まー君のどたこ趣味ブログ -272ページ目

うももも悶絶。

18日はダウンタウン熱血行進曲オールスタースペシャルの無料ダウンロードコンテンツ配信日だったのです。



第一弾・ヘブンズランナーアキラパック、第二弾・クローズパックの2種同時配信だったそうで、うきうきワクワクとダウンロード準備をしました、晩に落ち着いてから。
ヘブンズランナーアキラというのは週刊サンデーの連載マンガとのコラボ(存じませんですハイ)、クローズは秋田書店のアレ(名前くらいしか存じ以下略)です。



ところがヘブンズランナーアキラしかない。クローズなんてどこにもない。影も形もない。
とりあえずアキラ分のインストールまでを済ませ、あれ~、日付の認識間違ったかな~?と、さして気にも留めずにゲームを始めました。100戦したいのに日に日に過疎るよ泣き



すると対戦相手に見慣れないチーム(一応名前は伏せます)がいるじゃないですかえっまた隠しチームの出現コマンドでも発見されたのか、ぜひ使えるようにしたいなと思い、ゲーム終了後にネットで調べてみたところ、どうもクローズと間違って配信されてしまったチームらしい爆弾で、間違いに気づいたアークシステムワークスが慌てて配信を止めたので、私がダウンロードしようと思ったときにはすでにヘブンズランナーアキラパックのみになっていた模様。ワ、腋臭ワキが甘すぎる…しょぼん



なので、私が見た見慣れないチームってのは、差し止められる前にダウンロードできたユーザーだったようです。
のちに配信予定のチームだったのかもしれないけれど、こうなってしまったのならもう配信したほうがいいんじゃないですか?持っているプレイヤーと持っていないプレイヤーが出てしまっている点でダメでしょ…。無料なんだったらね。もし今回ふいに手に入れられたユーザーが出たこのチーム、有料にする予定のコンテンツなんだったら、もっとダメだショック!



アークシステムワークス内部ではいまはバタバタと対策を練っている最中かも。担当者、めちゃ怒られただろうな…仕方ないとはいえ可哀想しょぼん
それよりもこのゴタゴタで次の配信予定だったコンテンツが割りを喰って遅れるなんてことないよね?次はキモヲタ的に楽しみにしているすーぱーそに子らしいのにくわっ

きゅ。

パソコンはとても快適に動きます、でも音を出しているスピーカーがちょっとアレなワタクシですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?



スピーカーというかね、ヘッドホンの肩版みたいなやつなんですけれど。ヘッドホンのような形をしたものを首に掛け、肩に置くようにして使うもので、両肩から上に向かって音を出す仕組みです。この説明でわかるかな~?あせる



これがですね…、これ自体に問題は無いんですけれど、首の部分の引っかけが私の首回りよりも少しばかり小さいせいで、使用中ずっと首をグッと締められていて少し意識が…爆弾
こりゃあ完全に血流が阻害されとるなむっ



アジャストもなにもないので、首の太いデブガッチリした人は首に掛けないくらいしか対処ができないのも悲しいところ。
いかん首が締まりすぎて本当に気持ち悪くなってきた。



うん。しょ。



あ、すみません今外しました。頭の中の血の流れがやっと正常になったのがわかりますニコニコふ~危険危険。






ところで、私はプレイステーションネットワークのプロフィール・トロフィー情報をよく見ます。ネット対戦で当たっちゃったイヤな野郎がどんなプレイヤーなのか見るとか。
実際は主にフレンド登録したプレイヤーのトロフィーなどを見るんですけどね。なんか新しいゲームを初めていたり、久しぶりに見るとトロフィーが増えてたりするのが「すげえ!」って思ったり。



ちなみに昨日は私も取得しているドラゴンクエストヒーローズの300HITトロフィーで、フレンドが取得していたタイミングが明らかに私が取れたときよりも早いことに「すげえ!」えっとなりました。
というか序盤も序盤で取ってるし。負けた。



