まー君のどたこ趣味ブログ -293ページ目

ぐぅおっはぁ。

今朝も目覚めは最高さ

ご飯もおいしい!ドンドンイケる!夏バテなんて関係ない!

顔を洗って歯磨いて

元気に仕事へLet's Go!

~間奏~

ズンズンズーン ズンズズーン

ドンチャッチャッチャ ドンチャチャッ



ペチャッ。



玄関開けたら2秒で蜘蛛の巣ビックリマーク

玄関開けたら2秒で蜘蛛の巣!!

しょぼん

洗脳。

普段行かないスーパーに行きまして。
買い物はまあ普通に何事もなかったのですが、よく店内にある、本日○○1割引!とか△△産○○がお買い得!とか流れているラジカセが妙に気になってしまいました。



暮らしの応援ナントカ~と言ってたんですが、たぶん普通に言ってもインバクトがなくて聞いてもらえないと思った…かは定かではないものの、暮らしを三回連続で言う荒技を行っておりました。



字で書いたら「暮らしの暮らしの暮らしの応援」です。
しかしラジカセの声は威勢が良過ぎるというのかチョけてるというのか、どう聞いても「暮らシュ暮らシュ暮らシュの応援~!」みたいな雰囲気に聞こえて仕方がなく、すぐに吹いてしまう私は(クラッシュの応援て!反社会的な勢力?ププッ…!)なんて思いながらそそくさとその売場を離れたのでした…。



確かにインパクトは大だけど、私みたいな人には逆に寄りついてもらえないかも…だって笑っちゃうしにひひ

持て余し。

仕事ってのは忙しくて目が回るときもあれば、そんなに忙しくない日もあるわけで。
いつもは鬼の形相を崩さない私も、暇なときはそこまでカリカリする必要もなし。



同僚(悪)は忙しい日も忙しくない日も(はたから見れば)全くペースが変わらない人ですが、忙しいとき以外は私に被害が来ることも少ないので、そこまで腹を立てることはありません。



マイペース…といえば聞こえはいいし、セカセカするばかりではなく落ち着きは大事なのですが、実際のところは落ち着きどころか明らかに間に合わないと(周りは)わかっていても、本人は仕事のスピードを上げることもなく、そして案の定間に合わずショック!



間に合わないなら間に合わないと相談してくれたらいいのに、怒られるまで黙っているのも恐ろしい。でも自力でなんとか元のペースに戻そうという気概も見えないショック!ショック!



私とていつもいつも同僚に怒っているわけでもなく、忙しくない日は極力誰がやってもいい仕事は代わりにやったりと同僚をカバーしているカタチを取っていますが、本音では自分で片づけた方が安心できるから…という自分でもイヤな考えも無きにしもあらず。



そうなるように助けてあげてるのに、同僚がほんとラクそうに休憩しているのを見ると少しだけイラッとしてしまいます。おまけに感謝されたりすると、こんな気持ちを抱きながらでも手伝って良かったのかな、なんて…。



でも、いつも威張ってるし、これくらいいいよね?だって(これ以上迷惑かけるの、やめて)欲しいもん!

エーナンデヨ。

今日は仕事帰りにコンビニで弁当を買って帰ろうと(+通販の払い込み←これメインだろ?メインだよチョキ)思い、立ち寄りました。



弁当や飲み物などを見て、ついでに本のコーナーへ行ってみると、猫の写真集がえっ
財布に全然お金が入っていないにも関わらず買おうと即決してしまいました。
ダメだなあ、私のこういうところ…。
しかも家に猫がいるのに写真集って…ショック!



でも、いつも頑張ってるし、これくらいいいよね?だって欲しいもん!と自分へのご褒美を欠かさないOLの如くレジへ。
チョイスの末、レジに持っていったものはパスタ(OLっぽいラブラブ)、猫の写真集(OLっぽいドキドキ)、1リットルサイズのお茶(オッサンっぽいハートブレイク)。
あ、あとネット通販の払込票(オタクっぽいドクロ)…。



これは店員さんにいつも言われることなんですが、払込票の代金支払いと通常の商品代金は一緒に会計ができません。
ほんとは一緒にできたら便利なのに…とは思いますがそこはまあ仕方ないので了承し、まずは商品から。



ピッピッ…パスタとお茶で○○○円です。お次は払込もピッピッ、で○○○○円。
ここまで完了したところで、ありがとうございましたーニコニコと見送られる。
あ、あのお…猫の写真集…。



置いてあったのは気づいたけど、仕入れた分が届いてたんだと思った的なナゾの感じで取り繕われましたが、完全に目が泳いでました、店員さん。
スルーされていた理由はやはり、こんな凶悪な顔をした奴がカワイイ猫ちゃんの写真集なんて買うわけがないという判断でしょうか…しょぼん

