まぞ君のどたこ趣味。
たまに人とゲームの協力や対戦プレイをします。
もちろん色んなタイトルを持ってるし、さまざまなソフトを同時プレイにチョイスしているつもりなのですが、こないだ、
私の持っているソフトは基本マゾいと言われてしまいました…

難易度とか作業感とか、心当たりは山ほどあります。ありますけどっ

でもみんな一緒に楽しくプレイしてくれていると思うんで、決してガマンして付き合ってくれているわけじゃないし、きっと単なるイジりだと思います

イジり…だよね

勘違いしていました。
火曜曲のじゃんけん大会特番で、番組最後のAKBメンバーがスタジオに集まったとき、ボードに掲出されていた順位が1・島崎遥香、2・仁藤萌乃、3・内田眞由美、横山由依って書き方だったので、内田が3位だと思っていました。
正確な順位を見ると3位横山4位内田だった…

マジで横山、ムーサキラーだったんじゃん

今回は当たらなかった田名部生来も横山と戦う日が来たら負けてしまうのでしょうか…。
というより、やたら物議をかもしてるけど、来年この大会あるんでしょうか?
勘違いといえばもうひとつ。
「UZA」という新曲が披露され、メンバーのほかに男性ダンサーが数名参加していましたけど、多分ほとんどのAKBのファンってダンサーがいくら格好よくても喜ばないと思います。
需要があると勘違い…なわけはないですね。
おそらく一般層ウケを狙いとした仕組みなんでしょう。どんなジャンルでもファンのみを対象にした商売はよくないですし、より大きなマーケットを開拓しようとするのは当然ですから。
もうAKBはコアなファンのもの、みたいな感覚は捨てるほうが見やすいと思います。過渡期は過ぎて、一般ウケがよくなかったら土俵を割るような状態でいろいろ手あたり次第に仕掛けている印象です

ダメだったら、昔の形に戻して細々と活動し延命していくか解散するかでしょうけど、昔のスタイルに戻すにはグループが大きくなり過ぎましたね。
かといって、「みんなのもの」になったアイドルは応援できないファンって意外と多そう。
(いろいろとプロレス的に見たほうが楽しいと思いますよ~、多分
)
)私はアイドルファンでプロレスファンでゲームファンですが、この3つのファンってどこか村社会で閉鎖的で、新しく村に立ち入ろうとする人に厳しいところがありがちです。とくにどっぷりハマっている人は。
一応名誉の為に書いておきますが、3つとも友人なり熱意なりと、いったん認めてくれたらとても優しくて親切な人が多いです。
ただ、赤の他人にはキツい当たりのひとも案外いるんですよね。
関わりのない人はただただほうっておけばいいのにといつも不思議に思っていますが(幸いにも私の周りは親切な人ばかりでよかった)、AKBでも新規とか古参とかピンチケとかコダワリが変な方向に向いたやり取りを散見します…しかも足の引っ張り合いで、面と向かって喧嘩はあまりない。
私はあんまり出かけたりはしない程度のファン(これもわざわざ在宅とか呼ばれます)だから巻き込まれることは少ないですが、好きなジャンルの間口を広げることを妨げないのもファンの努めじゃないかなと(とくにナニをするわけでもないですが)勝手に思っています。
アイドルファンもプロレスファンもゲームファンも、「にわか」というものを嫌いますが、私は初めての人が興味を持ってくれる魅力あるジャンルの方が応援しがいがあると思います。
まあ、最初から応援してた誇りみたいなものもわからないでもないですが、特にアイドルファンの一部の方は、あまりこだわるのもどうかと。
例えば私の好きな新日本プロレス。
プロレスファンも微妙に閉鎖された世界なのは間違いないですが、40年前の旗揚げから応援してない奴はダメとか、黄金期の80年代を見てない奴は認めない、みたいなことまではほとんど言われません(旗揚げうんぬんは見てらしたら現在イイお年なので、言うほうも問題ありますけど)。
いまのファンの感覚がわからないとか、いまの新日本は変わってしまったって考えの人は、すっぱり去っていったりしています。
ファンとしてもプロレス業界としても悲しいことではありますが、変わってしまったものは応援しないという姿勢は新しいファンを貶めるよりよっぽど潔いと感じてしまいます。
だから、みんな仲良くしましょう…と言いたかった私もさんざんヲタ芸が嫌いだMIXが嫌いだと述べているので同じ穴の狢なんですが

ワタシのどたこな趣味(好き嫌いも含め)についてあれこれ書きつづるブログなのでどうかご容赦を。
嫌いなだけで貶めているわけではございませんという可能性も無きにしも非ずというかなんというか…。
大多数の極めてまっとうに応援されている各ジャンルのファンの方には申し訳ありません。
私のごく狭いコミュニティーから気になるファンの話をしただけで、皆さんをいっしょくたにする意図は全くございませんのでご理解いただけると幸甚であります。
考えたら今回の題材、いましがた一部が酷いとのたまったアイドルファンでもあり、プロレスファンでもあり、ゲームファン掛け持ちの私が一番最低最悪のファンに見えるな