で、くそう他のプレイでは負けないぞ!と思って久しぶりにドラクエヒーローズをプレイし、眠気に耐えられずすぐ寝ました。無茶…しやがって…。
ま、こんな風に外部からモチベーションを上げてくれることもあるので、他プレイヤーのトロフィー情報を見たりするのはわりと好きですチョキ

独特の言い回し。

ワールドプロレスリングを観ていて、あーそういやアナウンサー、最近新日マットのことをセルリアンブルーと呼称しないなーと気づきました。



てか、セルリアンブルーという単語自体久しぶりに思い出しました爆弾



セルリアンブルーとはもちろん新日本プロレスのリングマットの色のことで、新日本を象徴する物として表現されたりするんですが、闘魂三銃士の頃のアナウンサーはよく「このセルリアンブルーのマットに入場して参りました!」とかなんとか喋っていたのです…と、あれ?もしかしてそう喋ってたのって辻よしなりだけだったっけ。



田畑や真鍋ら他のアナウンサーもセルリアンブルー呼び、してたっけ??誰か教えてくだされ耳

更新局。

ひたすら、本当にひったすらダウンタウン熱血行進曲について思うところを書きましたが、昨日書いたところは主に「人」が絡むことによって引き起こされること。
今日はPS3版としては純粋にどうなのか?を書いてみたいと思います。
といっても比較できるほどファミコン版の仕様に詳しいわけではありませんが。まー肌感覚的違いってくらいでにひひ



まず目立つのはやっぱりチームが増えたことですね。ファミコン版4チームに比べて、説明書に書いてあるチームは15チーム、そしてボス格(?)3チーム、各通販で予約購入した方向けのボーナスダウンロードコンテンツチームが3つ、メニュー画面でのコマンド入力による隠しチームが1つ、それからプレイヤーによるエディット作成チーム用枠が5つ。ここは比べようもないほどパワーアップしていますし、だいたいのファンは人選くらいにしか文句のつけようはないのでは。



とくに評価したいのは新規キャラも登場しているなか、いわゆるアークシステムワークス製くにおくんのキャラを全面に押さなかったこと。どうしても自分たちの会社で作ったキャラを中心に絡めたくなってくるものだと思いますが、ここをぐっとガマンしてファミコン版世界の拡大版にしようとしているところは良いと思います。
アークくにおシリーズのキャラのチームはひっそり、メニューでコマンドを出さないと出ない隠しにしてあったり(逆に目立つと捉える方もいらっしゃるかもしれませんが)。使ってはないですけど、ネット対戦で戦った感じでは強みも強烈ですがちゃんと弱点もあって、めちゃくちゃ強いチームでもなさそうですし。
チーム分けについては冷峰系のチームが4チームとちと多いのはご愛敬…かな?






ストーリーモードはノーマルやハードはともかく、イージーならもっと簡単でも良かったかも。完全に初心者がついていけない難易度なうえ、勝ったら強くなるシステムにも関わらず、勝とうにも開始当初がものすごく弱いというパルテナの鏡状態では上手くなる前にお手上げの方も多かったのでは…。
あと、全体的に遊び心が無くなったかな。よーいドンの前の移動とか、フライング失格の廃止、後ろを向いた状態でのゴールなどなど…。この辺のバカバカしさもくにおらしさを形成していたと感じるだけに残念。ギリギリのフライングだとフライングの表示が出るのに何故かお咎めナシで、そのあとの通過報告で1ばんチェックグ("グ"はフライングのグの部分が消えずに残ってる)になるのが面白かったのになあ目






各競技について感じたことも書きましょう。クロスカントリーは説明書によると1位の選手には最後の選手がゴールするまでの時間差ボーナスポイントが入るようなので、さっさとゴールしたあと他プレイヤーが乱闘でもしてくれたらオイシイはず。このボーナスはファミコンでは無かったんじゃないでしょうか?



