まー君のどたこ趣味ブログ -270ページ目

慣れとは恐ろしい。

このあいだテレビでチラっと観たんですが、現代の歯科医のトレンドでは、歯磨き後あまりしっかりと口をゆすいではいけないらしい。



しっかりと口をゆすぐと、せっかく歯を守るために歯磨き粉が入れてあるフッ素を全部排水溝に流してしまっているのと同じになるのだそう。
なんでも、コップの下部にちょっとだけ入れた水でゆすぐのがポイントだとか。



しかしですねえ…せっかく歯磨きで口内をキレイにしたのに、ほんのちょっとの水でゆすぐだけでは、なんだか汚れが口の中に留まってしまっていそうでかなり抵抗があるのですが…汗



そうはいっても歯医者さんが言っていることだ、次の歯磨きからそうしようっと…!と思っていたのに、歯磨きをするたびにいつものクセで豪快に口をゆすいでしまう私がいたりします…しょぼん
あっと気づいて顔を上げたとき、鏡に映った私の「やっちゃった感」満載の顔のなんとおもしろいことシラー

どういう計算?。

飼っているペットのために薬剤を買いに行ってきました。薬剤っていっても消毒液みたいなものですけどね。ホームセンターで買えるくらいだし。



しかしわからないのはその値段。大と小、2つのサイズで売っていたのですが、小は1380円、そして大は小の2倍の容量が入って、1680円えっ



え、なんで??300円多く払っただけで倍の量が買えるなんて…!大がお得なのか、小が割に合わないのか。
大きいほうがいいような気もしましたが、私の見立てでは小でもきっと余るくらいの使用量なので、仕方なく小を買って帰りました…しょぼん



大は小を兼ねるとはいっても、使いきれずに余らせたらそれはそれでもったいないですしね汗

dlb!。

え~、4月1日に書こうと思って途中まで書いて保存して、そのまま忘れていた記事を上げますあせる






3月31日は山田菜々が最初で最後のセンターを務める新曲・Dont' look back!の発売日。
チームBⅡ好きなのでとりあえず限定盤・通常盤のタイプCをそれぞれ購入。CDの曲目は2番のトラックが限定盤/ニーチェ先輩、通常盤/卒業旅行になっている以外は一緒ですが、通常盤と限定盤のDVDの中身はかなり違うのです。



まずは通常盤。表題曲Don't look back!がミュージックビデオ2種とチームBⅡ曲ロマンティックスノー、そしてメンバー数人が登場する、NMB48 feat.吉本新喜劇Vol.11。



この吉本新喜劇が入っているバージョンはいつも楽しみにしていて、このタイプばかり買っているのです得意げそれが最近では新喜劇の入っているバージョンがそのままチームBⅡの新曲が入るバージョンにもなったため、NMB3チームの中で一番BⅡが好きな私には一挙両得のタイプになりました。これはほんとうに助かる…もし新喜劇とチームBⅡ曲が別のバージョンになっていたら、毎度両方買おうとするのは辛いですもの爆弾



今回の新喜劇は山田菜々卒業前のスペシャルなバージョンとして、NMBのOGで現・新喜劇研究生の福本愛菜がついにNMBとがっつり競演するというものに。なんか在籍していた頃が懐かしい…しょぼんあ、お話自体はいつもの楽しい新喜劇です、ご安心を。
しかし観るたびに思うけど、新喜劇の吉田朱里はイキイキしているなあ…すっちー、松浦真也と組ませてもらっているのも大きいし、回を重ねる毎に性格やキャラなども把握してもらったのか、いつもけっこうオイシイイジられ方をしているし。もしかしたら新喜劇で一番輝いているメンバーかも。






さて。お次は限定盤。こちらはなんと3日連続で行われた4周年記念ライブの各1日分がそれぞれのタイプに収録されています。
多分後日ブルーレイディスクでも販売されると思ったので(今までの例からすると出ても1年後だけど…)こちらもチームBⅡ目当てのタイプCだけ買いました。



