まー君のどたこ趣味ブログ -360ページ目

風邪を引いてしまいました。

鼻水が止まりません。日々の生活にもこのくらい潤いがあれば…ッ!



薬も飲みましたが、食後に服用タイプなのでヘンな時間に眠くなり、肝心の夜中に目が覚めたりするのはなんとかならんもんでしょうかショック!



私なら今がまさにそうなんですが、これから寝たい!ってときに合わせて飲めたらいいのに~カゼ

めちゃくちゃというほどでもないが気になること。

①真鍋由アナウンサーのいま



アナウンサーとは書いたけど、ニューヨーク支局に行って、日本に戻り、その後報道の記者に配置換えになっている。



と、ここまでは知っているんですが、いまも日本にいらして元気にされているんでしょうか?
報道記者ってニュースのレポートやなにかの取材風景などに映ったりはするのかな?ってワイドショーのリポーターとは違うか。



大仁田のイメージが強すぎるから使いづらいのかもだけど、ワールドプロレスリングで私の記憶に残っているアナウンサーは辻さん、真鍋さん、田畑さん。
もう1度プロレス実況を聞かせてもらいたいおひとりです。






②安生洋二「社長」



○ィキペディア的なので散見する芸能事務所の社長就任。
エスパー伊東や春一番、スギちゃんなどが所属するプロダクションえっで、全日本プロレス参戦時かに紹介されていた際には社長日記みたいな連載も事務所ホームページでしていたとの記述があったんですが(読んだことはないのです)、いまは見あたらないということは退任しているのか?
現在も頑張っているなら面白いんだけどなあ。






③AKBのプロレスファン



長らく倉持明日香の独占状態だったこのポジション。
当時は倉持がオールマイティにカバーしていたけど、小森美果(新日本・WWE好き)もプロレスファンということを公言してからはうまく住み分けしている印象がある。
ジャイアントスイングを売りにしているめちゃイケの爆裂お父さんに2人揃って出ることができたのもたぶんプロレスファンだと知っているひとの後押しが効いたんじゃなかろうかと。
アイドルのみのファンには最初「あのメンツで、なぜ小森も?」だったろうが、プロレスファン的に見れば出てきた瞬間グッド!でした。



で、気になることですが。
それは、そろそろこの2人に続くプロレスファンメンバーが現れてくれないかな?ということです。
公言しているメンバーがいたら気づかなくてゴメンなさいだけど、もう何人か出てくれてもいいのになと常々思ってます。






Mousaの中田ちさとがゴマシオこと永島勝司のオヤジさんと仕事をしたところから徐々にプロレス界とパイプが出来てきて、DDTに呼ばれたりもしているものの知識はプロレスに興味の無い他のメンバーと比べたらマシくらいっぽくて。
好き嫌いで聞かれたら好きだけど積極的に観たりするほどではない…ってな具合なのだろうか?
同じMousaの内田眞由美も小森に連れられてプロレスを観戦したみたいで、イベントとしては楽しかったようだけど、その後もファンになるくらいハマってくれるのなら嬉しい限りにひひ



まあ同事務所の仲谷明香、田名部生来も含めた4人は1回だけとはいえ女子プロレスラーの世Ⅳ虎(よしこ)とも競演しているし、大多数のメンバーに比べたらプロレスに対して偏見はないだけでも喜ぶべきか。
逆に競演で苦手になっている可能性も否定できないケド…あせる






柳の下のドジョウみたいな狙いだと倉持小森に続くのはしんどいジャンルですが、意外とプロレスファンってAKBのような団体としてのストーリーラインがあり、人気が無くても職人タイプとか、下地はあるのにフロントに推されない干されメンバーなどがいる集団のファンになりえる要素を持っている(例・私パー爆弾)と思うから狙い目だと感じるのですがどうでしょう。



実際アイドルのような視線で見られることもあるレスラーが多いスターダム(一応、世Ⅳ虎も所属ですにひひ)のファン層なんて、もろアイドルファンとカブるし。
うまくやれば親和性はかなりあるんじゃないかな~?

小学生以来の。

クリア。「火の鳥鳳凰編・我王の冒険」。
なんとなく久しぶりにやってみたのが運のつき、あわや無限ループに入るところだった…。



小学生のときはまあまあ簡単にクリアしていたほうだったこのゲーム、ワープゾーンを見つけないとぐるぐるとループするだけで、いつまでたっても先に進めないのです。
大和編・未来編・太古編の3つがあって、太古編のステージ3ボス前、白い氷柱?オーロラ?みたいな背景になるところでワープゾーンに入らないとラストの大和編ステージ8に行けないんですが、見事にワープゾーンの場所を忘れておりました。だって2?年振りなんだよう…ショック!



