台湾は台湾でしょ。
日本統治時代の台湾に実在した泥棒の活躍を描いた「添丁の伝説」をクリアしました。
主人公の「廖 添丁(りょう てんてい / リャオ ティエンディン)」は金持ちから財を盗み、貧しい者に分け与える義賊として英雄視され、台湾で語り継がれている人物なんだそうです。しかし実在したのは確かながら、義賊としての活躍は後年に付け加えられたフィクションのようですね。抑圧されていた台湾で日本人の警察組織から逃げ続けていた添丁は、台湾の人々にとってある種ヒーローだったようです。
ちなみに日本で義賊といえばねずみ小僧がおなじみですが、こちらも実際に義賊として活躍をしていた記録や証拠はなにもないそうですよ。義賊とは上から抑えつけられた民衆たちが願望を乗せて生み出すものなのかもしれません。
ゲームは面クリア型のアクションゲーム。一部探索要素もあります。クリアした面もあとで再挑戦が可能。なんでかっていうと、各面でしか取れない収集アイテムがあるから。このゲームは収集アイテムを集めれば集めるほど添丁の能力がアップするので、あとで取れなくなるとマズいですし。
再挑戦の画面では取れてないアイテムの個数を教えてくれるのですが、なるほどかなり取り逃しているらしい
アクションは必殺技の使いどころが重要。必殺技はスティックを倒さず入力するとふっとばし、横入力なら跳び蹴り、↑だと上に移動しながらの蹴り、ジャンプ+↓だと急降下踏みつけ。どれでも1回使うごとにゲージを1消費しますがこれらを組み合わせるとコンボが繋がるので、連続技で拾うのが格ゲーチックで楽しいの
最初は3ゲージしかないのですが、進めていくとゲージが増えるので連続技も派手になります。
舞台も台湾ですが開発した会社やスタッフも台湾のようなので、独特の雰囲気がよく出ています。どちらかというとアニメ調のグラフィックですが町並みも美しいし、日本のゲームとはどこか空気感も違います。
ストーリーを展開するのにマンガの手法が使われているのですが、こちらも海外産のマンガだとわかりつつも日本人から見て上手な絵なので違和感は無し。80年代の濃ゆい絵柄のマンガみたいな感じ。
敵対する警察組織のトップが帝都大戦の加藤似ですけど。ですけどって。帝都大戦、わかりますか…?
「希代凶賊の最期」がサブタイトル的なものなので廖添丁の行く末は語られているも同然なのですが、ストーリーはマンガの効果もありけっこう引き込まれましたね。アクションゲームとしても良質で、買って良かった作品でした。安直ですけど、なんか台湾に行きたくなるよ
抑えつけられそうになりながらも強く生きる添丁をはじめとした台湾の人々の奮闘を見ていると、どうしても今の台湾と重ね合わせて見てしまう部分も…。
探索はけっこう難しい(マップも無いし、似た地形ばかりで迷う)んですが、できればアイテムをコンプしたいな~
主人公の「廖 添丁(りょう てんてい / リャオ ティエンディン)」は金持ちから財を盗み、貧しい者に分け与える義賊として英雄視され、台湾で語り継がれている人物なんだそうです。しかし実在したのは確かながら、義賊としての活躍は後年に付け加えられたフィクションのようですね。抑圧されていた台湾で日本人の警察組織から逃げ続けていた添丁は、台湾の人々にとってある種ヒーローだったようです。
ちなみに日本で義賊といえばねずみ小僧がおなじみですが、こちらも実際に義賊として活躍をしていた記録や証拠はなにもないそうですよ。義賊とは上から抑えつけられた民衆たちが願望を乗せて生み出すものなのかもしれません。
ゲームは面クリア型のアクションゲーム。一部探索要素もあります。クリアした面もあとで再挑戦が可能。なんでかっていうと、各面でしか取れない収集アイテムがあるから。このゲームは収集アイテムを集めれば集めるほど添丁の能力がアップするので、あとで取れなくなるとマズいですし。
再挑戦の画面では取れてないアイテムの個数を教えてくれるのですが、なるほどかなり取り逃しているらしい
アクションは必殺技の使いどころが重要。必殺技はスティックを倒さず入力するとふっとばし、横入力なら跳び蹴り、↑だと上に移動しながらの蹴り、ジャンプ+↓だと急降下踏みつけ。どれでも1回使うごとにゲージを1消費しますがこれらを組み合わせるとコンボが繋がるので、連続技で拾うのが格ゲーチックで楽しいの
最初は3ゲージしかないのですが、進めていくとゲージが増えるので連続技も派手になります。
舞台も台湾ですが開発した会社やスタッフも台湾のようなので、独特の雰囲気がよく出ています。どちらかというとアニメ調のグラフィックですが町並みも美しいし、日本のゲームとはどこか空気感も違います。
ストーリーを展開するのにマンガの手法が使われているのですが、こちらも海外産のマンガだとわかりつつも日本人から見て上手な絵なので違和感は無し。80年代の濃ゆい絵柄のマンガみたいな感じ。
敵対する警察組織のトップが帝都大戦の加藤似ですけど。ですけどって。帝都大戦、わかりますか…?