クロスカントリーも道中勝ち抜き格闘のようになってしまったり、アイテムを延々投げて拾ってで5点ずつ加算できたことも、格闘ではポイントが入らなくしたり、アイテムは拾っても1点だけ加算、さらに進行妨害失格による長時間の稼ぎも防ぐようになっていて、このあたりは純粋にレースとしての勝負をしてもらおうという意図が感じられます。ただそれだけに、新要素「必殺技の一部を使用可能」はナシで良かったんじゃないかと。ファミコンはどのキャラも一律張り手と肘打ちだったのに、これで頭突きスペシャルや棒術スペシャルと対峙するのはかなり無茶な気も。クロスカントリーだけは必殺技全面禁止、あるいは移動系必殺技のみ使用可能ぐらいで良かったのでは。



続いて障害部屋。これもクロスカントリーと似ていますがこちらは格闘でのポイントも入る、格闘が避けて通れない競技です。なのでやはりここでもエース級キャラの必殺技が猛威を振るいますし、昨日書いた肘打ち待ちなどが一番起こりやすい競技で、かなり各プレイヤーのモラルによっても変わります。



後続キャラの登場時に一瞬無敵時間を付けたら肘打ちで待つプレイヤーもいなくなるのではと思ったけど、これなら逃げ勝負で結局ミニクロスカントリーだし。
でもファミコンのように後続の登場位置が多少違ってお手軽にハメにくい、なんてのはやろうと思えば簡単にできたような。



ハシゴ周りに関しては、ハシゴを登りきる瞬間は無敵時間がある(もちろん無敵時間が切れるときを見計らって攻撃はできるが、喰らったキャラはハシゴを登りきっている判定なので下に延々落とされることなくハシゴの頂上でダウンする)くらいの対策はして欲しかった…けど、そのあとの投げで落とされちゃ一緒どころか、今まで肘一発で済んでいたのが、今度は肘打ち1セット+投げで被ダメージが増えるのか…う~んむっ



そういや発売当初何故かノーダメージだったキャラを持ち上げての投げはバージョン1.01になってからダメージが入るようになりました。これにより投げ必殺技の人間魚雷がちゃんと必殺技として機能しはじめたかと思いきや変更はそれだけではなく、なんと打たれ強さの数値が少ないキャラは起き上がりが遅い関係上、通常投げでも死ぬまで投げられ続けてしまうというとんでもない仕様に。そのうえ20くらいのダメージが毎度入るえっ鉄アレイや砲丸みたいな武器を武器投げ必殺技でぶつけるのと同じくらいのダメージが簡単操作で(無限に)!な悪夢が…。これはまさにどうしてこうなった、です。






さて!お次は玉割り。個人的にここが一番改良が上手く行った競技だと思います。玉までのポールが2本になったことで、防衛・妨害にとかなり駆け引きができるようになりました。ファミコンは1本だったので、下から登って来られたら上にいる者は落とされるしかなかったのが2本のポールを飛び移ったりして迎え撃てたり、飛び降りながら攻撃をして下にいるキャラをまとめて蹴散らしたり。1本の時は敵を残したら先に登ったほうが必ず落とされてしまうので、結局全滅させないと玉を割るのもおぼつかないプレ勝ち抜き格闘な状態でしたが、今回は玉周りの駆け引きも大事になったことで競技性がアップしました。ジャンプでポールに登れるのもいい改良ニコニコ



悪いところといえば競技中玉に攻撃を加えられた者しか得点が入らないので、味方をアシストしても勝利点の150点しかもらえなかったりするところは再考の余地アリだと思います。ずっと玉を攻撃していた方は(他が全く玉に攻撃できなかった場合)勝利点150点に加えて400点が入るので、味方といえども相方のチームに点差を開かれていた場合は素直に援護できないのです。
また、これは作りの問題じゃないけど、玉割りだけ個人競技ではなくチーム戦になっているのを気づいてなさそうな、味方にもガンガン攻撃してくるプレイヤーの多いこと多いこと。
あ、もうひとつ。ポール下で方向キーを横に入れたらポールを掴んでしまうのはいらなかったな~。



