会長はメイド様 第12話 「体育祭でもメイド様」
体育祭でも女子チームの要である鮎沢美咲会長
その大きな要因は花沢さくらとのキス券という1位の商品で奮闘する男子を
何としてでも防ぐためであり
多くの男子を蹴散らしたものの
拓海だけは勝つことはできず1位の座を許してしまったが
一応良心を持った拓海だったため
何とか防ぐことに成功
しかし仮装競争にも出場となった鮎沢会長は
案の定というか、メイド服を選択してしまう
慣れているとはいえメイド服を晒すわけにはいかない鮎沢会長は
幸村へメイド服を託し
自身は別の衣装に着替え競争を継続する
その中で仮装競争からも
如何にすれば盛り上がるかを考えていたことは
さすが会長という事でしょう
今回は体育祭という事もあり
全体的に行動的で上手く流れていたという印象がありました
その大きな要因は花沢さくらとのキス券という1位の商品で奮闘する男子を
何としてでも防ぐためであり
多くの男子を蹴散らしたものの
拓海だけは勝つことはできず1位の座を許してしまったが
一応良心を持った拓海だったため
何とか防ぐことに成功
しかし仮装競争にも出場となった鮎沢会長は
案の定というか、メイド服を選択してしまう
慣れているとはいえメイド服を晒すわけにはいかない鮎沢会長は
幸村へメイド服を託し
自身は別の衣装に着替え競争を継続する
その中で仮装競争からも
如何にすれば盛り上がるかを考えていたことは
さすが会長という事でしょう
今回は体育祭という事もあり
全体的に行動的で上手く流れていたという印象がありました
2010 J2 第17節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
まずは2得点を挙げ
後半同点に追いつかれた事は残念でした
特に同点とされた2失点目、ロングスローからの失点は
防げるべきものだったと思います
ネットばかりに気を取られ
飛び出してきた青木良太に対応できずフリーで打たれ
荻のセーブも届かずに失点
あの場面では絶対に失点してはいけないもので
同時にセットプレーからの守備の甘さを再び露呈してしまった事は課題とし
シーズン後半戦からは
今回のような場面を作らないようセットプレーからの守備の徹底を行うことが必要でしょう
もう一つ残念だった事は守護神荻晃太の負傷交代です
試合当日の夜に骨折の疑いという情報が入ってきましたが
完治まで長くて1ヶ月だろうと勝手に考えていました
しかしオフィシャルのニュースでは左手第二指基節骨骨折
完治まで約2ヶ月を要するというかなりの重症でした
チーム内では新たなGK獲得も噂されており
その面からも荻の怪我に対する深刻さが窺われます
この試合の内容としては3位との差を広げておきたかったですが
引き分けに終わり差は広がりませんでした
しかし、2位をキープできたという点では
まずまずポジティブに捉えようと思います
後半同点に追いつかれた事は残念でした
特に同点とされた2失点目、ロングスローからの失点は
防げるべきものだったと思います
ネットばかりに気を取られ
飛び出してきた青木良太に対応できずフリーで打たれ
荻のセーブも届かずに失点
あの場面では絶対に失点してはいけないもので
同時にセットプレーからの守備の甘さを再び露呈してしまった事は課題とし
シーズン後半戦からは
今回のような場面を作らないようセットプレーからの守備の徹底を行うことが必要でしょう
もう一つ残念だった事は守護神荻晃太の負傷交代です
試合当日の夜に骨折の疑いという情報が入ってきましたが
完治まで長くて1ヶ月だろうと勝手に考えていました
しかしオフィシャルのニュースでは左手第二指基節骨骨折
完治まで約2ヶ月を要するというかなりの重症でした
チーム内では新たなGK獲得も噂されており
その面からも荻の怪我に対する深刻さが窺われます
この試合の内容としては3位との差を広げておきたかったですが
引き分けに終わり差は広がりませんでした
しかし、2位をキープできたという点では
まずまずポジティブに捉えようと思います
中央道と痛車
今日午後、用事で中央自動車道(中央道)に乗り
八王子へ向かう途中の
国立府中IC付近で痛車を目撃しました
痛車というのは
アニメやゲームのキャラクターを主にペイントもしくは貼り付けを行うことで
外見から運転手がアニメ好きであることをアピールできる
所謂オタクの一つの自己表現された車です
痛車持ちは自分の周りにも多くいるため
別に珍しくないので
特別記事にする必要は無いのですが
なぜ今回書こうと思ったのか
それは2台のうち
1台に見覚えがあり、よく見てみると
自分の同人関係の知り合いが運転していたからです
その時改めて
普通の車の中で痛車が浮いた存在であり
同時に注目される存在であることを感じました
今まで何となく近すぎたせいか
そのような印象を忘れかけていたようでした
八王子へ向かう途中の
国立府中IC付近で痛車を目撃しました
痛車というのは
アニメやゲームのキャラクターを主にペイントもしくは貼り付けを行うことで
外見から運転手がアニメ好きであることをアピールできる
所謂オタクの一つの自己表現された車です
痛車持ちは自分の周りにも多くいるため
別に珍しくないので
特別記事にする必要は無いのですが
なぜ今回書こうと思ったのか
それは2台のうち
1台に見覚えがあり、よく見てみると
自分の同人関係の知り合いが運転していたからです
その時改めて
普通の車の中で痛車が浮いた存在であり
同時に注目される存在であることを感じました
今まで何となく近すぎたせいか
そのような印象を忘れかけていたようでした