「希代凶賊の最期」がサブタイトル的なものなので廖添丁の行く末は語られているも同然なのですが、ストーリーはマンガの効果もありけっこう引き込まれましたね。アクションゲームとしても良質で、買って良かった作品でした。安直ですけど、なんか台湾に行きたくなるよ
抑えつけられそうになりながらも強く生きる添丁をはじめとした台湾の人々の奮闘を見ていると、どうしても今の台湾と重ね合わせて見てしまう部分も…。
探索はけっこう難しい(マップも無いし、似た地形ばかりで迷う)んですが、できればアイテムをコンプしたいな~
どたこ趣味ブログからイナヅマ!。
お待たせしました。今日はみんなが気になってた「蝶野正洋×木村健悟」のyoutubeについてですよ
まずはアリストトリストのショールームに木村健悟がいる異世界感よ。久しぶりに見た健悟の印象は(やっぱりデカい!)でした。
188cmで蝶野の186cmよりデカいんですもんね。木村健悟も大相撲→プロレスラーの道をたどったレスラーで、相撲出身者には珍しく細身でしたが、それは今も変わらず。太ってもないし、痩せてもないベストキープな感じ。現役時代よりは細くなってるにしろ、体型はやっぱガッチリしてますね。比較対照が今の蝶野だからってのもあるだろうけど
私がプロレスを見始めた頃はすでにヘビー級転向後(だったと思う)でしたのでジュニアヘビー級の頃の輝きを知らず、失礼ながらどうにも中堅選手、以上でも以下でもないイメージが強いのですが。知らないといえば藤波辰爾だってジュニアの頃はよく知らないけれど、藤波はジュニアを盛り上げたパイオニアとして文献などでもよく見かけるのでなんとなく知っていたりするのです。
かたや木村はジュニア時代をあまり取り上げられてるのを目にしたこともなく。少なくとも私は平成維新軍の副将格扱いだった時代のほうが印象強い。かつては藤波辰爾と伝説の後楽園ワンマッチ興行を行った選手なのに、正直さほど評価されていない不遇のレスラーだと思ってます。
アメトーークのプロレス回でも放送され(てしまっ)た藤原喜明の関節技を受けて「痛ーい!ダメダメダメ、助けてー!」と言ってしまったもの、新日本に乗り込んできた天龍源一郎をシングルマッチで迎え撃つが防戦一方となり、解説のマサ斎藤に実況アナウンサーが「天龍を攻略するにはどういう戦法がいいのか?」と訊ねた際「関節技で攻めるのは有効だと思います。だけど木村はそれもありませんし」とか言われちゃったり(マサさん…)、評価しづらい事象が多々あるのも木村健悟という男でしたが
だけどその対戦相手であった天龍は「木村健悟ほどのレスラーがあの位置でくすぶっている新日本の層の厚さがうらやましい」と木村を大きく評価したであろう発言をしていることから、ファンが見る木村健悟とレスラーが見る木村健悟は違うのかもしれない。
蝶野や武藤敬司のキムケンディスを見ているととてもそうは思えないけど
蝶野も木村がいないときにはけっこう木村で話のオチをつけたりするもんなぁ。さすがに目の前に木村がいるとおとなしかったけど(でもしっかりイジりはしてた)。
新弟子の頃、木村の付き人であった武藤は武藤で木村に「俺、木村さんみたいなレスラーになりたいんですよね」と言い、相好を崩した木村が「そうか、なんでだ?」と聞いたら「木村さんってトップじゃないから楽そうじゃないですか」なんて放言したとか(武藤…)
大先輩に付いている新弟子がこんなことを抜かすの自体大問題だと思うんですが(木村は新日本どころかあの日本プロレスからデビューなんですからマジもんの大先輩)、これが言えるのも木村健悟が優しい人だからだと思うんですよね。木村がこういうのですぐキレてボコボコにするような先輩だったらさしもの武藤も口をすべらさなかったはずだし。武藤だって一方では「俺は木村さんの付き人でよかった。他の先輩の付き人だったらきっと辞めてた」なんて言ってたり。ツンデレですか
木村健悟はきっとしんどいだろうからという理由で付き人にはポケットマネーから毎月5万円ずつ渡していたみたいだし。
今回の動画中にアイツ(武藤)いつも木村さんのことをムチャクチャ言ってますよ!と蝶野から言われたときも、武藤の良さもよく知っているし。悪気はないんだよ。と柔和な顔で語っているのを見て、なんか木村健悟すげぇ…って感心させられました
そういえば武藤が新人の頃に木村と組んでアントニオ猪木と試合をした際、キャリアの浅い武藤を必要以上に痛め付けて大流血に追い込んだ猪木に激怒した木村が「あそこまでやる必要はないだろう!」とパイプイス片手に猪木の控え室に乗り込んだって話もあるし、武藤をかわいがっていた&普段は温和だけど怒るときはしっかり怒れる人なんでしょうね。自分のために猪木にまで詰め寄ってくれたら、そりゃ武藤も木村さんの付き人でよかったと言うわ
私が思うにレスラーとしては性格が優しすぎたのと、若い頃は精悍な顔立ちで、背格好も非常に猪木に似ていてスラッとしていたのが重用されにくかった原因なのでは。猪木がバリバリで最前線にいる以上、猪木のように長身スマートで…と同じようなタイプは前面に出てこられると面倒だったのでは、と邪推してしまいます。木村健悟も猪木っぽくてカッコイイじゃん!となったら猪木の唯一性が薄れますし(ファイトスタイルとかその他も含めると猪木のオンリーワン性は失われることもないのですが)。猪木みたいでカッコイイレスラーは猪木ひとりいたら充分、と新日本が考えてもおかしくはないし、おまけに当人は温和で欲がなく、人を押し退けてでもトップに…という性格じゃないときたもんだ…木村健悟に欲があれば、プロレス界の勢力図は変わっていたかもしれない。やっぱり変わってないかもしれない
まずはアリストトリストのショールームに木村健悟がいる異世界感よ。久しぶりに見た健悟の印象は(やっぱりデカい!)でした。
188cmで蝶野の186cmよりデカいんですもんね。木村健悟も大相撲→プロレスラーの道をたどったレスラーで、相撲出身者には珍しく細身でしたが、それは今も変わらず。太ってもないし、痩せてもないベストキープな感じ。現役時代よりは細くなってるにしろ、体型はやっぱガッチリしてますね。比較対照が今の蝶野だからってのもあるだろうけど
私がプロレスを見始めた頃はすでにヘビー級転向後(だったと思う)でしたのでジュニアヘビー級の頃の輝きを知らず、失礼ながらどうにも中堅選手、以上でも以下でもないイメージが強いのですが。知らないといえば藤波辰爾だってジュニアの頃はよく知らないけれど、藤波はジュニアを盛り上げたパイオニアとして文献などでもよく見かけるのでなんとなく知っていたりするのです。
かたや木村はジュニア時代をあまり取り上げられてるのを目にしたこともなく。少なくとも私は平成維新軍の副将格扱いだった時代のほうが印象強い。かつては藤波辰爾と伝説の後楽園ワンマッチ興行を行った選手なのに、正直さほど評価されていない不遇のレスラーだと思ってます。
アメトーークのプロレス回でも放送され(てしまっ)た藤原喜明の関節技を受けて「痛ーい!ダメダメダメ、助けてー!」と言ってしまったもの、新日本に乗り込んできた天龍源一郎をシングルマッチで迎え撃つが防戦一方となり、解説のマサ斎藤に実況アナウンサーが「天龍を攻略するにはどういう戦法がいいのか?」と訊ねた際「関節技で攻めるのは有効だと思います。だけど木村はそれもありませんし」とか言われちゃったり(マサさん…)、評価しづらい事象が多々あるのも木村健悟という男でしたが
だけどその対戦相手であった天龍は「木村健悟ほどのレスラーがあの位置でくすぶっている新日本の層の厚さがうらやましい」と木村を大きく評価したであろう発言をしていることから、ファンが見る木村健悟とレスラーが見る木村健悟は違うのかもしれない。