そして勝ち抜き格闘は自分魚雷や爆魔龍神脚、棒術スペシャルの強化がすごく、そうとう反撃のしにくい優秀な技になったことで、強いキャラクターでもかなり苦労するようになりました。まあ一応自分魚雷と棒術スペシャルは固定の武器持ちでないといけないという弱点はありますが、それを落とさせて奪うのがとても大変。
爆魔については立った状態からでも繰り出せるようになり、軌道の変化も含めもんのすごい強化と相成りました叫びいきなり出されたらマジで対処できないレベルドクロ



ただ、キャラクター間の格差がすごいのもくにおくんシリーズの特徴。誰を使ってもいい勝負になるなんてマイルドなゲームではないのもまた魅力なのです。
それにここまで書いててナンですが、ファミコンと全く一緒の挙動しかしないのなら、それはもうファミコンをやっていればいいわけで。慣れ親しんだゲームがまったくの別物…たとえばストリートファイターがバーチャファイターみたいになってしまったり…とかでなければ、文句を言っているだけではなくて、新しいルールにも慣れていきたいものですね。うん、どのツラ下げて、だショック!

ほげぇ。

まだまだダウンタウン熱血行進曲オールスタースペシャルをプレイ中。
ですが、ネット対戦がすでに過疎ってきているのが不安材料…ガーン
土日でもすでに人が少なくて、このままでは勝とうが負けようが対戦さえすればいつかは取れると思っていたネット対戦100戦トロフィーすら不可能になりかねんえっ50戦で良かったんじゃないのコレの条件むっ通算何戦し、あと何戦でトロフィー取得かわからないのも地味にストレスしょぼん



まあね、人が減る原因は色々ありそうですがねー。基本ファミコン版のリメイクで競技数も増えていない(初代ゲームボーイ用として出た行進曲のほうが競技数が多いありさま)とか、3連勝トロフィーが欲しいあまりなのか、空気を読まずに勝ちだけ狙うプレイヤーがやっぱり存在したりとか。



対戦している以上はね、勝ちを狙うのは当然なのですが。私も負けること考えてプレイするバカいるかよ!ってアントニオ猪木風になりそうになるくらい勝ち星計算は頭に入れていますが。
だがしかし、空気は読む。アップ振り払うくらいはすれど、相手に仕掛けられない限り(ここミソ)、決して自分からはイラッとするほどの執拗な攻撃は仕掛けないです。






たとえば、クロスカントリーや障害部屋。コースが細かく区切られていますが、この区切られた各場面で1位なりで抜けておけば、次の場面に移ってキャラが登場した状態で肘打ちを繰り返して、その後に登場する2位~のキャラにノーリスクで攻撃を加えられるのです。で、ダウンして起きあがった直後は無敵時間があるので反撃できますが、ダウンを奪ったほうがそのまま走り去ったらもうそのマップでの1位もかなり確実なので、1位ボーナスの得点を稼ぎつつ、次の場面ではまた肘打ちで待つ…と。



これを繰り返せば、労せず他チームの体力を削れ、後続だけが体力ゼロで失格するリスクが跳ね上がることになります。
また、今作はクロカンや障害でも必殺技が出せるキャラもいるので…肘打ちどころか、ごだいが棒術スペシャルで待っていることすら出来ますしょぼん



それから、ハシゴみたいなところを登りきった頂上で技を繰り返されると、その後ハシゴを登るプレイヤーはほぼ何も出来ません。ええ何も。ハシゴ上段ギリギリからジャンプ張り手で攻撃を加えるとか、待っている奴を無視してアイテム拾いで1点ずつ稼ぐ、または待っている奴を無視して他のメンバーと格闘大会を始める(上の奴だけ攻撃を加えられないので得点が伸びない)、待っている奴を無視して必殺技の練習をするくらいしかできませんしょぼん←結構できてんじゃねーか
ハシゴの昇降途中で技を喰らうと下に叩き落とされるので、よほどの必殺技などを持っているキャラじゃないと、上で技を繰り返している奴に下から反撃するどころか同じフィールドにすら立てません。



