まー君のどたこ趣味ブログ -294ページ目

ゴアヒュッ。

台風とそれに伴う大雨で、ただでさえ出不精の私がより家から出たくない状態になったとさ。
てか、台風から遠く離れてても雨が降るのだけは勘弁していただきたいしょぼん



そんな中コンビニ受け取りにしていた荷物が来たわけですが、ごうごう降る雨の中、たとえ近所のコンビニだろうが行きたくない私は家に籠もって雨が止むまでストライキするのみ。



しかし台風の雨というものは普段の雨と違い、結構止む時間もあるもの。
ブワァーッと降っていたかと思えば突然ピタッと止んだりするので、一応外出の用意だけ整えておいて、止んだときにバイクで一気に取りに行ってきました得意げ



雨降りに私が濡れるのはまあいいんですが、台風のときはそんなレベルの降り方じゃないし、なにより荷物が濡れると困りますよねニコニコ
そんな私、いますっごく気持ちが悪いです。



…そうまでしてコンビニから持って帰ってきた荷物って…なに買ったんだったっけ?爆弾

ほっ、と!もっ、と!ひと逝き。

昨日はひたすら追加トロフィーや追加ゲームデータの是非についての批判が長すぎて、ゲームに触れるまでに至りませんでした…。え~と…ど、どたこ趣味ブログではよくあること爆弾あ、批判めいたものばかりではなくて、追加ならではのイイ事もありますよニコニコトロフィーの数が少ないので、イチからやるよりは早く終わること!
…見直せば見直すほどネガティブ臭ただよう利点ですね…。






今回の追加トロフィーは
・ウル4で追加された5キャラ<ロレント・エレナ・ポイズン・ヒューゴー・ディカープリ>でそれぞれ難易度ミディアム以上のノーコンティニュークリア。
・追加されたキャラを使ってランクマッチ(ネット対戦)で勝つ。
・今回から加わったウルトラコンボダブルという、今まで2つの内1つしか選べなかったウルトラコンボを2つとも使えるようになる(代わりにそれぞれの威力は落ちる)ものを選び、ランクマッチの1対戦中に2つとも使用する。
・チーム制のネット対戦で4人チームを組んで勝利する。
・コンピュータとの対戦でこちらはウル4バージョン、相手はスト4バージョン(要は性能違い)の同キャラ対戦を最高難度で勝利する。
の計9つでしてね。



心配だったのはなんといってもネット対戦系。こればかりはいかに私にヤル気があろうが、相手がいないことには達成できないからです。なので発売日の8/7に入手してからすぐ、まずは過疎が早そうなチーム戦のトロフィーから取り掛かりました。
運良く4対4のチーム戦に滑り込め、(ランダムで決まるんだけど)身分不相応な副将に据えられてしまうというハプニングはあったものの、なんとか1回目のチーム戦で勝利を手に合格



その勢いのままランクマッチに殴り込み、新キャラでランクマッチ勝利、ついでにウルトラコンボダブルを狙います。



使用キャラはもちろんヒューゴー。別名アンドレ。あ、宝塚じゃないです、ひとり民族大移動のほうです。はい。



これも1戦目で勝利でき、おまけにウルトラコンボも両方しっかり決めることができました。
ワタシちょっと勘違いというか条件をよく読んでいなくて、1ラウンド中にウルトラコンボを両方決めるんだと誤解していたのですが、1対戦中に両方「出せれば」いいんですね。それなら楽勝な条件でしたね。最悪勝負には負けても、ウルトラコンボが両方出せていればトロフィーは取れるんだろうし。



ここまでチーム戦1回、ランクマッチ1回でネット対戦系をあっさり取得できたので、残すは安心コンピュータ戦です。まずは性能違いの同キャラ対戦にさっさと勝利し、あとはアーケードモードのクリアを残すのみ。
同キャラ戦と違って難易度も普通でいいのでもう楽勝、と思いきや、あ、あれ?(ガス!)嘘ッ!?(バキッ!!)ちょ、ちょっと待(ズバババーン!!!)か、勝てねぇぇぇ~っ!!?



