まー君のどたこ趣味ブログ -297ページ目

食べ比べ。

最近はモンスターランドブームがやってきて、度々プレイしていました得意げ今やっても面白いゲームは面白いのですニコニコ



ただ、なにぶん昔のゲームなので、明らかにバランスが変(orやり方がマズイ)なところも。
慣れとはいえ、初戦のジャイアントコングの耐久力の高さはオカシイんじゃないの?とプレイするたびに思っちゃいます。
後半に再登場するときも、最後の武器でしこたま叩いているのにも関わらず、それなりに耐えるもんなあ…攻撃モーションが甘めで見切りやすい分体力が多いのかもしれませんが、コヤツ、攻撃力も結構高いんで、いくら避けやすいといっても、一度でも事故ったら大ピンチなのは変わらないしょぼん



そしてオーク。オークのレーザービームなんて、今でもノーダメージでかわせる気がしない。一気に画面端に追いつめられるし、お手玉のようにダメージを喰らうし…。
orやり方がマズイにひひ






…それで。モンスターワールドを心ゆくまで堪能したあとは、当然ビックリマンワールドですよね爆弾
注)モンスターワールドのキャラをビックリマンシールのキャラに置き換えてPCエンジンに移植したのがビックリマンワールドです



でも、全く同じというわけにはいかなくて、グラフィック(見た目)が変わると間合いの感覚が変わったり、動きがオリジナルのモンスターワールドと少し違ったり、中には登場するモンスターが違ったりと、全く同じ攻略が効かないのでわりに楽しめます。
ラスボスにしても、モンスターワールドは向こうの攻撃が避けやすいけどこちらの攻撃は連続で当てづらく、ビックリマンワールドは相手の攻撃が避けにくいが攻撃しやすかったり。



一番違いが大きいのは錬金の有無、でしょうか。オリジナルはフィールドに隠してあるお金が出るポイントでレバーをガチャガチャやると金額が増える技がありますが、ビックリマン版は無いのでお金の管理がシビア、代わりにコンティニューしてもお金が残るので序盤でゲームオーバーを繰り返しながら貯金できたり。
と考えてたら、またやりたくなってきました。
いつものパターン、新しいゲームに手が伸びないループにはまってますシラー

すてきなタイミング。

頼んでいた物が届く日になり、帰宅してから待っていましたがなかなか来ません。
時間指定をしていなかったので当然っちゃあ当然なんですが、待っているのにも飽きてきました。



配送メールで宅急便に載ってくるのはわかっていましたので、よし、荷物追跡サービスで今どのあたりか、というより今日本当に来るのか調べてみようと該当運送会社のホームページから調べることに。



で、配達先(自宅)に配送中ですと表示され…と同時にインターホンがアセ
まさかと思って応対すると、まさに今調べた荷物が到着しましたシラー



被害妄想が甚だしいですが、なんだか堪えきれずに検索した私をあざ笑うかのようなタイミングで、チクショーこれならわざわざ調べなかったのにっ!と人知れず涙を流すくらいな気持ちの私なのでした。



実際は待ってた荷物が来たことでウハウハ(死語)でしたが。
いつになるかわからないものをひたすら待つのはあまり好きじゃありませんニコニコ

アルゼンチンといえばバックブリーカーだな。

どうも、カナディアンバックブリーカー派の私ですニコニコ
ワールドカップの準決勝、アルゼンチン対オランダ…双方とも無得点のまま進み、PK戦でアルゼンチンが勝ちました。



私はどちらかというとオランダが勝つ気がしていたのですが…アルゼンチンは1点を守りきるような勝ち方で、オランダは得点力がスゴかったので。



今大会は時差の関係上、早朝に試合が始まるのでテレビの視聴率も苦戦気味らしいですね。
日本も勝ちあがっていればもっと盛り上がったのに…でも渋谷のヘンなのが盛り上がらなくなったから良しとしておくかニコニコ盛り上がるにしても、ルールは守ろうぜ目とルールに縛られるのがキライな私が申してみます爆弾



決勝はドイツ対アルゼンチンか…実は私、ドイツとベルギーの国旗が頭の中でごっちゃになるんですよね。タテ縞かヨコ縞かくらいはわかりますが、国旗に使われている黒・赤・黄の並びがよくわからなくなるアセ
だってどっちの国もそんなに詳しくないし…皆さんは自信を持って色の順番が答えられますか?