とりあえず何がキライって、それをやる奴は場面が変わるごとに毎度毎度留まるもんだから、見た目がクッソ寒いうえにプレイ時間が無駄にかかってしょうがないことプンプンそんなことに時間を割かないで、そのぶんちょっとでも対戦回数を増やしたいわプンプン



障害部屋だったらまだ時間切れ(約1分)までハシゴを登らず無視しておけばタイムアップとなっても次の場面へ(何故かペナルティ無しで)登場できますが、クロカンなら同画面に長く留まり続ける=強制的に失格なので、下にいるほうはかなり危険です。上がろうとしても落とされてそのうち体力ゼロで失格、また留まり続けても失格…。仮に上にいるキャラが時間オーバーギリギリで走り去ったとしても、下にいるキャラがその時点から上に登って次の場面に行くのは困難でしょう。






ひとつ言うとこの肘打ちで待つ&ハシゴ上で待機、ファミコン版にもありました。もっと言うとファミコン版ではダウン後に無敵時間などなかったので、肘打ちでは肘打ち連打だけでダウン→起き上がり→肘打ちを喰らってダウンと、時間の許す限り延々と攻撃でき、その場に留まるだけで次の場面に行かずとも敵を全て片づけられる凶悪なもので、当時から「ハメっぽいのは極力使わずにプレイの総合内容で勝とうとする派」と「ハメだろうが相手が面白くなかろうがとにかく叩きつぶす派」の相容れない論争もありました。



なので今回も採用したのはファミコン版の「らしさ」を失わないためであったとも思えますが、テレビを囲んで一緒に遊んでいた友達などの「素性の知れた人間」に一方的に攻撃を加えられるのと、ネット対戦での「どこの誰かわからない他人」に一方的に攻撃を加えられるのではまるで意味が違います。



ダウンしたって無敵時間があるじゃん!ってのも、結局ダウンさせて逃げた側をダウンさせられた側が追い抜くことがまず出来ないので、ファミコン版ではその場でハメ殺されていたのが、時間をかけてなぶり殺されるに変わっただけショック!






じゃあそこまでヒドいのならなんで搭載したの?システムとしてあるんだから、当然使えばいいだろ?なノリの奴が、やっぱりいるんですよねー、悲しいことに。そんなに若いプレイヤーが買いそうにない中年キラーのソフトなのに、いまだ空気を読むことの出来ないおこさまランチ脳の中年がいることが(くにおシリーズを知らない世代も買ってるとは思うんですが)。



反撃を受けることもないノーリスクな方法だけで敵を倒しきり、あとは1人でゴールまで走る…他のプレイヤーは次の競技までただのヒマな待ち時間。これではやられた方も辛いし、何度もプレイしたくはなくなりますよね。操作に不慣れっぽいプレイヤーほど、こういう奴に得点稼ぎのカモ扱いされて、可哀想なことにもっと粘着されてるし。
だけど、こういう奴を排除してやろうとしたら、結局勝ち抜き格闘以下の駆け引きもなにもないハメ合戦になるだけだしなあ。かといって、ポリシー守って戦ってりゃこっちだけがやられる一方で…どっちにしろそこには技術もなんにもない、やってて楽しさの欠片もないプレイです。



ここまでする奴は勝ち抜き格闘でも当然駆け引きなんてナシで、崖のそばでガン逃げガン待ち&誰かが倒れたら崖下に投げて終わり。
全編こんな系統の方法を駆使して優勝しても、俺強えー!どころか虚しいだけだと思うんですがね…。負けた方も普通に負けるよりも悔しいだろうし。事実人がどんどんいなくなってるダウンしかしプレイヤーの良識やマナーに任せる手法ってほんとにダメなんですね。9日のブログでは行進曲のネット対戦は落ち着いていて良いと書いたばかりなのにしょぼんこんなに大人が多そうなタイトルでもこれなんだからなあ…ガーン