特にストリートファイター3の頃から使うのがなんか苦手なエレナと、新キャラのディカープリが私には使いづらく、さらに慢心も手伝ってちょいちょいゲームオーバーを挟むありさまショック!
落ち着いてやれば苦労しないのに、普通の難易度に足を引っ張られるイライラが余計プレイを雑にしょぼん



でもまあなんとか発売日中には再度トロフィーを100%に戻せたので、ほっとひと息ののち、もう追加トロフィーはやめてねと願いながら私はウル4を片づけたのでした。
すごいだろ、これで6千円ちょっとするソフトの遊び方なんだぜ…爆弾

ほっ、とひと逝き。

スーパーストリートファイター4(スパ4)がバージョンアップしてウルトラストリートファイター4(ウル4)になり、それに伴ってトロフィーが追加されたおかげで100%だったトロフィー取得率が85%になってしまったのは以前書いたとおり。



ウル4のディスク版を購入、もしくはダウンロードコンテンツを買ってバージョンアップをしない限り、スパ4の所持のみではトロフィーが100%になりません。



というか、上で普通に85%にうんぬんと書きましたが、それも単なるスパ4からスパ4AE(アーケードエディション)へバージョンアップ(もちろん有料)させて、そのときの追加分も取得したからであって、単なるスパ4のみしか持っていないプレイヤーさんだったら、取れるトロフィーを全て取っても果たして何%になるのかむっ






そのゲームのトロフィーを100%にして悦にいっていたのに、ある日見てみたら追加が来ているせいでパーセンテージが下がっているのはテンションも一緒に下がるので、あんまりしないで欲しいなあ…なんて。
とくにスパ4→スパ4AEなら細かなバージョン違いってことで追加もわからんでもないけれど、スパ4→ウル4みたいにタイトルが変わるくらいなら、もういっそのことトロフィーも完全新規にしたら良いと思うの目
冠が何もつかないただのストリートファイター4からスパ4になったときはトロフィーも別枠になった(取得条件がほぼ同じで、似た内容をもう1度やらされるという悲劇もありましたが)し。



スーパーからウルトラになったのに、その実追加でコンテンツを足すだけで良い(つまりはそこまで大きな変化は無いということに)というのもウルトラ感が薄れますしねえ…。
まあ実際タイトルネームもトロフィーも新規になったら、きっとまたフルプライスで売りつけられるんだけどな!!



そう考えたら追加のイメージのままで値段が安い方がやっぱりイイですカプコンさんスイマセンしょぼん
でも、今までせっせこせっせこ買ってきたコスチューム(総合計は結構いいお値段)がウル4のソフトを買えば付いてくるのはショックがデカすぎてデカすぎて「ほう…デカくなったな小僧」な感じでしたガーン

故イクチ。

2日間連続でしょうゆの話もなんなんですが、そういえば…の話。



私、小さな頃はしょうゆが切れても母が補充してくれていたので、自分でしょうゆを足したことが無かったんですよ。



で、ある程度大きくなってから自分で補充するようになるまでの数年間、ずっと誤解していたのが、直接かけて使うのがこいくちしょうゆで、煮物などに使うのがうすくちしょうゆという事実。






子供の頃の私はなんとなく、直接かけるのに「濃い口」しょうゆは体に悪すぎるだろ…、煮物で他の水分もあるのに、「薄口」では味もしないだろ…という思い込みがあって、お刺身や冷や奴にかけているのは多分うすくちしょうゆで、煮物にはこいくちしょうゆを使ってるんだろうな~なんて思っていたので、実際は逆だったと知った頃には軽くカルチャーショックを受けましたクラッカー



でも、上記の通り小さな頃は母が補充してくれていましたし、実際補充する頃には念のため母に確認したので、私の中でこいくちとうすくちの認識が逆だったことに対する周りへの被害は全くありませんでした合格
あ~聞いててよかった~ニコニコ