ほんの息抜きのつもりが、本気でぐるぐるぐるぐる回っちまった~アーツカレタ!!

そんなにいわなくたって。

人の好みはさまざまで。



先日みんなでテレビを観た際、本人の名誉のため名前は伏せるが、あるAKBメンバーが出ていた。
その子を恐らく初めて見た父(私がAKB好きなのは知らない)が、とにかく「この子すごいブサイク!アイドルとは思えない。そう思わないか!?」と同意を求めてくるので辟易したむっ



ファンの私も正直AKBは美女の集まりなんて思ってないが爆弾それでも指摘されるとイラッとくるのはなんだろう…。



父よ、悪かったが私が無言になったのはあなたが番組(父にはゲーム形式だったその番組の仕組みがよくわからなかった)のルールを執拗に質問したからじゃないんだ…。
特に好きなメンバーだったらもっと辛かったのは想像に難くないが、ほとんどテレビに出ないから安心だ~ビックリマーク
安心だ…しょぼん






どのメンバーもみんなそれなりに愛嬌があってかわいらしいと思うんだけどな~。
たぶん好きだから補正がかかってんだろうけどあせる



まーでも、興味が無い人からしたらそんなモンだよねシラー
きょうだいにもAKBのこと話しちゃうけど、そりゃ微妙なリアクションしか取れないよな。
私だって逆にきょうだいが興味あって自分がそんなでもない人の話を聞くときは「ふ、ふ~ん??」だもん。



きょうだいもあんまりAKBに興味ないんだから、実は控えないと申し訳ないなと思ってはいる。
でも父よりは遥かにメンバーを知っているから話も通りやすいし、ついつい話題に出しちゃうんだ…本当にごめんよしょぼん

発想が宇宙人のよう。

今月1日から、マクドナルドでレジに置いてあったメニューが無くなったんですね。
こないだ予備知識なく行った私は面食らってしまった。



レジに、とは書きましたが、手元に置いてあるものが無くなっただけで、店員の背中側にある高い位置のメニューはそのまま。
どうもそのメニューか、店内のどこかに掲示してあるメニューを見て、注文を決めてからレジに向かうことによってレジの混雑を防ぎ、時間短縮につなげるというのが公式にアナウンスしている目的らしい。



しかし、(近所の店では)掲示してあるメニューは全商品が載っているが出入り口のそばにあり、そこに人が溜まると入退店どちらにも邪魔になるし、高い位置のメニューのほうはマクドナルドも認めているとおり、スペースの問題で季節メニューなど企業側が特に売りたい商品しか表示することができず、単品や100円マックなどの利益が少なそうなものは一切載っていない。







客側もいきなりセット価格だけ見せられても(?_?)となるし、いくら事前に掲示してあるメニューを見ていても例えば家族分を買いに行ってたりすればレジの注文段階まで全部覚えておくのはそれなりに大変なわけで、万一失念した場合他になにがあるのか、というやりとりをレジで(口頭で)行っていたらそれこそ時間が掛かると思うのだが…むっ



というより、本当に時間を短縮させたかったら、並んでいる客にもメニューを配ってしまうほうがはるかに効率的であろう、と考えるのは私だけでしょうか?
しかしこうするとメニューをかなり刷る必要があるし、そもそもただでさえ季節限定などでメニューがコロコロ変わるマクドナルドのことだから、メニューの印刷に掛かるコストを削減する目的で実施に踏み切ったんだと解釈していました。



実際は公式見解はこのブログに書いたとおり、さらに、マクドナルドが言及しているわけはもちろんないですが、本当は単品や100円マックシリーズばかり頼まれてしまい、利益率の大きいポテトとドリンク(すなわち、高い位置にデカデカと貼っているセット商品)を売りたいがために極力セットに誘導するための思い切った…というかブッ飛んだ方策だという話もありますね。






この辺の真実はイチ消費者ではわからないことですからここについては結論を出すことはしませんが、1つ確実なのは、時間短縮など我々買う側にもメリットがあるように言っておきながら、今までより不便なシステムを押しつけるやりかたでは客はソッポを向くのは早いですよ、と。
そして一旦失った信頼を回復するのは並大抵のものじゃない。



たぶん現場の人間なら、こんなシステムを導入したら実務的にどうなるか簡単に予想はついたと思うし、採用もしなかっただろうけれど、マクドナルドの上層部にはこんな改悪を止めるような人はいなかったのかがとっても疑問です。






ちなみに冒頭に書いた、私がマクドナルドに行ったときは複数人の分を買いに言ったのでソラで全て言うのは難しく。



以前のようにメニューを見ながらならとりまとめたのを(そうだ、コレも頼まれてたわ)などと思い出しつつ「コレとコレと~」みたいに指さしで注文できるのですが、いきなりメニューが無いことに気づいたものだから、ちょ、ちょっと待って下さいね!ってな状態に←へたれにひひ



