新宿東口献血ルーム
成分献血の献血可能時期となったので
今回も献血のブログレポートを書いていこうと思います
ブログをご覧の方は分かるかと思いますが
今回はいつもの秋葉原にある「akiba:F献血ルーム」ではなく
新宿東口にある「新宿東口献血ルーム」で献血を行いました
成分献血の予約を行った際、気付いたのですが
以前訪れた時は6階にあった献血ルームが4階に移動しており
色々調べた結果、6月にリニューアルを行うようで一時的に場所を移動しているためとの事でした

【新宿東口献血ルーム 入り口】
新宿東口献血ルームのエントランスです
ちなみに献血ルームは紀伊國屋書店新宿本店の隣のビルにあります

【新宿東口献血ルーム 休憩スペース】
休憩スペースです
奥にはアイスやお菓子の自動販売機、左には紙コップ式自動販売機があります
このスペース以外にもあと一室繋がるようにあり
飲み物の自動販売機が2台設置されています
自動販売機と言ってもお金と投入するのではなく、ボタンを押せば出てくる状態となっています
(アイスやお菓子に関しては献血終了後、専用のコインを貰えます)

【新宿東口献血ルームの雑誌類】
新聞や様々なジャンルの雑誌はあるのですが、今回漫画は確認できませんでした
「akiba:F」と比べると設置されている書籍から
一般向け(通常)の献血ルームという感じがします

【今回頂いたもの】
献血終了後に頂いたものです
右下のアイスや中央の箱型お菓子のアルフォートは
専用のコインで自動販売機からのもので食べ放題ではありませんが
他の献血ルームと同じように右上の飲み物やお菓子は飲み放題、食べ放題ができます
そして左上にあるものは
「LOVE in Action」という献血推進活動のメッセージが書かれたタオルです
400mlおよび成分献血の献血者に配られるタオルらしいです
――――――――
約2年ぶりの新宿東口献血ルームでしたがあまり変わっていない感じがしました
それでも変わったところと言えば、献血後に貰えるアイスの種類が変わったのみで
数年前は今回のようなアイスではなく
やや高価なハーゲンダッツが食べられたのですが、今回は見られなくなりました
他は受付もスムーズで丁寧に案内してくれるなど
献血する人を考えた対応となっており
献血そしてその後の休憩までリラックスして滞在することができました
今回も献血のブログレポートを書いていこうと思います
ブログをご覧の方は分かるかと思いますが
今回はいつもの秋葉原にある「akiba:F献血ルーム」ではなく
新宿東口にある「新宿東口献血ルーム」で献血を行いました
成分献血の予約を行った際、気付いたのですが
以前訪れた時は6階にあった献血ルームが4階に移動しており
色々調べた結果、6月にリニューアルを行うようで一時的に場所を移動しているためとの事でした

【新宿東口献血ルーム 入り口】
新宿東口献血ルームのエントランスです
ちなみに献血ルームは紀伊國屋書店新宿本店の隣のビルにあります

【新宿東口献血ルーム 休憩スペース】
休憩スペースです
奥にはアイスやお菓子の自動販売機、左には紙コップ式自動販売機があります
このスペース以外にもあと一室繋がるようにあり
飲み物の自動販売機が2台設置されています
自動販売機と言ってもお金と投入するのではなく、ボタンを押せば出てくる状態となっています
(アイスやお菓子に関しては献血終了後、専用のコインを貰えます)

【新宿東口献血ルームの雑誌類】
新聞や様々なジャンルの雑誌はあるのですが、今回漫画は確認できませんでした
「akiba:F」と比べると設置されている書籍から
一般向け(通常)の献血ルームという感じがします