蝶野や武藤敬司のキムケンディスを見ているととてもそうは思えないけど
蝶野も木村がいないときにはけっこう木村で話のオチをつけたりするもんなぁ。さすがに目の前に木村がいるとおとなしかったけど(でもしっかりイジりはしてた)。
新弟子の頃、木村の付き人であった武藤は武藤で木村に「俺、木村さんみたいなレスラーになりたいんですよね」と言い、相好を崩した木村が「そうか、なんでだ?」と聞いたら「木村さんってトップじゃないから楽そうじゃないですか」なんて放言したとか(武藤…)
大先輩に付いている新弟子がこんなことを抜かすの自体大問題だと思うんですが(木村は新日本どころかあの日本プロレスからデビューなんですからマジもんの大先輩)、これが言えるのも木村健悟が優しい人だからだと思うんですよね。木村がこういうのですぐキレてボコボコにするような先輩だったらさしもの武藤も口をすべらさなかったはずだし。武藤だって一方では「俺は木村さんの付き人でよかった。他の先輩の付き人だったらきっと辞めてた」なんて言ってたり。ツンデレですか
木村健悟はきっとしんどいだろうからという理由で付き人にはポケットマネーから毎月5万円ずつ渡していたみたいだし。
今回の動画中にアイツ(武藤)いつも木村さんのことをムチャクチャ言ってますよ!と蝶野から言われたときも、武藤の良さもよく知っているし。悪気はないんだよ。と柔和な顔で語っているのを見て、なんか木村健悟すげぇ…って感心させられました
そういえば武藤が新人の頃に木村と組んでアントニオ猪木と試合をした際、キャリアの浅い武藤を必要以上に痛め付けて大流血に追い込んだ猪木に激怒した木村が「あそこまでやる必要はないだろう!」とパイプイス片手に猪木の控え室に乗り込んだって話もあるし、武藤をかわいがっていた&普段は温和だけど怒るときはしっかり怒れる人なんでしょうね。自分のために猪木にまで詰め寄ってくれたら、そりゃ武藤も木村さんの付き人でよかったと言うわ
私が思うにレスラーとしては性格が優しすぎたのと、若い頃は精悍な顔立ちで、背格好も非常に猪木に似ていてスラッとしていたのが重用されにくかった原因なのでは。猪木がバリバリで最前線にいる以上、猪木のように長身スマートで…と同じようなタイプは前面に出てこられると面倒だったのでは、と邪推してしまいます。木村健悟も猪木っぽくてカッコイイじゃん!となったら猪木の唯一性が薄れますし(ファイトスタイルとかその他も含めると猪木のオンリーワン性は失われることもないのですが)。猪木みたいでカッコイイレスラーは猪木ひとりいたら充分、と新日本が考えてもおかしくはないし、おまけに当人は温和で欲がなく、人を押し退けてでもトップに…という性格じゃないときたもんだ…木村健悟に欲があれば、プロレス界の勢力図は変わっていたかもしれない。やっぱり変わってないかもしれない
ファミコンの父。
立命館大学で客員教授も務めた上村雅之氏が6日にお亡くなりになったと新聞で読みました。
上村氏といえば言わずと知れた”ファミコンを作った男”。早川電機(のちのシャープ)から任天堂に転職し、ファミコンの開発責任者へ。その後ディスクシステムやスーパーファミコンの開発にも携わります。
つまりファミコンの産みの親なわけで、ファミコンから続くゲーム好きな私に多大すぎる影響を与えている方といえます。足を向けて寝られない。ご冥福をお祈り致します。
ホント、この方がいなければファミコンもどうなっていたかはわからない。他の人の設計で世に出るには出たかもしれないけど、他社を尻目に大ヒットを飛ばすような商品にはならなかったかも…。
今日からテトリス99でマリオパーティコラボの対戦が開催されています。また着せ替えスキンをもらえるまでは頑張ろっと。少しやれば達成できるとはいえ、負けが続くから以外と長く感じるんだ…。
もう強者しか参加してなくない!?
そういやテトリスもファミコンから続くシリーズですね。私もファミコンからなんら変わんないな~。
上村氏といえば言わずと知れた”ファミコンを作った男”。早川電機(のちのシャープ)から任天堂に転職し、ファミコンの開発責任者へ。その後ディスクシステムやスーパーファミコンの開発にも携わります。
つまりファミコンの産みの親なわけで、ファミコンから続くゲーム好きな私に多大すぎる影響を与えている方といえます。足を向けて寝られない。ご冥福をお祈り致します。
ホント、この方がいなければファミコンもどうなっていたかはわからない。他の人の設計で世に出るには出たかもしれないけど、他社を尻目に大ヒットを飛ばすような商品にはならなかったかも…。
今日からテトリス99でマリオパーティコラボの対戦が開催されています。また着せ替えスキンをもらえるまでは頑張ろっと。少しやれば達成できるとはいえ、負けが続くから以外と長く感じるんだ…。
もう強者しか参加してなくない!?
そういやテトリスもファミコンから続くシリーズですね。私もファミコンからなんら変わんないな~。
念願の寿司店をオープンさせました。
ずっと修行してたんですが、この度めでたく自分の店を構えることにあいなりました。もちろんゲームでな!
修行(たまに寿司を食べに行く程度)
今回のゲームはカイロソフトのシミュレーションゲーム「海鮮!!すし街道」です。回転寿司のゲーム。
経営系はやることが多くて難しいイメージだと思いますがカイロソフトのはシンプルに簡略化されているので、なんら難しいことはありません。難易度的にもね
と思っていたらなかなかコンクールに入賞できなくて、自分の経営手腕をセルフあざ笑う
コンクールのひとつ、校内すしコンクールで1位を取ると配置物の場所移動ができるようになるのですが、その校内すしコンクールでずっと1位が取れなかったせいで場所移動がままならず、変な位置に配置物が置かれている状況が長らく続いていました
撤去して新たに設置したら強化アイテムの効果が消えちゃうから…その配置物を強化していないなら損失はお金だけで済みますけど。
?強化アイテムもお金で買うんだから、結局はお金の損失だけで済むじゃないか
レーンはわりと自由に伸ばせるんですけど、寿司は思ったよりスタンダードで、あまりにも突拍子のない寿司を作って遊ぶことはできないですね。コンピュータはコンクールで「エア寿司(何も乗ってない皿のみ客にお出しする)」なんてのを繰り出してきたりするのに。プレイヤーもああいうネタ枠寿司を作りたかったな…売れないとわかっていても珍妙な寿司を出してみたくなる時ってあるじゃないですか
それにしてもカイロソフトのは基本的に店を開けていればいるだけお金が儲かっていくような調整なのでながら遊びにもちょうどいいんですよね。とりあえずゲームを起動しっぱなしにしておいて、私は本を読んだりブログを書いたり
なにかイベントがあるときだけメッセージを読むだけでも全然大丈夫な安心感がいい。メッセージが出ると会計のチャリンチャリンという音がしなくなるので、画面を見てなくてもなんとなく気付けます。
えげつないマイナスが起こるイベントもまず無いから、目を離しているといつの間にか経営の危機を迎えてる、なんてのもないし。カイロソフトの経営系シミュレーションはわざと破産させようとしない限りは普通にやっていても成功を収められるような気持ちのよい調整なのです
最初のほうはプレイ時間に応じて食材が増える提案とかが入るんで、出揃ったり育成を整えるうちはただ放置するプレイもオススメ。掛けた時間=できることが増えるなんで、できることがそれなりに増えてから本腰を入れてもいいと思います。
まあ楽しいのはちゃんと画面を見てプレイすることですけどね!お客さんひとりに注目してボーッと見ていると、店に入ってきて無料のお茶だけ飲んで出ていくじいさんがいたり。次はお寿司を食べて帰ってね!