最初から1期生みんなで登場し、ファーストシングル「絶滅黒髪少女」のパフォーマンス。
その後も2期生/2nd「オーマイガー!」3期で3rd「純情U-19」、4期が4th「ナギイチ」と続き、そして移籍や兼任・ドラフト組らの新加入メンバーでの「HA!」に続く構成は圧巻ビックリマークいまや”期”全体で集まったりパフォーマンスをすることも少ないのでかえってインパクトがあるえっ
イビサガールを挟んでからもこの流れで、今度はシングルじゃなくて懐かしい公演曲の数々。チームNのBlue rose、Mは残念少女、BⅡがJESUS、研究生で青春ガールズ。



以前は全部AKBのお下がりの公演だったので私はどの曲もAKBのバージョンを観ていますが、NMBはまた違った良さがありますね。とくにJESUSは黒川葉月のダンスにも定評のある曲だったというのもあり、かなり好きですね~ラブラブ!



そして山田菜々の涙も印象的な、山本彩とのデュエット曲「友達」を終え、いよいよ私のお目当て、チームBⅡラッシュ。逆上がり、三日月の背中、君にヤラレタ、チームBⅡ推し、わるきー。
この中でもとくに映像ソフトとして手元に欲しかったのはチームBⅡ推しとわるきー。



わるきーは渡辺美優紀のソロで、途中「わるきー♪」と自己紹介的な部分があるのですが、これをチームBⅡの17人全てに割り振った豪快なバージョン。
大体は本人のキャラ+わるきーの語感のミックスで、うまずきー(馬好き)とかヤンキー、クソガキーなんてのも登場しますが、この内2人もヒンニュウーとペチャパイーがいるあたり、ヒトゴトながらも涙を誘います爆弾



チームBⅡ推しはさらに完全に自己紹介に割り切った曲。平嶋夏海も所属していたチームBが好きな私がとっても好きな曲で、おそらくAKBグループの全楽曲中一番回数を聴き込んだ「チームB推し」という曲のBⅡバージョンです。なにが好きって、人気の差による区別もなく、全員に均等な自己紹介部分があるところなんですよね~。まさかNMBで新たに聴けるとは思わなかった次第で、とても嬉しく思います。出来ればCD音源としても欲しいところなんですが、高柳朱音が兼任解除になってSKEに戻ることになったりと、色々実現は難しいか…。



ただね、原曲のチームB推しに慣れきってしまった私、歌詞の「せーの、せーで!」→「いっせいのーで!」、「あーもういっちょいくぞー!」→「あーもういっちょいくでー!」の微妙な変化を忘れて、つい原曲バージョンが口をついて出たり、ラスト前のところでBⅡバージョンはセリフが無いのにも関わらず、AKBバージョンの「かなのあたまはくるくるぱー」とか「なっちゃん」「チユウちゃん」「き~たはら」などのセリフの空耳が聴こえる始末←もう病気だよ…。






それから…AKBから移籍した梅田彩佳のところはいつ観ても笑っちゃうにひひ
梅田「難波じゃなくて、梅田やでラブラブ」に対して、
他の全員「可愛くないで」の流れにひひ
梅ちゃんはNMBに来ていい意味で変わったメンバーだと思う。所属のBⅡには若いメンバーが多いし、その子たちと触れ合っているうちに梅田自身も若返ったような気がするし。



AKBの2期生である梅田はNMBメンバーから見ると超が付くくらいの大先輩(NMBの1期生ですら加入はAKB11期と12期のあいだ)なのもあるうえ、AKB時代はキツいわけじゃないけど、どちらかといえばああいうイジりをさせないような雰囲気もあるメンバーだったから、今の柔らかい梅ちゃんにはビックリ…私は今のほうが断然好きですがニコニコ

既読スルー。

昨晩PS3を立ち上げたら、フレンドがドラゴンクエストヒーローズをプレイ中でした。



ドラゴンクエストヒーローズをプレイ中か…ならばとバイオハザードの招待を送りました←迷惑だよ



さーて来週のサザエさんはどういう反応をするかな~とニコニコしながら、



そのまま1時間が経過しました。



もういい、ンもういいっ!!と、私もドラクエヒーローズをプレイすることにしましたとさ爆弾バイオじゃないんかい。



結局その後、フレンドからはなんの反応もありませんでしたよお…フレンド解除(されるの)、待ったナシしょぼんね、寝ちゃってたのかな?