慌てて携帯でメモっておいた注文メニュー(記憶が飛んだときのために一応残すけど、携帯見ながら喋るのがキライだから普段は使わない)を見ながら注文させていただき、結局普段より時間が掛かりました。



ま、不慮の事態に不必要に慌てた私が悪いんですけど、そういうたくさん注文する人たちのことは考えていないのかな…?
全部記憶するの、結構大変なんだけどな~。
覚えやすい簡単な名前の商品となるとマクドナルドが販売に消極的な(ホントか?)ハンバーガーかチーズバーガーに落ち着いちゃうよ…。



ところで私のきょうだい(私と違って容姿端麗)が今月同じマクドナルドに行ったときは普通にメニューがあったそうですなるほどそういうわけですかどうもありがとうございましたむかっ

片付けももはやゲーム。

部屋の掃除をしていて1番大変なのはゲーム機の配線周りの掃除。
もう、なにがなんのケーブルだかわからないし、ひとたび抜いてしまおうものなら二度と元通りに繋げる自信がないので、強引に掃除機のフルパワーで対処。
本当は1本1本拭き掃除もしたいんですが…。



あとはつい出しっぱなしにしてしまう各種充電ケーブルにソフト類が地味に片付けの邪魔をする。そして迫るタイムアップという名の掃除をしてたらうるさくて周りに迷惑になる時間。
そんなこと言って次回にまわすからいつまで経っても終わらないんだよ!



いえ、片付けができない訳じゃないんですよ?
一度手を付けだしたら、徹底的にやらなきゃ気が済まなくなるから億劫になるだけで、始めたらとことんキレイにしたいのビックリマーク



…ここだけはウチの母と同意見ですっグッド!ダメダコリャえっ

整理は遅々として進まず。

こないだから時間を作って本棚の整理をしていましたが、これがまあ進まない。
とっておきの本はいいのですが、処分しようかな?まだ置いておこうかな?くらいのラインが1番悩む。



そういうときはもう1度目を通して決めることにしているものの、パラパラ~と流し読みするつもりが、オジサンが大掃除の途中で古新聞を読みだすが如くしっかり読みふけってしまい、時間がいくらあっても一緒。






読んでしまうと情が移って処分できなくなる意志の弱さもなんとかしないとなむっ
私じゃないところに買われていればずっと大切に持っていてもらえたのかな?とか考え出すとさっきまで腕まくりして「よし、片づけるぞ!」一辺倒だった決意がどんどんしぼむ…。



されどなんとか自分を奮い立たせ、次の人に大切に読んでもらえたらいいなあ…と思いつつ売りに行きますが、毎回こんなことで悩むため見た目よりかなり疲弊していますカゼ
手元には置いておけなくなったとしても、私を豊かにしてくれた本たちへの感謝だけは忘れないようにしていきたいです。

ノスタル爺。

今のプロレスも楽しんでいますが、やはり私が最もハマっていた90年代の新日本プロレスは格別です。



こないだ団体対抗戦あたりを観直してて思ったけど、安生洋二や冬木弘道ってうまいよなあ…えっ
当時は新日本に対する外敵だったし、新日本ファンの私からすると憎たらしくてしょうがなく、観戦しながら相当頭に血が昇ってましたから評価するどころじゃありませんでした。



ある意味そこまで憎悪を集められるのもプロの仕事なんですよね。安生なんてUWF系なのが信じられないくらい観客を煽るのとかも上手だし。






信じられないといえばあれだけ観客のブーイングを受けていた邪道外道が新日にいることと、プロレス界の帝王との異名を持つ高山善廣がまだ細くてプロレスも上手じゃないこと爆弾



現在のプロレス界におけるポジションを築けたのはもちろん高山本人の努力なんだけど、新日本との対抗戦になったときに安生に付いたのもよかったんだと思う。



こう言われるのは高山本人にとっては不本意かもしれませんが、当時のUWFインターナショナルで安生以上のヒールはいなかったわけで、安生と組んだからこそ多団体の一線級との試合の数々を経験できたし、相当のプラスになったのではないでしょうか。
もし主に組んだのが別のレスラーだったりしていたら、今の地位は無かったように思えて仕方ありません。



ついでに言っちゃうと天山広吉も蝶野正洋と組んだのがやっぱり大きかった。そう考えるとレスラーに限らず、人間誰と過ごすかってかなり重要なんだろうなと思います。

よふかし芋。

ま~いにち、平々凡々な暮らしを続けているわたくしですが、たまの変化は生活に潤いを与えてくれますね。



久しぶりに良い知らせが届きました。
なんと…目



「AKB48岩佐美咲・直筆サイン入り写真」が当たったみたいです~べーっだ!クラッカー



ソロデビューシングルである「無人駅」のキャンペーンで、抽選のうえ5000名にグッズが当たるというものだったのですが、まさか当たるとは…。
応募した甲斐があったというものですが、実は私、見事に応募したことを忘れておりましたショック!