修行(たまに寿司を食べに行く程度)
今回のゲームはカイロソフトのシミュレーションゲーム「海鮮!!すし街道」です。回転寿司のゲーム。
経営系はやることが多くて難しいイメージだと思いますがカイロソフトのはシンプルに簡略化されているので、なんら難しいことはありません。難易度的にもね
と思っていたらなかなかコンクールに入賞できなくて、自分の経営手腕をセルフあざ笑う
コンクールのひとつ、校内すしコンクールで1位を取ると配置物の場所移動ができるようになるのですが、その校内すしコンクールでずっと1位が取れなかったせいで場所移動がままならず、変な位置に配置物が置かれている状況が長らく続いていました
撤去して新たに設置したら強化アイテムの効果が消えちゃうから…その配置物を強化していないなら損失はお金だけで済みますけど。
?強化アイテムもお金で買うんだから、結局はお金の損失だけで済むじゃないか
レーンはわりと自由に伸ばせるんですけど、寿司は思ったよりスタンダードで、あまりにも突拍子のない寿司を作って遊ぶことはできないですね。コンピュータはコンクールで「エア寿司(何も乗ってない皿のみ客にお出しする)」なんてのを繰り出してきたりするのに。プレイヤーもああいうネタ枠寿司を作りたかったな…売れないとわかっていても珍妙な寿司を出してみたくなる時ってあるじゃないですか
それにしてもカイロソフトのは基本的に店を開けていればいるだけお金が儲かっていくような調整なのでながら遊びにもちょうどいいんですよね。とりあえずゲームを起動しっぱなしにしておいて、私は本を読んだりブログを書いたり
なにかイベントがあるときだけメッセージを読むだけでも全然大丈夫な安心感がいい。メッセージが出ると会計のチャリンチャリンという音がしなくなるので、画面を見てなくてもなんとなく気付けます。
えげつないマイナスが起こるイベントもまず無いから、目を離しているといつの間にか経営の危機を迎えてる、なんてのもないし。カイロソフトの経営系シミュレーションはわざと破産させようとしない限りは普通にやっていても成功を収められるような気持ちのよい調整なのです
最初のほうはプレイ時間に応じて食材が増える提案とかが入るんで、出揃ったり育成を整えるうちはただ放置するプレイもオススメ。掛けた時間=できることが増えるなんで、できることがそれなりに増えてから本腰を入れてもいいと思います。
まあ楽しいのはちゃんと画面を見てプレイすることですけどね!お客さんひとりに注目してボーッと見ていると、店に入ってきて無料のお茶だけ飲んで出ていくじいさんがいたり。次はお寿司を食べて帰ってね!
すいませーん引き取りに来ましたー。
キムタクが如くの愛称でおなじみのジャッジアイズがPS+で遊べるドン!
はい今月のPS+フリープレイ、来ましたよジャッジアイズ。これは意外。龍が如くではなく、キムタクのほうがフリプに来るのを予想できた人はどれだけいたでしょうか。私は来ることはないだろう、ぐらいまで思ってました。
ただ、というかもちろん、というか、ジャッジアイズは新価格版。シンプルに説明するとあるキャラを演じたピエール瀧が逮捕されたのを受け、担当したキャラが別の人に差し替えられているバージョン。
フリプだとピエール瀧の姿が拝めないんですよね。残念。逮捕歴のおかげでヤ○ザ役により説得力を増したのに
フリプに来たからと喜んでますが、きょうだいにソフトを借りればふつうにピエール瀧のバージョンができるんだった。
アップデートでキャラをすげ替えるデータを配布したわけじゃなく以前のは販売差止め、代わりい差し替えたバージョンを新しいソフトとして売りに出したのが新価格版なので、旧バージョンのソフトさえあれば今でもピエール瀧が出てくるジャッジアイズはプレイ可能なんですよね。ピエール瀧ファンでもないかぎり、別にだからどうってほどの差はないですが…
フリープレイ残りのソフトはレゴ DCスーパーヴィランズ、セクシー・ブルテイル、ゴッドフォール チャレンジャーエディション。レゴはDCコミックスのヴィラン(悪役)キャラが活躍するゲームですが、DCコミックスのキャラはスーパーマンとバットマンくらいしか知らないので、じゃあジョーカーが出るの?くらいの認識しかありません
セクシー・ブルテイルは何度も繰り返されるある1日の中で殺人を防ぎ、謎を解くループもの。推理要素があるなら楽しそうですが、ジャンルにミステリー・パズル・アドベンチャーとあるのがちょっと引っ掛かる。パズルか…
ゴッドフォールはストーリーモードがごっそり抜けていて、マルチプレイやエンドコンテンツ(つまりは本編クリア後のプレイヤーに向けたもの…?)的なものだけがフリプになってると小耳に挟んだので、これはノーサンキューかな。ストーリーモードをやりたかったら別売りのものを買わないといけないらしいです。間違ってたらすみません。が、さっそく起動して検証するほどの興味は沸かないにゃあ
はい今月のPS+フリープレイ、来ましたよジャッジアイズ。これは意外。龍が如くではなく、キムタクのほうがフリプに来るのを予想できた人はどれだけいたでしょうか。私は来ることはないだろう、ぐらいまで思ってました。
ただ、というかもちろん、というか、ジャッジアイズは新価格版。シンプルに説明するとあるキャラを演じたピエール瀧が逮捕されたのを受け、担当したキャラが別の人に差し替えられているバージョン。
フリプだとピエール瀧の姿が拝めないんですよね。残念。逮捕歴のおかげでヤ○ザ役により説得力を増したのに
フリプに来たからと喜んでますが、きょうだいにソフトを借りればふつうにピエール瀧のバージョンができるんだった。
アップデートでキャラをすげ替えるデータを配布したわけじゃなく以前のは販売差止め、代わりい差し替えたバージョンを新しいソフトとして売りに出したのが新価格版なので、旧バージョンのソフトさえあれば今でもピエール瀧が出てくるジャッジアイズはプレイ可能なんですよね。ピエール瀧ファンでもないかぎり、別にだからどうってほどの差はないですが…
フリープレイ残りのソフトはレゴ DCスーパーヴィランズ、セクシー・ブルテイル、ゴッドフォール チャレンジャーエディション。レゴはDCコミックスのヴィラン(悪役)キャラが活躍するゲームですが、DCコミックスのキャラはスーパーマンとバットマンくらいしか知らないので、じゃあジョーカーが出るの?くらいの認識しかありません
セクシー・ブルテイルは何度も繰り返されるある1日の中で殺人を防ぎ、謎を解くループもの。推理要素があるなら楽しそうですが、ジャンルにミステリー・パズル・アドベンチャーとあるのがちょっと引っ掛かる。パズルか…
ゴッドフォールはストーリーモードがごっそり抜けていて、マルチプレイやエンドコンテンツ(つまりは本編クリア後のプレイヤーに向けたもの…?)的なものだけがフリプになってると小耳に挟んだので、これはノーサンキューかな。ストーリーモードをやりたかったら別売りのものを買わないといけないらしいです。間違ってたらすみません。が、さっそく起動して検証するほどの興味は沸かないにゃあ
11日のハナシ。
録画予約しておく。今月11日の朝6時から。題名のない音楽会はゲーム音楽特集。録画予約しておく。同じく11日の17時から。NHKで「この道わが旅 ~すぎやまこういち 音楽の旅路~」。
このふたつは偶然見つけられたけど、予約をしているわけじゃない番組を見つけるのは本当に難しい。上手い探し方があったら教えてほしい。
やっぱりキーワード検索が見つけやすいと思うのですが、例えば「ゲーム」だと範囲が広すぎて、VS魂みたいな芸能人同士がアトラクションで戦う系のゲームも含まれちゃうので意外とたくさん引っ掛かるんですよね。私が調べたいのはビデオゲーム関連なのですが。
かといって「ビデオゲーム」「テレビゲーム」と入力しても、いまどき番組上でビデオゲームテレビゲームなんて表現はあまり見ないように思いますし、思ったとおり効果は芳しくありません。まだeスポーツのほうがビデオゲームテレビゲームよりビデオゲームテレビゲームした検索結果を導き出すような気がする。ゲシュタルト崩壊。
題名のない音楽会はなんのゲームの曲が来るのか興味があります。モンハンの作曲者をゲストに呼ぶみたいですけど、モンハン特集ってわけでもないようで。カプコンの曲ばかりなのか、それとも…?