誰が使い切るかのチキンレース。

食事中にしょうゆが切れるとわりと面倒、歌丸ですまー君です。
透明なびんに入っているから減っているかは見りゃわかるのに、さー食べるぞと座ってから気づいたりするんですよねにひひ



で、私は切れるたびに1度びんを洗って乾燥させてから新しいしょうゆを足しますが、しょうゆってなんとなく、老舗の秘伝のタレよろしく、洗わずに継ぎ足し継ぎ足ししていても平気な雰囲気がしますよね得意げ



ぼんやりと思い返してみても、私の人生でしょうゆが腐ったところに出くわした記憶がないんですが、どうなんでしょうね?
でもやっぱり衛生面ではよくないんだろうな~。
しょうゆも鮮度が大事とも聞くし。



…ちょっとくらい痛んでいても鈍感な私が気づいていない可能性も微妙にアリあせる

中途リアル。

いまのゲームは色んな操作ができる反面、説明書だけではわかりにくく、ゲーム内のチュートリアルが無ければ、どんな操作があって、それはどんな効果があるのかがよく分からないことも多々あります。



メーカーもそれはわかっているのでしょう、ニューゲームを始めたらそのまま序章としてのチュートリアルが始まったり、チュートリアルを全て終了したらトロフィーが取得できるなど、なんとかして操作をマスターし、ゲームを余すところ無く楽しんでもらいたいという気持ちが見えます。



でも、続編などでチュートリアルをさせられるのは結構骨が折れる作業というか…特に格闘ゲームなぞはガーン
トロフィー欲しさにチュートリアルを始めることも多いですが、基本操作だけなら飽きたらず、コンボ練習なんかもあったりして。



しかもそのコンボ練習がなかなかの難易度で、操作説明・練習のはずのチュートリアルなのに、ただクリアするのにも苦心するレベルのタイトルすらたまに出てくるショック!



そして続編ではまた同じようなことをさせられる…って、こちらが勝手にやっているんですが、これがもう面倒くさい面倒くさいあせるでも取れるトロフィーは欲しいし…。



チュートリアルすらこんな調子なので、戦績は語るに及ばず爆弾練習もロクにせずに負けるのは個人の責任だしいいんですけれど。そもそもそんなに見ず知らずの人と対戦しないから、実戦で上手くなれる余地があるくらいでちょうどいいんですよね目

「ぷっ」チヨ。

コンビニに行くと、聞き慣れない名前のぷっちょの新作を見つけました。



「かんきつ中間母本農6号…?」



異様です。とにかく響きが異様でした。りんご!とかパイナップル!みたいなわかりやすい物でもなくて、そしてとにかく長いしガーン



かんきつと付いているのと、パッケージに写真があったので、みかんなどの仲間だということはわかりましたが、漢字部分の読みが分からず、家に帰ったら調べてみました。
すると「ちゅうかんぼほんのう6ごう」とのこと。



なんでこんな名前なんだろうともう少し調べてみると、中間母本とはもともと一般流通はせず、品種改良などの母体として使われていたりする品種のことなんだそう。なので当初はどこで区切って読めばいいのかわかりませんでしたが、中間母本・農6号ってことですねニコニコ






さて、上に書いたようにもともとは食品として出回る予定で無かったのでこんな事務的な名前になったようですが、どこかのタイミングで味が知れて、なんでこんな美味しい品種をそのまま商用にしないんだ?ということになって、それで少ないながらも流通もする希少な品種になったんだそう。



しかし、流通させるなら、もうちょっと親しみのある名前を付け直したりはできないんでしょうかね?
まあ、普通に○○みかんとかの名前にするよりも、このままのほうがかえってインパクトはありますが。実際私も手に取ったわけですし。



あ、かんきつ中間母本農6号、確かに美味しいですよビックリマーク食べたのは果実じゃなくてぷっちょだけれどシラー

アンジェイン・スパイラルズ。

実は昨日、もっと長いブログを書いていました。しかし途中で全消去してしまい、テンションだだ下がりのままブログも伸びずしょぼん
あ~、急いでいると特にやっちゃうShiftキー+Back Spaceのクセが憎い…。



