10月24日の予定
以前記事にもしましたが、今日のメインイベントは2つあります
サンシャインクリエイション(同人誌即売会)とヴァンフォーレ甲府の試合です
今日の予定を少し書くとするならば
いつも通り様々な作業を4時頃までに終え就寝、6時に起床
某アニメを観た後、池袋で行きサークルの代表の方々と最終確認
サンシャインクリエイション開場前に挨拶回りとブース設営最終許可を行う
その後車に乗り込み東池袋IC(道路状況により初台)から首都高~中央自動車道を通り甲府南ICへ
途中ローソンに寄り、午後の紅茶レモンティーをその時の気分で本数を決め購入
そしてヴァンフォーレ甲府 対 愛媛FCの試合を午後の紅茶を飲みながら
ホームゴール裏で飛び跳ねて観戦し
勝利の余韻に浸りながら(予定)再び中央高速道路を使用し東京へ
サンクリの販売数を確認して、サンクリお疲れ打ち上げ会へ向かうという予定となっています
今日の予定は
特に池袋から小瀬への移動がスムーズに行くことが前提となっているので
キックオフまでに到着できればと思います
余談ですが今日は以上の事もあり
皆さんのブログへのコメントは出来ないと思います
記事を見てからのペタは出来る限り行いますのでよろしくお願いします
サンシャインクリエイション(同人誌即売会)とヴァンフォーレ甲府の試合です
今日の予定を少し書くとするならば
いつも通り様々な作業を4時頃までに終え就寝、6時に起床
某アニメを観た後、池袋で行きサークルの代表の方々と最終確認
サンシャインクリエイション開場前に挨拶回りとブース設営最終許可を行う
その後車に乗り込み東池袋IC(道路状況により初台)から首都高~中央自動車道を通り甲府南ICへ
途中ローソンに寄り、午後の紅茶レモンティーをその時の気分で本数を決め購入
そしてヴァンフォーレ甲府 対 愛媛FCの試合を午後の紅茶を飲みながら
ホームゴール裏で飛び跳ねて観戦し
勝利の余韻に浸りながら(予定)再び中央高速道路を使用し東京へ
サンクリの販売数を確認して、サンクリお疲れ打ち上げ会へ向かうという予定となっています
今日の予定は
特に池袋から小瀬への移動がスムーズに行くことが前提となっているので
キックオフまでに到着できればと思います
余談ですが今日は以上の事もあり
皆さんのブログへのコメントは出来ないと思います
記事を見てからのペタは出来る限り行いますのでよろしくお願いします
テガミバチ REVERSE 第4話 「荒野幻灯台」
今回のテガミバチ REVERSEは
テガミバチが扱う手紙そのものについて
善意の手紙や悪意の手紙、書き手に籠められた想いがあること
さらには全ての手紙がそのようなものではない事を再確認させるような内容でした
その意味を速達配達人のジギー・ペッパーが
「鎧虫(ガイチュウ)・コロナ」を始末させたことから
ラグたちに忘れないよう釘を刺すという出来事から教えるものでした
内容的には素直なストーリでしたが
やや遠回り過ぎた印象も同時にあり、途中複雑な部分も感じられ
もう少しストレートに表現できたのではないかと思いました
テガミバチが扱う手紙そのものについて
善意の手紙や悪意の手紙、書き手に籠められた想いがあること
さらには全ての手紙がそのようなものではない事を再確認させるような内容でした
その意味を速達配達人のジギー・ペッパーが
「鎧虫(ガイチュウ)・コロナ」を始末させたことから
ラグたちに忘れないよう釘を刺すという出来事から教えるものでした
内容的には素直なストーリでしたが
やや遠回り過ぎた印象も同時にあり、途中複雑な部分も感じられ
もう少しストレートに表現できたのではないかと思いました
ジュエルペット てぃんくる☆ 第30話 「思い出の写真にドッキ☆ドキ」
あかりは何かと人気アイドルで生徒会長、そして成績優秀の姉であるモニカと比べられることに
相変わらず良い気はしていなかった
そんな中母親の誕生日が近付いているため
何かをプレゼントしようと思っていたが
最近はお祭りや欲しい漫画資料を購入したため金欠気味で
ルビーとラブラに相談したところ漫画を描いて贈ろうという事になった
母親の誕生日当日あかりはプレゼントを贈ろうとしようとした直前
母親の携帯にモニカの撮影依頼が突然入る
その事にあかりは自分よりモニカや仕事が大事ではないかと感じ家を飛び出す
あかりは落ち込み1人で居るところに
ルビーとラブラは母親が手帳に入れ持ち運んでいる元気の源であるという写真を持ってくる
その中の一枚の写真が気になり魔法でその写真の記憶を辿り
写っている場所へ行ってみると後から母親が現れる
そこで母親はあかりとモニカを比べたことが無いこと
あかりも自慢の娘であり一番の宝物であるという事を言われ
安心したあかりはプレゼントした漫画を一緒に読むことになった
家に帰ると改めて母親の誕生日パーティーを開き
また一つ思い出が増えたところで今回は終了
今回は家族愛がテーマであり
以前から抱いていたあかりの不安を
全て拭い去るほどの短くもしっかりとした母親の言葉は非常に重く内容も素晴らしかったです
感動を与えようという意図よりも日常にもあり得る内容だっただけに
素直に受け入れることの出来るストーリーであったと思います
相変わらず良い気はしていなかった
そんな中母親の誕生日が近付いているため
何かをプレゼントしようと思っていたが
最近はお祭りや欲しい漫画資料を購入したため金欠気味で
ルビーとラブラに相談したところ漫画を描いて贈ろうという事になった
母親の誕生日当日あかりはプレゼントを贈ろうとしようとした直前
母親の携帯にモニカの撮影依頼が突然入る
その事にあかりは自分よりモニカや仕事が大事ではないかと感じ家を飛び出す
あかりは落ち込み1人で居るところに
ルビーとラブラは母親が手帳に入れ持ち運んでいる元気の源であるという写真を持ってくる
その中の一枚の写真が気になり魔法でその写真の記憶を辿り
写っている場所へ行ってみると後から母親が現れる
そこで母親はあかりとモニカを比べたことが無いこと
あかりも自慢の娘であり一番の宝物であるという事を言われ
安心したあかりはプレゼントした漫画を一緒に読むことになった
家に帰ると改めて母親の誕生日パーティーを開き
また一つ思い出が増えたところで今回は終了
今回は家族愛がテーマであり
以前から抱いていたあかりの不安を
全て拭い去るほどの短くもしっかりとした母親の言葉は非常に重く内容も素晴らしかったです
感動を与えようという意図よりも日常にもあり得る内容だっただけに
素直に受け入れることの出来るストーリーであったと思います