猫の手も借りたい。
夜中。
寝苦しくて寝られず、水分でも取るかと身体を起こすと、部屋の入り口に座っている猫と目が合いました。なんだ~?おまえさんも寝られないのか~?と笑顔を向けた途端。
猫、何故か盛大にリバース
私の笑顔が原因だとは思いたくないな
猫はリバっちゃった気恥ずかしさからか逃げようとしていましたが、一度戻すと大体2、3回は連続リバースを覚悟しないといけないので、逃げた先で吐かれてなるものかと必死に捕まえる
案の定私に掴まれたまま第2波が来たので、すかさず捨ててもいいもので受け止め、やっとスッキリしたらしい猫を横目に見やりながら後片づけをさせていただきました。
ひと仕事したものですから身体がさらに温まって、余計に寝苦しい夜になりましたとさ…
寝苦しくて寝られず、水分でも取るかと身体を起こすと、部屋の入り口に座っている猫と目が合いました。なんだ~?おまえさんも寝られないのか~?と笑顔を向けた途端。
猫、何故か盛大にリバース
私の笑顔が原因だとは思いたくないな
猫はリバっちゃった気恥ずかしさからか逃げようとしていましたが、一度戻すと大体2、3回は連続リバースを覚悟しないといけないので、逃げた先で吐かれてなるものかと必死に捕まえる

案の定私に掴まれたまま第2波が来たので、すかさず捨ててもいいもので受け止め、やっとスッキリしたらしい猫を横目に見やりながら後片づけをさせていただきました。
ひと仕事したものですから身体がさらに温まって、余計に寝苦しい夜になりましたとさ…
