まー君のどたこ趣味ブログ -296ページ目

猫の手も借りたい。

夜中。
寝苦しくて寝られず、水分でも取るかと身体を起こすと、部屋の入り口に座っている猫と目が合いました。なんだ~?おまえさんも寝られないのか~?と笑顔を向けた途端。



猫、何故か盛大にリバース叫び私の笑顔が原因だとは思いたくないなガーン
猫はリバっちゃった気恥ずかしさからか逃げようとしていましたが、一度戻すと大体2、3回は連続リバースを覚悟しないといけないので、逃げた先で吐かれてなるものかと必死に捕まえるショック!



案の定私に掴まれたまま第2波が来たので、すかさず捨ててもいいもので受け止め、やっとスッキリしたらしい猫を横目に見やりながら後片づけをさせていただきました。
ひと仕事したものですから身体がさらに温まって、余計に寝苦しい夜になりましたとさ…メラメラ

酒の力を借りて。

平嶋夏海のDVDを観ました。連休を有効に使おうと…最近呑めてなかったし。
まだ観てなかったのかよという野暮なツッコミはスルーして、と…。



結果から言うと音楽だけ流れる環境ビデオのみにとどまらず、結構喋っているところも入っているので良かったのではないでしょうかニコニコ
でもやっぱり気恥ずかしいし、夜中に酒酔いしながらでもないと観にくいあせる
素面だとどう観ていいものか…ほっこりニコニコしていても、真顔で真剣に鑑賞していても。どちらにしろキモいガーン
こんなことをいちいち考えている自分がこれまたキモいわけですが。






お酒を呑み切ったあとにはお腹が減ってきて、勢いのままスナック菓子を食べる暴挙に出てしまったせいで豚まっしぐらコースの120分でしたが、おおむね後悔はしていませんしょぼん
本当です信じてくださいしょぼんしょぼん



でも、いくら好きなタレントでも、やっぱりイメージDVDはそう繰り返し繰り返し何度も観るものでもないかな?ずっと観ていると途中で何か別のことをしたくなってきてしまうタイプなので爆弾音楽に乗せてポーズを取っているよりは他愛もないことでも喋っててほしいってのもこの辺りが影響しているんだと思います。
私はまた観るにしても、内容を忘れた頃に観直すくらいでちょうどイイかも。
え、そんなスタンスなら、またDVDが出たらどうするって?とりあえず買ってはおくに決まってるじゃないですか。

週間の習慣の終巻。

テレビ東京系で放映していた「セーラーゾンビ」が終わり、とりあえずひと息ついたところ。
ゾンビ物と知り、ホラーが苦手な私はさてどうしたものかと心配をしたものですが、フタを開けてみればそこまでおどろおどろしい雰囲気ではなかったのでほっと胸をなで下ろしました。
…グロいシーンもあるにはありますが、当然…。



AKBメンバーが主演だったりしたドラマはそこそこ観ましたが、こと演技に関して言えば、このセーラーゾンビが一番安心して観ていられたかも。女子高校生というそんなに特殊性はない役柄も良かったんだと思いますが、結構自然で違和感が気になるということもありませんで。
なんかヘンな言い方ですが、AKB関係なく、普通にドラマとして楽しめた得意げ






川栄李奈と高橋朱里はマジすか学園3でも出ていたけれど、今回はさらに経験を積んだ感じ。特に高橋の演じた「一風変わったセンスの冷めた子」が良かった。
大和田南那は最初こそ少し緊張や戸惑いが出ている感じで演技をしていましたが、いつの間にか全く気にならなくなっていました(私が慣れただけ?)ニコニコ
最終回で3人が歌った「最初の愛の物語」も良かった。どっかには収録してもらいたいものですが、果たしてどうなるものやら。



大和田演じる舞子が憧れているアイドル・ミルクプラネット(渡辺麻友・横山由依・岩田華怜)も、なんでここにアイドルが出てくるの!?なんて思いましたが、ミルクプラネットの立ち位置が分かってからは色々考えさせられるシーンだったんだなあ…なんて風に考えが変わりました。我ながら、変わり身早すぎにひひ



AKB以外で目を引いたのはイオリ役の飯田祐真。大和田・高橋・川栄の演じた高校生の一年後輩を演じていましたが、ずっと喋らず、作り笑い状態のまま(ゾンビをぶっ倒すときも)という目立つキャラだったので、特に印象に残っていますね。それだけに感情が出るシーンはインパクトがあったり。