このあいだなんて、夢で見てまで国旗の並びに苦しめられましたもん…私はいったい、ナニに追いつめられているんでしょうかはてなマーク

グミグミぷっつん。

ずっと買おうと思っていた(恒例先送り体質)ニンテンドー3DS用ソフト「くまモン☆ボンバー パズルDEくまモン体操」を購入。



フルーツ型のグミをタテかヨコに3つ以上並べて消すという仕組みのパズルゲームで、一回のプレイ時間は短くて、ちょっとした空き時間にプレイできる、実に私好みのゲームです。



下画面でパズルを行い、上画面ではくまモンが愛らしく踊ってくれているのですが、私に似せたMii(アバターのようなモノ)が一緒に踊っているせいで若干キモチワルイ爆弾
は~、こんなトコに登場するなら、もう少し可愛く作るんだった。



空き時間にプレイ…と思って始めるものの、マジハマリして長時間やっちゃうのは私の悪いクセですが。
いやいや、睡眠時間を削ってしまうのでくまモンならぬクマもんですよ。

こんにちは。

梅雨ですね。そして、7月としては最大級の台風もやってくるという…。
大丈夫か、いろいろショック!



雨が降ったら気分的にノらないので、仕事がやりにくいったらありゃしないですよ(オイ)。
起きたときに雨降りだと分かると、もう休みたいし爆弾というより起きないし。



そんな私はさておき、雨になったら元気になるものもありますよね。
庭の植物たちは心なしかイキイキしているし。植物も暑いと大変なんでしょうね。
生き物が元気なのを見ると嬉しくなります。



そして職場ではこんな出会いが。仕事で使う車を使用すべく近づいたら。



ナメクジ「やあ!」



ピッ、ピィィィィーーーッ!!!←悲鳴
だめだだめだナメクジさんとはどうも仲良くできないゴメンナサイしょぼん
カタツムリのように貝殻を背負っている分には平気なんだけど…しょぼん
それにしてもなんであんなトコに張り付いてたのしょぼん

デフ☆レコード。

昨日のブログでちょいと触れたデフスターレコード。
AKBと色々あってと書きましたが、スタジオレコーディングコレクションという公演曲CDの一挙リリースのときは、過去にデフスターが発売した分に関してはまたデフスター名義で出したりと、正直仲はそこまで悪くなさそうかお



そういえば今年、PS3の機動戦士ガンダム エクストームバーサス フルブーストのサウンドトラックカスタム用にthe brilliant greenのAsh Like SnowというガンダムOOの主題歌であるシングルCDを買いましたが、これもデフスターレコードでびっくりした記憶があります。
いや、びっくりする程のことでもないんですが得意げ



でもあんまり活用せず…というか、ガンダム自体をやってないガーン
カスタムサウンドトラックの持ち腐れですねカゼ

シーディーレーベル。

CDを買うときにどこの会社か、なんてのはそうそう気にはしませんが、私の買うものは比較的キングレコードが多いかも知れません。



昔からゲームのサントラをよく買いますが、コナミのCDは当時キングレコード(現在はコナミ自身)から出ていました。



また、それに加えて、声優のCDなどもキングレコードが出していた記憶があります…アニメのサントラ的なのはどうだっけ??



さらにさらに、プロレスのテーマ曲CDも結構出してるんですよね~。新日本プロレスやスターダムのCDはここ、キングレコードの商品でした。



…考えてみたらすごい広範囲に、そしてニッチなジャンルを展開してるんだなあ…。
そしてそのラインナップにことごとく引っかかる私爆弾



極めつけはやはりこれ、AKB。
AKBも過去はデフスターレコードという会社が出していましたが、色々あって現在はキングレコードに。
SKE、NMBなどの姉妹グループはこれまたレコード会社が違うんですよね。ややこしいむっ



キングレコードはアイドルに力を入れているのか、ももいろクローバーZもキングレコードがリリースしています。ファン同士は一部でいがみ合ったりしているかもですが、キングレコードはどっちに転んでもオイシイ、とにひひ

精神とトキのヘア。

今も子供街道まっしぐらの私ですが、リアル子供だったときはストリートファイターも流行っていたので、外で遊ぶときも波動拳やヨガファイヤーを真似したりもしました。
もちろん、どちらもカッコだけで、なにか飛ぶわけもありませんあせる