YES!タコスクリニック。

NMB48のブログを見ていたら、渋谷凪咲のブログタイトルにてんとうむchu! whis(原文ママ。たぶん、with笑) つっちーちゃんとあったので、開いてみたら…ついに…「てんとうむchu!の世界をムチューにさせます宣言!」DVD&ブルーレイボックスの発売が決まったようで。



てんとうむchu!はAKBの小嶋真子・岡田奈々・西野未姫、SKE北川綾巴、NMB渋谷凪咲、HKT田島芽瑠・朝長美桜の若手メンバーによるユニットで、つっちーちゃんというのはMCを担当した土田晃之。
しかしAKBの3人はともかく、若い子は名前の変換が難しいや(年寄りの独り言)。特に きたがわりょうは とか ともながみお なんてすんなり変換できませんあせる朝と書いてともと読むなんて、強敵と書いてともと読む、みたい。あ、だけど源頼朝も"とも"と読むなあ。じゃあ別に普通なのかえっ



それはそれとして。
この番組はえらく評判が良かったのでずっと観てみたいと思っていたのですが、私の住んでいる地域では番組が未放送、そしてDVD&ブルーレイは発売決定!と公式サイトに書かれたまま、時間だけが過ぎていくこの悲しさしょぼん手段を選ばなければ観れる気もするが。
放送は去年の4月~7月だった。発売決定!詳細は近日発表!の報も、いつかは忘れたけれど確実に去年だった。なのに、そこからなんにもナシのつぶて叫び



ひょっとしてグループが違うメンバーのユニットだから権利関係などで揉めてんのか?や、もしかしたら発売もいったん白紙になり、AKBのコント「何もそこまで…」のようにこのまま未発売になってしまうんじゃなかろうかと気を揉んでおりましたので、これでまずはひと安心ニコニコ



そして代金が新しい思案のしどころ!?何もそこまで…も諦めず、まだまだ待ってますよニコニコ

冬の様相?。

まだまだ寒い、というか冬に逆戻りしたような気温ですねあせる最初から寒かったらなんとなくガマンが利くのですが、いったん暖かいのを体感させられてから寒くなるのはけっこうツラいしょぼん



そして。乾燥のせいなのか栄養をしっかり取っていないからなのか、指の関節がもうバキバキに割れてしまってます。ひび割れというのでしょうか、それともあかぎれでしょうか…。
指ってどうしても動かさざるをえない部分なので、乾きかけては割れ、また割れては乾き…と完治まではほど遠そう。
放っておくのも良くないと思ったので、患部を洗って乾かしたあと、水バンソウコウで一気に固めてしまいました。
しみるのでとっても痛いけど、水を触るときには便利です。



あー痛いなどと言いながら水バンソウコウを使用する私を横目に、きょうだいは「水バンソウコウを使うのはドMだけ」という持論を展開してきますが、私は断じてドMではありません得意げだって痛いだけで気持ちよかったりはしませんし。よく知らないけれど、Mっていうからには、きっと痛気持ちいいんでしょ?
私はただ痛いだけで、そんなのまったく無いですもん。






話は変わりますが、今日はと~~っても眠い1日でした。仕事をしていても眠い、帰っても眠い、正直いうと朝起きた瞬間からもう眠かった爆弾
春眠暁を覚えず…は全然違うか。



人間本当に眠たい時は風呂はもちろん、トイレに行くことや食事を取ることでさえもずいぶん面倒になりますよねシラーさ、今日も早めに寝ようと思いつつ夜更かししようっと。

プレゼントは無論借金で。

今日3月12日は龍が如く0(ゼロ)の発売日です。危うく予約していたのを忘れそうでしたわい←



いちおーね、プレゼント用のソフトだったので。自分用のソフトの発売日は忘れませんが。そうじゃないのって忘れちゃうよね~音譜
いや、そこはプレゼントの方を絶対覚えておくようにしようよ…。
か、買ったんだからいいでしょ!忘れてないでしょ!
↑神技・独りぼっちの病的会話!