てなワケで、今回もちょっとだけプロレスのお話をば。



昨日はオカダのことばかり書きましたが、対戦相手のAJスタイルズもとてもいい選手。
私は見ていないのですが、ZERO-ONEに初参戦した試合からすでに年間ベストバウト候補にノミネートされたくらいですから、当時からすでに光るものがあったんですね。



そんな彼のオリジナル必殺技・スタイルズクラッシュも、実際に見るとやっぱり決める際のバランスやポイント、勢いなどは素晴らしい。
新日本ではAJスタイルズ来日前から棚橋弘至が使用していましたが、見比べるとどうしても元祖スタイルズクラッシュよりも完成度が甘く見えてしまいます。
そりゃ、何年も使用して文字通りの得意技に昇華したレスラー相手では分が悪いかむっ



…ん?この懐かしい感覚って…そうか、蝶野正洋以外がSTFを使っているのを見ていたときの感覚だわかお

オカダさんだろ。

ワールドプロレスリングでのG1クライマックス、”レインメーカー”オカダ・カズチカ対AJスタイルズの一戦を観る。



IWGP王者はオカダからスタイルズが奪取し、シングルマッチもそこからオカダの3連敗中とあって、そろそろ溜飲を下げたいところでしたが見事にオカダの勝利。



中でも中盤に炸裂した、リバースネックブリーカードロップと見せかけてのツームストンパイルドライバー、そしてラストに出た超高角度のジャーマンスープレックス、レインメーカーの畳み掛けはホント凄かったアセ



もともとレインメーカーを修得する前のオカダの必殺技はジャーマンでしたが最近はあまり見ない技になっていました。でもやっぱり大舞台映えする技だし、なにより今でも(ジャーマンが得意技だったのもそんなに過去じゃないけれど)ものすごい反り、高さ、ブリッジを兼ね備えてるんだし、これからもビッグマッチではドンドン使っていったほうがいいと思えた試合でしたニコニコ

すぐやる夏。

朝。ご飯を食べて、洗濯をして、部屋でゆっくり本を読みながら…。急に。



そうだ、映画に行こう!と思い立ち。



そして約1時間後には映画館で座っている私グッド!
本当に急でしょ?得意げ
調べた最速の上映時間が1時間後だったのでかなり急ぎ、ひとり座席で汗だくハアハアのキモイ状態でした…爆弾
そんなに急がなくても…と自分でも思いますが、昼の部以降にしたら完全に1日潰れた気がするからヤだったんです。急ぐ方がマシ←言い切った



汗ボッタボタで観に行った映画がNMB48の「げいにん!THE MOVIEリターンズ 卒業!お笑い青春ガールズ!!新たなる旅立ち」だったのが私のキモさにより拍車をかけていましたね。
しかも見るからにキモいの、私だけ目正直もっとキモい奴もいてくれていると思ったのに






メインどころは前作から山本彩・渡辺美優紀・山田菜々・小笠原茉由・小谷里歩が続投、横山由依がOUT→薮下柊・矢倉楓子INってな感じ。
横山はAKBとNMBの兼任が解除されていたので出ないだろうと予想はしていましたが…。



このげいにん!THE MOVIE、前作も観ましたがストーリーとしては今作の方が好きですね。前作はメインストーリーが真面目でちょっと重い感じもしたのですが、今回の方がよりテレビシリーズのげいにん!らしい振り幅があり、ドラマ部分だけじゃなくネタ見せにも結構時間が割かれていたので好印象ニコニコ



内容についてはあまり書くのもなんなのでここらへんにしておいて。
前回はパンフレットすら買えなかったのですが、今回はパンフレットが買えたので嬉しくなりました。基本的に観た映画のパンフレットは買うようにしているので、前回の売り切れはかなりショックでショック!
でも、他のグッズに関しては一切見あたらず。そんなに早く売り切れるもんなのか??握手券でも付いていたのかなにひひ
まさか売れなさそうだってことで、全く仕入れてなかったりしないよね?