すぎやまこういちの特番は本人やゲストへのインタビューなどで作曲家・すぎやまこういちの足跡をたどる番組のよう。音楽メインってよりはドキュメンタリー?ドラクエについても外しては語れないでしょうけど、どっちかというとそれ以外の楽曲がメインかな?歌モノとか。
以前アンケートに答えたテレビゲーム総選挙(テレビゲームってワード…使ってますよね?)も相変わらず検索には引っ掛かってない。いつ来るんだろう…ビクビクしながら検索結果を眺めています
このふたつは偶然見つけられたけど、予約をしているわけじゃない番組を見つけるのは本当に難しい。上手い探し方があったら教えてほしい。
やっぱりキーワード検索が見つけやすいと思うのですが、例えば「ゲーム」だと範囲が広すぎて、VS魂みたいな芸能人同士がアトラクションで戦う系のゲームも含まれちゃうので意外とたくさん引っ掛かるんですよね。私が調べたいのはビデオゲーム関連なのですが。
かといって「ビデオゲーム」「テレビゲーム」と入力しても、いまどき番組上でビデオゲームテレビゲームなんて表現はあまり見ないように思いますし、思ったとおり効果は芳しくありません。まだeスポーツのほうがビデオゲームテレビゲームよりビデオゲームテレビゲームした検索結果を導き出すような気がする。ゲシュタルト崩壊。
題名のない音楽会はなんのゲームの曲が来るのか興味があります。モンハンの作曲者をゲストに呼ぶみたいですけど、モンハン特集ってわけでもないようで。カプコンの曲ばかりなのか、それとも…?
すぎやまこういちの特番は本人やゲストへのインタビューなどで作曲家・すぎやまこういちの足跡をたどる番組のよう。音楽メインってよりはドキュメンタリー?ドラクエについても外しては語れないでしょうけど、どっちかというとそれ以外の楽曲がメインかな?歌モノとか。
以前アンケートに答えたテレビゲーム総選挙(テレビゲームってワード…使ってますよね?)も相変わらず検索には引っ掛かってない。いつ来るんだろう…ビクビクしながら検索結果を眺めています
人のプレイを見るとき、解説クンにだけはならないように!。
土曜日の昼。PS4でyoutubeを開いたらたまたま声優の高木美佑がエンダーリリーズというゲームの生配信中だった(生背信中と出た私の機器の変換はどうかしている)ので、もともと観ようと思ってた蝶野正洋×木村健悟の対談はあとの楽しみにとっておくことにした
エンダーリリーズは私との因縁深い(?)メトロイドヴァニア形式のアクションゲーム。高木はエンダーリリーズ配信をすでに数回アップしているのですが、今回のボス戦ではかなり苦戦してた。
地面から吹き上がる火柱とわずかに力を溜める動作をしたあと、自分のいるところへピンポイントで来るXの字切りの処理に苦労していた感じ。前者は吹き上がる地点に火の粉が上がるのですが、ダークな雰囲気のあるゲーム(要は全体的に画面が暗め)のため、火の粉も少し見えにくそうでした。
Xの字は画面のどこにいても正確に狙ってくる攻撃。タイミングを合わせて無敵時間のある回避動作を取らなければならないので、集中力を欠くほど避けられなくなる攻撃ですよね。勝てないボスに連続挑戦しているときほどこういうのが避けられないもんだ
生配信はチャット欄の一体感がいいですよね。みんなでみゅーちゃん(高木の愛称)頑張れ!って。みんなが暖かく応援している雰囲気に身を置くのは意外と好きです
私も参加していましたが、ゲーム機ではコメント・チャットの類いは送信できないのが珠にキズ。せっかくPS4にキーボードが繋いであるのに、youtubeのチャンネルにコメントやチャットをしたいときはスマホでもyoutubeを開いて、コメント類だけはそちらでやるの
最初からスマホで観ればいいんですけど、観るだけならスマホじゃない大きな画面で観たいじゃないですか。たいてい観てればなにかしらコメントしたくなってきて、スマホも起動するんですけど
あーPS4やPS5でコメント送信できるようにならんかなー!youtubeの人このブログ見てないかなー!(確実に見てない)ずっとならんのに、今さらならんわなー!
しかし人のプレイを見ているときって、なんであんなに自分なら上手くいく的ビジョンしか見えないんでしょう
操作抜きで見ることのみに人体の全能力を注げているからでしょうけど、みゅーちゃんが苦戦していた攻撃も見てるぶんには全て見切れるし、脳内ではパーフェクト勝利もイケそうなんですけど。なお実際にやればボロぞうきんにされる模様。
最後はめでたく撃破、みんなで喜んで配信終了となりました。今回がラスボスではないのでまだまだ続きを配信するだろうし、リアルタイムでタイミングが合ったらまた観よう
正直リアルタイムで観れなかった配信回はアーカイブにしてくれたものでも一切観てないんですよね。なんでかって私、絶賛エンダーリリーズ積み中だから。アーカイブまで拾って全部観ちゃうとプレイ前に壮大なネタバレを自ら拾い集めることになる
ネタバレを喰らいたくないなら私が高木美佑を追い越して、次の配信までに先回りしてエンダーリリーズを全部クリアしてしまうというテもありますが。コイツ(私)は絶対にやらないな
駆け抜けるようにとりまさっさとクリアだけするなんて、ゲームに失礼じゃないですか!
…どの口が言ってるんだよ
エンダーリリーズは私との因縁深い(?)メトロイドヴァニア形式のアクションゲーム。高木はエンダーリリーズ配信をすでに数回アップしているのですが、今回のボス戦ではかなり苦戦してた。
地面から吹き上がる火柱とわずかに力を溜める動作をしたあと、自分のいるところへピンポイントで来るXの字切りの処理に苦労していた感じ。前者は吹き上がる地点に火の粉が上がるのですが、ダークな雰囲気のあるゲーム(要は全体的に画面が暗め)のため、火の粉も少し見えにくそうでした。
Xの字は画面のどこにいても正確に狙ってくる攻撃。タイミングを合わせて無敵時間のある回避動作を取らなければならないので、集中力を欠くほど避けられなくなる攻撃ですよね。勝てないボスに連続挑戦しているときほどこういうのが避けられないもんだ
生配信はチャット欄の一体感がいいですよね。みんなでみゅーちゃん(高木の愛称)頑張れ!って。みんなが暖かく応援している雰囲気に身を置くのは意外と好きです
私も参加していましたが、ゲーム機ではコメント・チャットの類いは送信できないのが珠にキズ。せっかくPS4にキーボードが繋いであるのに、youtubeのチャンネルにコメントやチャットをしたいときはスマホでもyoutubeを開いて、コメント類だけはそちらでやるの
最初からスマホで観ればいいんですけど、観るだけならスマホじゃない大きな画面で観たいじゃないですか。たいてい観てればなにかしらコメントしたくなってきて、スマホも起動するんですけど
あーPS4やPS5でコメント送信できるようにならんかなー!youtubeの人このブログ見てないかなー!(確実に見てない)ずっとならんのに、今さらならんわなー!