えらいねェ~。

現在、アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」はホル・ホースとボインゴのあたりまで進んでいます。
観ていて感じるのは声優が豪華だな~ということ。もっとも、今の声優に詳しいわけではないので、私でも知っている名前が多いってだけなんですが。



ホル・ホース&ボインゴの前はダービー、そしてアレッシー。ダービーは銀河万丈、アレッシーは小野坂昌也と私の好きな声優でテンションが上がりまくってました。



銀河万丈はもう、すぐわかる(笑)し、小野坂昌也はちょい変な部分というか、面白いところを持っているキャラはハマりやすいと思ってますニコニコ



でも、実際に本人を見ることはないけれど、もうかなり見た目も変わってそうだなあ。私が知っている銀河万丈はサウザー(古っ)だし、小野坂はラジオにも関わらず風車式のバックブリーカーを競演者にキメてたひと(のちにキン肉万太郎を演じるのに役立ったのだろうか…?)ってイメージのままなんですよねにひひ

ワンツー、。

テレビでプロレスを観ながら、あー第3世代の扱いがヒドイなーなんてボヤきながら。
そして第3世代の前の世代、闘魂三銃士世代がバリバリやっていたときは、あー第3世代はまだまだ顔じゃねーなーなんて言っていたのを思い出して少し恥ずかしくなりながら爆弾



ながらながらの「ながら観」ですが、プロレスを好きになった当初から今に至るまでけっこうやっちゃうのが、カウント3を返すレスラーと共に腹筋がピクッと動いてしまうこと。さながら、私も相手のフォールをカウント3前に返すかのように得意げあせる



そんなにチカラを入れまくって観ているわけでもないんですよ、どちらかというと寝ころんだりして、リラックスして観ているくらい。
でもフォールが入ってワン、ツー、となったら、フォールを返そうとつい身体が反応してしまう。これはプロレスラーあるあるですね←え!?



この現象は不思議なもので、感情移入できないレスラーがフォールされていても起こりません。無意識に見えても、それだけ知らず知らずのうちに肩入れして観ているんでしょうねニコニコ

揺れる。

習慣付けて読んでる各ブログをいつものようにチェックしていたら、平嶋夏海がAKB時代から所属していたプロダクション尾木を3月31日で辞めると書いていました。



先月の中ほどには同じ元AKB・尾木所属の松原夏海も31日付けで退社すると発表していたのですが、それは単に個人的なものかと思っていました。ですが2人同時にとなるとなんだか穏やかじゃない気もしてしまいます…。あとのAKB絡み尾木メンバーは高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ、渡辺麻友、市川美織、HKTの多田愛佳にJKTの仲川遥香、そして元AKBで残っているのは菊地あやかと浦野一美だけ、か…。現役メンバーは急にどうこうは無いでしょうけれど、菊地と浦野がどうなるかも気になるところです。



しかも2人ともまあまあ舞台仕事が入っているし、(松原のほうはそこまで詳しくないですが)平嶋はまだこれから開演される舞台もあるのにむっそれはどこの仕事で、どういうことなんだろう?



去年から今年にかけては複数の舞台に加えて、DVD2種、カレンダー、トレーディングカードの発売など、むしろ近年にないくらい活躍の場があったのに、どうしてこうなってしまったのか。
舞台中に話があって、双方納得のうえで事務所移籍なんかはありそうですが、元AKBじゃないながら、ほかにも31日付け退社の方がいるみたいだし、どうしても人員整理だとかそんなのも頭をよぎってしまいますよね。
平嶋は芸能活動を辞めるわけじゃないと書いてたし、それなら余計尾木ではダメなのかという疑念があったり。



出来たら今は公にできないだけで移籍先は決まっているだとか、どうか良い方向へ進む退社ではあってほしい、また進展がわかる手段は残っていて欲しいなと切に願います。

バンカでオオタタキ。

色んなゲームをやりつつ、息抜きにみんなのゴルフ6もプレイしています。ええ、いまだに。
だってまだ取れないトロフィーがあるんですもの…キャラの愛着MAXなんて本当に面倒くさい…18ホール×10回×全キャラですからねえガーン根を詰めてやればすぐ終わりそうですが、それはなかなかしんどくて…。



そしてプレイ感覚が空くので、次にやるときにはまた腕も落ち、○○の条件をクリアとかの技術系のトロフィーは取れないままだったりの悪☆循環グッド!