龍0はPS3とPS4で同時発売ですが、プレゼントするお相手はPS3のみを所持しているので、今回はPS3版を。
いつもの店で買ったから、店員さんは(!?)だろうなあ。私はマルチリリースソフトでも、いつもいつもPS4版を買うわけでもなく、ソフトによってPS3版を買ったりPS4版を買ってみたり…得意げ



最近買ったPS3・PS4版が両方あるソフト…ドラゴンボールゼノバースPS3、ドラクエヒーローズPS4、そして龍が如く0のPS3…と、もしかしてPS3とPS4を交互に買う縛りプレイでもしているのかというような買い方にひひそりゃ店員さんの「お間違えないですか?」の確認にも熱が入るってもんだ。



そして結局、レジに龍が如く0(極道のゲーム)の予約券とGreen Flash(AKB48のCD)を持っていくという謎チョイス。この客、ガラが悪いのかキモいのか爆弾な、なんかキケンなカオリがプンプンするのう(主にAKBのほうで爆弾グッド!



Green FlashはタイプN版。もちろんカップリング曲のNMBバージョン、「パンキッシュ」と、NHKみんなのうたで放送中の「履物と傘の物語」がお目当て。うん、どっちもいい曲っアップ
さて、プレゼントを渡さなくては…目

な が い た び が は じ ま る …

11日の水曜日。

ジェイソンは13日の金曜日に来ますが(確定なの!?)、11日の水曜日には一体なにが来るっていうのか…。



答え:特にありません。



しまった、ジェイソンじゃなくてジョンソンが来るとか、適当でもなにか言っておけばよかった。
うん、11日の水曜日はジョンソン&ジョンソンが来ます(別名ハゲタコブラザーズ)。



面白さ:特にありません泣き






ほんとの話をしますネ。ちょっと怖いな~ヤダな~と思うんで、普段は話さない話なんですが…実はこれ、私が体験している話なんですけどね…、



私、なぜか水曜日あたりに衝動買いをしている率がかなり高いというデータが出ました。(私の直感調べ)
なんでしょうね、週も半ばにきて、疲れも溜まりだして、か、買っちまえー!なんて自暴自棄にでもなるんでしょうかネ。
それとも私が即決しているということは、もしかして水曜ってのは値下がりしやすい曜日なんでしょうか…爆弾



なんらかのお買い物系ページはほぼ毎日見ているので、どの曜日でもいつ買い物してもおかしくない状態なのですが、もしかしたら水曜日はテンションが違うのかもしれません…。あれはいったい、なんだったんでしょうか…。



あ、私、これを魔の水曜日と名付けたいと思います真野康彦←あ、これはまの や○ひこです。犯人はヤ○にひひ

すぐ寝る課。

サクジツは…DVDを観ながらにして眠りこけ、オトツイは…ゲームをしながら眠りこけ爆弾
眠かったら寝ろ?バカと言われようが、わしゃあ時間をギリッギリまで使いたいんじゃあっ!
いやあこの根性、男塾だねえ!



えっ!?根性入ってたら寝落ちしませんかそうですか。



時間をギリまで使いたいなんてフザけたことにも理由はありましてね、ドラゴンクエストヒーローズ、土日はゴールドが多く稼げたり、レアアイテムが拾いやすくなったりと、期間限定イベントをしてくれているので、それに応えるのが仁とウチらのeternal心意気ってもんでさあ。



いや、寝落ちしたことはもう勘弁してもらえませんか。



とにかく!月曜日午前零時までが普段より稼ぐチャンスなので、眠気をガマンしてでも取り組む価値があると思うんです。
そして平日はノープレイグッド!



とりあえず2週連続でイベントを行ってくれてますが、スクエニさんがいつまでこんなサービスをしてくれるかが不透明なので、あるウチにやっておいたほうがいいですよ、どうせなら。



いや…どうせなら、キャンペーンをせずとも普段から高倍率にしておいてくれたらそれでいいんですよなあ…むっ