ヴィジュアル系バンドについて考える
先週、ツイッター上である方と話しをした際
ヴィジュアル系バンド(V系)の話題となりました
2009年に結成され、今年メジャーデビューを果たした「ViViD」についての話題から
「DIR EN GREY」がなぜ海外で人気を誇るのかなど
軽く歴史を振り返りながら楽しく会話をすることが出来ました
その中で海外での遠征についてお互い意見を交換し
比較的ヴィジュアル系バンドの人気の高いドイツやフランスでの武者修行の効果など
様々な面で海外とヴィジュアル系について改めて考える機会となりました
個人的に「DIR EN GREY」のインディーズ2枚目のシングル「-I'll-」については
リリース時に何度も聴いてしまいました
その「DIR EN GREY」の影響が少し残っているようで
ドラムのShinyaがリモートハイハットを使用していた時は自分も使用してみたりと
少し意識をしていたことがあります
今回はヴィジュアル系バンドについて書いていきました
しかし改めて考えてみると、日本においてヴィジュアル系バンドの位置付けは
国内での評価や音楽業界全体そのものでも
なかなか厳しい状態であると感じてしまいました
【DIR EN GRAY 「-I'll-」 1998年リリース】
【ViViD 「「夢」~ムゲンノカナタ~」 2011年リリース】
ヴィジュアル系バンド(V系)の話題となりました
2009年に結成され、今年メジャーデビューを果たした「ViViD」についての話題から
「DIR EN GREY」がなぜ海外で人気を誇るのかなど
軽く歴史を振り返りながら楽しく会話をすることが出来ました
その中で海外での遠征についてお互い意見を交換し
比較的ヴィジュアル系バンドの人気の高いドイツやフランスでの武者修行の効果など
様々な面で海外とヴィジュアル系について改めて考える機会となりました
個人的に「DIR EN GREY」のインディーズ2枚目のシングル「-I'll-」については
リリース時に何度も聴いてしまいました
その「DIR EN GREY」の影響が少し残っているようで
ドラムのShinyaがリモートハイハットを使用していた時は自分も使用してみたりと
少し意識をしていたことがあります
今回はヴィジュアル系バンドについて書いていきました
しかし改めて考えてみると、日本においてヴィジュアル系バンドの位置付けは
国内での評価や音楽業界全体そのものでも
なかなか厳しい状態であると感じてしまいました
【DIR EN GRAY 「-I'll-」 1998年リリース】
【ViViD 「「夢」~ムゲンノカナタ~」 2011年リリース】