会長はメイド様! 第21話 「碓氷のライバル?深谷陽向」
大掃除を行うこととなったため鮎沢美咲たち生徒会は
おにぎりを差し入れようと家庭科室に籠り100個以上を作り上げる
料理下手な美咲だけは
徹夜しておにぎりだけを練習したものの
結果的に完全にボール型で非常に硬いものを作ってしまい
誰も口にしないだろうと思われていたおにぎりを
碓氷だけは当然のように美咲特製のものを食べる
一連の掃除話が終了すると
タイトル通り九州から転校してきた深谷陽向が登場し
深谷は子供のころはこちらに住んでいたこと
美咲に色々と助けられたこと
約束を守るために帰って来たことを話すと
美咲は子供の頃を思い出し、深谷が帰って来た事を認識するが
碓氷は美咲と深谷の話す光景を校舎の窓からしっかりと見ているところで今回は終了
今回は深谷登場の回となりましたが
昔は太っていたことや、ある女性のことを忘れられなかった内容を見ていると
「彼氏彼女の事情」の十浪健史と似た雰囲気を出しており
つい2人を照らし合 わせてしまいました
今後美咲と碓氷の仲にどのような影響を与えるかが見どころとなりそうです
おにぎりを差し入れようと家庭科室に籠り100個以上を作り上げる
料理下手な美咲だけは
徹夜しておにぎりだけを練習したものの
結果的に完全にボール型で非常に硬いものを作ってしまい
誰も口にしないだろうと思われていたおにぎりを
碓氷だけは当然のように美咲特製のものを食べる
一連の掃除話が終了すると
タイトル通り九州から転校してきた深谷陽向が登場し
深谷は子供のころはこちらに住んでいたこと
美咲に色々と助けられたこと
約束を守るために帰って来たことを話すと
美咲は子供の頃を思い出し、深谷が帰って来た事を認識するが
碓氷は美咲と深谷の話す光景を校舎の窓からしっかりと見ているところで今回は終了
今回は深谷登場の回となりましたが
昔は太っていたことや、ある女性のことを忘れられなかった内容を見ていると
「彼氏彼女の事情」の十浪健史と似た雰囲気を出しており
つい2人を照らし合 わせてしまいました
今後美咲と碓氷の仲にどのような影響を与えるかが見どころとなりそうです
アマガミSS 第8話 「シンテン」
今回は棚町薫編の最終章
梅原たちの働きかけもあり
薫と2人きりとなった純一はクリスマスに初デートの約束を行い成功する
そしてデート当日
薫が時間に遅れたことで緊張が取れた純一は
相変わらず薫のペースではあったものの思い出話で盛り上がり
最後は純一が高所恐怖症であるのにかかわらず夜景が良く見えるタワーに上ることに
タワーの展望台に上ると空は雪が舞い
最高の告白の舞台が自然と成立しており
お互いの気持ちを伝え合い恋人同士となりました
薫は帰宅しようとするも電車が無い事から純一の部屋に泊まることになったため
美也に気付かれないよう部屋に招き入れ
お互い近い位置で一夜を過ごす事となり
朝となったところで薫編は終了
全体的にストーリーと薫の性格が出ていた点は良かったのですが
一つ残念だった事は10年後が無かった事で
それに至るまでの過程を含めた未来が一つのヒントも無かったため想像ができませんでした
言いかえると視聴者が全てを想 像するものなので
色々とふくらます事は出来ますが、やはり10年後は欲しかったと思います
梅原たちの働きかけもあり
薫と2人きりとなった純一はクリスマスに初デートの約束を行い成功する
そしてデート当日
薫が時間に遅れたことで緊張が取れた純一は
相変わらず薫のペースではあったものの思い出話で盛り上がり
最後は純一が高所恐怖症であるのにかかわらず夜景が良く見えるタワーに上ることに
タワーの展望台に上ると空は雪が舞い
最高の告白の舞台が自然と成立しており
お互いの気持ちを伝え合い恋人同士となりました
薫は帰宅しようとするも電車が無い事から純一の部屋に泊まることになったため
美也に気付かれないよう部屋に招き入れ
お互い近い位置で一夜を過ごす事となり
朝となったところで薫編は終了
全体的にストーリーと薫の性格が出ていた点は良かったのですが
一つ残念だった事は10年後が無かった事で
それに至るまでの過程を含めた未来が一つのヒントも無かったため想像ができませんでした
言いかえると視聴者が全てを想 像するものなので
色々とふくらます事は出来ますが、やはり10年後は欲しかったと思います
2010 J2 第22節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
先制点を許し、一度は逆転するも
再び同点とされ勝ち点1を分け合う結果となった
第22節ヴァンフォーレ甲府対アビスパ福岡の試合
甲府にとっては2失点ともクリアや連係によるミスからのもので
安易なプレーから発生したとも言える失点でした
そのことから守備陣の意識の徹底が求められ
これからの試合では絶対に無くすべきプレーであったと言えるでしょう
しかし違う視点から考えてみると
甲府の守備が完全に崩される場面が無かったことは評価できるもので
修正さえ出来れば更に上手く機能するでしょう
それだけに今回の引き分けは残念ですが
修正を次節以降に活かし
振り返ると様々な面で内容のあった試合だと感じられるものにして欲しいと思います
再び同点とされ勝ち点1を分け合う結果となった
第22節ヴァンフォーレ甲府対アビスパ福岡の試合
甲府にとっては2失点ともクリアや連係によるミスからのもので
安易なプレーから発生したとも言える失点でした
そのことから守備陣の意識の徹底が求められ
これからの試合では絶対に無くすべきプレーであったと言えるでしょう
しかし違う視点から考えてみると
甲府の守備が完全に崩される場面が無かったことは評価できるもので
修正さえ出来れば更に上手く機能するでしょう
それだけに今回の引き分けは残念ですが
修正を次節以降に活かし
振り返ると様々な面で内容のあった試合だと感じられるものにして欲しいと思います