しかし人のプレイを見ているときって、なんであんなに自分なら上手くいく的ビジョンしか見えないんでしょう
操作抜きで見ることのみに人体の全能力を注げているからでしょうけど、みゅーちゃんが苦戦していた攻撃も見てるぶんには全て見切れるし、脳内ではパーフェクト勝利もイケそうなんですけど。なお実際にやればボロぞうきんにされる模様。
最後はめでたく撃破、みんなで喜んで配信終了となりました。今回がラスボスではないのでまだまだ続きを配信するだろうし、リアルタイムでタイミングが合ったらまた観よう
正直リアルタイムで観れなかった配信回はアーカイブにしてくれたものでも一切観てないんですよね。なんでかって私、絶賛エンダーリリーズ積み中だから。アーカイブまで拾って全部観ちゃうとプレイ前に壮大なネタバレを自ら拾い集めることになる
ネタバレを喰らいたくないなら私が高木美佑を追い越して、次の配信までに先回りしてエンダーリリーズを全部クリアしてしまうというテもありますが。コイツ(私)は絶対にやらないな
駆け抜けるようにとりまさっさとクリアだけするなんて、ゲームに失礼じゃないですか!
…どの口が言ってるんだよ
センチメンタリズム。
小さい頃両親によく連れて行ってもらっていたデパートへ母と一緒に行ってきました。私もデパートにはまず行かないのもあるのですが、母と一緒になんて下手したら十数年ぶりとかできかないのではないだろうか
ま、買い物ではなく、テナントとして入っているある店への聞き込みが目的だったのですが(親子探偵もしくは親子ジャーナリスト?)
それは特に語ることでもないのですが、久しぶりのデパートはなんか懐かしくて。小さい頃だったから当時はとてつもなく巨大な迷宮のように見えてたけど、大人になった今歩いてみると端から端までけっこうすぐ着いちゃうんですよね。寂しいような不思議な気持ち。
ちょうどご飯時だったのもあって、せっかくだからデパートのレストラン街で食事をしていくことになりました。それこそ小さな頃に家族で利用していた食堂がまだ残っているので、そこで。
当時よく食べていたものはなんだっただろうな~。やっぱりおこさまランチだったのか、カレーやハンバーグだったのか。きょうだいみんなおこさまランチだったような気がするけど、あんまり覚えてないや
さすがに今おこさまランチは食べられないのでからあげのセットを注文。からあげはどうだったろう?味付けは当時と同じなのかな?懐かしい気はするけど、当時食べていたものすら覚えてない始末ですからね、味もはっきり覚えているわけじゃない
せっかく来たんで屋上にも上がってみました。昔のデパートあるあるだけど、当時は屋上遊園や金魚すくいコーナーみたいなのまであったんですよね。デパートに家族が遊びにいく時代でした。
初めて聞いたけど、屋上遊園やレストランで私たち子供が喜ぶからよくデパートに連れて行ってくれていただけで、両親はとくに買い物目当てじゃなかったらしい
よく行っていた記憶はあったけど、そういう理由だったのか…。確かに両親の買い物に待たされていたような記憶はあんまりないし、デパート内部で迷子になって途方にくれたこともあんまりない。迷子の思い出はあるにはあるけど、ほとんどが屋上だった。あれは途中のフロアにあまり寄っていなかった証拠でもあったのか
あんなに開けた場所で迷子て(笑)とか思うけど、たとえ青空が見えてても心細いもんには変わりはない。まあ私も親も屋上にいる状態での話なんで迷子センターに連れていかれたりレベルのおおげさな迷子ではないんですが。
昔は屋上の端にフェンスがあるような感じで、そこまで行ったら遠くやビルの下まで見えたように覚えているんですが、今は万が一のことがあってはいけないからか、屋上の端にいくまでにもっと厳重なフェンスがあって、景色はあまり見えなくなっていました。昔も万が一のことがあってはならないですけど、そこはもうちょっとアバウトでしたよね
現在はもちろん屋上遊園なんて一切ないただの広場として解放されているのみなので、そんなに長時間の滞在はしませんでした。
中を歩いたり食堂に行ったりすると私も母も色々思い出して話に花が咲き、なかなか良い休日を過ごせました。
小さな頃にいった店がまだ残っていて、そこを母と歩くのはなんかタイムスリップしたような気がしました。
きっかけはデパートだったけど、こうやって色んなところに連れていってくれて、たくさんの思い出をもらってたんだなぁ…。私は気ままに生きてきた結果な独り身に後悔はないけれど、親がこうやってしてくれたことを自分の子に分け与えないまま死んでいくのにはちょっと罪悪感を覚え、胸がチクッとします。
親からのほどこしを独り占め…でもないけどね、きょうだいがいるし。でもほんとは親から子へ、そしてまたその子へ…と繋いでいくのが生物としての人間のあるべき姿じゃない?とも。結婚しないこと、子を設けないこともひとつの幸せの形だ、みたいなのが許容される世の中になったけど、人間がその身に余る知能をつけちまった故に理屈をこねくりまわしているだけで、種を繋がないのは普通に神様への背信行為なのだろうなと思っちゃうフシもある。唐突に神様を持ち出すのは我ながら笑っちゃうけど。
結婚しなくても子供がいなくても幸せは人それぞれであると私は思うし、本人が幸せであればなにをとやかく言われることもないと思うんですけど、いち生物として私はどうだ…?って考えるときもある。どんな生物でも子孫を繁栄させるために必死で生きているんですもんね。子供がいなくても自分らしく生きれればいい、なんて答える生物はたぶん人間だけでしょう。同じ”子供がいない”でも、結婚している人は私より遥かに親孝行なのは間違いないけど
なんて今になって。こういうのってほんと若いときには考えもしないですよね。なんでなのか。残り時間が少なくなってから考える。私、夏休みの宿題からまるで変わってない
自分の本当の子じゃなくても例えば養子縁組をして今からでも幸せを分け与えることはできるけど、それにはピンと来てないな
だから私はこんななんでしょうね
ま、買い物ではなく、テナントとして入っているある店への聞き込みが目的だったのですが(親子探偵もしくは親子ジャーナリスト?)