他にもファイナルファイトの真似、特にガイの独特すぎるジャブ(フリッカー?)とか、ハガーのダブルラリアットを真似してみたり。
はたから見たらそりゃもうバカな光景ですが、いかにも子供らしい遊びを行っておりました。



それでも物事にこだわる性質は昔から変わっていなかったので、今思うと昇竜拳などのモーションにはかなり気を遣っていたかもしれません。



半身にしながら左足を少し引き気味にし、右手でボディブローのようなパンチを出し(いわゆる根元昇竜、ですね)、体を左に捻った勢いでジャンプしつつ右膝を上げると同時に右腕を伸ばし、それもタイガーアッパーカットのように腕の伸ばしすぎにならないように注意し…。



やってみるとよくわかるんですけれど、ゲームのグラフィックのように、ジャンプと同時に右膝を上げているのはとても難しいんです。ジャンプ後に膝を上げるのは簡単なんですが。
しかも体を捻っているので、正面じゃなくて横に向かって飛ばなくちゃいけない感じ。
幅跳びのジャンプよりも反復横跳びのジャンプの方が近いかな??



とまあ、こんなことでも真面目に考えて実行していました。そんなこんなでわかったこと。



一、根元昇竜の無敵は再現できない。

一、上から飛んでくる奴をジャンプアッパーで迎撃したら、普通は下の人間の方が大ダメージを負う。

一、そもそもあんなに高く跳び上がれない。



…これから練習される方に役立てていただけると幸いですにひひ

ん?ん?ん?。

テレビを観ているときだかなんだかにきょうだいが、はるな愛の話をしてきました。



ダレダレの話、ってのは、けっこう脳内でその対象になっている人物を描きながら話をしているモンですが、その日はどうにもイメージが湧かない。
色々聞いても、全然脳内イメージのはるな愛の像とギャップがありすぎて…。



話の内容は他愛もないものだったのですぐ終わって、また別の話に変わりました。
でもずっと違和感が拭えなかった私は次の話もあんまり頭に入ってきませんで、ずっと違和感の正体を探りながら話を聞いていましたら、わかりました、なんで頭にスッと入らないか。



私の脳内で投影していた人物の画像がはるな愛ではなくて近藤春菜だったからです。何故ハリセンボン。
そりゃはるな愛の話がしっくり合わないわけで。
そんな状態にも関わらず、内心(きょうだい、ナニ言ってんだろ…)と、よくわからないのを半ばきょうだいのせいにしておりましたにひひ



なんか…ゴメンねはてなマークにひひにひひ

ふゅーじょん。

買ってからもう大分経ちましたが、「語れ!新日本プロレス」という本を買ったんですよ。
表紙にデカデカと「私たちの好きなプロレスラーBEST50なんて書いてあって、どんなレスラーが人気なのか…というより、正直言うと今のレスラーがどこまで健闘しているのかが気になって。



買おうかどうしようかと悩みながらパラパラと本をめくってみると、蝶野正洋のインタビューもあったので、よし買おう!と決定にひひ
自宅でよく読んでみると、他にもAKBの倉持明日香のインタビュー(気づかずに買いましたよ?ほんとですよ??)などの気になる記事もあり、なかなか面白い。



中でもさくら学院というアイドルグループのメンバー、田口華のインタビューでは、プロレスが気になりはじめたきっかけは「戦え!最強お父さん」というNHKのドラマで競演したDDTの高木三四郎らプロレスラーがみんな優しくて楽しかったから、と書いてあり、(あ~このドラマ録画したした!あの主役の子、この子だったんだ!)なんて発見もあったり。←写真で気づいて差し上げろ



そしてちょっと面白かったのが新日本の木谷オーナーのインタビュー。
ちょっと面白かったと書いたものの別に面白おかしく語っているわけではなく、むしろ興味深い話ばかりでしたが、その中でインタビュアーが質問していた「アニメや特撮が好きなファン層と、道場でどっちが強いのか?といった昔からのストロングスタイル派では趣味・趣向が違ったりはしないんですか?」との問いに「たしかにそこは難しいところなんですよね(以下略)」とあったのに対してクスリとしてしまいました。



アニメや特撮が好きなファン層…と、昔からのストロングスタイル派…。
はい、どちらも私ですヽ(゜▽、゜)ノ
自分がそうだから、相反するものだという意識が稀薄でしたあせる両方すんなり受け入れているけれど、意外とややこしいスタイルのファンだったのね、私得意げ