まー君のどたこ趣味ブログ -295ページ目

私は吹いている。

お店に行ったときのBGMって、有線が流れていたり、ちょっと大きいところならその店(チェーン)のオリジナルの歌なんかが流れていたりします。



その店内BGMで、イントロが流れ、歌が始まってすぐに他の放送…例えば業務連絡とかが流れてしまうと、なぜだかちょっと笑いそうになってしまう私あせる



♪~♪~♪♪♪~(おっえっ、この曲知ってる!)♪~♪♪~…♪き~み~ピンポンパンポーン業務連絡、○○さ~ん…のようなタイミング。
歌いだしたところなのに!シュールすぎる!てかワザとタイミング合わしたでしょっエエオイ!?とかなんとか考えると面白くなっちゃって。



いまこうやって冷静に文章にしてみると面白くもなんともないしシュールなのは私のほうなんですが。
でも、とくによく知っている曲などは自然と心の中でリズムを合わせたりしがちなので、♪~っておおい歌始まらへんのかいカナワンワ~ワレと、ついついヘンなツッコミを入れてしまいます得意げ

シロメガチ。

突然ですが、初代ウルトラマンの目って、どんなのを想像します?
こう聞かれたとして、わかる人がその質問に答えたら、若い方のほとんどは白い部分しかない目、そしてある程度の年代の方は下のほうに、ちょっと寄り目がちな黒目がある目を答えると思います。



黒目に見える部分ははっきり言うと黒目ではなく、ただのスーツアクター用の覗き穴です。
当時からウルトラマンのデザインは白い色の部分だけの目でしたが、それでは中に入った演者さんが周りを見渡せないので、仕方なく穴を開けたのが始まり。



で、テレビに出てくるウルトラマンの目にそのような黒い穴があるもんだから、玩具などもそれを踏襲してデザインされ、そのおかげ(?)で昔からウルトラマンに親しんでいる方ほど黒目のあるウルトラマンに違和感が無いはずなのです。



ウルトラマンをデザインされた成田亨さんは元々のデザインに無いこの覗き穴を開けることにものすごく抵抗があったそうですが。
それでも私は最初に見たときからウルトラマンには覗き穴があったものですから、黒目ありのウルトラマンを見ると、ああウルトラマンだ…と妙に安心してしまうのでありました目

ステマにもなっていない間テス。

今日は水曜日ニコニコ
あ…そういえば水曜日はケンタッキー・フライドチキンで売っている、クラッシャーズというまるで極悪タッグチーム名アイスのようなドリンクのような冷たいものが100円引きだーひらめき電球と気づいて、帰りに買ってきました。



以前チョコ系を買ったことはあったので、今回は新商品にしようとアサイー&トリプルベリーなるものを買ってみましたが…な、なにこれ美味しいえっ



(ケンタッキーの常連だけど)健康志向(笑)の私は流行りに乗っかって色んな店でアサイー商品を買ってみたのですが、独特のクセみたいなものが抜けきっていない商品も多かったのですショック!
でもこのクラッシャーズは飲みやすい?というか甘くて美味しいべーっだ!
やっぱり値段がそれなりにするものは高いだけあるんだなあ…えっ



むしろ、今までどんなアサイーを食してきたのやら、ですねにひひ

期間を延ばす、紙幣を飛ばす。

貧乏をこじらせて、PS+の利用料を基本的には1ヶ月ごとに払って更新していた私。
毎月だと、当然1回に払う金額は少ないですが、これでは長い目で見ると3ヶ月利用権や12ヶ月利用権に比べ、だいぶ多くお金を払うことになってしまいます。



ところが、今はちょうどPSストアでキャンペーンをしていて、12ヶ月+2ヶ月の計14ヶ月利用権が普段の12ヶ月分の値段で販売していたので、一念発起の末、ついに約5000円(消費税が上がってから値上げされたことによるへんな端数は忘れた…以下に登場する金額も全て同じで端数が存在します、ご注意!)を投入して更新しましたメラメラ
12+2ヶ月キャンペーン、今日までですので予定のある方は忘れないようにして…って、これじゃメーカーの回し者みたいだかお



