飛び出してきた叫び



できてるのも知らなかったガーンかなりショックです…。
中年どころかイメージはもう老年だよ…ドクロ

亜内。

昨日から調子の悪かったプレイステーション3が…逝った。
読み込みがなんかおかしいな~と思っていたら案の定しょぼん




まあ修理が必要なく、初期化で済んだからまだマシだと思うしかありませんが。
とりあえずセーブデータはコピーし直したけれど、ダウンロードコンテンツの再ダウンロードが面倒臭いですガーン



ソニーさん、プレイステーションストアの再ダウンロードは選択して一括でダウンロードできませんか?ゲームデータくらいは一枚一枚手作業で頑張りますから目






それと、トルネは初期化では今までのデータの視聴が不可にならないとか、できやせんでせうか汗



本音を言えば初期化だけどころか、基板とっかえでもパソコンなりで機器認証の解除を先に済まして本体との紐付けをはずせば、宙ぶらりんになったトルネのデータを新しい本体に引き継げる、みたいなシステムになって欲しいなぁ~なんて思います。



技術的に可能かはわかりませんが、こんな感じなら今までのをご破算にして新しく紐付けする形なので一台につきトルネデータひとつも守れるし、悪用もされにくいのでは。
ほんと、アップデートで実装できんもんじゃろか?
毎回トルネデータを自分で消すの、辛いんですよ?
プンプン思い出したら腹が立つ!







とにかく!とにかくっ!ハードディスクや基板がおじゃんになる度に録画したデータが観れなくなるのはもうイヤなんじゃあっ!!



オイ!オイ!オイ!ソニーよ!



ありがとよ…(ガクッ)!

息抜きと書いてマジと読む。

私はプレイステーション3を持っていますが、どうもウチのはメイン基板が病弱なもので、その対策といってはなんですがプレイステーションプラスという有料サービスに加入しております。






メイン基板って、故障するとそのまま違う基板に交換になってしまい、本体に入っているハードディスクドライブを初期化しないと使えなくなってしまうんですよ。



普通のデータはUSBメモリにコピーしておいて再度本体に戻せるんですが、たまにコピー禁止のセーブデータがありまして、そのゲームのデータは毎度消えてました(自分で初期化させられるので本当は”消してた”が正解ですが…しょぼん自ら初期化の操作をするつらさは何度やっても慣れません)。






当たり前ですがいつ故障するかなんてわからないので、やり込み要素に手を出してるときとかトロフィーを集めてる途中、しかも回数系のめんどくさい奴などの最中に初期化になったら全米も泣けるレベルです。



で、それでもやり直す気持ちを持てるゲームはやり直し、完全に心が折れたタイトルは放置と、細々やっていたのですが、プレイステーションプラスならオンラインストレージ上にコピー禁止データも含めて保存できるということで、財布と相談して今年ついに導入を決意いたしまして。



お値段は約一月500円か、約一年で5000円のどちらかを選ぶんですが加入にはかなり悩みました。
私、例えば雑誌に500円とかゲームソフトに5000円みたいな物が手元に残るものにはそこまで悩まないですが、サービスの対価というか、こういう形の残らないものの金額にはちょいと消極的になるんですよ。
いまだに携帯料金とかが普段より高額になるの、抵抗あるし…。






しかし、プレイステーションプラスに関しては、ほんのちょびっとですけど入って良かったなと思えるようになりました。



何故かというと、会員向けにダウンロード販売のタイトルが割引になったり、ものによってはキャンペーンでタダになるんですえっ
いい時代だ…。
やっぱり、さすがにお店でも売ってるような最近のゲームはいいとこ安売りですけど、過去の作品やネット販売専用のゲームなどが無料や半額の対象になったりしています。



9月中旬くらいまでのキャンペーンでネオジオのショックトルーパーズというゲームを半額からさらに割り引いた価格でダウンロードし、こないだはパズルクエスト~アガリアの騎士~、フロッガーリターンズ、ゴールデンアックス、の3本を無料でダウンロードしました。






タイトルによっては初めてプレイしてから決められた日数が過ぎると遊べなくなるタイプもありますが、上に書いた無料の3本は会員の期間中なら退会しない限りずっとプレイできるみたいです。



いや~これがですね、ショックトルーパーズはネオジオ好きなわりにプレイしたことがなくて初めてで新鮮だし、なかなかいいですよ。ビッグママとかいう一見オカマに間違えそうなかたが一番強いらしいと聞いたんですがまだ触ってません爆弾



フロッガーは昔のコナミ製ゲームのリメイク、ゴールデンアックスはセガのアーケードの移植(海外版なので私には文章が理解しがたいのがちと残念)ときてますので、とても懐かしく遊んでます。



パズルクエストはタイトルからしてパズルゲームだとはわかりましたがその他に予備知識もなく、正直に申し上げて無料だったからダウンロードしたんですが、軽いRPG要素もありキャラを育てられるので案外気に入りました。
だからどうしたと言われそうですけど、なんだかフォントなどの印象がパソコンゲームっぽい作品です。






この4本、余暇に少しだけプレイするのにも向いてるし、ディスクの出し入れもないから気軽に遊べちゃうので、息抜きにちょっとだけ遊ぶかと起動…だったはずが、しっかり熱中してしまって時間を忘れてしまいますあせる



私はこんなパターンがかなり多くて、楽にプレイできるものばかり何回も遊んで、大作ゲームは進まないなんてことがよくあるので、気をつけたい…ですが、遊べるものが多いのは嬉しいですもんね!



さ~て、夜も更けたんでそろそろ寝るかぐぅぐぅ






…の前に、あと一回だけ遊ぼうかなっ汗

わくわく→がっくり…。

これを読んでいる方、ご存じでしょうか?
このブログのタイトルは「まー君のどたこ趣味ブログ」です。
はい、前置きは終わります。



アメーバブログの機能のひとつ、「ペタ」。
たまに付いているので喜んでチェックしてますが、大半がどこかの宣伝みたいですショック!
タイトル通り、わくわく→がっくり…。です。



女子力アップ!とか…。まー君って名乗ってるのにも関わらず女らしさが滲み出ていますかね?
正しくは女々しさか…?♪女々しくて女々しくて~音譜
ゴールデンアームボンバーです。いえ、それは輪島です。



えと、何が言いたかったんだっけ?



しかし、企業ばかりじゃなくて、普通に読んでペタしてくださってる方もいらっしゃるんだよな…。
私はむしろ、その方々がどこからこの路地裏の奥にあるスナックのようなブログにたどり着いたか、のほうが不思議でございます…。