アマガミSS 第8話 「シンテン」
今回は棚町薫編の最終章
梅原たちの働きかけもあり
薫と2人きりとなった純一はクリスマスに初デートの約束を行い成功する
そしてデート当日
薫が時間に遅れたことで緊張が取れた純一は
相変わらず薫のペースではあったものの思い出話で盛り上がり
最後は純一が高所恐怖症であるのにかかわらず夜 景が良く見えるタワーに上ることに
タワーの展望台に上ると空は雪が舞い
最高の告白の舞台が自然と成立しており
お互いの気持ちを伝え合い恋人同士となりました
薫は帰宅しようとするも電車が無い事から純一の部屋に泊まることになったため
美也に気付かれないよう部屋に招き入れ
お互い近い位置で一夜を過ごす事となり
朝となったところで薫編は終了
全体的にストーリーと薫の性格が出ていた点は良かったのですが
一つ残念だった事は10年後が無かった事で
それに至るまでの過程を含めた未来が一つのヒントも無かったため想像ができませんでした
言いかえると視聴者が全てを想像するものなので
色々とふくらます事は出来ますが、やはり10年後は欲しかったと思います
梅原たちの働きかけもあり
薫と2人きりとなった純一はクリスマスに初デートの約束を行い成功する
そしてデート当日
薫が時間に遅れたことで緊張が取れた純一は
相変わらず薫のペースではあったものの思い出話で盛り上がり
最後は純一が高所恐怖症であるのにかかわらず夜 景が良く見えるタワーに上ることに
タワーの展望台に上ると空は雪が舞い
最高の告白の舞台が自然と成立しており
お互いの気持ちを伝え合い恋人同士となりました
薫は帰宅しようとするも電車が無い事から純一の部屋に泊まることになったため
美也に気付かれないよう部屋に招き入れ
お互い近い位置で一夜を過ごす事となり
朝となったところで薫編は終了
全体的にストーリーと薫の性格が出ていた点は良かったのですが
一つ残念だった事は10年後が無かった事で
それに至るまでの過程を含めた未来が一つのヒントも無かったため想像ができませんでした
言いかえると視聴者が全てを想像するものなので
色々とふくらます事は出来ますが、やはり10年後は欲しかったと思います