とりあえず私のPS+、前回の更新はちょっとリッチに3ヶ月利用権にしたので、まだ続いている加入期間もあり、それプラス今回キャンペーンの14ヶ月で、来年の11月までは月額料金の心配をしなくていいのは心強いニコニコ



もともとキャンペーン無しでも、12ヶ月のは毎月の500円払いと比較すると約2ヶ月分料金的にはおトクなんですが、実体の無いものに一気に5000円はなかなか…ね。
しかも上に書いたように端数があるから、お店で5000円分のカード/チケットを買ってきても利用権を購入するにはまだ残高が足りないというメンドクサい状態に…。



あと心配事として、長年加入を続けていたら、どこかでPS+のサービス自体が終わっちゃって、残りの期間の分をドブに捨てるようなことになる可能性だって絶対無いとは言えませんしね~むっそこまで近い将来には起こらないでしょうが…シラー

鼻摘見物。

久々登場、同僚(悪)「他の同僚、仕事をあんまりしてくれないよね。ほら、こんなに前日のが残ってる」



私「でも、同僚(悪)さんも昨日出勤してましたよね?出来てないのは同じですよね?」



ああ、またやっちゃった。超高速!慇懃無礼シラー
同僚(悪)さんは同僚(悪)さんなりに頑張っていらっしゃるのに、そこを評価できず、どうしても人の出来てないところを気にしてしまう…。



私「そ、そういえば同僚(悪)さん、このあいだは忙しかったんじゃないですか?私も吃驚しましたよ、同僚(悪)さんが急に休まれるから…私も忙しかったですね。正直」



嗚呼、超高速!慇懃無礼…グッド!
反省の色、ナーシグッド!

モーン。

購入して以来ずっと寝るとき・寝られないときのお供だったくまモン☆ボンバー、ついに全てゴールドメダルが取得できました~クラッカー



ただクリアするだけだった頃は難しさと気楽さがいい塩梅だったのに、ゴールドでクリアしようとしだした途端に難易度が激ムズになり、カッカときて眠気が冴える晩すらあるという有り様…ガーン



何回も何回もチャレンジして、スコアが上がり、やっと金メダルを取れたときはうれしいのですが、初期配置などで運も絡むのがたまにキズ…正直、なんで高得点になったのかがわからないくらいの大量連鎖が起こって金メダルが取れるスコアになったことも結構ありましたし。
そうはいってもしっかり仕組みを理解していないと金は取れなさそうでしたが。じゃあ結論としてはいいバランスだったのか、このゲーム目



全て金メダルを取ったら、あとはもうひとつ条件を満たしさえすればオマケの図鑑がコンプリートになるところまで行ったので、それからというものはひたすらゲームを消化していました。
累計9万個のパズルピースを消す、ってのが残ってたんですよね。金メダルの全取得よりは早く達成できると踏んでたんですが、意外に時間がかかりましたかお



やっとこさ揃った図鑑を眺めながら悦にいる、オツなヤツの休日にひひ

茶ーかす。

映画でもゲームでもマンガでもある手法のひとつにパロディーがあります。
他の作品の有名なシーンやセリフがイメージできるものを入れたりしてある作品、気づくと少しクスッとなってしまいます。



パロディーにも、参照先の作品に関わった当人・関係者がするものもあれば、その作品に全然ゆかりの無い人が行うものも。
さらに、パロディーを行った人が、その作品を尊敬しているのかバカにしているのか、でも変わってきますね(本来パロディーは批判・風刺の意味がありますが、単に2次創作的な意味でも使われています)。






クリエイターによってはパロディーは自分でモノを作れない逃げである、として嫌う人もいます。
有名作品を連想させるものが入っていれば、それだけで目を留めてもらえる確率は上がると思いますが、確かに安易な方法ではあるかも。