こんな調子じゃ、ブログも「まー君のどたこAKB趣味ブログ」とか、おはようございま~す!から始まる、「お○らさんのとくダネ!風批判ブログ」などに変えたほうがしっくりきてしまう日も近いのでは…。
贔屓もファンも関係なくMVPは岩だと思う。
AKB48のじゃんけん大会が終わりましたね。
録画したものを見終えましたが、今回も見どころの多い大会だったと思います。
私が個人的に注目していたのは
・Mousaの4人(中田ちさと
、仲谷明香
、田名部生来
、内田眞由美
)の戦績
、仲谷明香
、田名部生来
、内田眞由美
)の戦績・小嶋陽菜の連続選抜記録更新
・各人の衣装、とりわけ過去にインパクトのあった小林香菜の衣装
くらいでした。
まず、Mousaの4名は、残念ながら仲谷明香は横山由依、田名部生来は高橋みなみにそれぞれ敗れてしまいましたが、中田ちさとと内田眞由美が選抜入りを決めました。
それにしても内田眞由美は本当にじゃんけんに強い!というのが率直な印象です。
観ている途中では仲谷明香と中田ちさとが最終的に横山由依に負けてしまったので、すわムーサキラー誕生か!?と不安になってしまい、まさか決勝で内田対横山になって内田まで撃破するんじゃなかろうな…というネガティブな予想をしていたんですが、結果として内田眞由美は準決勝で同期の仁藤萌乃に負けてしまいました。
勝負事にもしもの話をしても仕方ないのは重々承知ですが、優勝した島崎遥香がチョキを重用するタイプだったので、内田はなんとか仁藤さえ倒せていればもしかしたら本当に優勝できていたのではと思えて仕方ありません。
まあ、相性の話を持ち出せば、仁藤はグーを大事にする内田には分が悪かったのも事実ですし、島崎には相性うんぬんを超えた力が働いていそうでしたが

それにしてもじゃんけんなんてたかが運と思っていましたが、初代王者の内田、第2回王者の篠田麻里子、負けたとはいえ小嶋(できれば、大記録を達成してほしかった!)や藤江れいな、肥川彩愛などの勝敗やトーナメントのポジショニングを見ていると、やっぱり地力としての運が強い人もいるんだなあと。
特に内田なんて板野友美戦のとき、占いの結果では板野有利と言われてて、私も応援する身でありながら、ここでダメかも…と弱気になってしまったのですが、それすらもはねのけて勝利を掴んだ内田の姿には強い気持ちは占いすらひっくり返して勝ちを引き寄せるんだと痛感させられました。
衣装はみんな趣向を凝らした面白いものでしたね。
小林は露出を増やす方向をやめる風だったのでどう来るかと思っていましたが、ガチガセの料理コーナーもイメージさせるエプロン風はとても良かったのでは。
田名部はユニフォーム姿では総監督相手に(キャラとしては)不利な戦いを挑んでしまった感があったかも

中田はセクシー路線だったのはちょっと意外でした。
大人路線というかストレートに言うと下ネタ大好きなのは知っているけれど、中継が入る状況で出してくる気はしていなかったので…。
仲谷はパジャマにクマのぬいぐるみ。
素直にいうと、平嶋夏海が浮かんできて、グッときてしまいました

真意はわからなかったんですが、どうだったんでしょうか?
内田は…いつも人一倍賭けているじゃんけん大会に、あのインパクトと思い切りを持ってきただけで素晴らしい

最後は決まったばかりのじゃんけん選抜でヘビーローテーション。
正直リハーサルができなかったぶんあたふたしていましたね。
普段は見られないちょっと不安そうな内田、振りがなんか怪しげな中田が観られたのでヨシとします

新曲もどう仕上がるか楽しみになってきました

それと、ちょいとだけ仁藤VS篠田戦は緊張した…

ああ、さすがに眠い~おやすみなさい

ビーフカップ。
牛丼の「つゆだく」。
いつから流行ったのか正確には知りませんが、定着しましたね。
吉野家曰くきっかけはトモちゃんだっけ。結構牛丼店でも耳にします。
しかし、以前からの牛丼ファンとしては納得できないことが。
かなり注文時に「つゆだく」と言われるのか、店員さんの中でもつゆだくがデフォルトになりつつある傾向があり、私はなんにも言っていないのにも関わらず当たり前のようにつゆだく牛丼が運ばれてくる…

