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2010 J2 第32節 ジェフユナイテッド千葉 対 ヴァンフォーレ甲府

千葉 1-2 甲府
【得点】
0-1 パウリーニョ(前半16分)
1-1 アレックス(後半27分)PK
1-2 パウリーニョ(後半41分)

霧雨の中、昇格を目指す両チームの戦いは
まさに意地と意地がぶつかり合う死闘となりました

試合開始直後から甲府、千葉ともにチャンスを作り上げるも甲府は荻の好セーブで防ぎ切ると
前半16分、ロングボールに持ち前のスピードを活かして抜け出したパウリーニョが
確実に決め甲府が先制

以降は攻守が激しく変わる内容で
前半はそのままのスコアで終了

後半も前半の流れのまま素早い展開で試合は進んでいきましたが
後半中盤にダニエルのミスもあり千葉にPKを献上
荻が反応するもアレックスに上手くゴール右隅へ決められ同点とされてしましました

それでも勝つという意識がチーム全体に浸透していたのか
甲府の選手たちは積極的に攻め続けた結果
後半41分ゴール正面よりやや右側からのFKを
パウリーニョが豪快にゴールへと突き刺しついに甲府が勝ち越しに成功

5分のアディショナルタイムもしっかりと守り
1-2のスコアで甲府がアウェイの地で勝ち点3を積み上げました

詳細は感想戦で述べますが
今回の勝利は甲府にとって非常に価値のある白星だったと思います

テガミバチ REVERSE 第5話 「リバース・ワールド」

郵便事業が政府と密着しているという理由で
南部では反政府組織リバースがテガミバチを襲う事件が発生していた

そんな中モック・サリヴァンも襲撃を受け
病気の少女の大切な手紙さえも失くしてしまい
南部への立ち入りを禁止されているにもかかわらず
ラグたちは絶対に少女の手紙を届けたい一心で南部へと足を運ぶ

南部で地元の少年から谷へ下りる道を聞いたラグたちは
アカツキから来たという監査人カリブス・ガラードとへイズル・バレンタインと共に手紙を回収する

ここでガラードは実験と称して害虫を誘導することやリバースの実情を見せ
ラグのテガミバチをしての覚悟を試すことになった
ラグは手紙には心・希望・願い全てが込められているということで
テガミバチとして自信を見せ付けるとあっさりと2人は引き下がる

実はここまでの出来事には裏があり
ガラードとバレンタインはラグと会った後、リバース側の人間であるロレンスと密会を果たしていた
実は監査人2人はスパイでありリバースと手を組んだ人間であった

ここで今回は終了しましたが
全体のストーリーは着実に動き始めるきっかけとなった話でありました

午後の紅茶で車が傾く

今日の昼、移動中だったためいつも行くローソンではなく違う店舗へ寄り
「けいおん!!フェア」のため午後の紅茶を購入を目的に入店したら
入ってすぐのところに午後の紅茶が以下の画像のような状態となっていました


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午後の紅茶ストレートティー定価147円が99円
午後の紅茶レモンティー定価125円が99円と大変安くなっており
見ての通りダンボールのまま山積みの状態で陳列されていました

なぜこのように安くなっていたのかは
画像を見れば分かりますが改装オープンセールであったためで
自分はレモンティーを8本ストレートティー2本の計10本を購入しました

ちなみに一緒に車に乗ってきた自分以上に更にけいおん!!フェアに多額の金を投資している2人は
「ギー太がこの手に近付いた!」という言葉を発したかと思うと
このセールをここぞとばかりに利用し大量購入しました

どれほど購入したのかはご想像にお任せしますが
表現するならば、午後の紅茶の重みで車が傾くという状態が一番合うかと思います