アマガミSS 第16話 「コクハク」
今回は七咲逢編最終章となります
水泳部の出し物であるおでん屋の露店を任されている純一と七咲
そこに怪しい茶道部3年生の異名を持つ飛羽愛歌らが現れ
水泳部伝統の味でなければ許さないと難癖を付けたり
高橋麻耶先生の対応に追われ必要以上に忙しくなってしまう
何とか力を合わせて呼び込みや販売をした結果完売を果たすと
塚原先輩からご褒美ということで自由時間を与えられる2人
時間が空いたため
以前七咲が時間があるかと聞いてきたことを思い出した純一はその事について尋ねると
七咲は何をするとは言わないまま着いて来いと言わんばかりのダッシュで走り出す
そして2人はバスに乗り、着いた先は露天風呂であった
恥ずかしながらも一緒に入浴すると
気持ちを抑えきれなくなった七咲は純一に小さい声ながらもしっかりとした大胆な告白をする
その気持ちを受け取った純一はしっかりと抱き寄せる
最後は七咲の膝枕で横になる純一の描写で終了となりました
七咲逢ルート全体の話としては、七咲の性格が非常に良く出ており
さらには引っ張られながらも受け止める純一の表情や行動も良かったです
その事も含め告白時及び最後の七咲の表情は完全にやられてしまいました
とにかく一言で言えば、レベルが非常に高い内容であったと思います
水泳部の出し物であるおでん屋の露店を任されている純一と七咲
そこに怪しい茶道部3年生の異名を持つ飛羽愛歌らが現れ
水泳部伝統の味でなければ許さないと難癖を付けたり
高橋麻耶先生の対応に追われ必要以上に忙しくなってしまう
何とか力を合わせて呼び込みや販売をした結果完売を果たすと
塚原先輩からご褒美ということで自由時間を与えられる2人
時間が空いたため
以前七咲が時間があるかと聞いてきたことを思い出した純一はその事について尋ねると
七咲は何をするとは言わないまま着いて来いと言わんばかりのダッシュで走り出す
そして2人はバスに乗り、着いた先は露天風呂であった
恥ずかしながらも一緒に入浴すると
気持ちを抑えきれなくなった七咲は純一に小さい声ながらもしっかりとした大胆な告白をする
その気持ちを受け取った純一はしっかりと抱き寄せる
最後は七咲の膝枕で横になる純一の描写で終了となりました
七咲逢ルート全体の話としては、七咲の性格が非常に良く出ており
さらには引っ張られながらも受け止める純一の表情や行動も良かったです
その事も含め告白時及び最後の七咲の表情は完全にやられてしまいました
とにかく一言で言えば、レベルが非常に高い内容であったと思います
ブログデザイン変更及びトップ画導入を検討中
ペタやコメントなどで交流のある方々のブログのページを訪れると
様々な画像やパーツを使用しており、見ていて楽しいページが多く見られます
この事について少なからず触発され
出来る範囲で色々とカスタマイズしようという意欲が湧いてきました
今回はトップ画像について少し書いていこうと思います
トップ画はブログの顔であり、ページ及びその人の第一印象となる部分です
様々な画像やパーツを使用しており、見ていて楽しいページが多く見られます
この事について少なからず触発され
出来る範囲で色々とカスタマイズしようという意欲が湧いてきました
今回はトップ画像について少し書いていこうと思います
トップ画はブログの顔であり、ページ及びその人の第一印象となる部分です
「どんなジャンルのブログなのか」
「どんな人が書いているのか」
このような疑問の答えがトップ画に表れていれば良いのですが
プライベートや趣味によりそこまで表現するのはほぼ無理だと思いますので
やはり好きな画を載せることが一番でしょう
と言うことで考えた結果、以下の画像を選択しました

上は「初音ミク」で
下は以前ブログに載せた手書きの画です
この画を選択した理由は「I support VENTFORET KOFU!」という
代弁したふきだしが入れやすかった事も重要な要素となっています
しかしどちらかを選んで載せようかと考えたところ、かなり迷ってしまい未だに載せていません
現在はブログのトップ画さえもなかなか難しいものだと実感している状態です
「どんな人が書いているのか」
このような疑問の答えがトップ画に表れていれば良いのですが
プライベートや趣味によりそこまで表現するのはほぼ無理だと思いますので
やはり好きな画を載せることが一番でしょう
と言うことで考えた結果、以下の画像を選択しました

上は「初音ミク」で
下は以前ブログに載せた手書きの画です
この画を選択した理由は「I support VENTFORET KOFU!」という
代弁したふきだしが入れやすかった事も重要な要素となっています