昔の牛丼に慣れている身としては汁気が多い分味も濃く、ご飯のペース配分が難しい

我慢できないレベルじゃないからとくに異議は申し立てませんが、どうしても嫌なら、いまや逆に「つゆぎり」で注文しないといけない時代なのか。
爺臭いけど、キン肉マンの「ツユダクなんぞ最近の若い者が食う軟弱な食べ物」って主張には共感できる部分もあるかも…

味は吉野家が好みに合うんだけど、行くたびに吉野家とキン肉マン(というよりゆでたまごか)のことを思い出して複雑な気持ちになってます

なあなあの組織は末期的…。
前田敦子絡みでやたらゴタゴタし始めたわけですが、推しがすでにスキャンダルで辞退している私としては「ふーん」みたいな、なんというか対岸の火事的な受け止めかたですね。
やっぱり組織の傘から飛び出したら狙われるんだなあ。
しかし…こないだ一定の評価を認めるブログ書いたんだから、もうちょっと頑張ってよ前田さん

現役メンバーが同席していたことも問題になっておりますが、私は印象としては別にいままで通り変わらないよってな感じですね。
許す、許さないとかでもないし、裏切られた!って言ってるファンの気持ちもあんまりわからない。
確かに恋愛禁止のグループで胡散臭い行動を取ること自体背信行為の一種にも見えるけど、そもそも私らファンって裏切られたとか言えるほどメンバーから信頼されてるわけでもないし。
…言ってる人は純粋なんだろうなと羨ましくもありますけれど。もちろん、そこまでのめり込んでくれるファンを失望させる行動は芸能人として改めないといけませんけどね。
ただ、推しがいなくなった当時も思ってましたが、やっぱり裏はどんな行動しようが構わないけど、ともかくバレない努力はしろよとか、これは本人だけの問題ではなくなりますが、自分たちで掲げたものに背いたのならどんなに人気に差があっても同じ処分を下せ、っていうのは思いますね。
内容にもよりますけど、人気メンバーは客観的にみても処分が軽い。
本当にファンが怒ってるのはここじゃないかなと思うし、ある意味スキャンダルそのものよりファンが離れていく危険性を孕んでいると認識するべきです。
太るやつには効果ないと思う。
ニューヨークで、16オンス以上の容器に入った糖分の多い炭酸飲料を販売してはいけないことが決まったそうです。
私を含め、日本人にはあまり馴染みのない16オンス、禁止するくらいだからどれだけ大きいのかと思いきや、約473ミリリットルらしいです。
じゃあ、日本で普通に見かける500ミリのペットボトルですらニューヨークでは売ってはいけないのか…

そもそも、なんでそんなことになったの!?と思ったら、理由が「肥満防止のため」ですって。
う~ん、大事なことだけど、わざわざ行政が禁止にしなければいけないことでしょうか…。
太るほど炭酸飲料が好きなひとは、大きなサイズ1本で済んでたのを複数本飲まないといけなくなるわけで。
たぶん大人しく小さなサイズ1本で我慢するひとばっかりではないでしょうし、コレ、ごみが増えるだけなのでは…と大きなお世話ながら心配になりました。
果物のジュースやスポーツドリンクなどは制限が無いままでいいみたい。まあ炭酸に比べて飲み過ぎても影響は少ないor飲み過ぎるひとが少ないってことなんでしょうけど、どんなものでも飲み過ぎたら体に毒ですよ~

ニューヨーカーの食生活には詳しくないですが、この法律はすごく腑におちません…

DQⅣ。
考えてみれば。
ドラクエファンは数いれど、ドラクエⅣが1番好きな方ってほとんどいませんよね。
私も好きではあるけど、僅差でⅢのほうが好きだから1番ではないし。
意外と初期作のなかでは好かれていないⅣ。
まあ、ⅢやⅤほど洗練はされてないかな~とは思いますが、章立てでストーリー(と、気分)がなんどかリセットされるのがいいんです。
パーティーメンバーも、ただそこらから引っ張ってきたんじゃなく、自分で苦労して育て、各ストーリーを進めた分思い入れや愛着が湧いたので、それぞれを使用させることにしたⅣの5章構成はいい仕組みだったんじゃないかと評価しています。
肝心のゲーム面はちょっとドラクエとしてはイベントもおとなしい感じで、Ⅲから比べてキレイになったグラフィックのわりになんか地味っぽい…

私の中では音楽は飛び抜けて良い印象で、ことミュージックに関していえばドラクエの中で1番好き。
やっぱりそれぞれの章のメインテーマが効いてると思います。
ドラクエシリーズ中でもなかなかの悲惨さで物議をかもしたメインストーリーですが、私はあれでよかったと思いますし、PS、DSの6章は蛇足であったかなと。
ドラクエだからって、最後はスッキリした明るい終わりかたでなくてもいいと思うし、5章で終えているままのほうがよかった。
と、今プレイしているのでブログの題材にしてみました

