数えてみた
- F1ドライバーBEST100―世界のファンが選んだ決定版ランキング (SAN-EI MOOK)/著者不明
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本の画像が無いのですが
世界のF1ファンが選んだドライバーなので、往年のドライバーから現役バリバリのドライバーまで幅広くランクインしていると思います。
2009年までのデータのランキングになります。
流石にランキングに載っているドライバーの名前を載せるわけにはいかないので、自分がF1を見始めた1997年以降に参戦していた、あるいは参戦中のドライバーの数を数えてみました・・・
91位から100位までは5人
81位から90位までは2人
71位から80位までは3人
61位から70位までは2人
51位から60位までは6人
41位から50位までは4人
31位から40位までは3人
21位から30位までは2人
11位から20位までは4人
1位から10位までは3人
こうやって見ると結構均一に入ってますね![]()
知っているドライバーならまだ大分増えるのですが・・・
でも恐らく1位は大体想像出来るんじゃないかと思います。
参戦決定!
いつもペタありがとうございます![]()
いよいよ来週からFIA GT1選手権がアブダビで開幕します![]()
で、この選手権に日本人選手が参戦する事になりました。
その選手とは・・・
昨年まで、スーパーGTにて近藤レーシングで走っていた、荒選手です![]()
Swiss Racing Teamより日産GT-Rで参戦します。
この選手権には元F1ドライバーや日本のGT等で参戦した選手、女性ドライバーも参戦しています。
日本でのテレビ放送は5月からなので楽しめるのはまだ先ですが、どんなレースになるのかな![]()
まだ個人的にルールが解ってないので不明です![]()
作成?
PS3の@HomeのクラブF1 Clubは絶賛活動中なのですが、参加人数が約30人ほどしか加入出来ません。
そこで、この程ミクシィ
の方で「F1Club in mixi (F1クラブ)」のコミュニティを作成いたしました。
と言っても作成したのは自分ではなく、F1 Clubのリーダーですが・・・
まだ作成して間が無いのでまだまだこれからですが、このコミュニティについては参加条件はありません。
なので、まずは気軽に参加して下さい![]()
クルサードDTMへ
元F1ドライバーのデビッド・クルサードは、2010年にメルセデスからDTMに参戦することを発表しました![]()
DTMはF1が開催される週末と重ならないため、クルサードはBBCのF1解説者を続けながらDTMに参戦する事になります。
今日は短い内容ですみません![]()
もうちょっとで見納め・・・
今週、F1のミラーの設置場所についての会議が行われ、サイドポッド上に設置することが禁止される事になりました![]()
当初は、次の中国GPから適用される事になっていたのですが、結局は5月のスペインGPから禁止されることになりました。
つまり、今現在サイドポッド上にミラーを装着するレッドブル、フェラーリ、ウィリアムズ、フォース・インディア、ザウバー、ヒスパニア・レーシングは、5月に行われるスペインGPまでにミラーを設計する時間を与えられることになりました。
なので今のうちに目に焼きつけておいてください![]()
今週末も大変だ・・・
昨日は更新お休みしてすみませんでした![]()
この週末もモータースポーツ三昧ですね ヾ(@°▽°@)ノ
F1マレーシアGP、去年は豪雨のためレース途中で終了してしまい、ハーフポイントになってしまいましたね・・・
今年はスタート時間を1時間早めますが、レース終盤あたりが怪しそうです![]()
そしてWRC、今回はライコネンは完走を果たす事ができるのでしょうか![]()
日本ではスーパーGTの第2戦岡山が行われます。
日曜の昼間はずっと
に釘付けです![]()
ALFA ROMEO Giulietta Spider VELOCE
本日はこのテーマで・・・
少し暗いですが![]()
ALFA ROMEO Giulietta Spider VELOCEです。
アルファ・ロメオ・ジウリエッタ、そのロマンチックな名前は、シェークスピアの”ロミオとジュリエット”からのネーミング。
なかでも、ジウリエッタ・スパイダー・ヴェローチェは、ピニン・ファリーナのデザインによる小柄なモノコック・ボディに、 ツインカム、ツインキャブ・エンジンを搭載した魅力的なマシンでした。
その速さは、当時のブリティッシュ・スポーツカーたちを凌駕しうるほどで、トライアンフが2000ccエンジンで最高速160km/hを記録できた頃、スパイダー・ヴェローチェはわずか1290ccで180km/hをマークしていたのです。
この時、日本ではやっと100km/hの時代で、クラウンが観音開きドアを採用していた頃の時代です。
四国自動車博物館に展示されているジウリエッタ・スパイダー・ヴェローチェは1962年型です。
卓越した動力性能とコーナーリング性能を持つこのマシンの心臓部には、1290ccのオールアルミ製ツインカム直列4気筒エンジンが収められており、ツインチョークのウェーバー・キャブレターを2基装着し、90馬力を絞り出します。
そのうえ、ボディはモノコック、タイヤはラジアル、フロント・サスはコイルによるダブル・ウィッシュボーン、リア・サスも3組のトレーリング・リンクによるコイル吊りリジット・アクセルが採用されています。
大半の実用車がリア・サスには半楕円形リーフ(板バネ)を使用していた時代の時です。
まさにこの時代には驚くべき高性能マシンですね。
時代を先駆けたジウリエッタ・スパイダー・ヴェローチェ。
輸入台数も少なく、国内にも数少ないそうです。
自分の記憶では確かこの車・・・
スタジオジブリの作品の「On Your Mark」に出ていたはず・・・
またもや
昨日のオーストラリアGPはまたしてもセバスチャン・ベッテルがトラブルにあってしまいました![]()
当初はブレーキトラブルと見られていましたが、真の原因はホイールナットの緩みが原因である事が分かりました。
内容としては、左フロントホイールのナットが緩んで振動したことでマウント部分を破損させ、ブレーキングでグラベルへ飛び出してリタイアちいう形になりました。
第2戦を終えて、既にトップのアロンソから25ポイント離されています。
当然の事ですが、マシンがいくら速くても信頼性が無ければ意味がありません![]()
モータースポーツは車という道具を使って行うスポーツです。
なので、結果が悪くても、悪い原因全てがドライバーの責任というわけにはいきません。
正直マシントラブルはドライバーにとっては辛い事でしょうね![]()
さて、今週末は早くもF1マレーシアGPそして、スーパーGT第2戦岡山が行われます。
幸い放送時間が重なりそうに無いので見る側としては助かります。
ところで、今シーズン限りでRX-7が最後になるそうですが、来シーズンはRX-8になるの
それとも全くべつの車種になるのでしょうか![]()


