秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件) 今日で2年
午前中、いつもの買い物や打ち合わせという理由以外で
秋葉原へ行ってきました
今日は秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件)から丸2年ということで
亡くなられた方々に手を合わせるためです
自分は事件の当日、事件現場近くに居り
また、同時に秋葉原は好きな街の一つということで
完全に他人事とは思えない出来事であると感じ
昨年に引き続き、自然に足を向けることとなりました
秋葉原にはやはり似合わない献花台と線香の香りを感じつつ
このような悲惨な事件を繰り返さないように
深く祈ってきました
秋葉原へ行ってきました
今日は秋葉原連続殺傷事件(秋葉原通り魔事件)から丸2年ということで
亡くなられた方々に手を合わせるためです
自分は事件の当日、事件現場近くに居り
また、同時に秋葉原は好きな街の一つということで
完全に他人事とは思えない出来事であると感じ
昨年に引き続き、自然に足を向けることとなりました
秋葉原にはやはり似合わない献花台と線香の香りを感じつつ
このような悲惨な事件を繰り返さないように
深く祈ってきました
2010 J2 第16節 ギラヴァンツ北九州 対 ヴァンフォーレ甲府
北九州 0-0 甲府
【得点】
中盤を厚くし 、ディフェンスラインをコントロールしていた北九州の守備を
甲府の攻撃陣はなかなか崩すことが出来ず
一方でカウンターで何度も危ない場面を作られてしまい
前半は北九州がゲームを支配している印象を強く感じる内容でした
後半もこの流れを変えることができないまま
時間だけが過ぎていき
後半中盤にパウリーニョや片桐の惜しい場面があったものの
得点を挙げることができず
試合はこのままスコアレスドローで終了
勝ち点3がどうしても欲しい試合を
引き分けにより勝ち点1のみ積み上げる形となってしまいました
試合内容は全体を通して
北九州が戦いやすいと感じられるもので
甲府にとっては、これまでと比べゴールを目指す姿勢があまり感じられず
攻め手が無いとも言える状態でした
このような厳しい試合を
どのように捉えるのか、そして今後に活かしていくのか
これから約一週間の練習での修正が求められます
【得点】
中盤を厚くし 、ディフェンスラインをコントロールしていた北九州の守備を
甲府の攻撃陣はなかなか崩すことが出来ず
一方でカウンターで何度も危ない場面を作られてしまい
前半は北九州がゲームを支配している印象を強く感じる内容でした
後半もこの流れを変えることができないまま
時間だけが過ぎていき
後半中盤にパウリーニョや片桐の惜しい場面があったものの
得点を挙げることができず
試合はこのままスコアレスドローで終了
勝ち点3がどうしても欲しい試合を
引き分けにより勝ち点1のみ積み上げる形となってしまいました
試合内容は全体を通して
北九州が戦いやすいと感じられるもので
甲府にとっては、これまでと比べゴールを目指す姿勢があまり感じられず
攻め手が無いとも言える状態でした
このような厳しい試合を
どのように捉えるのか、そして今後に活かしていくのか
これから約一週間の練習での修正が求められます
夢色パティシエール 第35話 「ようこそ、アンリ先生」
いちごに聖マリー学園への入学を推薦させ
同時にパティシエールへの道を決意させた張本人
アンリ・リュカスが学園に訪れているため
どうしても会おうと奮闘するいちご
そしてやっと会える機会を得たいちごは
サロンドマリーに居るという情報を元に急いで行くと
そこには対戦相手の天王寺が
様々な思いが交錯したいちごは
結局会うことを断念し、帰ってきてしまう
しかし、アンリ先生はいちごの事をパリにいる時でも
気にかけていたらしく
天王寺に道案内を依頼し、自らいちごのもとを訪れました
またアンリ先生の口からコンテストの審査員をする旨を聞いたいちごは
絶対に勝つという決意を自身の中で再確認し
パリへの留学を掴み取ること
そしてアンリ先生に認めてもらうことを目指す意欲がさらに出てきたようでした
今回の見どころの一つである
決意表明をするいちごの格好良さと
同時に成長が見られたシーンは
流れも内容も素晴らしく
いちご自身の一つの転機とも捉えることができそうでした
この転機から
さらなる成長が見られそうです
同時にパティシエールへの道を決意させた張本人
アンリ・リュカスが学園に訪れているため
どうしても会おうと奮闘するいちご
そしてやっと会える機会を得たいちごは
サロンドマリーに居るという情報を元に急いで行くと
そこには対戦相手の天王寺が
様々な思いが交錯したいちごは
結局会うことを断念し、帰ってきてしまう
しかし、アンリ先生はいちごの事をパリにいる時でも
気にかけていたらしく
天王寺に道案内を依頼し、自らいちごのもとを訪れました
またアンリ先生の口からコンテストの審査員をする旨を聞いたいちごは
絶対に勝つという決意を自身の中で再確認し
パリへの留学を掴み取ること
そしてアンリ先生に認めてもらうことを目指す意欲がさらに出てきたようでした
今回の見どころの一つである
決意表明をするいちごの格好良さと
同時に成長が見られたシーンは
流れも内容も素晴らしく
いちご自身の一つの転機とも捉えることができそうでした
この転機から
さらなる成長が見られそうです