それでも、なにかの作品を見て、おおっ、これはあの作品のあのセリフ(シーン)じゃないか?なんてことを発見するのが好きな私はパロディー肯定派です。
私のブログも、見返してみるとわりになにかをパロディーした文章が登場してます。見事に安易な方法に逃げてますね。まさにオマエが言うなってヤツだにひひ
オ、オマージュオマージュ。



…自戒も込めて。あまりにもパロディーオンリーでやると今度はパロディーじゃなくてパクリになってくる可能性がありますが、エッセンスとしてなら構わないんじゃないかな~、なんて思いますニコニコ

真理。

オマケ欲しさに物を買うことがよくありますが、そのオマケを買ったとしたら値段はいくらくらいか、と考えるとちょっと寂しい私です。



オマケで釣って物を買わせる戦略、きっと私みたいなのがいる限り続くんだろうなかお
でも実際に「ソレ」を買うとしたら、きっと大した値段じゃありません。



やっぱ、オマケで付けちゃうくらいですから、そのほとんどは簡素なデキですし、実際にオマケ部分が単体の商品になったら、私はおそらく買わないですシラー



しかし不思議なもので、いまだけ限定品のオマケも付いてくる!と言われたら、どうせならオマケがもらえるウチに買っておこうという心理が働きます。
オマケが別にいらないようなものであれ。



でも、相変わらず買ったあとは無頓着な私、オマケをどこに保管したかがすぐわからなくなってしまいます…ショック!



オマケだけじゃなくて、商品の本体そのものも所在がわからなくなるときが多々ありますがあせる

寝汗。

買い物から帰り、家で財布からレシートを出したり小銭を数えているなどしている最中でウトウトしてしまいました。



実は買い物中から眠くてしかたなく、ちょっと店の中に設置されているベンチで休憩しちゃったほど。
しかしそんなところで休む時間があるならさっさと帰って休んだほうがいい(というか、運転もするんだから眠気がMAXになる前に帰ったほうが)と、気持ちを揺り起こして帰ってきたのですが…。



ハッと気が付いて身体を動かすと、腕からじゃらじゃら、バラバラと落ちてきましたアセ!?
結局は眠気に勝てずつい寝てしまい、そこで突っ伏していた腕にさっき数えていた途中だった小銭がいっぱい張り付いていたようです。



小銭の跡だらけの気持ち悪い腕をさすりながら、晩ご飯を食べる準備をする私でしたあせる

真夜中の決闘。

※汚い話がたびたび登場します、ご期待ご注意下さい



夜、シャワーを浴びる前にトイレに行こうと思って入ったところ、便器に黒い物がくっついていましたショック!
まるで公衆便所のようなまさかの様相に若干、いやかなり怯みながらも、用を足さないと話にならんとばかりに歩を進める私。



実のところ、このときは暗い部屋から出てきていたので、明るいトイレの中では最初は目が慣れず、あまりよく見えていませんでした。
でも、便器の前まで進んで、ちょっと目が慣れてきたので再度黒い物を見やると。



こ、こいつ(黒い物)…動くぞ!!
てれれ~♪まー君トイレに(て鳥肌が)立つ。でけでん♪



便器に黒い物だったので正直う○ちだと思っていましたが、ソレの正体はG型機動兵器でした。
平たく言えば台所によくいるあの虫ですグッド!
虫がそんなに苦手じゃない私じゃなくて、Gが大嫌いなきょうだいが発見していたら見物だったなにひひ



発見場所は便所だったのでそのまま流して葬ってやってもよかったのですが、自分に置き換えて考えてみると、暗くて全く逃げ場の無い排水管の中で溺死するしかない状況なんて怖すぎるなと思えたので、せめてもの情けとして、わざわざ捕まえてから踏んづけ、苦しむ間もなく昇天してもらいました。
殺すのは可哀想だけど、逃がしたお礼に家族を連れてご挨拶に来られてもイヤだし、ねシラー