それは特に語ることでもないのですが、久しぶりのデパートはなんか懐かしくて。小さい頃だったから当時はとてつもなく巨大な迷宮のように見えてたけど、大人になった今歩いてみると端から端までけっこうすぐ着いちゃうんですよね。寂しいような不思議な気持ち。
ちょうどご飯時だったのもあって、せっかくだからデパートのレストラン街で食事をしていくことになりました。それこそ小さな頃に家族で利用していた食堂がまだ残っているので、そこで。
当時よく食べていたものはなんだっただろうな~。やっぱりおこさまランチだったのか、カレーやハンバーグだったのか。きょうだいみんなおこさまランチだったような気がするけど、あんまり覚えてないや
さすがに今おこさまランチは食べられないのでからあげのセットを注文。からあげはどうだったろう?味付けは当時と同じなのかな?懐かしい気はするけど、当時食べていたものすら覚えてない始末ですからね、味もはっきり覚えているわけじゃない
せっかく来たんで屋上にも上がってみました。昔のデパートあるあるだけど、当時は屋上遊園や金魚すくいコーナーみたいなのまであったんですよね。デパートに家族が遊びにいく時代でした。
初めて聞いたけど、屋上遊園やレストランで私たち子供が喜ぶからよくデパートに連れて行ってくれていただけで、両親はとくに買い物目当てじゃなかったらしい
よく行っていた記憶はあったけど、そういう理由だったのか…。確かに両親の買い物に待たされていたような記憶はあんまりないし、デパート内部で迷子になって途方にくれたこともあんまりない。迷子の思い出はあるにはあるけど、ほとんどが屋上だった。あれは途中のフロアにあまり寄っていなかった証拠でもあったのか
あんなに開けた場所で迷子て(笑)とか思うけど、たとえ青空が見えてても心細いもんには変わりはない。まあ私も親も屋上にいる状態での話なんで迷子センターに連れていかれたりレベルのおおげさな迷子ではないんですが。
昔は屋上の端にフェンスがあるような感じで、そこまで行ったら遠くやビルの下まで見えたように覚えているんですが、今は万が一のことがあってはいけないからか、屋上の端にいくまでにもっと厳重なフェンスがあって、景色はあまり見えなくなっていました。昔も万が一のことがあってはならないですけど、そこはもうちょっとアバウトでしたよね
現在はもちろん屋上遊園なんて一切ないただの広場として解放されているのみなので、そんなに長時間の滞在はしませんでした。
中を歩いたり食堂に行ったりすると私も母も色々思い出して話に花が咲き、なかなか良い休日を過ごせました。
小さな頃にいった店がまだ残っていて、そこを母と歩くのはなんかタイムスリップしたような気がしました。
きっかけはデパートだったけど、こうやって色んなところに連れていってくれて、たくさんの思い出をもらってたんだなぁ…。私は気ままに生きてきた結果な独り身に後悔はないけれど、親がこうやってしてくれたことを自分の子に分け与えないまま死んでいくのにはちょっと罪悪感を覚え、胸がチクッとします。
親からのほどこしを独り占め…でもないけどね、きょうだいがいるし。でもほんとは親から子へ、そしてまたその子へ…と繋いでいくのが生物としての人間のあるべき姿じゃない?とも。結婚しないこと、子を設けないこともひとつの幸せの形だ、みたいなのが許容される世の中になったけど、人間がその身に余る知能をつけちまった故に理屈をこねくりまわしているだけで、種を繋がないのは普通に神様への背信行為なのだろうなと思っちゃうフシもある。唐突に神様を持ち出すのは我ながら笑っちゃうけど。
結婚しなくても子供がいなくても幸せは人それぞれであると私は思うし、本人が幸せであればなにをとやかく言われることもないと思うんですけど、いち生物として私はどうだ…?って考えるときもある。どんな生物でも子孫を繁栄させるために必死で生きているんですもんね。子供がいなくても自分らしく生きれればいい、なんて答える生物はたぶん人間だけでしょう。同じ”子供がいない”でも、結婚している人は私より遥かに親孝行なのは間違いないけど
なんて今になって。こういうのってほんと若いときには考えもしないですよね。なんでなのか。残り時間が少なくなってから考える。私、夏休みの宿題からまるで変わってない
自分の本当の子じゃなくても例えば養子縁組をして今からでも幸せを分け与えることはできるけど、それにはピンと来てないな
操作性も非常に良いですよ。
町はずれの森に一軒たたずむ魔法の薬屋さん。
オンリーワンな品のおかげで商売繁盛な店主パステルが、ある日つぶやきました。
「殿様商売すぎてヒマだわー。誰かなんとかしてー。」
それを聞いていたアヤシイお客さんがひとり。
「あらあなた、商売のライバルでも欲しいの?」
…1ヶ月後。町ナカに新たな魔法の薬屋さんが現れ、パステルはお客さんをごっそり奪われてしまいました。
己の堕落を反省したパステルは、心機一転、リニューアルオープンの準備をはじめました…
という導入で始まるゲーム「マジックポーションミリオネア」をある程度クリアしました。ある程度。
最近のゲームでたまに見られる「ストーリーの進行具合によってひとまずエンディングを迎えるが、まだ続く」タイプのゲームで段階的にエンディングを見せてくれたのですが、2回目のエンディングを迎えたところで足踏み状態。なんとなく3回目が最後のエンディングっぽいけど、最後のダンジョンがクリア者へ向けた挑戦状じみた難易度なので、もういいかなとも思わなくもない。とりあえず詳細は後ほど。
ストーリーにあるように心機一転リニューアルオープンを目指すパステルはイチから出直すことを決めたため、とても簡単な薬の作り方からやり直します。入るたびに形が変わるダンジョンに潜って素材を集め、薬にしてお客さんに売ります。
素材集めと聞くとうへぇ…ってなる人(主に私)もいると思いますが、6種類の素材が同じく6種類ある基本のダンジョンでそれぞれ採れるだけなので、あれ、どこで採れるんだっけ?みたいな迷い方をすることをまったくありません。
素材はさらに大中小と分かれているのですが、これもダンジョンに入ってしばらくは小、中盤は中、各ダンジョンの最深部に近いところでは大が採れるようになっているだけなので、足りない素材を採るにはどこへ行けばいいかがとてもわかりやすいです
店へ戻ったらお客さんからの注文をチェックし、素材が要求されている数以上に集まった依頼をどんどん解決していけばストーリーが進みます。同じ注文に3回応えるとそのお客さんの親密度があがるので、こちらも忘れずに。親密度が上がればダンジョン攻略に便利なスキルをつけられる容量が上がったりするので積極的にこなしていきたいところ。
基本的にはこの繰り返し。そして店の様子を見に来たライバル(町ナカの新たな薬屋の店主)にまとまったお金を見せつけるのが目標です。10万ゴールドくらい?(金額はあんまり覚えてない)貯めたらエンディング1。ここで終わってもいいよ、ってなポイントですが、エンディング後も稼ぎたい人向けに30万や100万ぐらいの金額も提示されるようになっていきます。そうしているうち、ある人のために薬が必要になるのでそれを完成させるとエンディング2。まだまだ物足りない人へはエンディング2後、とてもつない苦行ダンジョンが解放されます。私はいまココにいます。
あまりにも難易度が上がることからこれがラストだろうと思われるダンジョンはパワーアップスキルのほとんどを外された状態でスタート、ライフは1固定、そして敵にはこちらの攻撃がいっさい通用しません。なので敵や弾を避けてどんどん次の階層を目指すゲームになります。100階まで。
その名も難易度インポッシブル+。とても難しいのでクリアができない人へは難易度を下げる救済措置が用意されています。
ただこの救済措置がなかなかやっかいでして。手持ちのお金がカンスト(カウンターストップ)したあと、さらに稼いだ金額に応じて貯まるポイントが一定数に達するごとに低い難易度が解放されていく仕組みなのです。
まずはインポッシブル(+が付かなくなる)、あとはヘルとかハードになっていってどんどん簡単になっていきます。
ようはどの難易度まで下がった段階でクリアできる?ってことですね。もちろん難易度を下げてもあとでインポッシブル+など高難度に挑戦することは可能なので、とりあえずまずはクリアできる難易度を模索するのが有効です。
カンストしたあとまでバリバリお金を稼がなきゃいけないので、ちょっとめんどくさい
そのためにエンディングが細かく用意されているんですね、きっと。別にここまででもストーリークリアではあるよ、ここでやめてもいいよと。1回目のエンディングのあとはエンドコンテンツ的な捉え方なのでしょう。
お金がどんどん貯まっていくときは楽しかったんですけど、カンストしたらお金を稼ぐのも楽しくなくなってくるのは皮肉なもの。巨額の富を手にいれたらなんにもしたくなくなる気持ちとでもいうのでしょうか。ダンジョンもむずかしいし、難易度をひとつ下げるためにも莫大なお金が必要になるしで…。
一気にやるとしんどいから、たまにやると楽しい…か?