引く程の引き取り。

金に困って部屋を少し片づけようと思って、某古本屋さんに物を売りに行ってきましたしょぼん
昨日ダンボールにせっせと詰めた物を車に詰め、颯爽と店、そして買い取りカウンターへ…のはずが、重いダンボールに手間取っているあいだに次々後続に追い抜かされ、受付の順番もあとになってしまうという辛い結果が…。



それでも受付に当たってくれたお兄さん、だいたい30分くらいで査定が出来ると思いま…と言ったあたりで先輩らしき店員さんが登場。
話を聞いていると、私が持ち込んだ物はDVDやCDが多いので、本よりも査定に時間がかかるらしい。
ま、本はパラパラとめくるだけで済むけれど、DVDはブックレットも盤面も、さらにはオマケの付属品なんてのも確認しなきゃなりませんものね。






で結局、1時間…う~ん、もしかしたら1時間半程かかるかもしれませんと告げられ、それならとりあえずその頃にまた来ま~す、とご飯を食べに行きました。
食後もしばらくは他の店を覗いたり、周辺をぶらついていましたが、受付から1時間経っても店からの電話(査定が終わったら電話を入れてくれることになっていた)は鳴らず、いよいよやることがなくなったのでプレッシャーをかけに店へ戻ることに。



店内へ入って買い取りカウンターを見て…あっ、こりゃあまだだ、まだ終わらんよショック!
とりあえず戻ったよ~んニコニコと報告し、あとは闘将!!拉麺男を立ち読みして時間を潰すことに。



…やっぱ白龍のブギーマンを作るヒルのくだりは気持ち悪い(トラウマ)なあ…とかなんとか思いながら…。



…拉麺男を何冊読んでも読んでも呼んでもくれないしょぼん
そうしたら急に電話が鳴りビックリマーク



(おかしいな?店内にいることは連絡済みなのに…ピッ)私「もしもし?」
ミスターX「あーすいません○○便ですけど、荷物をお持ちしてるんですが~
(うげ、よりによってこんな日のこんなときにピンポイントで…)私「すいません今不在でして…もう少しあとでいらしてもらえませんか…あ、OK?じゃお願いします…」



古本屋の中で謝る私。
それでもやっぱり、連絡は来ないヾ(@^(∞)^@)ノ






そろそろいったいどうやってんだと気になりはじめ、カウンター近くの商品を物色しながら伺うと、店員同士の会話が聞こえてきた。
店員1「見た感じすごく綺麗だから、同シリーズは最初の2~3枚を調べて問題無かったらあとも大丈夫だと思う」

店員A「そうですね。保管状態がとても良かったみたいですし。未使用に近いかも」

店員壱「いらっしゃいませぇ~こんにちはぁ~♪」

店員ONE「らっさいあせぇ~こんばんはッ!」←実話

私、不覚にもここでブフゥッと吹く。ううん、普段は晩に入っている方なのかな?



それはさておき、マニア気質だから保存は綺麗だろうと思っていたことに太鼓判を押されたようでなんだか嬉しい。事実買い取り不可の品物は無かったし。
あとはその評価を代金で表してくれたら完璧なんだけどなあ得意げ
結果はもちろん買ったときに比べたら散々なものでしたがねグッド!
そして計2時間ちょい待ちましたとさ…爆弾

献血。

私、意外に敏感ですニコニコ
なんのことかというと、かです。



だから、です。←マギラワシイナ



蚊が身体に止まって血を吸い出すとわかるんです。結構高い確率で。
やり方は神経を研ぎ澄ませ、蚊の気を感じ…なわけはありませんが。
やめて怒らないでショック!



ただ、神経を研ぎ澄ませ…というのはあながち間違いとも言い切れないのです。
蚊がいないと信じているところでは刺されても全くわからないのですが、蚊の存在に気づいた場所では意識が蚊に行くので、こういう風に気が張っていたら刺されて気づくことも。



だけど弱点があって、まず止まった瞬間にその振動で気づくわけじゃありません。あくまで血を吸われると感覚があって、アレ?今この場所、血を吸われているかも?という感じでわかるので、結論を出せるまでに少し時間を要しますしょぼん
なので、そういう感覚があるときはとりあえず当該箇所をパンっと叩いてみるのですが、叩いた手に血がベットリ(=かなり吸われたあと)なことも絶えません。



ちなみに吸われる感覚のイメージはチュー、なんて可愛らしいものではなく、ヂュヂュヂューみたいな雰囲気です。あれか、血がドロドロだからか。



あとは止まられた場所が重要ですね。差は痛点の近くだからなのかなんなのか、同じような場所でも少しの違いで吸われているのがわかったりわからなかったりするのが悩みのタネですむっ

ご注文は。

宅配ピザチェーン・ピザーラのCMで、ピザーラに対抗するあまり、天才的な(?)ひらめきによる商品を送り出してくるライバル企業・ピザブラック。
俳優の遠藤憲一が社長役に扮しているCM、きっと一度くらいは観たことがあるのでは?



