侵略!イカ娘 第6話 「ヒーローショーじゃなイカ?/勉強しなイカ?/恋じゃなイカ?」
【Aパート】
浜辺で子供たちが集まっていることに不思議がるイカ娘
どうやらヒーローショーということが理解できたようで
正義の味方「能面ライダー」が登場するとその滑稽なお面に大爆笑
能面ライダーと敵のイカ魔人との対決が始まると
イカ娘は同類ということでイカ魔人を応援すると会場の雰囲気も一変し
子供たちはイカ魔人の声援が多くなった
ひとまず休憩を挟んで対策を練ることになった運営側だったが
イカ娘が勝手にイカ魔人の着ぐるみを着用し、能面ライダーと対決を始めると
般若さんと呼ばれる飛び入りのキャラクターが登場しその場の混乱を押さえ込む
イカ娘は能面ライダーの番組を視聴するも般若さんの登場が無く不思議がっていると
特設舞台限定のキャラクターではないかという一定の答えが出たときに
イカ娘の傍を笑みを浮かべた千鶴が通る
その描写からどうやら般若さんは千鶴という事は分かったものの
イカ娘たちは未だにその正体を知らないままであった
【Bパート】
数学の問題に苦戦する栄子であったが、傍にいたイカ娘は答えを言い当てる
答えを見たのではないかと感じた栄子は次々と問題を出すも
それらを間違えずに答えを出す
数学を教えることで立場上優位となったイカ娘であったが
悟郎にはライフセーバーの仕事中で相手にされず
渚には数学は生活上必要ないと逃げ出され、シンディにはすぐに話を変えられてしまう
自身の特技が
結局あまり地球侵略には役に立たないのではないかとイカ娘が感じ始めることなった
【Cパート】
渚はサーフィン中、悟郎に助け出される
この事のお礼を含めて、れもんを訪れた悟郎に接客に出ると
これを見ていたイカ娘はやきもちを焼いてしまった
つまり、この出来事で
イカ娘は渚という良い獲物を悟郎に取られると勘違いし
渚はイカ娘に悟郎が洗脳されてしまうと考えすぎてしまったため
互いに牽制する意味を込めて
イカ娘は渚は自分の獲物発言、渚は悟郎を自分が守る発言をすることになった
今回の話はどれもイカ娘らしいストーリーでした
特にCパートは渚と悟郎に焦点を当てた内容でしたが
そこに上手くイカ娘を入れたことで面白さが倍増したと感じました
浜辺で子供たちが集まっていることに不思議がるイカ娘
どうやらヒーローショーということが理解できたようで
正義の味方「能面ライダー」が登場するとその滑稽なお面に大爆笑
能面ライダーと敵のイカ魔人との対決が始まると
イカ娘は同類ということでイカ魔人を応援すると会場の雰囲気も一変し
子供たちはイカ魔人の声援が多くなった
ひとまず休憩を挟んで対策を練ることになった運営側だったが
イカ娘が勝手にイカ魔人の着ぐるみを着用し、能面ライダーと対決を始めると
般若さんと呼ばれる飛び入りのキャラクターが登場しその場の混乱を押さえ込む
イカ娘は能面ライダーの番組を視聴するも般若さんの登場が無く不思議がっていると
特設舞台限定のキャラクターではないかという一定の答えが出たときに
イカ娘の傍を笑みを浮かべた千鶴が通る
その描写からどうやら般若さんは千鶴という事は分かったものの
イカ娘たちは未だにその正体を知らないままであった
【Bパート】
数学の問題に苦戦する栄子であったが、傍にいたイカ娘は答えを言い当てる
答えを見たのではないかと感じた栄子は次々と問題を出すも
それらを間違えずに答えを出す
数学を教えることで立場上優位となったイカ娘であったが
悟郎にはライフセーバーの仕事中で相手にされず
渚には数学は生活上必要ないと逃げ出され、シンディにはすぐに話を変えられてしまう
自身の特技が
結局あまり地球侵略には役に立たないのではないかとイカ娘が感じ始めることなった
【Cパート】
渚はサーフィン中、悟郎に助け出される
この事のお礼を含めて、れもんを訪れた悟郎に接客に出ると
これを見ていたイカ娘はやきもちを焼いてしまった
つまり、この出来事で
イカ娘は渚という良い獲物を悟郎に取られると勘違いし
渚はイカ娘に悟郎が洗脳されてしまうと考えすぎてしまったため
互いに牽制する意味を込めて
イカ娘は渚は自分の獲物発言、渚は悟郎を自分が守る発言をすることになった
今回の話はどれもイカ娘らしいストーリーでした
特にCパートは渚と悟郎に焦点を当てた内容でしたが
そこに上手くイカ娘を入れたことで面白さが倍増したと感じました
囲碁の思い出
先日囲碁の第58期王座戦第2局、張栩王座と山田規三生九段の対局
そして第16回アジア競技大会の囲碁の日本代表「知恵の輪ジャパン」のニュースを観ていた時
懐かしい囲碁の思い出が浮かんできました
8年前の2002年、ちょうどテレビ東京で『ヒカルの碁』が放送中で
小学生を中心に空前の囲碁ブームとなっていた時の出来事です
近所の小学生の間でもそのブームがあったようで
近くの公園でもわざわざマグネットの碁盤を持ってきては囲碁を打っている
小学生の姿が多く見られていました
そんなある日、自分が囲碁ができるという情報をどこから得たのか
以前から面識のある近所の小学生が訪ねてきて
「お兄ちゃん囲碁出来るんでしょ、対局しようよ」という話をしてきたので囲碁を打つことになりました
