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極上!!めちゃモテ委員長SC 第42話 「冬をモテデコ!雪ガールコーデでラブラブですわっ」

今回の極上!!めちゃモテ委員長セカンドコレクションは
冬のまりっぺの話

インナーを3枚、レギンスを2枚を含めマフラーや帽子など重ね着したまりっぺは
彼氏である長門に雪だるまに間違われる状態であった

この事にショックを受けたまりっぺは委員長に相談すると
まずはしっかりと暖かいインナーを着ること
そしてノルディック系のコーデで合わせることを提案し
そのアドバイスを聞きデートに挑むと、長門は新しいまりっぺに感動をした

次のデートにも新しい自分を表現したいと感じたまりっぺは
冬の日に小悪魔系コーデ(肌を多めに露出する服)で行くと
長門に寒くないかと心配される状態であった

新しい自分を見せたくも寒いファッションに困ったまりっぺは再び委員長に相談
すると、委員長はTPOを考えることを第一に、冬のコーデを紹介する

冬のコーデとは雪ガールというもので
雪ガールとは白を基調し、ファーマフラーなどのふわふわ系
腰に引き締めを見せるためベルトやネイルなどで合わせるもので
この効果もあってか長門はまりっぺを見違えるほどであった

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今回は冬のコーデを紹介する回でしたが
それまでの過程が自然な流れで観ることができました

しかし女性を雪だるまのようだと長門が比喩したにもかかわらず
まりっぺ自身が許せるのはどう表現して良いのか難しいところでした

AFCアジアカップ カタール2011 日本 対 カタール

日本 3-2 カタール
【得点】
0-1 セバスチャン(前半12分)
1-1 香川 真司(前半28分)
1-2 モンテシン(後半18分)
2-2 香川 真司(後半25分)
3-2 伊野波 雅彦(後半44分)

様々な面を含めて厳しい試合を勝てたこと
さらには香川が得点を決め、復調してきたことは
日本代表にとって大きなプラス要素であったと思います

しかし、守備に関してはセットプレーなどを再確認しなければならず
2失点目のような場面は今後絶対に作ってはなりません

吉田に関しては、2枚目のイエローカードは完全に無駄なものであり
厳しい試合を数的不利というさらに厳しい状況にしたのは吉田自らの軽率なプレーであり
チーム全体に与えてしまった影響を感じてほしいです

勝ったから良いのではなく
勝ったからこそ課題を見つけ、次を見据えた修正を行っていってほしいと思います

夢喰いメリー 第3話 「夢の向こうから」

夢路と勇魚は出て行ったメリーを心配していたが、メリーは現れようとはしない

その時メリーは鉄柱の上で次の行き先を考えていたが
その光景をみなとと言う少女が発見し、近付いてくる
また3時になり、みなとがおやつとして持ってきたドーナツを食べようとしたところに
今度はメリーが接近し、2人は会話を始める

メリーとみなとは2人で缶蹴りをしていたときに蹴った缶が夢路に当たったことで
缶蹴りの人数を3人に増やし遊んでいると
みなとはイチマと呼ばれる少女について話し始める

みなとはイチマと友人であるが
自分以外の子と遊んではいけないと言われているため
みなとはそれに従っており、これまで誰も友達がいない状態であったという

それに疑問を感じつつも、夢路がみなとを自身の能力で覗くと
いきなりユメとウツツの間に放り込まれ、そこにイチマが現れる

イチマはみなとに対して友達を制限していたこと本当の理由は
自身の器となるために使用したかったからであると知ったメリーと夢路は
戦闘の末、ユメの世界へと押し込むことに成功した

一連の流れを受けて
みなとは自分には既に友達(メリー・夢路)がいることを自覚し
現実の世界の友達をさらに増やしていくことを決意するのであった

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今回の話を観た感想としては
やっと『夢喰いメリー』の面白さが現れたという印象を受けました

これまで何事も無く、話数のみが増えていったように感じていましたが
今回は話の定義や基礎的内容について時間をかけてしっかりと語られていたため
『夢喰いメリー』のどこに注目して観ていけば良いのかが分かりました

原作組の自分でも不明な点があったので
これで安心感を含めて観られるようになったかと思います