しかしどちらかを選んで載せようかと考えたところ、かなり迷ってしまい未だに載せていません
現在はブログのトップ画さえもなかなか難しいものだと実感している状態です
ドラムについて質問を受けました
ブログに訪れてくださったある方から、以下のような質問をメールで頂きました
送信者の了承を頂いたので今回はブログ記事内で質問と回答を概要で書いていきます
【質問】
「けいおん!の澪に憧れてベースを始めましたが楽譜が読めず断念してしまいました
ドラムに挑戦したいのですがどのくらいの難易度ですか?」
難易度は一概には言えないので
まずはある楽譜を下に載せたので見てください
多分送信者の方は上の二つのような楽譜を見て断念したという事だと思います
確かにベースは音符の部分に数字が入っているため
楽譜が読めなければ、何を表現しているのか分からず
いざベースを手にしてもどう演奏していいのか迷ってしまうでしょう
では下の音符(この画像で3段目)は何なのか
実はドラムの音符です
ドラムも当然ながら楽器なので楽譜は存在します
つまり音楽をする以上、楽譜を読むことは必須だと言えます
簡単に説明しますが
ドラムの楽譜には、学校の授業では習わない「+」や「○」など見慣れない記号があります
これはハイハットの記号であり「○」はハイハットをオープン、「+」はクローズにするという意味で
また音程が一定なのは同じ物を使用しているという事で、例えば一番下はバスドラムとなっています
それでも他の楽器と比べてドラムはある程度の知識があれば読めると思います
(大抵はお手本を実際見ながら楽譜と照らし合わせれば叩けると思います)
問題はそれを音楽のリズムに合わせて叩けるかと言うことです
ドラムは全体のリズムを取るという意味が強く
『けいおん!』のりっちゃんの癖である先走りのような事は全体のリズムを崩してしまう恐れがあるため
拍子・ビートを確実に取る安定性はドラマーには求められます
また、ドラムを始めた頃は左右の手、さらには手足を異なった動きをすることが難しく
戸惑うこともあるかと思います
それでも全ての楽器同様、ドラムも練習を重ねていけば叩けるようになりますので
それからが楽しくなることは間違いないでしょう
バンドでは必然的にギターやベースが目立ってしまいますが
ドラムもなかなか侮れない存在であり
質問者以外でもこの記事を読んで少しでもドラムに興味を持っていただけたら嬉しいです
そんな事言っている自分もりっちゃんと同様、先走りをする癖を直していかなければなりませんがw
送信者の了承を頂いたので今回はブログ記事内で質問と回答を概要で書いていきます
【質問】
「けいおん!の澪に憧れてベースを始めましたが楽譜が読めず断念してしまいました
ドラムに挑戦したいのですがどのくらいの難易度ですか?」
難易度は一概には言えないので
まずはある楽譜を下に載せたので見てください
多分送信者の方は上の二つのような楽譜を見て断念したという事だと思います
確かにベースは音符の部分に数字が入っているため
楽譜が読めなければ、何を表現しているのか分からず
いざベースを手にしてもどう演奏していいのか迷ってしまうでしょう
では下の音符(この画像で3段目)は何なのか
実はドラムの音符です
ドラムも当然ながら楽器なので楽譜は存在します
つまり音楽をする以上、楽譜を読むことは必須だと言えます
簡単に説明しますが
ドラムの楽譜には、学校の授業では習わない「+」や「○」など見慣れない記号があります
これはハイハットの記号であり「○」はハイハットをオープン、「+」はクローズにするという意味で
また音程が一定なのは同じ物を使用しているという事で、例えば一番下はバスドラムとなっています
それでも他の楽器と比べてドラムはある程度の知識があれば読めると思います
(大抵はお手本を実際見ながら楽譜と照らし合わせれば叩けると思います)
問題はそれを音楽のリズムに合わせて叩けるかと言うことです
ドラムは全体のリズムを取るという意味が強く
『けいおん!』のりっちゃんの癖である先走りのような事は全体のリズムを崩してしまう恐れがあるため
拍子・ビートを確実に取る安定性はドラマーには求められます
また、ドラムを始めた頃は左右の手、さらには手足を異なった動きをすることが難しく
戸惑うこともあるかと思います
それでも全ての楽器同様、ドラムも練習を重ねていけば叩けるようになりますので
それからが楽しくなることは間違いないでしょう
バンドでは必然的にギターやベースが目立ってしまいますが
ドラムもなかなか侮れない存在であり
質問者以外でもこの記事を読んで少しでもドラムに興味を持っていただけたら嬉しいです
そんな事言っている自分もりっちゃんと同様、先走りをする癖を直していかなければなりませんがw

