プライベート旅行2
以前も「プライベート旅行」というタイトルで
飛行機の画像を添えながら記事を書いたことがあります
その記事です(2011年11月25日)
その時は羽田空港から福岡空港、そして「特急みどり」へ乗り
JR最西端の駅である佐世保駅へ訪れ
佐世保駅から出ている私鉄の松浦鉄道に乗りに行くという趣味の一つである鉄道を楽しみました
今回も同様な理由で、現在羽田空港を訪れており
これから少し遠出をする予定となっています

【羽田空港 第2旅客ターミナル 出発ロビー】
1泊2日ですが、明日は秋葉原で用事があるので、明日の昼までには東京に戻ってくるという
かなりタイトなスケジュールのため
目的が全て達成されるか分かりませんが、楽しんでこようと思います
今回のプライベート旅行の記事は明後日以降に載せる予定です
また今日、明日のペタは出来ない可能性が高いのでご了承下さい
(明日は「秋葉原ライブカメラに映り込もう」をやります、詳細は明日10時頃更新する記事をご覧下さい)
飛行機の画像を添えながら記事を書いたことがあります
その記事です(2011年11月25日)
その時は羽田空港から福岡空港、そして「特急みどり」へ乗り
JR最西端の駅である佐世保駅へ訪れ
佐世保駅から出ている私鉄の松浦鉄道に乗りに行くという趣味の一つである鉄道を楽しみました
今回も同様な理由で、現在羽田空港を訪れており
これから少し遠出をする予定となっています

【羽田空港 第2旅客ターミナル 出発ロビー】
1泊2日ですが、明日は秋葉原で用事があるので、明日の昼までには東京に戻ってくるという
かなりタイトなスケジュールのため
目的が全て達成されるか分かりませんが、楽しんでこようと思います
今回のプライベート旅行の記事は明後日以降に載せる予定です
また今日、明日のペタは出来ない可能性が高いのでご了承下さい
(明日は「秋葉原ライブカメラに映り込もう」をやります、詳細は明日10時頃更新する記事をご覧下さい)
秋葉原ラジオ会館
JR秋葉原駅電気街口の改札を出て左へ進むと
以下の画像にあるように巨大な建物が見えてきます

「世界のラジオ会館秋葉原」と書かれた
この建物の名称は「秋葉原ラジオ会館」という商業施設です
通常駅前にある食料品やファッション系のショッピングセンターとは異なり
オーディオ機器や防犯カメラなどの家電・特殊機器
トレーディングカード・フィギュア・ガレージキット・キャラクターグッズなどの玩具
レンタルショーケースの店舗
さらにはK-BOOKS秋葉原店も入っていることから、漫画や同人誌などの書籍と
他の商業施設と比較をするとかなり特殊で、秋葉原らしいショッピングセンターとなっています
このような店舗が入っている秋葉原ラジオ会館ですが
近年、老築化の影響で取り壊しの話が挙がっているようです
取り壊しについては、早くて今年の夏との噂もあり
ラジオ会館と入居店舗との間で調整もあるので時期については左右するとは思いますが
いずれにしても老築化・耐震性の問題で取り壊される事は確実であるようです
――――――――
秋葉原で解体と言えば
ちょうど秋葉原ラジオ会館前に存在した「アキハバラデパート」を思い浮かべます
これまで秋葉原に普通にあった
アキハバラデパート、そして秋葉原ラジオ会館までも無くなってしまうと
これまでの秋葉原駅前の雰囲気が完全に変わってしまうでしょう
これも時代の流れであり、仕方の無い事とは思いますが
今後、実際に建て替えの現場を見てしまうとやはり寂しい気持ちが出てくると思います
以下の画像にあるように巨大な建物が見えてきます

「世界のラジオ会館秋葉原」と書かれた
この建物の名称は「秋葉原ラジオ会館」という商業施設です
通常駅前にある食料品やファッション系のショッピングセンターとは異なり
オーディオ機器や防犯カメラなどの家電・特殊機器
トレーディングカード・フィギュア・ガレージキット・キャラクターグッズなどの玩具
レンタルショーケースの店舗
さらにはK-BOOKS秋葉原店も入っていることから、漫画や同人誌などの書籍と
他の商業施設と比較をするとかなり特殊で、秋葉原らしいショッピングセンターとなっています
このような店舗が入っている秋葉原ラジオ会館ですが
近年、老築化の影響で取り壊しの話が挙がっているようです
取り壊しについては、早くて今年の夏との噂もあり
ラジオ会館と入居店舗との間で調整もあるので時期については左右するとは思いますが
いずれにしても老築化・耐震性の問題で取り壊される事は確実であるようです
――――――――
秋葉原で解体と言えば
ちょうど秋葉原ラジオ会館前に存在した「アキハバラデパート」を思い浮かべます
これまで秋葉原に普通にあった
アキハバラデパート、そして秋葉原ラジオ会館までも無くなってしまうと
これまでの秋葉原駅前の雰囲気が完全に変わってしまうでしょう
これも時代の流れであり、仕方の無い事とは思いますが
今後、実際に建て替えの現場を見てしまうとやはり寂しい気持ちが出てくると思います
ヴィジュアル系バンドについて考える
先週、ツイッター上である方と話しをした際
ヴィジュアル系バンド(V系)の話題となりました
2009年に結成され、今年メジャーデビューを果たした「ViViD」についての話題から
「DIR EN GREY」がなぜ海外で人気を誇るのかなど
軽く歴史を振り返りながら楽しく会話をすることが出来ました
その中で海外での遠征についてお互い意見を交換し
比較的ヴィジュアル系バンドの人気の高いドイツやフランスでの武者修行の効果など
様々な面で海外とヴィジュアル系について改めて考える機会となりました
個人的に「DIR EN GREY」のインディーズ2枚目のシングル「-I'll-」については
リリース時に何度も聴いてしまいました
その「DIR EN GREY」の影響が少し残っているようで
ドラムのShinyaがリモートハイハットを使用していた時は自分も使用してみたりと
少し意識をしていたことがあります
今回はヴィジュアル系バンドについて書いていきました
しかし改めて考えてみると、日本においてヴィジュアル系バンドの位置付けは
国内での評価や音楽業界全体そのものでも
なかなか厳しい状態であると感じてしまいました
【DIR EN GRAY 「-I'll-」 1998年リリース】
【ViViD 「「夢」~ムゲンノカナタ~」 2011年リリース】
ヴィジュアル系バンド(V系)の話題となりました
2009年に結成され、今年メジャーデビューを果たした「ViViD」についての話題から
「DIR EN GREY」がなぜ海外で人気を誇るのかなど
軽く歴史を振り返りながら楽しく会話をすることが出来ました
その中で海外での遠征についてお互い意見を交換し
比較的ヴィジュアル系バンドの人気の高いドイツやフランスでの武者修行の効果など
様々な面で海外とヴィジュアル系について改めて考える機会となりました
個人的に「DIR EN GREY」のインディーズ2枚目のシングル「-I'll-」については
リリース時に何度も聴いてしまいました
その「DIR EN GREY」の影響が少し残っているようで
ドラムのShinyaがリモートハイハットを使用していた時は自分も使用してみたりと
少し意識をしていたことがあります
今回はヴィジュアル系バンドについて書いていきました
しかし改めて考えてみると、日本においてヴィジュアル系バンドの位置付けは
国内での評価や音楽業界全体そのものでも
なかなか厳しい状態であると感じてしまいました
【DIR EN GRAY 「-I'll-」 1998年リリース】
【ViViD 「「夢」~ムゲンノカナタ~」 2011年リリース】