お話としてはよくわかりにくかった伏線や設定も多少あったけれど、ゾンビ世界に整合性を求めてもしょうがないや…と自らを納得させていましたにひひ
観ているときは他にも録画している番組の視聴と合わせて、ひたすら追われながらビデオを消化していましたが、終わってしまうと寂しいものですねあせる

さわやかなそらもよう。

晴れていたので外で物も干し、ついでに暑い暑いと汗をかきながら作業をしていたら、十分もしないウチに空がゴロゴロいいだしたえっ



干してすぐに…ま、まあ大丈夫大丈夫と気を取り直して作業を続けていたらやっぱり無理でした、大粒の雨がぽつぽつ。
慌てて干していた物を家の中に入れ、雨に打たれながら作業の後片付けをし…。



仕方がないので部屋に戻って過ごそうとしたら、雨はすぐに止んでしまいました。梅雨の雨というよりは単に通り雨だったようです。



もちろん!天候に振り回されて骨を折った私はすぐに病んでしまいました爆弾

ランクがどんどんUPする♪。

ワタクシ。とりあえず登録をしておけばイイこともあるだろうとTSUTAYAの会員登録?をしております。
買い物した回数や金額に応じて「ツタランク」なるランクが上がったり下がったりし、ランクが高いとよりオトクな特典が付いたりするようです。



…ようです。考えてみれば、ホントにとりあえず登録はしたものの、そんなにTSUTAYAへ行かねーからよくわがんねむっ



ただこのランク、現在のランクは○○です、ってなカンジで月に1回メールでお知らせしてくれるんですが、その見出しをみるたびに、ツタランクという文字を



ヲタランクと勝手に脳内変換してしまいます。



なんか、自分の好きな文字列に似た言葉をみると、一瞬あれっ!?と思うことがありませんか?
プロミスがプロレスに見えたり、AK47がAKBグループに見えたり←病院へ行け
そんな風に、一瞬(ヲ、ヲタ!?)と怯んでしまいます。
もちろんすぐにツタランクと読めるように目と脳は戻りますが。



そんな誤変換がすぐ起こるほどやましい毎日を送っている、2014年インザサマー。

持て余す。

今日はなにを隠そう、平嶋夏海の初イメージDVD「NATSUMI」の発売日です。
最初に発売を知ったときは驚きましたねえっ
なにしろAKB、そして渡り廊下走り隊の活動をしなくなってからは主に舞台の仕事をしていたので、もうアイドル的な売り方はしないものだと勝手に思っていましたかお



さて、平嶋ファンとしてもちろん(?)購入はして、手元にある状態ではありますが。
私、イメージDVDってさほど好きじゃないんだよなあ…爆弾
私の抱くイメージは、ずっと笑顔で波打ち際とかではしゃいでるような雰囲気で。
海辺が悪いとかそんなのじゃなくて、イメージビデオって(私が観た限りでは)あんまり出演者の声や波の音など、その場の音を出しませんよね。なんだかよくわからない音楽のみがひたすら流れてて。



なんかこのタレントいいな~、なんて思って調べてみるとイメージビデオを出している。
そんな場合、興味の度合いによってはたぶん買うんですが(買うのは買うんかい)、結局最初にとりあえず観たっきりもう観なかったり…。






私、笑顔でニコニコしているのを「可愛い!ずっと観ていたい!!」とはならないみたいで、どちらかといえば他愛も無いことでもいいから、ずっとトークしているとか、色んなことにチャレンジする…なんてバラエティー的なDVDの方が欲しくなります。
なんとなく、喋ってるのを観る方が好きなんでしょうね。より人となりが分かる、というか。



とまあ、私が一般的なイメージDVDに抱くイメージはこんなカンジなんですが、平嶋のDVDの感想ではありませんので誤解のなきよう。
そもそもあんまりイメージDVDを観たことが無いので、上に書いた見解が的外れでないか、もいささか自信がありませんしあせる

清掃精神。

雨雨降れ降れ母さんが~♪(昨日のブログを参照…するほどのことじゃないですね)の「ジャノメ」は邪の目ではなくて蛇の目なんですね。いやはや知りませんでした(棒読み)。