さっきトロフィーを見てみたら、一番最初に取ったPS Vita版のトロフィーは2012年3月アタマでした。未だにやっている(間は空きまくっていますが)ことに驚きえっちなみに発売日は2011年の11月でしたので、どうも発売日には買ってなかったんだな~と。



このPS Viitaプラス、PS+(ややこしいな)で入手したPS3版のみんごる6もトロフィーを集めてるんで、2倍面倒爆弾微妙にやることが違うものの、基本は同じですからね~。

やまだ。

とうとう3月も終わりですね…。4月3日には山田菜々も卒業をしてしまうのかショック!しかしそれまではイベント盛りだくさんですね。



昨日はチームN公演「ここにだって天使はいる」を観る。ここ天はNMB全体としても初めての、他グループからのお下がりではないオリジナルの演目。だけど、山田はチームNとしてこの公演に参加することなく、チームMに移籍。そしてその後の組閣でチームNも大幅にメンバーが替わりました(山田はチームMのまま)。



が、ずっとオリジナル公演を待ち望んでいながらもNMB全体のレベルアップのためにチームMに移籍した山田の心残りを払拭するため、当時のチームNを再召集、そこに山田も入れた特別なチームN公演が行われ、一期生中心のチームNが復活えっもちろん組閣でNからMやBⅡに異動になったメンバーたちも。
異動メンバーは元々ここ天経験者だけど、山田はこの一度きりの公演のために何曲分ものダンスなどを覚え、仕上げてきたのが素直にすごい…。
それにこのスペシャルメンバー公演をサプライズ演出もなんにもせず、普段の公演と同じくいつもどおりあっさり発表したのも格好良かった。メンバー表を見てすごさに気づいたとき、鳥肌が立ったくらい。



私は公演そのものの配信をリアルタイムで観るか、YNNで実況しているものを観るかちょっと悩んだんですが、YNNを選択。NMBメンバーでありながら現在も山田グッズ集めに余念がない、自他ともに認める山田菜々ファンでYNN実況組のひとり、山尾梨奈(山田"なな"にかけて、卒業記念フォトブックを7冊予約したらしいえっ)の、公演を楽しみつつも、ふいに出る山田の卒業がどんどん近づいていることを痛感している、そんな寂しそうな顔を見るたびに感情移入してしまいましたしょぼん



しかし、難波のトップスリーと謳われている山本彩、渡辺美優紀、山田菜々の揃い踏みはさすがの一言に尽きますね。ダンスも歌もキビキビとカッコよく決める山本・ふわふわ、しなやかな渡辺が対極で、山田はバランス型とでもいうのか…とにかく3者の並びは素晴らしい!だけに…もうちょっとしか見られないかと思うとかなり寂しいですねシラー

寒気がする。

ふいに知りたくもない言葉を知ってしまうことってありますよね。別に知らなくても良かったや…ってなるやつ。



アニメオタクの中で「バブみ」という言葉が登場してるんだそうな。どういう意味かと思えば、母性を感じる女性キャラに対して、あたかも幼児返りしたかのような感覚を覚えたときに使うらしいガーン



今度のあのアニメに出てくる○○ってキャラにバブみを感じる、みたいに。バ、バブみって…。
もちろん"バブ"は赤ん坊の声を表現する「バブー」です…。



マニアック人間の私でも、これはついていけないショック!10代くらいのオタクが使ってるんならまだ許容できるかもしれませんが、20代から上がこれを使ってたらさすがにバブみどころかキモみしか感じないしょぼん



でも批判しておきながらも友人知人にはワザと使用して反応を楽しむ(もうセクハラですよ…)、それが私土下座