【今回頂いたもの】
献血終了後に頂いたものです
右下のアイスや中央の箱型お菓子のアルフォートは
専用のコインで自動販売機からのもので食べ放題ではありませんが
他の献血ルームと同じように右上の飲み物やお菓子は飲み放題、食べ放題ができます
そして左上にあるものは
「LOVE in Action」という献血推進活動のメッセージが書かれたタオルです
400mlおよび成分献血の献血者に配られるタオルらしいです
――――――――
約2年ぶりの新宿東口献血ルームでしたがあまり変わっていない感じがしました
それでも変わったところと言えば、献血後に貰えるアイスの種類が変わったのみで
数年前は今回のようなアイスではなく
やや高価なハーゲンダッツが食べられたのですが、今回は見られなくなりました
他は受付もスムーズで丁寧に案内してくれるなど
献血する人を考えた対応となっており
献血そしてその後の休憩までリラックスして滞在することができました
2011 J1 第12節 横浜F・マリノス 対 ヴァンフォーレ甲府
横浜FM 4-0 甲府
【得点】
1-0 谷口 博之(前半11分)
2-0 渡邉 千真(前半17分)
3-0 大黒 将志(前半25分)
4-0 大黒 将志(前半40分)
試合開始から横浜FMのペースで進み
横浜FMの猛攻を甲府が何とかしのぎ切る形で試合が進んでいきました
しかし、渡邉や大黒など横浜FMの前線の選手に早く対応するために
甲府の守備陣はプレスを掛け続けた結果
徐々に裏への抜け出しを許すようになってしまいました
前半11分にはコーナーキックから谷口に決められると
そこから渡邉の切り返しに翻弄され簡単に得点を許し
前半25分には渡邉のパスをフリーの大黒
さらには前半終了が近くなった前半40分に右から渡邉のクロスを大黒に頭で合わされ
前半だけで合計4失点を喫してしまいました
後半はサイドの内田、永里に代わり柏と片桐を投入するも
堅い横浜FMの守備を崩すことはできず
そのままのスコアで甲府は敗れてしまいました
今節は横浜FM相手に何も出来なかった事と同時に
それを打破するために何もしなかった事が敗因であると思います
また、ボールを持たされている時も単純にパスを回したり
特に前半にはクロスを上げることさえ出来ていませんでした
これでは得点の演出に至るには難しいはずです
横浜FMの守備が良かった事も要因ではありますが
甲府はそれを崩すために何をすべきかという意識が欠落していた試合内容でした
それでも攻撃・守備どちらにしても課題が多く見つかった試合でもあるため
次節までに修正と意識の切り替えをしっかりと行うことが出来ればまだ戦えるはずです
その意味でも次節は重要な試合となるかと思います
【得点】
1-0 谷口 博之(前半11分)
2-0 渡邉 千真(前半17分)
3-0 大黒 将志(前半25分)
4-0 大黒 将志(前半40分)
試合開始から横浜FMのペースで進み
横浜FMの猛攻を甲府が何とかしのぎ切る形で試合が進んでいきました
しかし、渡邉や大黒など横浜FMの前線の選手に早く対応するために
甲府の守備陣はプレスを掛け続けた結果
徐々に裏への抜け出しを許すようになってしまいました
前半11分にはコーナーキックから谷口に決められると
そこから渡邉の切り返しに翻弄され簡単に得点を許し
前半25分には渡邉のパスをフリーの大黒
さらには前半終了が近くなった前半40分に右から渡邉のクロスを大黒に頭で合わされ
前半だけで合計4失点を喫してしまいました
後半はサイドの内田、永里に代わり柏と片桐を投入するも
堅い横浜FMの守備を崩すことはできず
そのままのスコアで甲府は敗れてしまいました
今節は横浜FM相手に何も出来なかった事と同時に
それを打破するために何もしなかった事が敗因であると思います
また、ボールを持たされている時も単純にパスを回したり
特に前半にはクロスを上げることさえ出来ていませんでした
これでは得点の演出に至るには難しいはずです
横浜FMの守備が良かった事も要因ではありますが
甲府はそれを崩すために何をすべきかという意識が欠落していた試合内容でした
それでも攻撃・守備どちらにしても課題が多く見つかった試合でもあるため
次節までに修正と意識の切り替えをしっかりと行うことが出来ればまだ戦えるはずです
その意味でも次節は重要な試合となるかと思います
そふてにっ 第6話 「つーぺあっ」
白玉中ソフトテニス部にとって初の対外試合、赤玉中との練習試合が行われた
最初はダブルス、明日菜・琴音ペアは澄乃・芹葉ペアと戦うことになり
明日菜は足の速さを活かしたり
琴音は目の前に来たボールをボレーにする反射神経で澄乃・芹葉ペアに対抗したものの
テクニックを見せ付ける澄乃・芹葉の前では翻弄され第1セットを奪われてしまった
以降は規格外なテニスをするも実力差が明らかであり
ゲームを落としてしまった
続いての千歳・来栖ペアは風間田彩香・水森あづさペアとの対戦となり
あづさの魔球サーブには来栖が処理し、この試合に可能性を感じるも
千歳がラケットに大きなネットを取り付けるという反則ギリギリを犯し、墓穴を掘ってしまい完敗
最後、エリには女装した赤玉中の天地玲緒が助っ人として入り
土田祥子・南雲志保ペアと対戦されるかに思われたが、結局玲緒の正体がばれてしまい失敗となった
結果は赤玉中の勝利となったが
白玉中はこの敗戦でソフトテニスに対して真剣に考えるようになった
――――――――
今回は「そふてにっ」始まってか ら
やっとソフトテニスを真剣に行っている描写がありました
千歳の場面などでギャグを入れてしまったため、その印象も若干薄れてしまいましたが
試合としてはしっかりと描かれていたと思います
最初はダブルス、明日菜・琴音ペアは澄乃・芹葉ペアと戦うことになり
明日菜は足の速さを活かしたり
琴音は目の前に来たボールをボレーにする反射神経で澄乃・芹葉ペアに対抗したものの
テクニックを見せ付ける澄乃・芹葉の前では翻弄され第1セットを奪われてしまった
以降は規格外なテニスをするも実力差が明らかであり
ゲームを落としてしまった
続いての千歳・来栖ペアは風間田彩香・水森あづさペアとの対戦となり
あづさの魔球サーブには来栖が処理し、この試合に可能性を感じるも
千歳がラケットに大きなネットを取り付けるという反則ギリギリを犯し、墓穴を掘ってしまい完敗
最後、エリには女装した赤玉中の天地玲緒が助っ人として入り
土田祥子・南雲志保ペアと対戦されるかに思われたが、結局玲緒の正体がばれてしまい失敗となった
結果は赤玉中の勝利となったが
白玉中はこの敗戦でソフトテニスに対して真剣に考えるようになった
――――――――
今回は「そふてにっ」始まってか ら
やっとソフトテニスを真剣に行っている描写がありました
千歳の場面などでギャグを入れてしまったため、その印象も若干薄れてしまいましたが
試合としてはしっかりと描かれていたと思います