しかし、当たるときはこういうもの。少なくとも私は応募したことをがっちり覚えているときは全然当たったためしがありません。
やはり泰然と構えるというか、無欲でいたほうが運を引き寄せるのかも。



だけど今回の件で、他にもいくつか応募していたものがあったことを思い出しました。
つまり、さきほどの理論に照らし合わせて、こちらは当たらない可能性が爆発的に増大いたしました…カゼ



それにしても5000名か…サイン書くの、大変だったろうなあしょぼん
こちらのほうがありがとうございましたとお礼を言いたいくらいですよ。ホント、頭が下がります。

こっちは捨てるんじゃなくて置いとくやつ(泣)。

こんばんは。昨日に続きコレクションについてです。
小さい頃からかなりの物を集めたがる私ですが、実はシリーズの最後まで看取ったことはあまりなく、いつもどこかで飽きるか金銭的ギブアップに直面します。






子供の頃から今も変わらず集められているのはバンダイ製のウルトラ怪獣シリーズというソフトビニール人形くらいでしょうか。
しかし、子供の頃は実際に使って遊んでいたおもちゃで、遊べる種類をたくさん増やしたくて買い集めていたのをなんとなく現在も続けているかたちなので、コレクションとはほど遠いのが現状。



なにしろ買う目的が手に持って遊ぶためなので、買ってきてすぐにタグ(ちょっとした怪獣紹介用のカードがついているのです)も切り取るし、満足したら箱に詰めて片づけて…の繰り返しだったので重みで変なクセがついて自立できなくなってたりツノが折れてしまったものや塗装がほぼ剥がれたものがあったり…。



手にとって遊ぶような年齢ではなくなってからも、ちょっとでもかさばらないで済むならとタグは切っちゃっていたし、価値という意味では皆無に近い。
さすがにこのごろはタグも切らずに置いていますが、誰かに見せたり売るわけでもなく、ただただ持っているだけで全く自分自身でもどうしたいのかわからないむっ






ちなみに購入にあたっては基本というか、厳守するほど絶対でもないユルいルールを設けておりまして。
具体的には…

・視聴するほどの興味を持てなかったいわゆる平成ウルトラシリーズの怪獣までは手を出さない

・しかし、平成からのシリーズでも過去の怪獣のデザイン違いや関連がありそうな物は別

・限定版をあまり積極的に集めはしない

・持っている怪獣でも大幅にソフビの造りが見直されたものは買う

などがあります。「など」と書いたのはルールの追加どころか変更すら私次第なので、ようするに気まぐれで変わったり増減もありえるから。
つまり、オレがルールだ!のわがままコレクションだということです。



平成までうんぬんは、そこまでいくとものすごく増えて保管場所にも困るし、ヤ~メタ!です。はい、ただのヤメタランスです。
そうはいっても以前ブログに書いた超古代怪獣ゴルザのようにちょっと欲しくなる昔の怪獣らしいデザインのヤツもいたりはします。
そういうのは絶対ルール厳守なわけでもないし買えばいいんですけどね。



しかし、そうなると現在のものは一切買ってないのか?ですが、そこで2つ目のルールです。これは至極簡単、キングジョーブラックやハイパーゼットンのような登場作品としては新しくてもモチーフは昔の怪獣、のパターンです。
全然別物とわかっていても、たとえ新作のデザインが気に食わなくても爆弾、すでに思い入れのある怪獣達のバリエーションの1つなら所持したいという感覚です。



3つ目はまんまです。ウルトラマンフェスティバルや雑誌企画などでときどき限定物が発売されますが、全部把握して入手するにはすごい大変ですし、タイミングが合ったとき以外は買っていません。



4つ目も単純な話で、例を挙げるとバルタン星人など人気怪獣は何度か金型という成型に使う基礎ごと造り変えられているんですが、同じバルタン星人でも当然製作年代が新しいほどスタイルが洗練されるので、新型はできるだけ買おう、ということです(変更が色違いだけならスルーしてます)。



こんな感じで集めているので、近頃は出費もほとんどありませんが、それがかえって続けるにはいいのかも。
ソフビといっても子供のときに500円だったのが今は840円しますしね…結構デカい。
それでも、マックスやメビウス、それにカードゲームが知名度減少にも歯止めをかけられたのかわかりませんが、昔の怪獣も細々ですがリリースしてくれるのはありがたいですねニコニコ