旅行で京都に行ったことある。
「横山由依(AKB48)がはんなり巡る 京都・美の音色」という番組を観ました。
京都の有名な土地に行って、その土地由来の音を紹介する番組です。
今回は嵐山周辺だったようで、竹林で竹の葉が風に吹かれる音や鈴虫寺の鈴虫の鳴き声などを紹介しています。
京都、いいですよね。番組で触れていたところをまわってみたくなりました。
横山由依は京都出身なんですよね。それでこの番組が初の冠番組になるそうで。
あのゆったりとした喋りかたも京都の景色と合わせるととてもしっくりきます。
生まれ故郷が合うのはまあ当然といえば当然なんですけど

さて、この番組、横山由依がロケ中に地元の人と会話をするんですが、たま~に、ん?となる、なんとなく番組スタッフが期待していたであろう着地点とズレちゃったような質問や感想、まとめのセリフが飛び出します。
それがただ台本どおりに喋らされているわけではなく、ちゃんと考えて自分の言葉で話してるっぽくて、逆に好感が持てます。
景色を紹介するもので1時間番組は正直長ったるく感じるかなと思っていたんですが、これが意外に楽しく観れました。
1番意外なのは実は個人的にどこか苦手だった横山由依の番組を楽しめている今の自分ですが

といってもAKBで苦手なメンバーはほぼ食わず嫌いみたいなものですので、その人となりを知っていくと大抵好きになります(いわゆる推しになったりまではいかないにしろ)。
前田敦子も苦手だったけど、今はそんなでもなくなりましたし。卒業を決めてから明るくなったというか、晴れやかな表情になったな~と、見る目が変わりました。
しかし、もちろん人となりを知って逆に苦手になったメンバーも(少数ですが)いますけれど、私自身おおもとはほとんどのメンバーが好きか嫌いかでいったら好き、なタイプなので、苦手な人はよっぽどなのかも…

だいぶ脱線しましたが、今回観た横山由依の番組は放送が1月に1回だけなので、録りわすれそうなのが最大の懸念事項

気にいったので、これからも忘れずチェックしたいところです。
キングオブといえばモンスターズ。
年末に日本でも発売が決まったようですね、NEOGEO X。
オジサン世代には100メガショックでお馴染み、懐かしのゲーム機、NEOGEO(ネオジオ)の携帯ゲーム機版です。
本体のみと、テレビに出力できる周辺機器セットが付いたものと2種類が出るそうで。
周辺機器はネオジオのロムカセット版の本体をモチーフにしたデザイン、その場合に使うコントローラも当時のものをモチーフに。
ソフトは本体に収録済みになるタイプのようですが(確か20本くらいだったと)、あとでSDカード媒体による追加のソフト販売も行う予定のようです。
SDカードか…大丈夫かな?
プラス、地味に気になるのが海外主導のプロジェクトなところ。
収録タイトルも(日本版は説明書、内容ともに和訳される予定とはいえ)海外版のタイトルですし、今後の継続的なリリースも不透明、さらに日本の販売元がどこになるのかもまだわかっていないみたいです。
SNKプレイモアじゃないのか?あくまで海外が取り扱い、輸入販売の代理店かなにかが噛んでくるのでしょうか?
私はネオジオのロム版もCD版も所有しているので、ほとんどのタイトルはすでに自宅でプレイできるのですが、外でプレイできるというのはやはり魅力ですね。PSPのダウンロード販売とかはひとまず置いておいて。
現代にこのようなハードがリリースされることに驚きましたが、それだけ思い入れのある人が多い素晴らしいハードだったことをいみじくも世間に知らしめる結果になったのではないでしょうか。
傍目で見ていて、SNKプレイモアが過去の財産を生かせているとは思えなかったので、SNKプレイモアはこれをいい機会として、自社の作品を見直してみるのも有意義なのでは(パチスロとかではなく)。
とりあえず、長期間市場に出回る感じじゃなさそうだし、手に入れておいたほうがいいかな?
ちょっと痒いアイツ。
雨水が溜まったところにボウフラが泳いでいたので、道にそっと流す。
注意点は、ドブの溝の中に流れ込まないようにすることです。
少しでも水たまりができていると、育ちきる可能性充分ですので。
アスファルトやコンクリートの上に少量ずつ、要するに水が溝に流れない程度に撒いてしまえば蒸発もしやすいし、乾ききって水が無くなればボウフラは生きていられません。
流すときには天気予報が雨の日だとか、急な夕立ちには気をつけましょう

あえて水を溜め、蚊をおびき寄せて産卵させ、ボウフラが出たらすぐ流すのも有効です。
流し忘れたら悲惨ですが

そういえば玄関先にトンボが飛んでいました。蜘蛛もわりかし見ます。両方、蚊も餌にする虫です。
そんなに餌が豊富なんでしょうか、我が家の周り…
