まー君のどたこ趣味ブログ -362ページ目

収まりがつかない天龍。

今日…初めてパチンコAKB48が当たりましたっ!!クラッカー
もちろんメダル式のアミューズメント機ですが。



前回と同じく吸い上げられるだけの状態だったので腐りかけてましたが、今日は引き下がらずにこころゆくまで打ってやろうと思ってやってました(限度はありますが)。
諦めず、しつこく食い下がっていて良かったです。



久しぶりだったので一曲目の重力シンパシー以来でしたが、もう用意された曲の約半数まできてたんですねえっ



大当たり中に色んな曲をかけられたのはいいけど、チームB推しのループだけは残念…さすがに全員のパートは無理かぁ~ハートブレイク

ステップオーバートゥホールドウィズフェイスロック。

今日はずっと放置していた好きな技についてお話しようと思います。
ちょっと年代を感じるかもしれませんが…。



まず、パワーボム。一時期は本当に流行り技になりましたが、最近は少し落ち着いた感がありますね。
ラストライドのようなホイップして叩きつける形よりも、天龍のパワーボムのようなクラッチを解かずに押さえ込むタイプが好きです。






そして監獄固め。マサ斎藤の使用していたトルコ刈り式の入り方が好きでよくプロレスごっこで使いましたニコニコ



マサ絡みでもう一つ、捻り式バックドロップも普通に投げるよりも相手の体が描く弧が美しいし、威力もありそうです。
ちなみに、全日系の選手が多用していた抱え式のバックドロップはなんか、よっこらしょ的な感じが好きになれませんでした…。






最近の技にも少し触れましょう。後藤洋央紀の昇天・改や高橋裕二郎の東京ピンプスと独特のモーションから繰り出されるラリアット、オカダカズチカのヘビーレインなど。
関本大介のぶっこ抜きジャーマンはジャーマンよりバックドロップ派の私も好きですね!






それから、プロレスファンでなくとも知っている人も多いブレーンバスターは、どノーマルの背中を叩きつける形が好き。

他にも魔神風車固めやフィッシャーマンスープレックス、カナディアンバックブリーカー(プロレスごっこの相手がアルゼンチンバックブリーカー派だったのに対抗してました)などもいいですが、一番好きなのはやっぱり蝶野正洋のSTF!



当時の新日本プロレスで、(失礼を承知でいいますが)こんな地味な技を必殺技としてトップ戦線で戦っていたのは賞賛に値すると思うのですが、いかがでしょうか。



思えば、蝶野は当時でもすでに主流じゃなかったクラシカルな技をメインに試合を組み立てていました。派手な技といえばコーナーポストからのダイビングショルダータックルくらい。

あれで橋本真也の重爆キックや各種DDT、武藤敬司のムーンサルトなどに対抗していたんだから凄いよなあ…明らかに見た目や迫力では見劣りしてましたけど、じわじわと効いてきそうな技で少しずつ体力を削っていくような蝶野の試合が好きでしたね。






話が技から逸れてしまいましたがこのSTF、意外とバリエーションも派生技も多く、通常から原型にシフトしていく動きや、なかなか出してくれないクロス式にやきもきさせられるのも楽しみの1つでしたにひひ



あのプロレスの鉄人・ルー・テーズが考案した拷問技という触れ込みですが、開発者、そして蝶野にSTFを伝授したテーズですら、よくあんな地味な技をフェイバリットホールドにしたなと驚いていたそうです(ちなみに蝶野はテーズの現役最後の相手でもあります)。

あ、99%の蝶野ファンがそうだと思いますが、私も実際に蝶野に授けたのがセッド・ジニアスだったと思いたくない向きですむっ



蝶野以後、日本にはかなりSTFを使うレスラーが増えましたが、とにかく蝶野のSTFは第一人者だけあり、フォームや技を極めるポイントも一級品、とくに仰向けの相手の足を掴んでからSTFが完成するまでの流れるような動きはなんともいえない美しさすら感じていました。



今でも好きな技とはいいつつも、蝶野正洋以外には使ってほしくないかもしれません。そこらのレスラー(そのレスラーの格とは関係なく)と蝶野のSTFでは天と地ほどの差があると思ってしまうので…。

闘魂三銃士から繋がっている武藤と蝶野自らが伝えた橋本の息子・大地はまあ大目に見ているような感じですが(上から目線でスミマセン!)。




90年代には橋本や武藤に対抗して激しい投げ技なども重点的に使ってほしいなんて思ったこともありましたが、いまとなってみれば蝶野正洋の使用する技が派手じゃなくて、そして必殺技がSTFで良かったと心から思います。

浮浪雲。

母とAKBの話題で話したんですが、「全然可愛くないのに、やたらテレビに出てくるね。どうせテレビに映すなら、他の可愛い子を出せばいいのに」と言っていました。



最近は落ち着いたものの、一時期とてもよくテレビに出てきてたし、そりゃ鼻につくわなあ…。
母よ、そうとは知らずそれまでしたり顔でブヒブヒAKB情報(爆弾)を話したりDVDを垂れ流したりして正直スマンかったドクロきっとストレスが溜まっていたんだネ!