でもラストのエンディングも見たい気はするんですよね~、うーん
オンリーワンな品のおかげで商売繁盛な店主パステルが、ある日つぶやきました。
「殿様商売すぎてヒマだわー。誰かなんとかしてー。」
それを聞いていたアヤシイお客さんがひとり。
「あらあなた、商売のライバルでも欲しいの?」
…1ヶ月後。町ナカに新たな魔法の薬屋さんが現れ、パステルはお客さんをごっそり奪われてしまいました。
己の堕落を反省したパステルは、心機一転、リニューアルオープンの準備をはじめました…
という導入で始まるゲーム「マジックポーションミリオネア」をある程度クリアしました。ある程度。
最近のゲームでたまに見られる「ストーリーの進行具合によってひとまずエンディングを迎えるが、まだ続く」タイプのゲームで段階的にエンディングを見せてくれたのですが、2回目のエンディングを迎えたところで足踏み状態。なんとなく3回目が最後のエンディングっぽいけど、最後のダンジョンがクリア者へ向けた挑戦状じみた難易度なので、もういいかなとも思わなくもない。とりあえず詳細は後ほど。
ストーリーにあるように心機一転リニューアルオープンを目指すパステルはイチから出直すことを決めたため、とても簡単な薬の作り方からやり直します。入るたびに形が変わるダンジョンに潜って素材を集め、薬にしてお客さんに売ります。
素材集めと聞くとうへぇ…ってなる人(主に私)もいると思いますが、6種類の素材が同じく6種類ある基本のダンジョンでそれぞれ採れるだけなので、あれ、どこで採れるんだっけ?みたいな迷い方をすることをまったくありません。
素材はさらに大中小と分かれているのですが、これもダンジョンに入ってしばらくは小、中盤は中、各ダンジョンの最深部に近いところでは大が採れるようになっているだけなので、足りない素材を採るにはどこへ行けばいいかがとてもわかりやすいです
店へ戻ったらお客さんからの注文をチェックし、素材が要求されている数以上に集まった依頼をどんどん解決していけばストーリーが進みます。同じ注文に3回応えるとそのお客さんの親密度があがるので、こちらも忘れずに。親密度が上がればダンジョン攻略に便利なスキルをつけられる容量が上がったりするので積極的にこなしていきたいところ。
基本的にはこの繰り返し。そして店の様子を見に来たライバル(町ナカの新たな薬屋の店主)にまとまったお金を見せつけるのが目標です。10万ゴールドくらい?(金額はあんまり覚えてない)貯めたらエンディング1。ここで終わってもいいよ、ってなポイントですが、エンディング後も稼ぎたい人向けに30万や100万ぐらいの金額も提示されるようになっていきます。そうしているうち、ある人のために薬が必要になるのでそれを完成させるとエンディング2。まだまだ物足りない人へはエンディング2後、とてもつない苦行ダンジョンが解放されます。私はいまココにいます。
あまりにも難易度が上がることからこれがラストだろうと思われるダンジョンはパワーアップスキルのほとんどを外された状態でスタート、ライフは1固定、そして敵にはこちらの攻撃がいっさい通用しません。なので敵や弾を避けてどんどん次の階層を目指すゲームになります。100階まで。
その名も難易度インポッシブル+。とても難しいのでクリアができない人へは難易度を下げる救済措置が用意されています。
ただこの救済措置がなかなかやっかいでして。手持ちのお金がカンスト(カウンターストップ)したあと、さらに稼いだ金額に応じて貯まるポイントが一定数に達するごとに低い難易度が解放されていく仕組みなのです。
まずはインポッシブル(+が付かなくなる)、あとはヘルとかハードになっていってどんどん簡単になっていきます。
ようはどの難易度まで下がった段階でクリアできる?ってことですね。もちろん難易度を下げてもあとでインポッシブル+など高難度に挑戦することは可能なので、とりあえずまずはクリアできる難易度を模索するのが有効です。
カンストしたあとまでバリバリお金を稼がなきゃいけないので、ちょっとめんどくさい
そのためにエンディングが細かく用意されているんですね、きっと。別にここまででもストーリークリアではあるよ、ここでやめてもいいよと。1回目のエンディングのあとはエンドコンテンツ的な捉え方なのでしょう。
お金がどんどん貯まっていくときは楽しかったんですけど、カンストしたらお金を稼ぐのも楽しくなくなってくるのは皮肉なもの。巨額の富を手にいれたらなんにもしたくなくなる気持ちとでもいうのでしょうか。ダンジョンもむずかしいし、難易度をひとつ下げるためにも莫大なお金が必要になるしで…。
一気にやるとしんどいから、たまにやると楽しい…か?
リニューアルはいいけどさ。
12月に入ったらアメブロの絵文字が更新され、ラインナップが見直されていました。
私はほとんど顔の絵文字しか使わないので天気やら動物やら食べ物など他のカテゴリーの絵文字についてはどう変更があったのかあまりわかりませんが、とりあえずタコ
は残ってました。よかった、どたこ趣味ブログとしてはこれの使い勝手が良すぎるので。
顔の絵文字はいちばん古いのが全部無くなって、新しい系統のを3種追加した感じですね。
前からあったこれらのシリーズ


に加え、これとこれとこれ

のシリーズが追加されてます。
同じような絵文字でも全部表情のニュアンスがちょっとずつ違ったから使い分けてたし、とりわけ古いシリーズが使いやすかったんで削除は残念ですけどね~!真面目に!



古いのはこの辺の顔です。使用履歴には残ってたんで使えましたが、皆様の環境でも果たして無事に表示されているのかは不明。
少なくともプレビューでは見えているんですが、化けていたりなんにも表示されていなかったら察してやってください。
てか古いシリーズでも


こういうのは普通に生き残ってるんですよね。これらも多用してたから消えないのは嬉しいけど、どうせ残せるのなら他のも消さずに使う使わないをこちらに委ねてくれたら良かっただけなのに。
ったくグルミクに続き削除削除かよ…とボヤいてばっかでもしょうがないので、ちょっとずつ新しい絵文字にも慣れていきますかー…
私はほとんど顔の絵文字しか使わないので天気やら動物やら食べ物など他のカテゴリーの絵文字についてはどう変更があったのかあまりわかりませんが、とりあえずタコ
顔の絵文字はいちばん古いのが全部無くなって、新しい系統のを3種追加した感じですね。
前からあったこれらのシリーズ
同じような絵文字でも全部表情のニュアンスがちょっとずつ違ったから使い分けてたし、とりわけ古いシリーズが使いやすかったんで削除は残念ですけどね~!真面目に!
少なくともプレビューでは見えているんですが、化けていたりなんにも表示されていなかったら察してやってください。
てか古いシリーズでも
ったくグルミクに続き削除削除かよ…とボヤいてばっかでもしょうがないので、ちょっとずつ新しい絵文字にも慣れていきますかー…