youthful days
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

what have you done

僕は

経験人数が3人以上

という人を勝手に

阿婆擦れだと認識しています。


これには理由がある。


1人目は

女の子は最初大体年上の男性と仲良くする

付き合ってなくとも

そういうことに。

興味もあるし、

半ば拒めなかった。

2人目は

その頃は本気のつもりでも

後から考えると幼稚な恋愛。

愛情と性欲をはき違えていた。


3人目

これは完全に遊び。


というわけで

4人目が最後にならないと

阿婆擦れだと

僕は思う。

自演乙な偏見ですけどね☆


でもまあ

何回付き合っても長続きしないってことはね

何かしら人間性に欠陥があるんですよ。

そんなんは阿婆擦れどうこう以前の話です。

ちょっと話変わってきますけど

それを棚に上げて

相手の所為にして

悲劇のヒロインみたいな虚像作り上げるでしょう

女性って。

そういう人は

相手に恋してるのではなくて

恋に恋してるのでもなくて

恋してる自分に恋してるんですよね。

周りにもようさんいますけど

そういう子って

インターバルなしに取っ替え引っ替えしては

聞きたくもないのに

恋愛相談みたいなんしてきますよね

かと思えば次は立派に

わけわからん恋愛観語りますね。

相槌を打ちながら

死ねばいいのにと思ってます。


逆に男性は

自分から振っといて

「俺が悪かった」

みたいなこと言う人多いですけど

あんなんほんまは

全然思ってないですよ。

ただただ自分に酔いしれてるんですよ。

で、タチ悪いことに

酔いしれてるが為に

自分の悪いところ見えてなくて

また繰り返すんですよ。
阿呆ですね


こう見たらまだ女の方がましかなと思いますね。


まあ何の話やねん

て感じですね。


一つ分かることは

所詮他人の恋愛は

他人にとって

すこぶるどうでもいいということですね。




とか言いながら

相談されると

結構本気で考える

ゲイな僕でした。






はー 人類滅びろ

don't be scare

今屋上で

寝転んでるんだが

流れ星が見えた。

ただ夜空を眺めてるだけで

様々な思いが煮えたぎっては

夜風に吹かれ冷めていく。


僕はどうやっても

人を真剣に好きになれないのかなあ。

ただ断片的に、刹那的にだけはなれても。


たまに人を好きになってみようと思うことがある。

でも「気になる」から

「好き」になる境界が分からない。

気になる女の子がいて

その子が他に好きな人がいても

「へぇ」の一言で終わってしまう。


さらには後もう一押しってところまで来てから

後ろめたい気持ちでいっぱいになる。

で やめる。


こうやって星を見ながら

ちょっと気になる女の子のことを考えてみても

たちまち面倒になる。


分かってる

逃げてることは。


なぜ他人を好きになれないかと言うと

結局は自分を好きじゃないからなんじゃないかと

僕は思ってる。




外ヅラばっか良くして

上っ面だけの付き合いをして

要領よく生きてるつもりになってる

そんな自分を誰が好きになれる。

Need a little time to wake up


女性の生理の期間を

すべて合計すると

生涯で約7年間もあるらしい。

そして男女の平均寿命は

女性が男性より約7年長生きするという。


短絡的に考えれば

女性が生理で古い血を体外に排出していることが

要因だと考えることが出来て

そこそこ辻褄が合う。


とまぁ深イイ話。

いや

不快イ話かも知れない。

掴み完璧やな。


話変わって

僕はね、

人に合わせるんが嫌なんですよ。

すべてにおいて僕には僕のタイミングがあるんです。

トイレの、お茶の、買い物の、出発の、帰宅の、その他色々。

誰かと遊べば楽しいけど

行きたくもない店入らされたり、

食べたいもの食べれなかったり、

疲れるよね

なんで自由な1日に感情や空気に束縛されなきゃならないんだと!!

そして

相手の愚痴や相談に

僕はノンケな相槌、

僕の愚痴や相談に

相手はノンケな相槌。

僕らがしているのは

同時進行のオナニーだ

同時多発エロだ。


これらすべてお互い様ではあるが、

「自己中心」の代表格のような存在の僕には無理だ。

遂に先日

僕の中で何かが破裂して

嫌なら一人ですればいいと思って

遂にこの間一人で映画見ました。


「ソラニン」。

良すぎ。

気持ち泣いた。

でも絶対おもんないとか言う奴いますよね

違うよー
君に理解する脳がないんだよー。



一人で買い物やお茶は普通ですが

自分の中で

映画は誰かとじゃないと見ない

みたいな訳わからん縛りがあった気がする。

一人で見て思った

映画は一人で見るのが一番いい。

だってね、

自分が見たい時間帯が見れなかったり、

自分が面白かったと満足して

映画館を出たところで

「なにあれ。」なんて言われたら

水差すなって感じじゃない。

さらにそれ言われたことにより

なんとなーく「おもんなかったんかな」とか思い始めるんだよね

そう思わないようにすることで

さらにそれを掻き立てるんだよね

だから今後映画は一人で見ようかな。


あれ、もう

一人で映画見だしたら

もう友達とすることないんじゃないか。

あれ友達て何やっけ。

何の為の友達

友達にとっての僕とは何の為

これはネタじゃなく本当に分からない。

友達って?と思い始めてから

僕には友達が分からなくなった。

友達とは何かなんて

知らなくていいものだったのよ。

真実の追求により見えたものは

その労力に見合わないようなモノの尾が見えた。

そもそも疑い始めた自分が最も

卑劣で悲しい存在。

きっと

不幸や悩みを作りたくなるほど

満ち溢れていた。


当分は一人で過ごしてみよう。

誰かを求めるまで。

誰かに求められるまで。


ちょっと待て

今気付いた。

生涯1のアハ体験かも。

問が違えば

答も違う。


友達は何の為とかじゃない。

まず何の為ってのが違う。

何かをする為、してもらう為って

認識してる僕が卑劣過ぎる。

友達とはその存在自体が

貴重で尊いんじゃないか。


たぶんそうだよね。

1年悩んで出た答

まさかの綺麗事。


しかし満足出来てしまった。

これでいい

いいのか?

いいのだ。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>