このピザブラック、ピザーラがハワイアンなピザを出せばブルーハワイ(かき氷用)をピザに振りかけたブルーハワイピザを出し、ピザーラが今度はアボカドをふんだんに使ったピザを発売すればアボカドの写真がプリントされている透明フィルムをピザの上に置いてアボカド風ピザ(!?)リリース。
そしてピザーラがピザのみみに具を半々に入れる手の込んだピザを出したかと思えば、今度はみみだけのピザ(ピザの中身は箱内部に写真が印刷してあるので見た目はとてもおいしそう…ショック!)を繰り出すなど、低コストで利益率の高いピザをどんどん開発。



私はてっきりとんでもない商品と比べることによってピザーラ商品の良さをしっかり伝えるのがピザブラックのCMの意味だと思っていましたが、どうもこのピザブラック、ちゃんと存在しているらしい(笑)
実はホームページがあるんですねアセ悪ノリが過ぎるぞピザーラ



中を覗いてみると、上で書いた商品の内、ブルーハワイピザとみみだけピザもデカデカと紹介されてい…高っけぇ!Mサイズ8000円、Lサイズ12800円…だと?
で、でもちょっと食べてみたかったりして…なもんで、奮発して注文してみることにしました。



…。
……ん。
…くすっ。



このあとの展開はキミの目で確かめてみてくれ!…と、ジャ○プの攻略本風に締めて終わりますにひひ

瀬戸際速聴。

私は録画数が多くなりすぎて消化しきれないと思ったときや、この番組は流して観ればいいやと失礼極まり無い理由のときは少し速度を早めた早送り(音声が出る程度の速度?)で観ます。



ただ、音声が出るとはいえ、そこはやはり早送り。ん?いま何て言った?と巻き戻して観なければ理解できない場面もまあまあ存在するわけで。



そんな中、NHKだけは元々が早口でまくしたてるような番組じゃないのがほとんどなので、早送り視聴であっても意外に巻き戻さないと聞き取れないことはないですアセ



反対に、わりと巻き戻しのお世話になるのが芸人がたくさん出ているバラエティーか、スポーツ番組の実況。



前者は芸人同士で盛り上がってくると笑いのテンポの問題からか喋りのスピードも早いし、スポーツも性質上どこで山場がくるか、またいつまでそのことを喋っていられるかがわからないので、やはり少し早口になって、限りある時間に情報を詰め込もうとしてくれているのが早送り視聴にはアダとなってます←完全に私が悪い



…元々早口の解説者が永遠のライバルです…爆弾

うわぁうわぁうわぁ!忘れた。

とブログタイトルで慌てたように見せつつも、忘れた内容は大したことではないにひひ
ウル4のアーケードモードのコンピュータ戦でボス前にライバル対決というのがあるんですが、ウル4になってから加わった5人のライバル戦がやっつけすぎることを書くつもりだったのですが、すっこり忘れていたのです。←忘れもどたこ趣味ブログではよくあること



スパ4の頃はちゃんとライバル戦の前にちょっとした会話シーンのデモが入ったのに、ウル4のそれは他のコンピュータ戦とまるで同じ、相手からの一言だけ。なんだか、ホントにライバルなの!?と問いたくなる始末。



とはいえ、実はこの流れ、スパ4AEの新キャラからの流れなんですがね。だめ元でとでもいうのか、ウルトラなんて冠が付く作品なんだから、もしかしたらそういうかゆい所に手が届く感じの改善も行ってくれていないかなー、なんて思っていたんですが。



たしかに1番重要であろうネット対戦には全く関係ない部分なのでスポイルされてもおかしくはないんですが、ほとんどのキャラがライバル戦ムービーがあるだけに、無いキャラが混じっているのが悔しいのです…しょぼん
そのキャラの背景や性格を知るいい機会(殺意リュウなんかは接し方の流れがわかっちゃいますケド)だからぜひ全キャラに搭載していただきたかったな、なんて。

ゆったりんぐす。

昼ご飯を食べに行ったときのこと。
そこは人通りの多い駅前にある店で、その時も結構混んでいました。
私もしばらく待ったのち、やっと着席。



ふと横を見ると、昼休みだろうサラリーマンのおじさんが優雅に読書を楽しんでるショック!しかもテーブルの上の皿を見ても、さっき食べ終わったんじゃないぐらいの乾燥感。



う~ん、この方にとってはいつものリラックス方法で、それが休み時間の楽しみなんだろうけれど、並んでいるぐらいの混雑中にまでは…別にやめて下さいってわけじゃないけど、私なら性格的に周りが気になって気になって、きっと読書どころじゃないシラー



おじさんはその後もゆっくり読書を楽しんで、こちらのテーブルにやっと来た料理を私が食べ終わるくらいに帰ってゆかれました。
心なしか、待っている人々の顔が険しかったなあせる