それにしてもワールドカップ、決勝トーナメントは熱戦ばかりでしたね~ビックリマーク
全試合観戦したわけじゃないけれど爆弾



私の心に響いたのはドイツと戦ったアルジェリアの頑張りとか、ドイツといえばクローゼが個人のW杯通算得点記録を更新したこと、サッカー界のフレッド・ブラッシー、ウルグアイ・スアレスの噛みつきに度肝を抜かれたりと色々ありましたにひひ



かっこいいなと思ったのはオランダとアルゼンチンのPK対決。アルゼンチンのゴールキーパー・ロメロが大活躍、PKを2本止めてアルゼンチンの決勝進出をたぐり寄せた試合でしたが、そのロメロの能力を評価して、当時の所属チーム・アルゼンチンのラシンからオランダのAZアルクマールへ連れて来て、初めてのオランダで言葉も文化も違うなか、戸惑いや心細さを感じていたロメロの助けになったのが、当時のAZアルクマール監督だったオランダ代表のファン・ハール監督だったそう。



ロメロにはよくPKの止め方を教えたものだ、と悔しさを表しながらも感慨深げなファン・ハール監督と、試合後に相手国の控え室まで訪ねていってファン・ハールに感謝の気持ちを告げたロメロにスポーツならではの気持ちのよい感動を覚えました。






また、ファン・ハール監督がチームの23人中、唯一出場出来ていなかった選手を3位決定戦のブラジル戦に途中出場させるという粋な気遣いを見せたことも素晴らしかった。



3位決定戦というモチベーションを保ちにくい試合とはいえ捨て試合なんかではなく、勝利は当然狙わなくてはいけませんし、3位と4位では全く立場が違うわけですから、選手の思い出を作るような起用なんかして万が一負けたらどう責任を取るんだと思うファンももちろん多いと思いますが、やっぱりワンポイントの出場であったとしてもピッチに立つのと立たないのでは大違い、とくに他の22人が起用される中、おそらく複雑な心境もありつつ控え続けた選手にもプレーの機会を与えたのはとても良いことだと個人的には思います。



そして日本。代表は残念な結果に終わりましたが、スタジアムのゴミを拾い集めて帰ったサポーターの行為が表彰されました。
環境意識は世界一だ、との嬉しい言葉も添えて。
日々の報道は悲しい出来事も多いですが、こういったニュースが流れるたびに、ああ、日本もまだまだ捨てたものじゃないなと感じますニコニコ

雨雨フレフレ母さんが。

邪の目でお迎え嬉しいな♪



邪眼♪くわっ←このためだけにわざわざ作成爆弾



ここのところ、なんだか邪(よこしま)なモノの仕業じゃなかろうかと思うほどの大雨が突然降るときがあります。
そんなときはちょっと川の様子を見てくる洗濯物や玄関外に置いてある物の引き入れや戸締まりと大わらわあせる



そしていつしか、私にも滝に打たれたかのような汗が…あせる



なんだか邪なモノの仕業じゃなかろうか…くわっ

だっらだら。

毎日がじめじめと暑く、うっとうしい季節。
ちょっとでも動くとすぐ汗をかいてしまいます。



…いや、動かなくても、汗は出るかあせる



常に汗臭いような、というか汗臭く不快なので、どうしても汗が気になるときはサッとシャワーを浴びたりもしますが、焼け石に水のようですね。



シャワー上がりすぐにハエにたかられて(もっというと止まられて)、無駄なあがきなんだと悟りましたしょぼん

でら混み。

免許の更新へ行ってきましたが、相変わらずよく混んでいますガーン
若者の車離れが進んでいると言われていますが、なるほどそれも頷ける気がするほど、ある程度年齢のいった方ばかりが並んでいる印象。



いまは車に憧れる時代ではない(私にしても親の年代ほど車に強い憧れがあるワケでもないし)し、価値観も変わってきているのはわかります。
だいいち免許を取るところから大きな出費があるのがもう…ショック!



更新もゴールド免許じゃなかったら、とても長い講習を受けなくてはなりません。
正直、もう部屋に詰められて勉強するのが苦痛で…集中力も保たなくて、考えるのは帰ったらなにをしよう、とか…これではダメなんですがシラー



そんなことより、着いて早々自販機で買って飲んだドリンクのおかげで、お腹が痛くなって大変だったことが一番の苦痛です爆弾