小学生と言えど、棋力が全く分からないので自分は普通に打っていると
気付いたら自分の圧勝で、小学生相手に本気を出してしまった自分がそこには居ました
しかもその子は終局後泣き出す始末・・・
今振り返ってみると、その子もヒカルの碁のブームから始めた子なので
まだ囲碁歴1年も経っていないことは当然であり
そこまで当時判断出来ていれば、そんな大人気無い事をしなかったでしょう
この出来事は自分にとって
懐かしい思い出と同時に大人気無い事をした思い出となっています
そして第16回アジア競技大会の囲碁の日本代表「知恵の輪ジャパン」のニュースを観ていた時
懐かしい囲碁の思い出が浮かんできました
8年前の2002年、ちょうどテレビ東京で『ヒカルの碁』が放送中で
小学生を中心に空前の囲碁ブームとなっていた時の出来事です
近所の小学生の間でもそのブームがあったようで
近くの公園でもわざわざマグネットの碁盤を持ってきては囲碁を打っている
小学生の姿が多く見られていました
そんなある日、自分が囲碁ができるという情報をどこから得たのか
以前から面識のある近所の小学生が訪ねてきて
「お兄ちゃん囲碁出来るんでしょ、対局しようよ」という話をしてきたので囲碁を打つことになりました
小学生と言えど、棋力が全く分からないので自分は普通に打っていると
気付いたら自分の圧勝で、小学生相手に本気を出してしまった自分がそこには居ました
しかもその子は終局後泣き出す始末・・・
今振り返ってみると、その子もヒカルの碁のブームから始めた子なので
まだ囲碁歴1年も経っていないことは当然であり
そこまで当時判断出来ていれば、そんな大人気無い事をしなかったでしょう
この出来事は自分にとって
懐かしい思い出と同時に大人気無い事をした思い出となっています
2010 J2 第33節 ヴァンフォーレ甲府 対 ギラヴァンツ北九州
甲府 6-0 北九州
【得点】
1-0 パウリーニョ(前半16分)
2-0 養父 雄仁(前半34分)
3-0 ハーフナー マイク(前半37分)
4-0 ハーフナー マイク(前半39分)
5-0 ハーフナー マイク(後半6分)
6-0 養父 雄仁(後半25分)
前半開始は中盤を中心にボールの取り合いが激しく
均衡した時間が続きましたが
前半16分、パウリーニョが豪快に決め甲府が先制すると
この得点から甲府がゲーム全体を支配していきました
前半34分には久しぶりのスタメン復帰を果たした養父のミドル
前半37分にはパスを受けたマイクが落ち着いて決め
さらにその2分後には、意表をついたマイクのロングシュートが
ややブレ気味に来たのか北九州のGKで元甲府の時久が弾くもそのまま入り4点目
結果、前半は4-0で終了しました
後半も甲府の攻撃は続き
後半6分には柏からのクロスをマイクが頭で確実に合わせての得点でハットトリックを達成し
後半25分、ゴール前に詰めていた養父がパスを受けると
そのまま押し込み今試合2点目を挙げました
以降は北九州に攻め込まれる時間もありましたが
守備陣が難無く防ぎきり
6-0のスコアで試合終了となりました
この試合攻撃陣はスコアに象徴されるように上手く機能し、結果と表れており
守備に関しても臣(山本)、ダニエルのCBコンビを中心に落ち着いた対応で
北九州の攻撃を守っていた印象がありました
今回、久しぶりの小瀬での勝利は
甲府にとっては得点場面など見どころが多く存在した内容であった事を含め
やっと精神的にきつい部分を払い落とすことが出来た試合でもあったと思います
【得点】
1-0 パウリーニョ(前半16分)
2-0 養父 雄仁(前半34分)
3-0 ハーフナー マイク(前半37分)
4-0 ハーフナー マイク(前半39分)
5-0 ハーフナー マイク(後半6分)
6-0 養父 雄仁(後半25分)
前半開始は中盤を中心にボールの取り合いが激しく
均衡した時間が続きましたが
前半16分、パウリーニョが豪快に決め甲府が先制すると
この得点から甲府がゲーム全体を支配していきました
前半34分には久しぶりのスタメン復帰を果たした養父のミドル
前半37分にはパスを受けたマイクが落ち着いて決め
さらにその2分後には、意表をついたマイクのロングシュートが
ややブレ気味に来たのか北九州のGKで元甲府の時久が弾くもそのまま入り4点目
結果、前半は4-0で終了しました
後半も甲府の攻撃は続き
後半6分には柏からのクロスをマイクが頭で確実に合わせての得点でハットトリックを達成し
後半25分、ゴール前に詰めていた養父がパスを受けると
そのまま押し込み今試合2点目を挙げました
以降は北九州に攻め込まれる時間もありましたが
守備陣が難無く防ぎきり
6-0のスコアで試合終了となりました
この試合攻撃陣はスコアに象徴されるように上手く機能し、結果と表れており
守備に関しても臣(山本)、ダニエルのCBコンビを中心に落ち着いた対応で
北九州の攻撃を守っていた印象がありました
今回、久しぶりの小瀬での勝利は
甲府にとっては得点場面など見どころが多く存在した内容であった事を含め
やっと精神的にきつい部分を払い落とすことが出来た試合でもあったと思います