父もAKBの略称は 「Aアホ Kか Bバカ」 と言ってたなそういえば。気をつけよう。
きょうだいには「オタクの極み」なるグゥレイトな称号を与えられるし、わたくし、危険信号が灯っていますビックリマークニコニコ



やっと家族みんなにキモヲタ扱いされていたことに気づき(遅い)もうズタズタ。
そんな心を癒してもらおうと、突然ですが我が家のねこにチューをせまってみました(もちろん色々怖いんで本当にはしませんが)。



するとうちの可愛い可愛いねこ、やっぱり気落ちしてるのがわかってくれたんですね、私が出した口の辺りをのぞき込み、くんくんとしてくれましたしょぼん






そのあと呼吸が一瞬止まったなと思ったら、「げぷっ」という音が漏れたがな。






この世にゃあ味方なんておらんのじゃて…カゼ

ほんとは自分が食べたかっただけ疑惑。

きょうだいがお風邪を召しているので、少しでも元気を出してもらおうと野菜たっぷりのカレーを用意してみました。



これならお皿ひとつで事足りるから部屋に運んであげる場合も簡単だし、スプーンのほうが箸より食べやすいだろうし…。



38度まで発熱して、まだ熱が下がらないのに仕事が溜まっていると出勤している姿を見て、少しでも早く治せるといいなあと思いながらかお



丁寧に作ったかいあって、おいしくできたと思う渾身のカレーを食べて、次は寿司でもおごってくれれば少しでも早く元気になっておくれグッド!

寝つけない。

めっきり涼しくなったけど、今晩は蒸し暑いショック!



もしかして明日は雨なんでしょうか?



心頭滅却すれば火もまた涼し、の精神でまた寝直そうむっ

気にしだすとエンドレス。

ブログを表示すると広告みたいなのも出ますが、面白い見出しをつけるもんですね。



「毛穴が汚ぁーーーーい理由」とか「それ、太る原因ですよ…」というものを見るたびにドキッとさせられます。



気にしたら負けです。



などと言ってる時点で負けていますがグッド!



しかし、いま気になっているのはそんなことではなく、どこかから蚊の羽音が聞こえていることです。



ぐわ 眠れんではないかプンプン

あああああ。

ブログを更新しようと思って、かなりの長文を書いた所でフリーズしたしょぼん



さっきまで再立ち上げやらなんやらでアタフタしておりましたしょぼん



もう、失意のままに枕を濡らすことにいたします…しょぼん
みなさんおやすみなさいしょぼん

くれくれたこら。

NEOGEO X、Wii U、そしてPSPとPS3の新型…。



たくさんのハードが発売を控えていますね。



PSPとPS3は旧モデルを所持しているので新型は能力次第プラス買うとしても慌てなくてもいいけれど、お初のハードはどこかで欲しいもんです。



日々のパチンコ代にも苦労しているのに、ムリか…タバコ



とりあえず寝よう、おやすみなさいぐぅぐぅ



文:本当はゲーセンのパチンコをたまにしかしない人得意げ

たこからたこへと。

トップの画像を変えてみましたチョキ






すみませんウソつきました。本当は変えてもらいました、私、あまりこういうものは得意ではなくて…ショック!






今回のたこさんも、いい味出してます!
どうですかー、みなさんっべーっだ!



…ハイテンションで独り言をいうのもつらいよなあハートブレイク

勘違い2。

さっき仲谷明香のブログを見てわかりました。
仲谷のじゃんけん大会の衣装は自分がデザインしたルームウェアだったんですね。
そういえば、ムーサメンバーがみんなブログで近日発売予定なのを告知していたっけ。



パジャマ→パジャマドライブ、あるいはアノ問題のときもパジャマ写真だったな(デザインは全然違うけど)しょぼん…などと連想したもので…スミマセン。
もうなんでも平嶋夏海に結びついて見えるのは勘違いを通り越して病気レベルだなカゼ
クマのぬいぐるみで余計に連想しちゃった得意げ
ちなみにクマの正体についてはわかりませんでした。






ここのところじゃんけん大会の話題ばかりだけど、もうひとつ。
小森美果の入場で、小森が新日本プロレスの「レインメーカー」オカダカズチカ選手のガウンを着ていて、アイドルファンでありプロレスファン(そして前々回のブログのとおりゲームファンにひひ)でもある私はかなり興奮していたんですが、あのガウン、なんとオカダ選手から本物を借りていたと知り鳥肌が立ちました。



小森本人はガウンのことしか言及していなかったのですが、もしかして首から下げたチェーンも借りたもの?



しかし、いくら今は新しいものを使用しているといっても、大事なガウンを貸してあげるなんてオカダは太っ腹だなあアップオカダが凱旋帰国した東京ドームにゲストで来ていた小森のことを認めてくれたんでしょうかラブラブ!
新日も色々なところとコラボするようになったし、柔軟な企業になってきてそうですね。
全然違う分野と相互に協力しあえるのは応援しているファンとしても嬉しい限りです。



小森も身長が191センチもあるオカダのガウンをしっかり着こなせていたのがすごい
裾だけは地面に擦って汚しちゃってないか心配ですけど…大丈夫かな?
惜しくもじゃんけんは板野友美に敗退しましたが、あの時の小森は最高にカッコよかったビックリマークこれマジ!!